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【撲滅】コピービデオ売ってる輩2【逮捕】

1 : :04/04/06 17:22 ID:r7uxGmj8
スカパーのダビングやら売ってる輩が多すぎます。
買うやつもどうかと思うが犯罪行為は絶対に許せません。

前スレ
【撲滅】コピービデオ売ってる輩【逮捕】
http://sports4.2ch.net/test/read.cgi/football/1064057878/

2 :まんこ:04/04/06 17:52 ID:7SyQ7PJT


3 : :04/04/06 19:48 ID:Xnr+S6YI
常習犯wanta

http://user.auctions.yahoo.co.jp/user/WANTA0002
http://openuser6.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/wanta1119?


4 : :04/04/06 21:15 ID:r7uxGmj8
wantaあげ

5 : :04/04/06 22:04 ID:/YTOCU6I
んで警察に通報すればこいつらは捕まるの?

6 : :04/04/06 22:08 ID:Xnr+S6YI
>>5
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200404/sha2004040609.html

捕まるんじゃないかな?

7 : :04/04/06 23:08 ID:/YTOCU6I
>>6
じゃあ、スカパー関係者にメールでこの事を伝えれば捕まえられるのかな

8 : :04/04/06 23:13 ID:Xnr+S6YI
>>7
スカパーに連絡しても効果は薄いんだけど(子悪党くらいでは動かない)、
見せしめとしてスカパー側が
警察に通報して逮捕という可能性はあるかも。



9 : :04/04/06 23:16 ID:Xnr+S6YI
wantaが出品を取り下げてた。なんでだろ?

10 : :04/04/06 23:18 ID:/YTOCU6I
もしかしてここ見てるんじゃないか?

11 : :04/04/06 23:24 ID:Xnr+S6YI
まぁwantaのことだから別IDでまた出品だろうけど

12 : :04/04/07 01:53 ID:8nYIFFoz
常時age

13 : :04/04/07 07:55 ID:rPuBWuIu
スカパーとかはロゴが上に出るからわかるけど、大昔の地上波のビデオっ
てどこが流したかわかんないやつ多いよな。
ましてやそれが外国だったりすると、それが違法だということはわかっても
事実上摘発のしようがないし(東欧とか南米だとTV局自体がなくなってる
のあるだろうし)。
こういうのって、侵害された著作権者=TV局の告発があってはじめて
警察が動くんだっけ?

14 : :04/04/07 22:26 ID:+mAVJNvu
wanta1119(利用制限中)

15 : :04/04/08 13:42 ID:bb4D8pvJ
ケツ毛長すぎ

16 :_:04/04/08 22:17 ID:+Sbx3zV9
おむつをつけたまま外出するのがやみつきになってしまってます。限界までウンチを我慢して、紙おむつをつけて外出。コートの着られる季節だからできるんですよね。
ウンチが出そうな時の、尻がキューッとする感じがたまらなく興奮するんです。
コンビニとか本屋とかレンタルビデオ屋とか、人がたくさん居て、しかも頻繁に歩き回らないような場所にわざと行って、立ち読みやなんかをしてる人の横に立ちます。俺がおむつをつけてるなんてこと知らない人が、
横で本を見たりビデオを選んだり……。もしこの人がそのことを知ったらどんな顔をするんだろう?と思っただけで、顔がカーッと熱くなって、おむつの中でチンポがカチカチになっていきます。
いよいよ便意が高まってきて、背中をくすぐられたみたいな変な感じが強くなってくると、何気ない感じで本とかビデオを手に取って、それを見ているふりをしながら、ゆっくりとお腹に力を入れていきます。
おむつの中でグッと肛門が広がるのがわかって、チンポがガサガサのおむつに擦れて、本当ならヨダレ垂らして声を上げてしまうほどに興奮してしまいます。
何も知らない人のすぐ隣で、尻の間にウンチの熱を感じる時の恐さと興奮は、何回味わってもそれだけでイきそうです。一回出始めたウンチは、意志とは別におむつの中に出続けていて、ひどい時はもう足が立たなくなるほどで……。
人の前でおむつの中にムリムリ……とウンチを出すと、目の前がチカチカッとして大抵はその時に、ウンチを出すのと一緒にイッてしまいます。一度ジョーッとオシッコが出てきてしまった時があって、その時はさすがに焦りましたが……。
(量が多くて止まらなくて、異常に興奮してしまってめちゃくちゃに気持ち良かったんだけど、
勢いがよすぎておむつが吸収しきれなくて、ズボンまで濡らしてしまいました)
ウンチをして、そのまま歩いて帰るのがまたいいんです。硬いのが出た時は、それが出てしまった後でも形は潰れてしまわないで、その形のままで尻に擦れます。柔らかいのが大量に出た時は、おむつの上の方にまで盛り上がってきて、
歩くとネチネチ尻に広がっていくのが感じられて、またチンポが硬く……。


17 :_:04/04/08 22:20 ID:+Sbx3zV9
人とすれ違うたびに、「僕はおむつの中にウンチをオモラシしました……」「チンポもウンチもおむつにこすれて、それで感じまくってる変態です……」なんて心の中で言いながら、興奮したまま家に帰ります。
家に帰ったらもちろんオナニーします。ウンチを大量に出したおむつをつけたまま、床にうつ伏せになってチンポを押し付けるようにすると、チンポが擦れて気持ちいいのとおむつの中でウンチがグチョグチョになっていくのとで、外で声を出せなかった分、「あぁぁぁ――ッ!」
「ああッ、ああぁぁっ、ウンチいい……ウンチグチョグチョになっていいよぉ……!」
と恥ずかしい声を出しまくって、またおむつの中に出してしまいます。その後はおむつを外して、またしてしまいます。
あんまり気持ちよくって、最近はこれ以外ではあまり興奮しなくなってしまいました。
でも、そろそろコートも着られなくなるんですよね。コートがなかったらおむつが目立つし……。もうすぐおむつで外出が出来なくなるのかな、とちょっと憂鬱です。



18 :_:04/04/08 22:34 ID:+Sbx3zV9
「お疲れ様でした、失礼します。」
翔一は、出口で一礼すると、もやもやした気分のまま部室を出て教室に足を向けた。
両腕が痛い。指先が痺れている。
(ああ、僕はこんなことするために入部したんじゃないんだけどな。なんでいつもいつもみんなのマッサージなんかしなきゃならないんだろ…)
彼は翔一。県立高校の2年である。陸上部(中距離)に所属しているが、選手として大きな大会に出場したことはない。記録は中学校以降伸び悩んでいた。父親は医者をしている。小さな病院だが評判はいい。
何よりあまり薬に頼らず、内科的な診察に「つぼ」を刺激する術を用いるからだ。
いわゆる指圧、というものだが、患者に家でもできる指圧法を教えたりもしている。
翔一は幼いころから、つぼを押すだけで体調が良くなったり、健康でいられることに興味を抱き、父親には遠く及ばないものの、指圧、マッサージの技術を習得していた。
が、部活に入ってそのことをばらしたのがまずかった。毎日のように先輩に呼ばれ、マッサージをさせられるのだ。気の優しい翔一は、(目の前では)文句一つ言わず引き受けてしまうのだ。
最近では先輩も、1年生達にも同様の「サービス」を強要しつつある。
自分がこんなことを引き受けなければ、後輩に迷惑をかけずにいたかも・・・、と思うとどうにもやりきれない。
「どうせレギュラーになれないし、退部しようかな・・・」
そんなことを考えながら、歩いていると体育館への渡り廊下に差し掛かった。中から音はしていない。部活も終わり、みんな帰ったのだろう。翔一が足早に通り過ぎようとした時、ふと視野の隅に見慣れないものがよぎり、思わず足を止める。


19 :_:04/04/08 22:36 ID:+Sbx3zV9
そこには真っ白なレオタードを着たポニーテールの女性が両膝を突き、うずくまっていた。翔一は恐る恐る近づくと、遠慮がちに声をかけた。
「・・・?あの・・・、どうかしたんですか?大丈夫ですか?」
「くううっ、は、ふ、だ、・・い・・・じょうぶ・・・です・・・」
全然大丈夫じゃない。明らかに体のどこか、おそらく胸か腹が痛いのだ。よくみればうなじには玉の汗を浮かべている。
翔一はそっと腕をとると、肩を貸し、ゆっくりと立ち上がらせる。そのとき初めて女性の顔が見え、
翔一はドキッとした。
彼女は3年生の美鈴。新体操部の部長だった。翔一も顔は見たことがあった。
翔一自身はあまり意識していなかったが、多くの男子生徒にはもちろん女子生徒にも、そのスタイルと美貌、それに演技の時の燐とした近寄りがたいほどの迫力と華麗さで圧倒的な人気があった。
確かにこうして見ると美人だった。苦しげな表情までもがどこか美しかった。
今ごろここにいるということは、一人残って練習でもしていたのだろう。
「先輩・・・、とりあえず保健室にいきましょう。苦しいでしょうけどすぐですから。」
美鈴はよろめきながらも歩き出す。やはり腹を押さえている。顔面蒼白で、声も出せないらしく、返事の代わりに一度深く頷いただけだった。
ようやく保健室につくと無人だったため、美鈴をベッドに寝かせる。
「すぐ先生呼んできます。ちょっと待ってて下さい。」
翔一が美鈴をおろしながら言うと、弱々しく美鈴が翔一の服を握り、引き止めた。
「先・・・生は、はあ、うくっ、い、いない・・・・・わ・・・」
「え?!」


20 :_:04/04/08 22:40 ID:fMuzY9Xx
翔一は少し考え、合点がいった。校医の川上明子先生は新体操部のコーチも兼ねている。部長の美鈴ならその辺の事情は知っている筈だった。外出、もしくは出張しているらしい。。
「あううあっ!あはあっ!はっはあ、はあ、うっ、うっ…」
美鈴の苦しみようが尋常じゃない。はじめは安静に寝かしといて痛みが引くのを待つつもりだったが、美鈴の様子に救急車を呼ぶことを本気で考え、
翔一が外に電話を掛けにいこうとした時、美鈴が必死になって腕を掴んできた。
「行か・・・ないで・・・ひ、ひとり・・・に・・・しないで・・・・、痛い、いたいよぉ・・・、うぅ、たす・・け・・・て・・・」
美鈴は涙で瞳を潤ませながら子供のように訴える。普段と違うその表情に翔一は心臓を鷲掴みにされたように胸に何かが迫ってきた。
眼を閉じ深く息を吸い込むと、翔一は腹を決め、美鈴を抱き起こす。
「先輩、ここ?ここが痛いのかな?」
優しく声をかけ、美鈴の下腹部に左手を当て、円を描くようにさする。
「うん、そう・・・そこらへん・・・・痛っ!!、うううっ」
翔一は美鈴をベッドの上でうつ伏せに寝かすと、お尻を高く上げさせる。突き出された尻の谷間にレオタードが食い込んだ。予想はついていたことだったが重度の便秘らしい。
おそらくは肛門がふさがれ、溜まりきったガスが腹を圧迫しているのだ。
翔一は父親に教えられたことや診察室の壁に張ってあった人体のつぼを示した絵を思い出しながら手を添える。美鈴の左に立ち、左手を下腹部に潜らせ、右手を腰に添える。
(たしか、ここだったな・・・)
左手3本の指で数箇所のつぼを順に押していく。右でも腰骨のあたりのつぼを刺激した。指先に固い感触。
しばらくして、少しずつ腸内のものが動き始めているのが分かった。指圧の痛みに美鈴がうめき声を上げる。
「先輩、体の力抜いて、ゆっくり、つづけて深呼吸して。そう、もうすぐ楽になるからね。」


21 :_:04/04/08 22:43 ID:fMuzY9Xx
美鈴は恥ずかしさよりも、痛みを和げるため従順に翔一に従う。深く呼吸を繰り返すうち、初めの指圧の痛みも薄れ、次第に腹痛自体も薄らいでくる。
美鈴は目の前の枕に顔を埋め、指圧の心地よさにウットリとしていた。
ぐるっ、ぐるるるるるるっ、ごろっ、ごろろっ、くるるっ、ぐろろっ
そのとき美鈴のお腹が低い音を立てはじめた。
「ああっ!!」
美鈴は腹の中が急激に動き始めたため、あわてて肛門に力を入れる。さっきとはうってかわって物凄い便意が襲ってきたのだ。
「先輩、トイレにいってくる?」
様子を察した翔一が尋ねると、美鈴は恥ずかしさで耳まで真っ赤になりながら頷くと、ベッドを降りようとした。
しかし、脚は力が入らず、側のイスに躓くと、そのまま倒れそうになった。翔一が慌てて抱き留めたが、そのショックで思わず美鈴は力を抜いてしまった。
「はああっ?!だ、だめええっ!!いや、いやあああああぁぁぁっっ!!」
ぶひいいっ!!ぶふっ!!ぶぶぷぷふううーーーーーーーっ!!
強烈な臭いと音を伴ったオナラを美鈴は放出してしまった。しかし、それを合図に、一度動き出した腸は、今までのうっぷんを晴らすかのように激しく運動をはじめた。もはや美鈴にそれを止める力も気力もなかった。

ぶぼうっ!!ぶりぃっ!ぶっ、ぶううううううっ!ぶりぶりぶりぶりっ!!ぷうううーーーーっ!ぶちゅぶちゅぶちゅ、べちゃ、びびびびっっ、ぶぶうっ!!
聞いたこともないような下品な音を立てながら屁と大便をひり出していく。美鈴は翔一に抱きしめられたまま、全身を震わせながら果てしなく汚物をレオタードの中に垂れ流していく。
真っ白な布地は見る見るうちに茶色く染まり、うねうねと動き回る汚物によってモコモコと膨らんでいった。あまりの量に尻の部分は重く垂れ下がり、尻と布地で押しつぶされ、
行き場をなくした大便はその隙間から美鈴の脚を伝って、雪崩をうって床にベチャベチャと落ちていった。


22 :_:04/04/08 22:48 ID:fMuzY9Xx
ぷしゃっ、しゃあああああ、じょろろろおおおーーーーー・・・・・
美鈴にはもはや尿意を止めることさえできず、ムワッと周囲にアンモニア臭を漂わせ、派手な音を立てて失禁しつづけた。
「いやぁ・・・、いやぁ・・・、いやよおぉ・・・・、ううっ、ううううううっ・・・」
脚に力が入らず、翔一にしがみつき、あまりの羞恥に、うわ言を言いながら泣いている。視線は中空をさまよい、まるで麻薬中毒者のようだった。
翔一は胸の中で鳴咽しながら、信じられない臭いのオナラを響かせ、大便を漏らしている美少女に激しく欲情している自分に、戸惑いを感じていた。

びぶぶぶっ、ぶび、ぶふっ、びびっ、ぶちゅちゅちゅ、ぶりぃっ!!
最後に特大の一発をひり出した美鈴は、しばらく肩で息をしていたが、汗と涙とヨダレで濡れた顔を恐る恐るあげ、翔一を見上げる。
「あ、あの・・・、お願い、このこと、このこと誰にも言わないで下さい・・・。何でも言うこと聞くから・・・、お、お願いします・・・」
翔一はそのあまりの可愛らしさに我慢できず、いきなり唇を奪った。美鈴はいきなりのことに目を丸くする。翔一は抱きしめる手に力を込めると、耳元で優しく囁く。
「誰にもいったりしませんよ。先輩。こんな素敵な先輩を見れたんだから。先輩、僕、先輩が好きだ。いつもの先輩も今の先輩も全部。ずっとこうしていたいよ。」
普段なら口が裂けても言えないようなクサイ台詞を吐くと、再びキスをした。美鈴はまだ戸惑っていたが、翔一が暴露したりしない上、
本気で自分を愛してくれていることを感じると、自ら唇を押し付け、舌を絡ませた。
「んっ、んんっ、はあっ、うむっ、はああ・・・」
何度となく激しいキスを繰り返す二人。翔一はキスをしながら美鈴の レオタードを脱がしていった。ベチャッ!と音を立てて大量の大便を包み込んだままのレオタードが床に落ちた。


23 :_:04/04/08 22:51 ID:fMuzY9Xx
美鈴も翔一のシャツを脱がしていく。翔一は自分でズボンとトランクスをおろし、全裸になると、同じく全裸の美鈴をかき抱いた。もつれるようにベッドに倒れ込む。
「はああん、いやあ、そんなに、ああん、匂いかがないでぇ」
翔一は美鈴の首筋、脇の下、乳房、そして股間に鼻を押し付け匂いを嗅ぎまわった。部活後シャワーを浴びずにいたことで、美鈴の全身はひどく汗臭かった。
そして股間には先ほどの大便と小便の悪臭が漂っていた。しかし、翔一はその匂いに興奮する自分を自覚していた。
「美鈴先輩、いい匂いだよ。汗の臭いも、おしっこもウンコも。素敵だよ」
「ああん、はあ、しょ、翔一君・・・。ホント?美鈴汚くない?臭くない?」
「汚くなんかないよ、ほら。」
翔一は糞まみれの美鈴の尻を押し広げると肛門にキスをした。そしてその下の性器へ舌を這わす。
「ひあああぁぁ、やああん、そ、そんなとこ舐めたら、ああん、だめぇ!へ、変になっちゃう、いやああん!!」
翔一は美鈴の尻を抱え込み、下に体を潜らせると69の体勢になる。美鈴の眼前には痛いほどに勃起したペニスがそそり立っている。
「先輩、先輩の匂いでこんなに興奮してるんだ。それだけ素敵な匂いなんだよ、先輩も僕の触ってよ。」
美鈴はそっとペニスに手を添える。実物を間近に見るのは初めてだった。一瞬ピクンと反応したのに驚いて手を放したが、また手を伸ばす。美鈴の手の平で息づくペニスは熱く、固く、血管を浮き立たせたくましかった。
自分の全て感じていると思うと、急に愛しく感じられた。そのままペニスに顔を寄せると、
付け根から先端まで鼻にこすり付ける。男の汗の臭いがツンと鼻を突いた。
「翔一君の・・・おちんちん・・・、熱くて固いよ・・・。くすっ、翔一君のもいい匂いだね・・・」
そういって美鈴はペニスを舐め始めた。小猫がミルクを舐めるように、ピチャピチャと音がする。その刺激に翔一は射精しそうになる。何とか我慢すると美鈴の性器に再びむしゃぶりつく。
「先輩っ、美鈴先輩っ!!気持ちいい、気持ちいいよ!」
「翔一君!!きゃあん、そこ、お尻っ、そこいいっ、だめ、変になっちゃう、いや、いやあ、ああああん!!」
「うくううっ!!せ、せんぱいっ!!」

24 :_:04/04/08 22:52 ID:fMuzY9Xx
びくっ!どびゅうっ!ぶびゅ、ぼびゅう!!どくっ、どくっ、どぶっ、ぶぴゅぴゅ・・・
美鈴が絶頂を迎えると同時に、翔一のペニスが美鈴の口の中でぐっと膨らむと、大量の精液を吐き出した。美鈴は懸命に飲下した。
「・・・・ごめんね、すこし、こぼしちゃった・・・」
赤面しながら口元を拭う美鈴を胸に抱くと、翔一は再びキスをした。美鈴は口移しで自分の大便を味わい、その臭さと苦みにめまいを起こした。同時に翔一への愛しさが溢れてくる。
「翔一君・・・」
「なに?美鈴先輩」
「・・・・・・・抱いて・・・・・・」
美鈴の性器はたっぷり濡れていた。すぐに固さを回復したペニスを添える。
「入れるよ、先輩」
「・・・・・うん・・・・・・」

ずずずっ、ずちゅう、ずぶっ!!ぶちぃっ!ずちゅうう、ずちゅ、ずぶぶぶっ!!
「か・・・はあっ・・・・!!はああ!い、痛い・・・、う、動かないで・・・・」
「大丈夫?ここまでにしとこうか?」
「いや、いやぁ、だ、大丈夫だから・・・」
全然大丈夫じゃない。翔一は美鈴を抱きかかえ、座位の格好になる。繋がったまま胸を密着させる。お互いの心臓の音が気持ち良かった。
お尻にまわした手に、生ぬるい大便がべっとりと付着する。
翔一はその便を美鈴の背中一面に塗りたくる。
「ああ、なに、あああん、ウンチ、美鈴のウンチ塗ってるのぉ・・・?いやあん、変な感じがするぅ。お肌にウンチが染み込んでくるぅ」
美鈴は明らかに塗便行為に興奮していた。どくっと愛液が溢れ出し、さらにペニスの滑りが良くなる。
翔一はゆっくりと腰を揺らす。これなら膣全体に優しい振動が送られる。痛みはほとんどない。美鈴は翔一の優しさに胸がいっぱいになった。
そして、なんとか翔一にも気持ち良くなってもらおうと懸命に自分から腰をゆする


25 :_:04/04/08 22:54 ID:fMuzY9Xx
お互いの乳首が擦れ合い、甘美な刺激が走る。次第に痛みは薄れ、かわりに狂おしいほどの快感が襲ってくる。
「うあっ、先輩の、先輩のおマンコきついよ。締め上げてくる、最高だよっ!!」
「やはああん、だめえぇ!!おちんちん感じちゃう、おマンコ感じちゃうよぉ!!」

ずっちゅ、ぐっちゅ、ずっちゅ、ぶちゅう、ぬちゃ、くちゃ、ずちゅ、ぬちゅ・・・・・・
「だめだ、先輩、出るっ!!先輩のおマンコに精液出すよっ!!」
「来て、来てぇ!!そのまま、あたしの子宮にいっぱい出してぇ!!あくう、い、イク、イクウッ!!お、おちんちん気持ちいいよぉ、いい、きて、いっぱい、きてえぇ!!」

びゅくんっ!!ぼびゅううっ!!どくん、どくんっ!!ぶびゅ、ぶびゅううっ!!どびゅ、どぶうっ!!
「ああ・・・出てる・・・。あたしのおマンコ、翔一君の精液でいっぱいに満たされてく・・・・。
はあ、ああ、嬉しい・・・・。」
二人は繋がったまま、異臭漂う保健室で、今日何度目かのキスを交わした。
「翔一君・・・・」
「なに、先輩・・・・」
「・・・・・・・・『美鈴』」
「え?」
「『美鈴』って呼んで・・・・・。翔一君」
「み・・・・み、美鈴・・・・さん」
お互い真っ赤になって見詰め合う。しかし美鈴はもうすっかり年上の雰囲気を取り戻していた。
「今日は、有り難う。助けてくれて。恥ずかしいところいっぱい見せちゃったけど、翔一君あたしの全部を受け止めてくれたね・・・・・。嬉しかったよ。
ふふっ、恥ずかしついでに言っちゃうとね、あたし、部活辞めようかなって思ってたんだ・・・・・。」
「な、なんでそんな」
美鈴はここまで全国大会の一歩手前まで実力を伸ばしていた。今年こそはと周囲が期待しているのを翔一も知っている。
「プレッシャー、よ。ここのところ体調が良くなくて今日みたいなことになったのも、ストレスが原因だって分かってるの。
大会が近づくに連れて気は休まらないし。体も休めなきゃって思うんだけど、
練習してないと不安で、今日もそれで居残り練習してたの・・・。」
何時の間にか、美鈴の目は哀しみに染まっている。実力あるがゆえの逃避願望。雑用から逃げ出したい翔一とは正反対の悩みだった。翔一は何か言ってやらなきゃ、と懸命に言葉を探す。
美鈴は優しく微笑むと、翔一の胸板に軽く口付けしながら呟く。


26 :_:04/04/08 22:57 ID:fMuzY9Xx
「いいの、何も言わないで。自分自身で乗り越えなきゃいけないことは分かってるから。あなたに『治療』してもらったおかげで、何かふっきれたとこがあるの。そう、あなたなら、
たとえ結果がどうであれ、あたしの側にいてくれる、そんな気がして。」
「美鈴さん・・・・。約束する。絶対側にいるよ。結果なんて関係ない。僕は美鈴さんの側にいるから。」
『いかないで、一人にしないで』といって翔一を引き止めたときの美鈴は、結果を出せなかった自分の周囲から
みんないなくなってしまうという不安な精神状態が、痛みで思考が麻痺し、つい言葉になって出たのだろう。
「翔一君、優しいね。本当に。『頑張れ』って言わないんだもの。もう、そこまで優しいと泣けてきちゃうじゃない。」
頑張れ、この激励の一言がどんなに彼女を苦しめたか考えると、簡単に口にできるはずがなかった。代わりに翔一は美鈴の頭を撫でながら微笑む。
「美鈴さんが望むなら、いつでも『治療』するよ。体が痛ければマッサージするし、心が痛ければいつでも泣いていいよ。僕はここにいるから。」
「もう・・・、かっこつけすぎだよ、そんなの・・・・うっ、くっ・・・・・やだ、ほんとに・・・涙、とまん・・ないよ・・・」
美鈴はその瞳から大粒の涙をこぼしながら、堰を切ったように、翔一の胸の中で大声で泣きじゃくり始めた。

1週間後、翔一は新体操部の部室で美鈴といた。すっかり精神的に立ち直った美鈴は、新体操の演技にもしなやかさと色気が増し、調子を上げてきていた。
また、毎日部活後、独りで残り練習した後、翔一と愛し合うようになっていた。
「しょ、翔一君、どう、美鈴のお尻。んああぁ、あん、す、素敵ぃ。い、息が熱いよぉ」
美鈴は壁に手をつき、翔一に向かってお尻を突き出している。部活で着ていたレオタードはそのままだ。
翔一は、布ごしに美鈴の尻の割れ目に鼻先を埋めると、匂いを嗅いでいる。

27 :_:04/04/08 22:58 ID:fMuzY9Xx
「美鈴さんの汗とおしっことウンコの臭いがするよ。美鈴さん最近トイレで拭いてないでしょ?すごくクサイよ。」
「だって・・・、翔一君が、匂いきついほうが好きだから。4日間お風呂にも入ってないの。ああ、きもちいい、
もっと、もっと嗅いで、美鈴の臭いお尻、汚いおマンコの匂い嗅いでぇ!!」
「美鈴さん。そろそろ出したいんじゃないの?遠慮はしなくていいよ。思いっきりしていいからね。」
翔一は美鈴の腰の上の方のつぼを2個所押さえ、刺激する。
「はあ、ああっ、出る、オナラが出ちゃう、いやあ、ガスがすごいよぉ、あひっ!!」

ぼっぶうううーーーーーーっっ!!、ぶひっ!!ぶぷううーーーーーっっ!!ぶふぉおおっっ!!
周囲にこだまするほどの大音量で、翔一の顔面に放屁した美鈴は、興奮して軽くイッてしまった。周囲に鼻の曲がるような悪臭が漂う。
翔一は美鈴の屁を堪能すると、全裸になり、床に寝かせた美鈴をまたぐ。
美鈴は、これからされることを考えただけで、恍惚とした表情になる。翔一のむき出しの股間が美鈴の顔面に押し付けられた。男性のきつい体臭が鼻腔をくすぐる。
「はああ、素敵ぃ。翔一君のお尻も臭いよ。んんっ、もっと、もっと嗅がせて。お尻いっぱい頂戴。」
美鈴は毛だらけの翔一の肛門に舌を挿し込むと、懸命にこね回す。
「気持ちいいよ、美鈴さん。チンポもビンビンになっちゃった。ホントに美鈴さんお尻の匂いが好きなんだね。
「だって、翔一君のだもん。全部すきだよ。お尻の穴もおチンポも全部美味しいんだもん。うむう、お尻おいひいぃ・・・」
すっかり体臭の魅力と人前での放屁・脱糞の快楽に目覚めた美鈴は、この一週間で見違えるほどのヘンタイ女になっていた。
もっとも、それは翔一の前でだけで、普段はいつも通りの、清楚なお嬢様だった。
翔一は毎日、夕方の部室でそのギャップを楽しんでいた。
「じゃあ、美鈴さん。『いつもどおり』お尻にチンポ入れてあげるよ。」
「な、ならいつもみたいに『あれ』して・・・・・」
翔一は美鈴のお腹のつぼを押さえる。あの時と同じ、排泄を促すつぼだ。


28 :_:04/04/08 23:00 ID:fMuzY9Xx
「くはぁ、ふううっ、で、出そう、出るっ、うんこ出ちゃう!!う、うむむううっ!!」

ずるううっっ、ぶびっ、ぶりぶりぶりぶりっっ!!ぶうっ!!じゅるるるっ、ずるぅっ!!ぶりいっ!!
部室のイスの上にしゃがみこみ、翔一にさらけ出した肛門がぴくぴく動くと、凶悪なほど太くて、
長い大便が一本のこん棒のようにズルズルと垂れ下がり、床においたバケツの中にとぐろを巻いていった。
「はあ、はあ、で、でました。翔一君、早く、早くお尻に入れて!!あたしの緩いお尻におチンポ入れてぇ!!」
「また、たっぷり溜め込んでたんだね。凄い量だし、臭いもさっきのオナラとは比較にならないよ。美鈴さん見える?自分のひり出した一本グソ。」
「い、意地悪しないでぇ。は、恥ずかしいんだから。」
耳まで真っ赤になってうつむく美鈴の身体を抱き寄せると、また壁に手をつかせる。翔一は尻肉を左右に割ると、むき出しの肛門にペニスを突き立てる。
「いくよ、美鈴さん。たっぷり感じてね。」
ずるうううううっ!
「ひいいいいっっ!!いいっ、素敵、素敵よぉ!!おちんぽ、ちんぽぉ!!もっとぉ、もっとぉ!!
あひっ、ああっ、好きっ!翔一君大好き!!うあああああーーーーっっ!!」
狂ったように腰を振りつづける二人。
二人だけの至高の時間は始まったばかりだった。

後日談。翔一は結局、退部しなかった。美鈴の味わっていた精神的、肉体的苦しみに比べると悩むのが馬鹿馬鹿しくなったからだ。ただし、先輩の理不尽な命令は拒否するようになった。美鈴の恋人として恥じない自分になるために強くなろうと決心したのだった。
一方、美鈴は県大会を優勝。全国大会でも3位だった。優勝は逃したものの、予想以上の結果に本人はもちろんのこと周囲もこの快挙を祝福した。インタビューで美鈴が「影で私を支えてくれた名トレーナーのおかげです」などと意味深な発言をしたため、
一時は彼女のファンクラブが「名トレーナー」の正体暴きで大騒ぎしていた。


29 :_:04/04/08 23:02 ID:fMuzY9Xx
「3位入賞おめでとう。美鈴さん」
「ありがとう。『名トレーナー』さん」
誰もいない体育館。二人で並んで腰掛け見詰め合う。美鈴はにっこり笑うと、カバンの中からビニールの包みを取り出す。
「お土産よ」
翔一が中を見ると、そこにはレオタードが一着入っていた。
「えへへ、大会用のユニフォームよ。県大会の時からずっと洗ってないから、あたしの汗とかいっぱい
吸い込んでるの。ほら、結構臭うでしょ?」
「いい・・・・においだよ」
翔一が鼻に押し当てクンクン嗅いでいるのを見て、美鈴はいつものように赤面すると耳元で艶のある声で囁いた。

「今日は、あたしにこれを着せたまま・・・・いっぱい・・・・・して・・・・・」

−美鈴のその後−


あれから1ヶ月がたちました。
今では翔一君の前でウンチするのが病み付きになりました。しかもレオタードを着たままで。一週間以上溜め込んでお腹がポッコリ出てくると、まるで赤ちゃんがいるような気分になって、思わず優しく撫でたりします。
それだけいっぱい溜め込んだウンチとガスがお尻の穴を押し広げて飛び出してくる感覚はすごい快感です。そしてレオタードの中で押しつぶされていっぱいに広がっていく時の生温かさはたまりません。
翔一君は相変わらずあたしの体臭やオナラを嗅ぎたがります。最近は週に一度しかお風呂に入りません。トイレに行った後も出来るだけそのままにしています。その方が、彼、興奮するから(笑)。
今日は久しぶりにウンチを出そうと思います。場所は近くの公園の公衆便所。男子便所の中で激しく翔一君に犯されながら、脱糞するの。ああん、考えてだけでもお腹がうずいてきちゃう。
普通の人とはちょっと(?)違うけど、きっとこれがあたし達の、二人だけの愛の形です。


By美鈴





30 : :04/04/09 00:11 ID:IjsUBUqW
( ゚д゚)ポカーン


31 : :04/04/09 00:33 ID:4hJOYF1p
事が済んだら部室掃除しとけよ

32 :_:04/04/09 00:54 ID:Mfhkqcw3
>>ID:fMuzY9Xx
誰かこいつを通報してくれ。鬱陶しいにもほどがある。

33 :_:04/04/09 02:27 ID:u8n1LrfI
             ゙l   │    ,"  ゙i、   `i、
             ,|   .ノ   ,,丶   ,!   .|
            /   .|    .゙l    ,/`   l゙
               |    丶 _    .,!     ヽ
               >     ``‐.`ヽ、  .|、     |
             ゙'.     ,ト `i、  `i、    .、″
                |    .,.:/""  ゙‐,. `    /
             `  .,-''ヽ"`    ヽ,,,、   !
                、,、‐'゙l‐、      .丿 : ':、
               、/ヽヽ‐ヽ、;,,,,,,,,,-.ッ:''`  .,"-、
              ,r"ツぃ丶  ``````   ../  `i、
          ,.イ:、ヽ/ー`-、-ヽヽヽ、−´    .l゙`-、
         _,,l゙-:ヽ,;、、             、、丶  ゙i、,,、
        ,<_ l_ヽ冫`'`-、;,,,、、、、.............,,,,、.-`":    │ `i、
      、、::|、、、ヽ,、、.    ```: : : ```      、.、'`  .|丶、
     .l","ヽ、,"、,"'、ぃ、、,、、、、.、、、.、、、_、.,,.ヽ´    l゙  ゙).._
    ,、':゙l:、、`:ヽ、`:、  : `"```¬――'''"`゙^`     : ..、丶  .l゙ `ヽ
   ,i´.、ヽ".、".、"'ヽヽ;,:、........、           、、...,,,、−‘`   、‐   |゙゙:‐,
  ,.-l,i´.、".`ヽ,,,.".`   `゙゙'"`'-ー"``"``r-ー`'":      _.‐′  丿  ,!
 j".、'ヽ,".、".、"`''`ー、._、、、           、._,、..-‐:'''′   .、,:"  丿
 ゙l,"`"`''ヽヽ"`"`  ```゙'''"ヽ∠、、、、ぃ-`''''": `      、._./`  ._/`
  `'i`ヽヽヽ`''ーi、、、: :                   、.,-‐'`   、/`
   ``ヽン'`"`  : `~``―ヽ::,,,,,,,,,,.....................,,,,.ー'``^    ,、‐'"`
      `"'゙―-、,,,,..、、                 : ..,、ー'"'`
           : `‘"`―------


34 :_:04/04/09 02:28 ID:u8n1LrfI
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!

35 :_:04/04/09 02:31 ID:u8n1LrfI
僕が、亜美の排便行為に興味を持ち始めたのは、僕が中学3年生の時だった。
妹、亜美・中学1年生
「あ、お兄ちゃん、おはよう」
いつもと変わらない朝の挨拶、僕は家族に挨拶をするなんて面倒くさくてしたことがないが、
亜美は、この年になっても平気で挨拶をしてくる。
まあ、されて無視するのも嫌なので、照れくさいが一応返している。
だけど、この日はちょっと嫌だった。
「何もこんな所でしなくてもいいだろー」
「何で?」
僕たちは、今トイレの入口ですれ違うところだった。
僕がトイレに入ろうとしたら、亜美が出てきた。
こっちはちょっと気まずかったのに、亜美は平気で声をかけてきたのだ。
いつもと変わらない笑顔の挨拶に僕は困った。
これ以上文句を言っても亜美には分からないと思って、僕は話しもそこそこにトイレに入った。
「ふー、まったく、少しは恥ずかしがれっていうの」
気を取り直し、一息つくと、その瞬間、信じられない臭いが僕の鼻に入ってきた。
「んっ・・・!」
かなり強い残臭、これは紛れもない、亜美が今さっき出したウンコの臭いだ!
僕は女のウンコの臭いを始めて嗅いだ。
今まで女とウンコを結びつけたことすらなかった僕には余りにも強烈な臭いだった。とても臭い・・・。
僕は思わず顔を歪めたが、なぜか鼻は、この臭いを嗅ぎ続けていた。
亜美のウンコの臭い・・・、いつしか僕はこの臭いにウットリとしていた。
さすがにウンコは流してあったが、臭いはしばらくの間残るのは亜美にも分かるはずなのに、
平気ですぐトイレを出て、しかも今トイレに入ろうとする僕に対して、まったく恥ずかしがらなかった。
いや、自分のウンコの臭いが嗅がれることなど、考えたこともないのだろう。
あんなにこやかな笑顔で僕におはようと言ってきた亜美。
恥ずかしいということを知らない、余りにも純粋すぎる亜美。
この亜美がウンコをするなんて、誰が想像するだろうか。
その亜美の・・・真実・・・、ウンコ・・・!知りたい、僕は亜美のウンコをもっと知りたい!
その日から、僕の亜美を見る目は一変した。僕は亜美のウンコに関する全てを
知るべく、それこそストーカーのような眼差しで亜美を見るようになった。

36 :_:04/04/09 02:34 ID:u8n1LrfI
亜美・中学2年生

それから、僕は毎日早起きをし、亜美が朝ウンコをするためにトイレに入るのを待ち伏せし、
入ったと同時に入口の前で、亜美が出るのを待った。
年頃の少女となると、便秘になる子も多いようだが、僕の亜美は便秘知らずのようだ。
毎朝必ずといっていいほど、ウンコを出してくれた。
せめて、亜美の力む声やウンコが出る音だけでも聞きたいのだが、親に怪しまれるとまずいので、
壁に耳をつけたりはできない。しかし、それでも聞こえてくる音はあった、オナラの音だ。
小便時の音消しすらしない亜美は、オナラも豪快にしてくれた。
ある日、いつものように僕が亜美の出るのを今か今かと待っていたとき、
トイレの中から快音が響いてきた。
「プウゥゥゥーッ!プゥッ!」
僕は一瞬キョトンとしたが、すぐにそれは興奮へと変わった。
これも、また亜美の真実。誰もが聞いたことも考えたこともない、亜美のオナラ。
僕は、また一つ亜美の真実を手に入れたのだと。
小さい頃から亜美はやけにトイレが多いなと思っていたのだが、その理由も分かった。
昼夜問わず、亜美がトイレに行くたびにチェックしようと思い立ち、行動を開始すると、
何と、亜美はご丁寧にも、オナラをする時もトイレに行っているのだ。
オシッコでもウンコでもない、オナラをするためだけにトイレに行く。
普通の女なら、自分の家では平気でオナラをするというのに、亜美は違った。
オナラの始末もちゃんとするなんて。そこらのズボラな女とは違う。
なんて亜美は純粋なのだろう。変わり者という見方もあるが、僕はそう受け止めることにした。

家の中でさえそうするのなら、外でもトイレ以外ではオナラをしないのだろう。
これで、ますます亜美の真実を知るのは僕一人ということがハッキリした。

そうして、亜美が出したウンコの残り香を嗅ぐ毎日が続いたある日、
父の仕事、母のパートが共に早番で、なおかつ学校が休みという幸運の日が訪れた。
これでドアに耳をつけて、亜美の力む声、ウンコの出る音を聞くことができる。
それに、僕はその日を待つ間に思いついた、ある計画を実行しようとしていた。


37 :_:04/04/09 02:37 ID:u8n1LrfI
それは、トイレの水を流せなくして、亜美があきらめてトイレから逃げ出した後、
ゆっくりと残ったウンコを見させてもらうという計画である。
両親が出かけた後、すぐにトイレに駆け込み、タンクと管をいじって、
いくらコックを捻っても水が流れないようにした。
音消しをしない亜美は、ウンコを出し終わるまでそのことに気づかない、
僕は思わずいやらしい笑みを浮かべていた。

運命の朝、ぱたぱたとスリッパの音が聞こえる、パジャマ姿の亜美が廊下を歩き、
まっすぐトイレに向かっている。トイレのドアが開き、閉まる。
僕は忍び足で、ドアに近づき、そっと耳をつけた・・・

その3
(さあ・・・ウンコをするんだよ・・・亜美!)
トイレのドアに耳をつけ、中の音に全神経を集中させた僕は、
いつにもまして、亜美がウンコをすることを願っていた。
「・・・・・」
パジャマのズボンをおろそうと手をかけるが、突然動きが止まる亜美。
「んっ・・・!」
プウゥゥゥーッ、
(なんてはしたない子なんだ・・・亜美!)
便器をまたぎ、立ったままの姿勢で思いっきり放屁をする亜美。
真っ先にオナラをするなんて。僕は、亜美のはしたない行為に、もう完全にボッキしてしまった。

「ふぅーっ、」
いくぶんスッキリした表情をし、一息つく。
「よいしょっ、」
ズボンとパンツを別々におろし、しゃがみ込む。
「・・・・・・」

38 :_:04/04/09 02:39 ID:u8n1LrfI
ピチャッ、ピチャピチャ、・・・ジョボッ!ジョボボボボボボボボボボボボッ!ボボッ!
勢い良く飛び出したオシッコが、便器の水たまりにぶつかり豪快に音を立てる放尿。

僕はこれだから亜美が好きだ。今どき音消しをしない女の子が亜美の他にいるだろうか?
気にしてないのか、それとも、音が聞かれるなんて考えたこともないのだろう。
その音を僕は聞いている。自分のオシッコやオナラの音が
僕にいやらしい耳で聞かれていることを知ったら、亜美はどんな顔をするだろうか。
そして、僕が、亜美がこれからするであろうウンコの残り香を嗅いで
オナニーをしてるということを知ったら・・・。

「・・・んくっ・・・ふ、んくっ!」
肛門に力を入れ、ウンコを捻り出そうとふんばる亜美。
目を閉じ、口を歪め、顔の赤みが増す。尻の谷間にある肛門がゆっくりと膨らんでいく。

「んんんくっ・・・」
ミチ・・・ミチミチミチ、
聞こえる・・・!かすかな音を立て開く、肛門の粘膜の音が!
その音は、僕にはとても神秘的で、いやらしい音に聞こえた。
そして、いよいよ亜美の肛門からウンコが出ようとしている・・・。
トイレという個室で、毎日行われるものでありながらも、常に神秘的な行為。
肛門からウンコを吐き出す、亜美の排便行為が・・・。

ミチ・・・メチ、ミチミチ、ペチ、
たくさんの粒々がギッシリと詰まった、極太ではないが、
それでも十分な太さで、ツヤも艶めかしい健康的なウンコ。

39 :_:04/04/09 02:44 ID:u8n1LrfI
メチメチ・・・ペチ、ムチムチムチ、
ウンコと肛門の粘膜がはじけ合う音を立てながら、
一本目のウンコは、なおも肛門から、ちぎれずに吐き出され、
すでに先端は便器についているほど長いウンコだった。

(亜美・・・君はいつもこんな長いウンコを出していたのかい・・・)
たとえ直接見ることはできずとも、その音は亜美のウンコの情報を、僕に的確に教えてくれた。
「うん・・・!」
ピチ・・・メチメチッ、ベチッ!
とうとう、ちぎれることなく最後まで出し切った一本目のウンコが、鞭を振り下ろすように便器に叩きつけられた。

(ベチッ!・・・か)
亜美のウンコは、落下するときまでいやらしい音を立てる・・・。
その音だけで、僕は充分オカズにできる。
亜美が一本目のウンコを出し終わった時点で、僕はもう絶頂に達しようとしていた。
快感で全身にしびれが走る。
これ以上聞き耳を立てたまま亜美にバレずに音を立てないようにすることは不可能だった。
僕はドアから耳を離し、そこから移動して、絶頂を迎えた。
「亜、亜美っ!うっ!ううっ!」
射精の快感がすぎると、僕は強い後悔の念に襲われる、
あまりの興奮に、つい最初からペースをあげてしまった、と。
しかし、まだ全て終わったわけではない。トイレの水を止めてある。
後は、亜美がトイレから逃げ出すのを待つだけで良い、
そして、じっくりと残したウンコを拝ませてもらい、もう一度することにしよう。
「ドアの前にいたら、亜美もさすがに出てこないだろうな」
僕は、トイレの前から離れたところで、亜美が出てくるのを待つことにした。

40 :_:04/04/09 02:47 ID:u8n1LrfI
当はドアの前で、「早く出ろよー」とか意地悪してみるのも考えたのだが、
泣き出され、親に告げ口されたりしたら面倒なので、今回は、亜美のウンコが拝めるだけで良しとした。
しかし、水が流れないことを知った亜美は、どんな行動をとるだろうか。
流れない自分のウンコを見つめ、さすがの亜美も絶望に打ちひしがれるのだろうか、
それとも、水を流そうと必死の形相で無駄な抵抗を試みるのだろうか。
僕が今まで見たことのない、亜美の慌てふためく表情が見れるかも・・・、
亜美が羞恥に顔を赤らめる表情が!
亜美がどうやってトイレから逃げ出すか、早くも想像でボッキし始めている僕だが、
亜美は、色々な意味で僕の想像を裏切る行動に出たのだった。
「お兄ちゃーん!・・・ねー、お兄ちゃーん!ちょっと来てー!」

その4
トイレの中から突然聞こえてきた、妹の僕を呼ぶ声。
うるさいくらいに分かるその声は、羞恥心のまったくない声だった。
今僕を呼んだら、残ったウンコが自分のものだとバレてしまうのに、
何をするつもりなのだろうと思いつつも、僕はトイレの前に行った。
「なに?どうしたの?」
トイレのドア越しに話しかける僕、それに亜美が答える。
「あ、お兄ちゃん。ねえねえ、トイレの水が流れなくなっちゃったんだけど・・・」
そう言われても困ると僕が返すと、亜美はどこを直せばいいかしつこく聞いてくる。
もちろん直し方は分かっているが、教えては計画の意味がないので直したことがないから分からないと、適当に答えた。
「そんなー、お兄ちゃんでしょ。お兄ちゃんだったら分からないとダメだよー」
無茶苦茶言う亜美、僕は困った。
たぶん亜美はこのまま水が流れるまでトイレからでないのではないか、
僕が見てみるから入れてくれ、なんて許してくれるわけないし、
どうやって亜美をトイレから出すか思案していると、亜美が再び口を開く。

「だって、アタシこれから友達と遊びに行かなくちゃいけないからすぐ出かけなくちゃいけないんだもん。だから、お兄ちゃん。ね、直しといて」
僕は一瞬耳を疑った。亜美は自分から僕をトイレに入れようとするつもりなのか!


41 :_:04/04/09 02:52 ID:u8n1LrfI
たしかに亜美はウンコをしたはずだ。
水が流せないのだから、ウンコは残っているはずなのに、平気なのか?
そうこう考えている間に、亜美がトイレから出てきた。
予想だにしない展開に呆気にとられている僕に、
亜美は、両手を合わせてお願いと、一言いって自分の部屋へ駈けていった。

着替え終わった亜美が、あわてて出かけていった後、
僕は何とか興奮を取り戻そうと、自分に色々と言い聞かせる。
自分のウンコが僕に見られるのに、平気な顔をしている亜美に、すっかり混乱させられていた。

「亜美の御墨付きでウンコが見られるんじゃないか、ついに僕は、亜美の真実の全てを知ることができるんだぞ・・・」
僕は再び立ち上がった。そしてついにトイレに入ることにした。
ガチャ・・・、
呼吸を止め、トイレのドアを開ける。そして、中に入る。
ドアを閉め、呼吸を止めたまましばらく待つ。視線はまだウンコに向けない。
まずは、トイレの天井を見つめたまま、この個室に充満してるであろう
ウンコの臭いを嗅ぐべく、ついに鼻から空気を一気に吸い込んだ!

「・・・・・・!!」
すさまじく臭い!!
今まで僕が嗅いでいた残り香とは比べものにならないくらい!
これが亜美の出した臭いでなかったら、まさに悪臭といえるだろう。
たしかに臭い。が、よく嗅いでみるとどうだろうか、
刺激臭ではない、まろやかさがある。ねっとりと、鼻孔の奥に絡みつくように、
ゆっくりと僕の嗅覚に快感を与えてくれる臭い・・・。しばし、僕は恍惚の放心状態になっていた。
そして、臭いを十分堪能すると、いよいよ視線を下に向けるのだった。

42 :_:04/04/09 02:55 ID:u8n1LrfI
「君が良いといったんだ・・・、見せてもらうよ。亜美!君のウンコを!」
「・・・・・!!!」
臭いにも驚いたが、ウンコを見て、僕はもっと驚いた。
とても少女が出したとは思えない量のウンコ、
長く、太い。固そうで一本30pはある健康そのもののウンコ、
結構時間がたったにもかかわらず、まだ湯気を放っているウンコ、
しかも、それを3本も出している!
震える手で、そっとそれに触れてみると、心地よい温もりが指先に感じられる。
「この温もりは、亜美の温もり・・・」
この温もりを感じつつ、じっとウンコを見つめていると
僕の脳裏には亜美の笑顔が浮かんでくる。
セーラー服姿がよく似合う亜美、誰にでも優しく朗らかな亜美、
そんな亜美の、誰も見たことのない、
いや、誰も想像したことのない、ウンコの臭い、色、形、温もり。
「手に入れた・・・亜美の真実をとうとう手に入れたんだ・・・!僕だけのものだ、僕だけが亜美の真実を知っているんだ!」
亜美のウンコを眺めているうちに、僕は、次第にそれが神秘的なものに見えてくるようになった。
あの亜美が、踏ん張って苦労をして、やっと肛門から吐き出したウンコ。
まるで赤ん坊を生んでいるみたいに。

いや、・・・亜美はウンコを生んでいるんだ!
顔を真っ赤にし、力みに力んだ亜美が肛門から生みだしたウンコ!
亜美がトイレでウンコを出すという行為は、並の女の出産と同じ、いや、それ以上に神秘的な行為なんだ!

僕は、いつの間にか亜美のウンコを手に取り、それを口へ運んでいた。
「このウンコは、さっきまで亜美の体の一部だった・・・」
おもむろに、千切ることもせず、丸ごと口にウンコを押し込む。
僕の口は亜美のウンコでいっぱいになってしまった。
酸味のある、濃い苦さが口の中に広がる。まずいとは思わなかった。
あまりの味の強烈さと、陶酔で麻痺していたのだろう。
口の中いっぱいのウンコを、ゆっくりと噛みながら、その感触を味わう。
見た目通り、かなりの歯ごたえがあるが、噛むとブッツリと切れ、
切れた箇所から、さらに濃い苦みが口の中に広がっていく。それもまた、心地よい。

43 :_:04/04/09 02:57 ID:u8n1LrfI
少しずつ飲み込み、また噛んで、味わい、また飲み込む。それを繰り返す。
まるで取り憑かれたように、黙々とウンコを食べ、気が付いたときには、
亜美のウンコを一本まるまる食べてしまった。

だが、しばしの放心の後、我に返った僕は、目の前の便器に、今食べたウンコを吐き出していた。
こらえる間もない、死ぬほど辛い気持ち悪さに襲われ、しばらくは便器に顔を突っ伏したまま、動けなかった。
昼になっても体調が戻らず、ベッドで寝ている僕は、今日の亜美のことを考えていた。
何であそこまで平気な顔ができたんだろう、不思議でしょうがなかった。
いくら家族とはいえ、男の僕にウンコを見られて普通なら平気なはずがない。
たしかに亜美はちょっと普通ではないけど、いくら何でも。

「僕のように変態なのか?まさかね・・・」
今日はもうダメだ。想像でオナニーする気力もない、
「体調が直ったら、思い切って亜美に聞いてみるか・・・」
僕は、そう考え、とりあえず眠ることにした・・・。

その5
その日の夕方近くに亜美は帰ってきた。
玄関の閉まる音がすると、バタバタと駆け足が近づいてくる。
「お兄ちゃーん、直ったー?」
部屋のドアを開けるなり、亜美はやかましい声で水が流れたか聞いてきた。
僕が流しておいたと答えると、亜美はホッとしたようで、
「よかったあ、ありがとう、お兄ちゃん」
あっけらかんとした表情で僕にお礼を言ってきた。
僕は意を決し、ベッドから体を起こして、亜美に今日のことを聞いてみた。

44 :_:04/04/09 03:01 ID:u8n1LrfI
「なあ、亜美。・・・本当に平気なの?」
本当に気にしてないのか、亜美はそれだけでは訳が分からないらしい。
自分のウンコが見られて平気なのかと、僕が付け加えると、
「えー、別に平気だよう。小さい時なんか、お兄ちゃんに一緒にトイレ入ってもらったし」
思いがけない言葉に、なんとか小さい頃の記憶をたどってみる。
そういえばそんな時期があった。
亜美は小学生になっても、よく母にお尻を拭いてもらっていた。
母の手が放せないときは、僕がさせられたりしていて、数回しかなかったが、
あの時の僕は、それが嫌でたまらなかったので、忘れていたのだろう。
今考えればなんて惜しい記憶を忘れてたんだと後悔した。
僕の目の前でウンコを出した後、僕に向かって無邪気にお尻を突き出す亜美。
それを僕は目を背けながら適当に拭いていた。惜しいことだ。
おぼろげな記憶が、僕に亜美のお尻を拭いてあげたいという欲求を生み出す。
何とかならないだろうか、僕は亜美と話しをしながら、そればかり考えていた。

「そういえばそうだったなあ、しょうがないなあ亜美は」
「だってえ、しょうがないよ。今はちゃんと自分で拭けるもん」
僕は、頭の中で亜美がお尻を拭いている姿を想像する。
可愛い指で丸めたトイレットペーパーをつまみ、汚れた肛門を拭く。
亜美のことだ、どうせいい加減に拭いているに違いない。
「本当?まだパンツを汚してるんじゃないの」
「・・・あ、ひどーい。そんなことないよー」
始めの沈黙が、亜美の動揺を物語っている。僕が亜美のウンコに興味を持ってから、
亜美が入浴している隙に、よくパンツを拝見させてもらったが、
小さい頃母に怒られていたように、まだパンツに黄色と茶色のシミを付けていた。

45 :_:04/04/09 03:04 ID:u8n1LrfI
(トイレの後はもっとちゃんと拭かなきゃ・・・。お兄ちゃんにエッチな目で見られてるんだよ、亜美・・・)
僕の想像通りだということは確実だろう。それもまた亜美らしいが。
「じゃあ、お兄ちゃんに、ちゃんと拭けるかどうか見せることが出来るかな?」
「う・・・、」
調子に乗った僕の言葉にさすがに亜美は少し驚いたようで、顔がひきつった。
今までが今までなので、思い切って言ってみたのだが、亜美はどう出るか。
「み、見せられるよ。アタシ、もうちゃんと拭けるもん!」
期待通りとはいえ、あまりにもあっさり乗ってきた亜美。
「でも、お母さんに見られたら嫌だから、お兄ちゃんと二人だけになるまで待ってくれる?」
亜美からの申し出は、僕にとってますます好都合だ。
僕が快く返事をすると、亜美は自分の部屋へ帰っていった。
僕に見せて母に見せたくないというのも変だが、パンツのシミを怒られて
いつも泣いていたから、いまだに恐がってるのかもしれない。
だが、最近は、母も怒らない。諦めているのだろうか。
そんなこんなで、その日が来た。あの日と同じ、両親がいない朝、亜美はまだ寝ている僕を起こしに来た。
よく自分から誘うなと思いながら、亜美と一緒にトイレに入る。
トイレの中は清潔にされている。亜美のウンコの残り香を邪魔されないように、
僕が掃除当番を引き受け、毎日清掃しているからだ。
子供の時以来、亜美と一緒に入るのは初めてだ。
いざ、トイレの中に入り、ドアを閉める。亜美とほとんど密着している状態に、
思わず目も覚める。

「それじゃ、ウンチしちゃうから待っててね」
可愛らしい顔で「ウンチ」なんて汚い単語を言う亜美。
あそこまであっけらかんに言われると、いやらしい感じすらしない。
(一緒にいるときの方が、かえって気が抜けるな・・・)
僕の目の前で、亜美はパジャマのズボンを下ろし、パンツをはいたお尻を丸出しにする。
色気も何もない白く布地の多いパンツ。
亜美が今度はパンツを下ろす。とうとう生のお尻が露わになった。
なんて綺麗なんだろう・・・。小ぶりだが、たるみのないツルツルしてそうな亜美のお尻、
(あのお尻で頬ずりしたら気持ちよさそうだよな・・・)

46 :_:04/04/09 03:06 ID:u8n1LrfI
亜美はすでに便器の上にしゃがみ、排便をしようとしていた。
無防備に下半身を丸出しにし、しゃがんで排便に没頭する亜美。
しゃがんで小さくなっている、その後ろ姿を見下ろしているうちに、僕は妙な優越感に浸る。
そして、安心しきっている亜美を後ろから襲ってやりたい、という誘惑に駆られる。
(僕の前でウンコをすることがどれだけ危険なことか、思い知らせてやる・・・!)
妄想の中で、僕は凶悪な変質者となり、目で、体で、亜美を思う存分犯す。
自分の行為の恥ずかしさに気付き、顔を真っ赤にし、悲鳴を上げる亜美。
今だけでなく、そんな想像を僕は、たまにしてしまう。
とはいえ、実際に妹である亜美を強姦できるかどうかは別だ。
自分では、そんなにおかしくはならないと思っている。
こうやって妄想するだけでも、十分亜美を汚しているし、それで満足だ。
何よりも恥ずかしい排便姿が見れるのだから・・・。
ボッキを目立たなくするために着替えたキツめのズボンの中で、
既にモノをボッキさせている僕に気付きもせずに、亜美は排便行為に没頭していた。
個室の中に一緒にいるのに、亜美の力む声も、ウンコが出てくる音も、あまり聞こえない、
(今日はやわらかめのウンコなのかな)
そう思った僕は、しゃがんで確認してみる。

ブブ・・・ブ、プス、ブリリリッ、ベチッ、
僕が視線を落とした瞬間に、一本のウンコが亜美の肛門から落下した。
この湿った空気混じりの音の通り、やはり今日の亜美のウンコは軟便ではないが、
先端だけが固く、残りはまだしっかり固まってない、黄土色に近い茶色のウンコだった。
楽に出せるのだろう。力む声も聞こえないわけだ。
僕がすぐ後ろにいるというのに、いつもと変わらない様子で排便行為を行う亜美。
同じ亜美なのに、後ろ姿というだけで、こうも違うのか。
トイレだけでなく、普段でも表情が見えないというだけで、
まるで亜美が別の人間になったような感じがする。


47 :_:04/04/09 03:07 ID:u8n1LrfI
その頭も、背中も、亜美の後ろ姿すべてが冷たい印象を僕に与える。
だけど、その後ろ姿の無表情さに、僕は欲情することも多い。
ただ、いつも見る後ろ姿とは違い、何よりも僕を魅了するのは、
その尻の谷間の奥にある肛門だけは、色々な表情を見せ、僕に語りかけてくれることだ。

谷間の奥で小さくなっていた肛門が、ゆっくりと開きはじめると同時に、
肛門周辺の肉も盛り上がり、成人女性のそれには及ばないが
火山の噴火口を逆さにしたように、プックリと膨らむ。
肛門が伸びきるとウンコが顔を出す。
ブスブスと微かな空気音を出しながら、スムーズにゆっくりと肛門を下りていく。
そしてウンコを吐き出すと、肛門は急速に縮まって、元に戻る。
無表情な亜美の後ろ姿で、肛門だけが亜美らしく元気良く動いている。
その動きに、僕は魅了されていた。
いつの間にか興奮することも忘れ、伸び縮みする肛門を、ただじっと見つめていた。
僕が亜美の肛門に視線を集中させていると、何か感じたのか
亜美が後ろをチラリと振り返り、しゃがんでいる僕を見て驚く。
「あー、ダメだよお兄ちゃん。しゃがんでると臭いから立った方がいいよ」
見られることは気にしなくても、直接ニオイを嗅がれるのは恥ずかしいのか、
それとも単に僕を気遣っているのか、
僕が亜美に平気だからと答えると、亜美はちょっと膨れるが、すぐにまた排便に没頭する。
その後ろで、僕は出したてのウンコのニオイを亜美に気付かれないように、ゆっくりと鼻に吸い込む。
やっぱり出したては違う。僕の鼻孔の中で、空気のニオイに少しずつ便臭が混ざり、
やがて、それが充満していく瞬間がたまらない。軟便気味ということもあり、その臭さも格別だ。
これで亜美が恥ずかしがればもっと興奮できるのに、と思ったりもするが、
今の僕は、それよりも、このニオイを亜美と共有できることが、
このニオイを僕に嗅がれるのを亜美が嫌がっていないことが、何となく嬉しい、奇妙にくすぐったい気持ちだった。
亜美の警戒心のなさが、僕の性欲を吸収してしまっているのだろうか・・・。


48 :_:04/04/09 03:10 ID:u8n1LrfI
その6
結局亜美は3本のウンコを出した。さてどうするかと、僕は注目する。
「うん・・・うん、」
おもむろに尻を浮かしたかと思いきや、そのまま尻が少し浮いた状態で、
上下に揺すり、再び元の体勢に戻る亜美。
たぶんアソコにたまったオシッコの雫を切ってるのだろうか。
「それじゃ、拭くよ」
トイレットペーパーを巻き取り、クシャクシャに丸める。
僕の想像通りの紙の使い方だ。そのまま前から手をやり、アソコを拭き始める亜美。
アソコのスジにそって、適当に紙を擦り付けて手を戻す。
(もうちょっとゆっくり拭かないと、雫が残ると思うんだけどなあ・・・)
こっちの心配もお構いなしに、今度は後ろに手を回す亜美。いよいよ肛門を拭くようだ。
僕に審査してもらっているせいか、亜美の表情には少し緊張の色が見える。
こんな事に真剣な顔をしている亜美を見ていると、おかしくなってしまう。
「笑わないでよー。ちゃんと拭いてるんだから」
思わず吹き出す僕に、亜美はまた膨れる。とはいっても拭き方を見るとちゃんと拭いてるとはとても思えない。
丸めた一枚の紙を、一カ所が汚れると持つところを変え、汚れてないところでまた拭く。
紙のあちこちが汚れていくと、そうでない部分を細い指先で必死につまみながら拭いている、
もしかしたら紙についたウンコを触ってしまうかもしれない。
(亜美の綺麗な指が実はウンコ臭かったり、なんてね・・・)
「はい、終わったよ」
「えっ、もう終わり!?」
亜美は紙を一回使っただけで終わりにしてしまった。
ウンコを拭ききれず汚れている、亜美の肛門を想像するのもいいが、
それよりも、兄として妹の躾の悪さをこのままにはしておけないという、
僕らしくない衝動に駆られてしまった。
「ダメダメ、そんなのじゃちっとも拭けてないよ。僕がちゃんと拭いてあげるよ」
あの時とは違い、自分から亜美のお尻を綺麗にしてやろうと、すぐに紙を巻き取る。
亜美のために、丁寧に紙を折りたたみ、いざ拭こうとすると、亜美が立ち上がる。
「うーん、拭けたと思うんだけどなあ・・・。じゃ、お兄ちゃん拭いてみて」

49 :_:04/04/09 03:14 ID:u8n1LrfI
亜美は、そういうや僕の目の前で前屈みになる。
馬飛びの馬のような体勢で、僕にお尻を突きだしてきた亜美。
まさか子供の時と同じ格好で、僕にお尻を拭かせようとするなんて。
何と衝撃的な光景だろう。僕のすぐ下から突き上げるように向けられた桃尻の、
割れ目の中央で息づいている、茶色く汚れた肛門がイヤでも目に飛び込んでくる。
声を出すこともできない、全てが僕の想像を超えてしまった。
「どうしたの、お兄ちゃん?」
「い、いや・・・。ほ、ほら、駄目じゃないか。まだお尻が汚れてるよ」
気の動転を振り払おうとするが、何とも頼りのない声になってしまう。
それでも、視線はしっかりと亜美の肛門に釘付けになっている。
一瞬の間をおいて、僕の手はそこへ、震えながらもゆっくりと伸びていった。
薄く折り畳んだ紙を挟んで、僕の手が、指が、亜美の肛門に触れる。
感触を確かめるように、肛門を指でなぞってみる。ピクリと亜美のお尻が震えた。
適当にお尻の拭き方を教えながら、さらに肛門をいじってみる。
肛門を指で押し、紙を奥深くへと押し込む。それを歓迎するかのように肛門が拡がり、
紙、そして指を受け入れていく。肛門とは裏腹に、違和感に小さく呻く亜美。
僕はさらに指を押し込み、肛門の内側にこびりついているウンコを紙になすりつけてやる。
指を押し込むたびに亜美の呻き声は大きくなり、足が一瞬ガクリとなる。
いったん指を抜いて紙を広げてみると、中央にはべっとりとウンコがこびりついていた。

「ほら、こんなに汚れてるだろ。もっと奥まで拭かなきゃ駄目なんだ」
その汚れた紙を見せたわけではないが、僕の言葉に亜美はショックを受けたようで、
そうなのかなあ、とか、ちゃんと拭いているのに、とか一人で呟いている。
その紙は、後でオナニーに使わせてもらおうと、ポケットにしまい込んだ。
亜美が独り言をいっている間に、僕は調子に乗って、肛門に顔を近づけてみる。
真っ赤な肛門の内側に、茶色い汚れがまだ残っているのが分かる。
夜寝ている間に蒸れた尻の谷間の、亜美の体臭も混ざったその臭いは、すっぱいような、香ばしい臭いだ。
(アソコもきっとオシッコが残ってるだろうな・・・)

50 :_:04/04/09 03:16 ID:u8n1LrfI
肛門の臭いを嗅ぎながら、新しく紙を取り、その手を亜美のアソコにやる。
紙がアソコに触れた瞬間、尿の雫が滲みていくのがわかる。指も湿ってきた。
「ここも、ちゃんと拭かないからまだ雫が残ってる」
思わず言葉が厳しくなってくる。亜美はシュンとしてしまった。
これも亜美のためだと、アソコを拭こうとすると、湿った紙が破れてしまい、
僕の指が直接アソコに触れてしまった。
初めての、その柔らかい感触にハッとした僕は、指が尿で濡れるのも気にならなかった。
軽く指を動かし、アソコをさすってみる。指に感じる複雑な形の
心地よい弾力には、思わず我を忘れそうだ。
亜美の方も何か感じたのか、体がピクリと震える。アソコを指でさするたびに、
その震えが目立ってくる。感じているのだろうか。

「ふ、んんっ、・・・く、くすぐったいよ、お兄ちゃん」
当然、オナニーも知らないんだろうな。このままサービスしてあげるか。
なおもアソコをさする僕。亜美の体が大きく揺れる。
僕の目の前のお尻も左右に揺れる。そのくねりがまたいやらしくてたまらない。
興奮がさらに増してくる。指の動きはますます速度を増してくる。
アソコの感触が、濡れているのは尿なのか愛液なのかよくわからないのが惜しい。
が、確かに亜美の体は紅潮している。
初めてかもしれない、それが快楽とは分からない感覚におちいっているのだろう。
次第に僕も恍惚におちいり、肛門の臭いを嗅いでいるだけでは飽きたらず、
ついに僕の舌が亜美の肛門へと伸びる。
(舐めるぐらいどうって事ない、もっと気持ちよくしてあげるよ、亜美!)
新たな快感に目覚めようとする亜美は、それにも気付かず、腰をくねらせる。
「あ、ああっ、お兄ちゃん・・・やめてよお・・・、我慢できな、あっ!」
「プゥゥゥゥーッ!」
何と突然の亜美の放屁。それを僕は顔面に直撃されてしまった。
生ぬるく、勢いは強いが皮膚に柔らかい空気の流れ。
そして出したての放屁の香りが、一瞬沈黙した僕の感情に火をつける。

51 :_:04/04/09 03:18 ID:u8n1LrfI
僕は思わず立ち上がる。すでに亜美に襲いかかろうとしていた。が、
「プッ、ククク・・・、あはははははっ、ごめーんお兄ちゃん」
僕は悲しくなった。これ程のことをしておきながら、亜美は何と笑っていた。
亜美は、まだ笑えるほど僕を信頼している、安心しきっている、
そんな亜美の気持ちを、僕は台無しにしようとしていたのかと。

しかし、すでにいきり立っていた僕のモノが示すとおり、この欲情を全て収めることは出来ない。
その亜美の笑顔を滅茶苦茶にしてやりたい!こんな無知な女は犯られて当然なんだ!
そこまで信頼しているなら、僕に犯されてもその信頼は変わらない。そうだろ、亜美・・・!
だけど・・・だけど!
「亜美ぃっ!!」
「きゃあっ!」
・・・僕の怒鳴り声に、笑っていた亜美は驚き、
下半身を丸出しにしたまま僕の方を見て、目をパチクリとさせている・・・。
・・・目を血走らせ、歯ぎしりまでしている僕の形相は、僕の生涯で最も恐ろしい顔であっただろう・・・。

・・・あと少ししか持たない最後の理性を振り絞り、欲情を自分への怒りに変え、
僕はその形相のまま、黙ってゆっくりとトイレを出た・・・。
「お兄ちゃん、ゴメン!本当にご免なさい!だから、許してぇ!」
僕の部屋のドアの向こうで、亜美が泣き叫びながらそのドアを叩き、
僕に許しを乞う。今の僕はその声などまったく気にならなかった、
気にする余裕もなかった。自分を劣情から解放してやることに精一杯だった。
やがて僕が達すると、その熱い劣情の塊は、すさまじい勢いで飛び出し、
僕の向こうの壁を直撃した。その勢いと量は、自分でも初めて見るものだった。
気が付けば、亜美の声はしなくなっていた、自分の部屋に戻ったのだろう。
理性を取り戻した今、このままには出来ない。僕は、亜美の部屋へ向かった。
ドアを軽くノックし、亜美の部屋に入る。
亜美が僕の方を振り向く、今も机で泣いていたのか、頬を伝う涙がハッキリと分かった。
「ゴメンなさい・・・、もう、あんなことしないから・・・」
その涙を拭おうともせず、亜美はただ謝るばかりだった。

52 :_:04/04/09 03:21 ID:u8n1LrfI
僕は、亜美が僕に向かってオナラをしたことを怒ってはいない。
真実を話すわけにもいかず、罪悪感を感じながらも、亜美を慰める。
「ゴメン、僕もつい怒っちゃったけど、もう何とも思っちゃいないよ」
「・・・本当?許してくれる・・・」
不安げに僕の表情を伺う亜美が、とてもいじらしく見える。
今は何とか笑顔を取り戻してほしい。
「ああ、もう安心だよ・・・。でも、あの時はビックリしちゃったよ」
「ありがとう、お兄ちゃん、・・・うん、驚くよね、やっぱり・・・」
そこまで言うと、亜美はやっと笑顔になったと思ったら、今度は口を押さえて笑い出した。
「でも・・・、なんかおかしくって・・・、ゴメンなさい、つい笑っちゃう・・・」
安心で気がゆるんだのか、ついさっきまで泣いていたことも忘れ、涙でクシャクシャになった顔のまま笑う亜美。
「そうだよね、確かに考えるとおかしくなってくるよ」
いつしか、僕と亜美は二人で笑っていた。
結局、この日のことは二人の間で、単なる笑い話になってしまった。
僕が最後の一線を越えずに済んだのも、亜美の不思議な力なのだろうか。
大切な妹だから、守らなければならない。あの時の僕を引き留めたのは、確かにそんな気持ちだった。
もしかしたら、僕は亜美のウンコだけでなく、亜美自身を好きになっていたのかもしれない。
ずっとこのままの亜美でいてほしい。無知だが、純粋な心を持つ亜美のままで。
それなら、僕もこれ以上はおかしくならないはず。
我ながら問題のある兄だが、ずっと守ってあげたいから・・・。

しかし、3年生になった亜美は、徐々におかしくなっていく、どうして・・・。

その7
亜美・中学3年生
「おはよう、亜美」
もう何回目だろうか、こうして朝トイレで亜美とすれ違うのは。
もうそれも当たり前の様になってきている。

「あ・・・おはよう、お兄ちゃん」
そのまま亜美とすれ違い、僕はトイレに入る、
少しでも残り香を逃さないために、ドアを即座に閉めて。

53 :_:04/04/09 03:27 ID:u8n1LrfI
いつもと変わらない朝。しかし、最近は何かがおかしくなっていた。

トイレに入ると、まず僕は個室中に充満した亜美のウンコの残り香を堪能する。
コーヒー通がまず香りを味わうように、僕もウンコの香りを味っている。
いつもならこの中は、ねっとりと鼻腔にしみこむ、香ばしい匂いが充満しているはずなのに、
今は違っていた。
(横道にそれるが)いつものウンコの臭いには、僕はすっかり慣れた。
いまではその臭いを、本当に良い匂いだと感じている。
毎日するウンコの、臭いの微妙な変化も感じられる。亜美はいつも固く長い
健康的なウンコをしていたが、同じ健康的なウンコでも、けっこう違いがあるものだと分かった。
夕食時に、大体翌朝のウンコがどんな臭いかも想像つくようになったので、亜美の、食事に没頭している顔を眺めながら、
(今日の肉はかなり脂っこいからな・・・。明日のウンコの臭いはキツそうだな)
とか思いつつ、明日の朝への期待を高めている。
あの皿の上のおかずが、亜美のおなかの中で固められ、臭いウンコになる・・・。
可哀想に。亜美は僕に自分のウンコの臭いを嗅がれるために食事してるんだね・・・。
いつぞやの誓いもどこへやら、僕は亜美の食事している姿にも興奮するようになっていた。
(話は戻り)最近は、その臭いを嗅げることがほとんど無くなってしまった。
といっても、亜美が臭い消しをするということではなくて、臭いの質が変わってきているのだ。
(またこの臭いだ・・・。最近はずっとこの臭いだな・・・)
亜美のウンコの臭いに慣れた僕でも、悪臭と感じる、腐臭ともいえるその臭い。
便器を見てみれば、そこには、亜美が流し忘れた下痢便が、無惨な姿で残っていた。

(亜美・・・。今まで下痢した事なんて無かったのに・・・)
それだけでもおかしいのに、さらに流し忘れだ。それも今朝だけじゃない、
両方とも、ほぼ同じ時期に起こり始めている。ちょうど亜美が3年生になってしばらくしてからだ。
だけど、それは僕の興奮をよけいに駆り立てるものだった。
(はあ・・・とても臭いよ、亜美・・・。ありがとう・・・僕のために)
今までのより、さらに強烈な臭いを堪能することができるし、
なんといっても、あの亜美が、こんな無惨な物を肛門から吐き出しているなんて。

54 :_:04/04/09 03:30 ID:u8n1LrfI
今までさんざん亜美の真実を見てきたのに、また新たな真実を知ったような気がする。
またその真実が、より汚い、なおのこと隠さねばならない物ということに、
僕は異常なまでに興奮した。
「ハア、ハア・・・、あ、亜美っ!!」
亜美の下痢便を眺めながら、僕は自分のモノをしごき、瞬く間に射精した。
亜美の下痢便めがけて射精された僕の精子。焦げ茶色の上に、白い色が映える。
僕の精子と、亜美の下痢便が徐々に混ざり合っていくのを眺めているだけで、
まるで亜美に直接射精したような恍惚感にとらわれる。
亜美の下痢便は、僕に、より異常な興奮を与えたが、逆に、それ以上の罪悪感を、僕に与えた。
「これは、亜美の危険信号かもしれないのに・・・僕は・・・!」
来年には高校受験を控えた亜美に、うちの母は非常に敏感になっていた。
亜美の、あっけらかんとした世間知らずさを見れば、心配するのも分かるが、
亜美の成績は、まあ程々といったところだし(良いとは言えないが・・・)、
大した高校でもない、僕でも入れた高校に行くのだから、心配はいらないはずなのに、母は毎日のように、亜美に説教している。
学校でも教師に酷く言われているらしい、だから最近の亜美はシュンとして、いつも元気がない。
普段の足どりも重く、やつれたような感じさえする。
最近になって下痢をするようになったのも、トイレの水を流し忘れるのも、
母や教師のプレッシャーという暴力による、ストレスなのでは・・・。
強烈な腐臭も、形をなさないウンコの形状も、亜美が心と体を蝕まれている証拠だ。
と僕は考えるが、それをどうしてやることもできない。
さらには、前僕が一緒にトイレに入ったときから良くなってきた下着の汚れが又ひどくなった。
特に前の方が異常な汚れ方をしているようだが、これは・・・?
それはともかく、これも僕が出来るのは、母がキレないように祈ることだけだ。
亜美の、体調や精神の変化は分かっているのに、何もしてやれないどころか、目で、妄想で、亜美を犯し続けている。

55 :_:04/04/09 03:35 ID:u8n1LrfI
「もう、やめよう・・・、そうしないと・・・」
どこまで続くか分からないけど、亜美が気づいてないうちに、亜美を苦しめないうちに、
僕の中の、悪い流れを断ち切らなくてはならない・・・。
それからしばらくの日にちが経ったある日の夕方。僕も何とか我慢できている。
僕は学校から戻ると、亜美の部屋を覗いてみた。
「今日も勉強かい?亜美」
「あ、お兄ちゃんお帰り・・・。うん、この課題は毎日やらなくちゃいけないから・・・」
今日は母さんちは用事で帰ってこないから、のんびりしたら、と言ってみるが、
よほど小言が聴いているのか、それでも亜美はすぐにやると言う。
「お腹が痛むの?」
椅子ごとこっちを振り向いた亜美は左手で、お腹を押さえている。
僕の問いかけに、亜美はコクリと頷いた。
僕が薬と水を取ってくると、亜美は受け取ったが、それを飲もうとしない。
どうしたの?と僕が聞くと、亜美はしばらく沈黙した後、ポツリと呟いた。
「お兄ちゃん、・・・また一緒にトイレに入ってくれる?・・・ダメ・・・かな・・・」
今度は僕が沈黙した。せっかく今まで我慢できたのに、
今トイレに行けば、どうなるか分からない。僕の自制心はすぐ壊れるから。
しかし、ここで断ることは、うつむいたまま僕の返事を待つ亜美を傷つけることになるかもしれない。
亜美の頼みは受けてあげなければ・・・。
「・・・いいよ、一緒に入ってあげるよ」
僕の返事を聞くや、亜美は僕を見上げて微笑んだ。
多少やつれが感じられるその顔で、精一杯微笑む亜美の表情が、とても愛おしい。
この僕の決断が、久しぶりの亜美の笑顔を呼び出したことが、僕をホッとさせる。
しかし安心は出来ない、僕の閉じこめた性の本能が、いつ開くとも限らない。
それとも、もう開いているのかもしれない・・・。

その8
僕も亜美も、共に沈黙したままトイレに入った。
前の時とは違い、妙に重苦しい雰囲気を感じる。
亜美は、黙ったまま、便器をまたぎ、ズボンを脱ぎはじめた。

56 :_:04/04/09 03:38 ID:u8n1LrfI
ズボンもパンツも下げ、僕の目の前に、白桃のようなお尻をさらけ出す。
顔は多少やつれていても、お尻はそれを感じさせないほど、
前と同じようにツヤのある、ほどよい弾力感と丸みを出していた。
「お兄ちゃん・・・、今日はちょっと臭いかもしれないけど・・・」
チラリと僕の方を見て、そう伺う亜美。
おそらく、僕が思ったよりお腹の具合が悪いのだろう、臭い下痢便が出るという事らしい。
亜美の肛門内は、熱くヒリヒリしているのだろうか。
さすがに、自分の下痢便の臭さは分かっているのか、今回は僕に気を使っているようだ。
「構わないよ。亜美の臭いなら気にならないさ。安心して出していいよ」
どんなに臭かろうと、僕が亜美のウンコの臭いを嫌がることはない。
むしろ、目にしみるぐらいの腐臭を受け止めてあげるのが、僕に出来ることだと思う。
「うん、」
安心してくれた亜美は、喜んで振り返り、僕に背を向けしゃがむ。
亜美の、何の疑いもなく突き出したお尻の中央に目をやると、
お尻の谷間から、頂点はすぼまったまま、すぐに肛門の肉が膨らんできた。
それでも、すぐには肛門は開かない。いくら亜美が僕のことを信頼していても、
やはり、そうそう人前でウンコは出来ないようになっているのだろう。
さらに、今回は下痢便という事を少し意識しているのだから。
「う、うんっ、・・・あれ・・・?」
お腹を下した下痢便は、すぐにでも肛門を開いて、早く出したいはず。
が、その力みには、ゆっくり肛門を開こうという慎重さが感じられる
おそらく、無意識下で、肛門の開きを加減しているのだろう。
いつものように、いきなり肛門を全開にしては、空気音混じりの、下痢便の恥ずかしい音が出てしまうかもしれないから。
「うーん、もうちょっと待ってね、お兄ちゃん」
膨らんだ肛門の頂点が、微かにヒクヒクと動いてる。
音が静かに出るように、必死なのだろう。
(頑張るんだよ、亜美・・・)
肛門のヒクつきに合わせて、プスプスとガスが洩れている。
まずは下痢便と一緒に溜まっていた、ガスを抜こうというのだろうか。

57 :_:04/04/09 03:40 ID:u8n1LrfI
ブ、プスゥー、・・・ブシュゥゥゥー、
静かなトイレの中では、小さなガスの出る音でも、良く聞こえる。
小刻みな音から、長い音に・・・。
臭いも、やはり下痢時の独特のものだ。
長いガスを出すと、肛門がキュッと締まる。
オシッコは出さない、尿道を緩めると、肛門も開いてしまうからだろう。
とはいえ、そろそろかな。と思った瞬間、とうとう下痢便が顔を出した。

ブブリュッ、ブリブリ、ビチッ、ブッ、ブフッ、ブブブブブッ、
いったん下痢便が出ると、もう調整できるものではない。
静まった個室には、大きすぎるその音、そして、
蛇口から出る水のように便器に落下していくウンコの形状は、明らかに下痢便だった。
ブスブスと音を立てながら、肛門からは下痢便が次々と吐き出される。
いったん出すと、亜美はもう調整をしないのか、下痢便の出る速度もあがっていく。

ブブブブッ、ブブブブブブッ、ブブブブブブブブブブブブブッ、
もう止まらない。
肛門から「吐き出す」ではなく、「噴き出す」と言った方がピッタリだ。
怒濤のように噴き出し、便器に叩きつけられる下痢便が、まるで滝のようだ。
下痢便に少し遅れて、オシッコが出始めた。順調に出る下痢便に安心して、
尿道も緩んだのだろう、最初から勢い良く出ている。
ジョボジョボというオシッコの音に、下痢便の音がかき消されるのが残念だ。
(おっと、そういうことを思ってはいけないんだ)
落下した下痢便は、みるみるうちに、こんもりとした山になり、
さらに落下してくる下痢便の勢いで山が崩れ、ドロドロと広がっていく。
便器の白い部分はほとんど埋め尽くされ、便器一面下痢便だらけになり、
気が付けば、そこからホカホカと湯気が立ちこめている。
僕の所までは上がっては来ず、途中で、空気と同化する、
しかし、臭いは僕の鼻に、いや、この個室の天井まで届いているだろう。
その腐臭は、いまやこの個室中に充満している。
僕だけではない、亜美もこの腐臭から逃れることは出来ない。
さあ、どうする?亜美。

58 :_:04/04/09 03:42 ID:u8n1LrfI
「ん!ムグ・・・!臭いよう・・・」
吐き出された下痢便は、亜美の鼻腔を強烈な腐臭で襲った。
立派なウンコとして、完成させてくれなかった創造主に復讐するかのごとく。
思いがけない奇襲に、亜美は小さく呻き、手で鼻と口を覆う。
そして、自らの失敗作の臭いに、思わず「臭い」と呟く。
この年まで下痢をしたことのない亜美に、この臭いは、自分の臭いとはいえ、相当キツイだろう。しかし、

「この臭いは、今の亜美の体の中の臭いなんだよ」
「え・・・!な、何・・・それって、お兄ちゃん?」
自分の苦しみさえ、苦しみと受け止められず、
ただ、何も考えずに、母の言うことを聞き、勉強を続け、止めることを知らない。
下痢便が亜美の体調を示してあげているのに、それを見逃し(気づかず)、体が悪くなるままに任せている。

今でも、こんな臭いのに、このまま放っておけば、体中が悪くなり、もっと臭くななってしまう。
「せめて、自分の体に気をつけるだけでも・・・。休めるときは、休んだ方がいいよ」
「うん・・・」
僕の話を聞いて、少しでも自分の体がおかしいということに気が付いてくれただろうか。
亜美は、こっちを向かずに頷いたまま、考え込んでいる。
「じゃあ、そのせいなのかなあ・・・アタシ・・・」
ふと、意味深なことを呟く亜美。僕はすかさずどうしたのと聞くが、亜美はそれには答えずに、一人で呟いている。
「きっと、体の中が腐っちゃってるんだ・・・どうしよう・・・」
「い、いや・・・亜美、そんなことにはなってないよ」
僕の説得も聞かずに、亜美は泣きそうな声で体を震わせている。
まさか、こんな事になるなんて・・・。
「だって、このドロドロのウンチって、体がおかしい証拠なんでしょ!」
「それは、お腹を悪くしているだけで、体中が悪いわけじゃ・・・」
僕は、亜美に抽象的な説得をしてしまった自分を責める。
わざわざ下痢便を例えて難しい表現をせずに、ただ休めと言えば良かったと。
「アタシ、ウンチだけじゃないもん!・・・オシッコも・・・」
「?・・・オシッコも・・・って」
亜美はぐずりながら、しゃがんだ体勢のまま、僕の方に体ごと振り向いてくる。

59 :_:04/04/09 03:44 ID:u8n1LrfI
「ほらあ・・・。オシッコの出るところがドロドロになってる・・・」
「亜美・・・!!」
僕の目の前で、亜美は無防備にも両足を広げ、アソコを丸出しにする。
確かに、亜美のアソコは、オシッコではない、粘りけのある液体が溜まり、垂れている。
しかし、そんなことよりも、僕の目には、液体に濡れ、異様な艶を放つ亜美のアソコに釘付けになっていた。

「ねえ・・・お兄ちゃん、どうしよう・・・アタシ、そんなに酷いの・・・」
ただ見ただけで、僕をおかしくする、その複雑な形・・・。
初めて見るそれは、僕を狂わせるのには十分すぎる、亜美が持っている唯一の妖艶さだった。

その9
「どうしよう・・・あたし、最近すぐこうなるの・・・」
目に涙を浮かべ、怯えた表情で僕を見つめる亜美に構わず、僕は亜美のアソコをじっくりと観察する。
いわゆる「ウンコ座り」よりも、さらに足を開き、
M字開脚のような姿勢で、僕によく見えるようにアソコをさらけ出す亜美。
股を開いてる分、アソコは開いている。
それでも、まだ筋のようなアソコ。しかし、僕にはどうでも良かった。
始めてみるアソコ。それが僕の好きな亜美のとあっては、興奮は止められず、高まるばかりだ。
「待って・・・。見てあげるから・・・」
オシッコと混ざってるのか、アソコからトロトロと溢れてくる愛液。
指をあて、それをすくってみると、
気のせいかもしれないが、確かにオシッコとは違う、妙な粘りけを感じる。


60 :_:04/04/09 03:49 ID:u8n1LrfI
アソコを指で広げてみる。一瞬亜美の体がピクリと動き、愛液がさらに溢れてくる。
愛液は亜美の股間を伝わり、肛門に垂れていく。
肛門に視線を移すと、その下から湯気が立ちこめている。
亜美が肛門から吐き出した下痢便からだ。
それに気がついた瞬間、僕の鼻の中は下痢便の腐臭でいっぱいになった。
亜美のアソコに目を、下痢便に鼻を魅了され、自分を抑制することが出来なくなった。
それでも僕は、妙に冷静だった。
自分がおかしくなっているのが分かる。しかし、それを平然と受け止めている。
確信犯的に、あくまでお兄ちゃんを装って、ゆっくりと亜美を堪能するつもりだ・・・。
「どういう時に、こうなるの?」
「・・・わ、分かんないよ。気がつくと、ドロッとしてて・・・」
僕にアソコを平気で見せるぐらいだから、ここが性的な部分であるとは
分かってないはず。なら、オナニーもしてないのだろう。
「亜美は、オナニーって知ってる?」
「う、ううん。・・・男の子が言ってたりするけど、よく分かんない・・・」
やっぱりだ。それなら僕が何もしても分からないだろう。
どんないやらしいことをしても・・・。
僕は亜美に、これは欲求不満からそうなるんだと、説明する。
勉強のしすぎ、母や教師の小言、天真爛漫な亜美には辛い日々が続き、
それを人知れずまぎらわすことの出来る、誰もがする行為(のハズ)、
オナニーさえも覚えずに、溢れ出る愛液をそのままにしていた亜美。
きっと異常な気持ちにはなったに違いない。
ただ、それが何であるか分からなかったのだろう。
それなら、僕が代わりにやってあげよう。
僕もセックスの経験があるわけではないが、しないよりはマシだ。
きっと亜美も喜んでくれるはず・・・。
「それじゃあ、僕が亜美の欲求不満を解消させてあげるよ」
「え・・・?」
僕は視線をアソコに向け、おもむろに手で触りにいく。
僕の手が、亜美のアソコに触れた瞬間、亜美の身体が激しく動いた。
「うんっ・・・」

61 :_:04/04/09 03:52 ID:u8n1LrfI
それと同時に、かすかに出る、喘ぎ声ともとれる亜美のうめき。
それが快楽であると分からないとはいえ、明らかに感じているのだろう。
アソコに触れた手をそのまま動かしていき、その周りを優しく撫でる。
「はっ、あ、あぁ!」
意外なほどに亜美の反応は大きい。下半身がビクンと動き、
体のふるえが止まらなくなっている。声もますます色っぽくなっている。
さらに股間、太股を撫でていくと、それはもう面白くなるぐらいの反応を亜美は見せてくれる。
「うっ!は、っあ!あ、ああぁん!」
撫でるたびに、腰が上下に跳ね動く、その感じ方が、僕をますますその気にさせる。
「はぁ・・・。や、止めて、お兄ちゃん・・・。し、し・・・」
「し・・・?何だい?」
僕が「し」の先を聞いても、亜美はハアハアと呼吸するばかりで、そこから先が言えないみたいだ。
じゃあ別にいいかと、再び亜美の股間を責めていくと、
亜美はたまらず大声で叫び、電気ショックでも受けたかのようにさらに激しく体を上下させる。
「い!いやっ!やあっ、やめてぇ!!し、死んじゃうっ!死んじゃうっ!」
「死んじゃう」のあまりの大声に、さすがに僕の手も止まる。
手を止めてもまだビクビクと震え、体の力が抜け、落ちた尻が便器にはまってしまった。

(危ない・・・。お尻を下痢便まみれにしちゃうところだった・・・)
「あ、あああ・・・はぁ・・・」
大丈夫と声をかけても、うつろな目で言葉にならない声を出すばかりの亜美。
両足が窮屈そうだと、何となく、脱ぎかけのパジャマを脱がしてしまった。
パジャマのズボンを脱がしたことで、だらんと股を広げた亜美を見ているうちに、
今の僕と亜美の体勢が、セックスをするような感じになっていることに気が付いた。
僕の目の前で、アソコをさらけ出している亜美。
隠すことも忘れ、亜美の目の前でズボンにテントを張っている僕。
気が付けば、僕はズボンを下ろし、勃起したモノを剥き出しに、亜美に見せつけていた。
まだ呼吸の落ち着かない亜美は、僕のモノが見えているかどうか、
モノを亜美の視界にわざと入れているにもかかわらず、無反応だ。
さらにモノを亜美の目の前に突きつけてみる。

62 :_:04/04/09 03:54 ID:u8n1LrfI
「ふぁ、ああ・・・、なんか、いい匂いするね・・・」
「そう?どんな匂いだい、亜美」
「はあ、はあ・・・甘酸っぱい・・・匂い・・・」
乱れた呼吸で、意外にも僕のモノの匂いを「いい」匂いという亜美。
すっかり蒸れて、臭くなったはずのこの匂いをいい匂いというなんて・・・。
「これは、僕の勃起したオチンチンだよ。亜美とセックスがしたいからこうなったんだよ」
と、言ってあげたら、どんな顔をするだろうか・・・?
亜美の両足を開き、そのまま押し倒しながらアソコにモノを近づける。
すでにヌルヌルの亜美のアソコを、亀頭でスジに沿ってなぞってみる。
亜美を驚かせないように、ゆっくりと・・・。
「はあぁ・・・ああぁ・・・」
今度は、亜美はウットリとした表情で快楽を受け止めている。
僕はそれが嬉しくて、上下になぞる速度に変化を付けてあげると、亜美は、ますますウットリしているようだ。
(ここまで来たら、入れてみるしかない・・・。いいよね、亜美・・・)
すぐさま挿入してやりたい気持ちを抑えつつ、亀頭を使い、アソコをほぐすように押してみる。
押すたびにクチュクチュと音を立てて、愛液があふれ、
僕の亀頭を押し返す、心地よい弾力に、それだけで射精しそうになりそうだ。
「ほら、気持ちいいだろ・・・亜美」
しばらくそれを繰り返し、そろそろ良いかと、挿入の前に、ちょっと軽い気持ちで亜美に声をかけてみると、
なんと、天井を見上げている亜美の目から、涙が溢れていたのだ。
「亜美・・・ど、どうしたの?」
「うん・・・気持ちいいよ・・・お兄ちゃん・・・でも」
「でも・・・?」
「お兄ちゃん・・・なにか、いけない事してる・・・」
どうして・・・、亜美はセックスなんて知らないはず、
これが、いけないことだと分かるはずがないのに・・・。
よく見れば、亜美の表情には、快楽の笑みはなくなっていた。
気持ちいいといいながらも、無意識下で、僕の行為の危険さを感じていたのだろうか。
これが、本当に怯えの涙なのかは分からない、
しかし、僕はこのままセックスをしてしまうことに、抵抗を感じてしまった。
挿入することで、亜美をスッキリさせられる。

63 :_:04/04/09 03:57 ID:u8n1LrfI
しかし、逆に亜美を悲しませることにはならないか?
一時のストレスの解消のため、処女を失ったことを知った亜美は・・・。
でも、僕のモノはもう限界だ。ここで止めることなんて出来ない。
どうすればいい・・・。どうすれば・・・。
躊躇して、腰を止めながら、亜美のアソコを見つめつつ考える。
だが、亜美のアソコを見ているうちに、再び、欲情が僕を支配した。
「亜美・・・!」
「!?・・・ああっ!」
気がつけば、僕の腰は亜美の身体をめがけ、まっすぐに突き刺していた。
だが、それはアソコではなく、亜美の肛門をめがけてだった。
危ないところだった、無意識に動く腰の動きを必死でくい止め、
亜美の腰をさらに浮かせて、突き刺すところを肛門にするのが精一杯だった。

その10
「はっ、あ、ああ・・・。苦しい・・・、気持ち悪いよぉ・・・」
亜美は、自分の肛門を初めて外から貫かれた感覚に、嫌悪感を示している。
当然だろう、いつも内側から自分のウンコに肛門を貫かれているとはいえ、
肛門は、外からの進入には自然に吐き出そうという抵抗が働くらしい。
だが、僕のモノはその抵抗に押し出されることなく、まだ半分しか入ってないが、亜美の肛門をかなり拡げている。

僕のモノを吐き出そうとする肛門、しかし一寸たりとも僕の硬直しきったモノは戻らない。
亜美の意思とは関係なく、必死の抵抗を繰り広げる肛門の感覚が、亜美を苦しめてるのだろう。
それでも、慣れれば快感になるはず。ここなら亜美にとって失う物もない。
いこう、もっと、奥まで!

ズブ・・・グブブ・・・
「うっ、ぐ、ううっ!・・・あ、ああ、うああ・・・」
苦しむ亜美の声を無視しながらも、ゆっくりと肛門の奥深くへモノを突き刺していく、
意外に、想像したよりも簡単に挿入できる。
それどころか、何となく、直腸内がヌルヌルした感触を受ける。
(そうか・・・亜美の肛門に残った下痢便が潤滑の役目を果たしているのか・・・)

64 :_:04/04/09 03:59 ID:u8n1LrfI
そう気づいた僕は、自分のモノが汚れるという気持ちでなく、単に、挿入しやすくなって良かった。という気持ちになった。
僕のモノに、亜美の下痢便が絡みついてくる感覚がたまらない。
「くうぅ・・・、くはっ」
亜美の肛門内に根元まで挿入し終え、二人揃って一呼吸つく。
特に、亜美にとっては異物に肛門を拡げられる進入がやっと止まり、大きな呼吸を繰り返している。

「どうだい、亜美?」
「お尻が熱い・・・。ジンジンしてくるの・・・」
「その感覚に身体をまかせてごらん。すぐに気持ちよくなってくる。それは、死んじゃうんじゃなくて、イクって事なんだ」
下痢便に守られてか、締まりのきつさも多少軽減され、多少は動かしても大丈夫そうだ。
僕は亜美の返事も待とうとせず、さっそく腰を揺さぶってみる。
「う・・・あ、あっ!んあっ!あぁっ」
最初は苦痛に耐えかねる声だったのが、徐々に変わってくる。
微かにだが、それが喘ぎ声だと感じられるようになった。
「いいようだね・・・。良かった・・・これで亜美のストレスも解消できるね・・・」
「・・・・・・亜美!亜美ぃっ!!」
一瞬沈黙したあと、僕は、無性に亜美の名前を叫びたくなった。
そして、亜美の名前を連呼したときには、すでに腰が激しく前後に動いていた。
「亜美っ!亜美!亜美!亜美ぃぃぃーっ!!」
「うああぁーっ!あー!痛っ!あ、くぅ!」
いきなりの激しい出し入れに、たまらず亜美が悲鳴を上げる。
下痢便のぬめりで、直腸内に摩擦は感じない。切れることはないだろうと、僕は構わず腰を激しく揺さぶる。
なんていう気持ちよさ。もはやどう迷っても腰の動きは止まりそうにない。
下痢便がグチュグチュと音を立て、まるで普通にセックスをしてるような感覚。
少しでも僕のモノがさがると、すぐに締まろうとする直腸へ再びモノを押し込む。
締まるところへ突っ込ませるときの快感。いつも太いウンコを出し入れしていた
亜美の肛門は、それで鍛えられていたのだろうか、常に強い締め付けが僕の腰を止まらなくさせる。
無我夢中で腰を振り、身体を亜美に密着させていく。

65 :_:04/04/09 04:02 ID:u8n1LrfI
気がつけば、亜美の顔がすぐ目の前にあった。
まだうまく受け入れられない快感を、必死に受け入れようと目をギュッとつぶったまま、声を上げる。
徐々にだが、気持ちよさが感じられる声に変わっているようだ。
「あ・・・ああぁ、はあぁん・・・」
亜美の表情と声を楽しんでいるうちに、思わず腰の動きが鈍くなったが、
それが幸いしたらしい。亜美のあえぎ声に、明らかな快感の色が見えた。
(僕が激しすぎたのか・・・。もっとゆっくり、亜美でも快感が分かるように・・・)
激しく腰を使いすぎて、緩くなってきた直腸内に、ゆっくりとモノを出し入れさせる。
僕の根元と亜美の肛門が、くっつくぐらい奥深くまで、確実に挿入し、
直腸が押し拡げられる快感を、亜美にじっくり味あわせてあげる・・・。
「うぅ・・・あぁ、あはぁん・・・」
とろけるような亜美の声に、僕の方もとろけそうになる。
根元まで挿入し終え、亜美が一息ついたのを確認し、今度はモノを引き抜く。
肛門を拡げていた、勃起したモノが抜かれていくと、それにあわせて直腸が締まっていく。
ゆっくりと、一定の速度で・・・、そう、まるでウンコを吐き出しているかのように・・・。
よくほぐれた亜美の肛門は、外からの異物の挿入も、亜美の指示無しにすんなりと受け入れ、拡がり、締まる。
そして、僕のモノをウンコと見なし、太いウンコを吐き出すのと同じ快感を亜美に送る。
「うふぅ・・・、んん、あぁん・・・」
とうとう、亀頭が亜美の肛門の入口に残るだけになった。

66 :_:04/04/09 04:04 ID:u8n1LrfI
一瞬ここで抜くのを止め、その後一気に引き抜く。
一番締まる力が強い肛門の入口に、亀頭が引っかかり、
そこを一気に引き抜いたときの快感。すぐにでも射精しそうになるが、
今の僕は、ここで終わってしまうような僕ではなかった。
快感をしっかりと受け止めつつ、余裕の笑みで亜美を見つめている。
すでに、口には恍惚の笑みが浮かんでおり、ようやく開いた目もトロンとしていて、
視点が定まってないようだ。
最近の重苦しい表情は消え、快感を味わっている亜美を、嬉しそうに眺めながら、
すでに限界は越えてるであろう自分のはずなのに、恐るべき持久力で、再び、出し入れを繰り返している。
ゆっくりと一息つきながらそれを繰り返すため、亜美はイクことはない。
亜美をイカせるのはまだ危険かもしれないと、判断してたのだろうか、
ただ嫌なことをすべて忘れられる快楽の時間を、亜美に、できるだけ長く与えていたかった・・・。

その11
・・・もう何回亜美の肛門に出し入れしただろう。
僕がモノを挿入するたび、引き抜くたびに、亜美はだんだんとウットリしていき、
もはや口から出る声は、快感のそれしか感じられない。
もはや完全に僕のモノを受け入れ、僕の動きにあわせて甘い声を出す。
まるで、ぬるま湯に浸かっている赤ん坊のように、無邪気な笑みを浮かべ、快感に身をまかせている亜美。
そんな亜美の表情がたまらなく嬉しかった。いつまでも見ていたかった。
しかし、さすがに僕は限界を迎えたようだ。
ゆっくりと、身体の中から、僕の射精口に向かって何かがこみ上げてくるのを感じる。
(そろそろか・・・)
不思議だった。いつもなら自分で射精をコントロールする事なんて出来ないのに、
まるで、自分で調整してるかのように感じられる・・・。

67 :_:04/04/09 04:06 ID:u8n1LrfI
僕は、ゆっくりと目をつぶり、そのまま亜美の中で果てようとした。
しかし、その時、亜美が僕の方を見つめているのに気づく。
「お兄ちゃん・・・気持ち・・・いい・・・」
「亜美・・・」
「まるで・・・天国にいるみたい・・・」
泣いている。亜美が、また、泣いている。
だけど、今度の涙は違う。今度のは、うれし涙・・・。
大粒の涙を、目から次々とこぼしながら、僕に微笑む亜美の表情が、なんてまぶしく見えるのだろう。
その愛おしさに、思わず亜美のすぐ目の前まで顔を近づけてしまう。
亜美の目が、僕のすぐ目の前にある。
僕が亜美の目をじっと見つめていると、亜美もまた、僕の目をじっと見つめる。
見つめ合ったまま、しばらく時間が流れる。
実際は、ほんの数秒に過ぎないが。とてつもない長い時間のように感じられる。
亜美がゆっくりと目を閉じる・・・。僕は、無意識のうちに亜美の唇と自分の唇を、重ね合わせていた・・・。

そして・・・、そのまま二人の舌を絡ませながら、僕は、亜美の中に熱いたぎりを放出した・・・。
幸せだった・・・

単なる快楽じゃない・・・
亜美と一つになり、亜美の中に、僕の魂のこもった液体を、
亜美の身体の中に刻むことができる・・・その喜びを、僕はずっと噛みしめていた。
その後に訪れる、自分のしてしまった事の重大さという背徳を、今は考えたくはなかった・・・。
僕の射精は、およそ1分間続いていた。
長い射精の快楽に、思わず気を失いそうになったが、僕は必死でこらえ、最後までこの快楽を味っていた。
この快楽は、二度と味わえないものと分かっていたから・・・。
その堪えからか、呼吸が乱れ、息苦しくなる。
亜美と唇を離し、僕はあわてて何度も空気を吸い込んだ。
何とか呼吸を整え、とりあえず深呼吸をすると、急激に小さくしぼんでいたモノに気づき、
亜美の肛門から引き抜く。今なお亜美のアソコから溢れている愛液が
肛門から流れ出る僕の精子と混じり、尻の下の便器に山盛りになっている下痢便に垂れる。
既に下痢便からは湯気は出なくなっていた。
それが、僕に時間の経過を、そして、熱くなった自分の気持ちが冷めていくのを、教えてくれる。

68 :_:04/04/09 04:08 ID:u8n1LrfI
もう僕の中には、亜美に対するいやらしい気持ちはなくなっていた。
それよりも、徐々にわき起こる罪悪感が怖い気持ちでいっぱいだった。
今までよりも、はるかに冷静な目で亜美を見れる、
半裸で、肛門から僕の精子を垂れ流しながら、僕を見つめたまま微笑む亜美。
とても綺麗だった。醜くも嫌らしくもない、ただ至福の表情で
すべてのストレスから解放された今の亜美は、僕には、天使のように見えていた。
すっかり冷めた僕にひきかえ、なおもウットリした表情のままの亜美を抱え、
僕は風呂へ向かった。便器に残っている下痢便は、何のためらいもなく流した。
もう、何も未練はなかった。シャワーで亜美の体を洗いながら、
これは、亜美にこびりついた僕の醜い欲望も、流しているのだと思っていた。
今は亜美の体中、すべてが丸見えだ。それでも、何とも感じない。
亜美の肛門を綺麗にするため、シャワーをかけながら指を入れても、
そのために亜美のアソコが視界に入ってしまっても、もう興奮はしない。
亜美の方は、まだ余韻が残っているのか、僕の手に身を任せながら、静かに呼吸をしているだけだ。
時々、何かを呟いているが、それは声にはなっていなかった。
「さ、一緒にお風呂につかろう」
僕の声に頷くが、体がふらつき、自分で立ち上がれない亜美を立たせ、
一緒に湯船につかる。体を洗っている間に温めておいたので、いい湯加減だ。
亜美も、ようやく落ち着いたようで、大きく息をついた。
「大丈夫かい、亜美?」
「うん・・・。でも、まだ体中が痺れてるみたい」
さすがに気恥ずかしく、僕は当たり障りのない話しかできなかった。
だが、亜美の方から話を進められると、答えざるを得なかった。
「なんか、スゴイ事してたような気がするけど、とっても気持ち良かったよ、お兄ちゃん」
「そ、そうかい・・・良かったね。スッキリしたかい」
「うん、なんかこう・・・もう全部忘れて、フワフワ空に浮かんでるような感じ」


69 :_:04/04/09 04:11 ID:u8n1LrfI
以外にも、屈託なく元気に話す亜美に、
不安な気持ちを慰められるような、亜美が気づいたときのことを考えると怖いような、
僕は複雑だった。
「でも、ちょっと酷いよ、お兄ちゃん・・・」
急に表情が曇った亜美の、聞きたくなかったセリフに、覚悟していたとはいえ、
僕はどうして良いのか分からず、ただうつむいて黙っているだけだった。
「・・・だって、あんな狭いところで暴れるんだもん。ほら、ここ、瘤になっちゃった」
そう言って亜美は自分の頭をさする仕草をする。
僕も触ってみると、見た目には分からなかったが、確かに瘤が出来ていた。
「酷い」が、亜美を犯したことに対するものでなくて、僕は思わず上を見上げ、
ホッとして、大きなため息をついた。
「ハァーじゃないよ、お兄ちゃん。今さっき、気づいたの。そしたら急に痛くなって」
「ご、ごめんよ亜美、気がつかなくって・・・」
「どうせなら、トイレを出てからしてくれてもいいのに」
まったく僕に犯されたとは思っていない亜美に、僕も思わず亜美のペースに乗って口が滑らかになっている。
「ほら、だって、亜美がいけないんだよ。亜美がトイレなんかで泣きそうになるから、僕はすぐにスッキリさせてあげようと一生懸命だったんだ」
「え、あ、アタシ・・・ゴメンなさい、お兄ちゃん・・・」
気持ちがあまりにもスッキリしたので、そのことをすっかり忘れていたと、
頭を下げる亜美。でも、僕は亜美がいつもの亜美に戻ったと感じて嬉しかった。
「いいんだよ、亜美。僕がもうちょっとしっかりしてれば良かったんだ」
亜美が元通りになってくれて、こんなに嬉しいことがあろうか。
酷いなんて言われても、ちっとも気にならない。
そう亜美に言うと、亜美は顔を上げ、ニッコリと微笑んだ。
それから、しばらく湯船につかってゆっくりとしていると、亜美が大きなアクビをした。つられて僕もアクビをする。
ふと気がつけば、かなりの体の疲れを感じる。
亜美もそうなのだろう。今朝起きたばかりなのに、もう一眠りしたくなる。
うっかり眠りそうになる亜美を、眠らないように声をかけつつ、湯船から出て、着替えさせる。
まだ、亜美は自分で体をうまく動かせないようだ。

70 :_:04/04/09 04:13 ID:u8n1LrfI
僕が亜美の体を拭き、パジャマを着せてあげ、亜美の部屋に送っていった。
亜美をベッドに寝かせ、毛布を掛けてあげる。妙に嬉しそうな亜美の表情が気になった。
「どうしたの、亜美?嬉しそうだね」
「うん、何か久しぶりで嬉しいの」
話を聞けば、どうやら亜美は僕に色々と甘えさせてもらったのが嬉しいらしい。
思えば、亜美と一緒にトイレに入っただけでなく、
お風呂に入ったのもそうだ。一緒に湯船につかったのなんて、何年ぶりだろう。
僕は、特に嬉しいとは思わなかったけど・・・。(それどころじゃない)
「ねえ、お兄ちゃん、一緒に寝ようよ」
「おいおい・・・」
突然の、嬉しそうな亜美の問いかけに、僕はちょっと呆気にとられる。
ここまで脳天気だなんて・・・。ちょっと悩んでいる自分がバカみたいに思えてきた。
「ほら、昔お兄ちゃんと二人で留守番しているとき、一緒に寝てくれたよね」
僕も亜美も小学生の頃、両親が出かけ、二人で一夜を過ごさなければならない日があった。
運悪く、大雨で雷もしばしば落ちるひどい夜で、
怖がって泣きじゃくる亜美を、僕は風呂、トイレ、布団の中まで一緒に入ってあげることで
亜美を慰めていた。常に僕の手をしっかり握りしめて離さない亜美に、僕は、妙に嬉しい気持ちになっていたものだ。
なんだかんだ言っても、亜美は今まで、精一杯僕に甘えないように頑張っていたのだろう。
だから、その反動でこうして甘えたがっているのかもしれない。
「分かったよ、亜美。さ、疲れただろう。一緒に寝ようか」
いやらしいことをする訳じゃない。これぐらいは何も考えずに甘えさせても大丈夫だろう。
僕は気楽に亜美のベッドに入り、二人で横になった。
「ずっと・・・、お兄ちゃんに甘えていられたらいいのにね」
「・・・僕も、ずっと亜美を甘えさせてあげたいよ。でも・・・」
「大丈夫、分かってるから。これが最後だよ・・・お兄ちゃんに甘えるのは・・・」
そうやって話しているうちに、亜美はゆっくりと眠りに入っていった。
今は、僕のすぐ横で、小さな寝息を立てている。
ほおづえを突きながら、その寝顔を見つめていると、僕も何もかも忘れて、心地よい気分になる。
「ホントに甘えているのは、僕の方だよ・・・亜美」

71 :_:04/04/09 04:16 ID:u8n1LrfI
亜美のおかげで、過ちに対する罪悪感も、まるで無い物のように感じられる。
ひょっとしたら亜美は気づいてるのかもしれない。僕の犯した罪を・・・。
それでも、亜美は僕になつき、甘えたがる。
感謝と、謝罪の気持ちで思わず目に涙が溢れてくる。
今日は、亜美の好意を無にしないためにも、将来を悲しむのはよそう。
ほおづえを止め、横になる。そのまま、僕も眠りにつくことにした・・・。

亜美・高校3年生
結局、あの日のことが功を奏したのか、亜美も、再びもとの亜美らしくなり、
勉強もはかどったようで、無事に試験も乗り切り、第1志望の高校に入学できた。
そんな亜美とは逆に、あの日から疑心暗鬼にとりつかれていた僕も、
まったく変わりのない亜美とすごしているうちに、少しずつ、それを忘れていた。
高校生になったからであろうか、亜美もだんだんまともになってきて、
トイレでの残り香も少なくなり、肛門もちゃんと拭いているのか、下着の汚れも減った。

何より、下着を、風呂場のカゴの一番上に置くようないい加減な無防備さが無くなっていった。
不思議なものだ。すっかり落ち着きが出来てしまって。
ずっと亜美を見てきた僕には、奇妙な感じだった。

そうして、何事もなく3年が過ぎ、僕は既に高校を卒業し、専門学生に、亜美も高校3年生になっていた。
「ただいま。あれ、母さん達は?」
「うん、親戚の法事で、明日もあるから今日は泊まっていくって」
僕が家に帰ると、亜美が台所でデパートの袋を開けていた。
二人きりということに、僕は特に気にもしなかった。
亜美はもう普通の女子高生だ。変な関係などあり得ない。
「だから、今日はアタシが夕食作るの。カレーでいいよね」
「・・・カレーしか作れないだろ。いいよ」
他愛もない軽口を叩きながら、静かに時間は経過する。
野菜や肉を並べると、亜美は椅子に腰を下ろした。そして、急にモジモジしだした。

72 :_:04/04/09 04:19 ID:u8n1LrfI
どうしたのかな?と思った僕が声をかけると、亜美はなにやら話しづらそうにし、
ちょっと口ごもった後、喋りだした。
「ねえ、お兄ちゃん・・・アタシ、○○君に告白されちゃったの」
照れながら話す亜美に、大げさに驚きはしなかった。
しかし、心が激しく動揺しているのは、自分でも分かる。
告白といえば、男のはず、彼氏が出来たということだろうか・・・。
「誰から?で、どう答えたの?」
聞けば、確かに同級生の男子から好きだと告白されたようだ。
しかし、返事はしていないらしい。悩んでいるようだ。
それは、そうだろう。男友達すらいなかった亜美では、好きといわれても戸惑うだけだ。
亜美の話では、告白したのは、明るく真面目な男子らしい。というのが幸いか。
僕は、亜美がいきなり彼氏ができるのを戸惑ってるのだと思っていたが、実は、そうではなかった。

「ねえ、お兄ちゃん・・・おつき合いをしたら、いつか結婚しなくちゃいけないんだよね?」
いきなり話が飛躍しすぎている。
まあ、純情な亜美では、そうなるのも分からなくはないが。
「結婚したら・・・エッチなこと・・・セックスをしなくちゃいけないんでししょ?」
思いがけない亜美の言葉に驚いた僕は、まともな声が出せない。
話の飛びすぎはともかく、亜美がセックスを知っていた。そのことに驚いた。
そして、3年前の思い出がよみがえってくる。
しかし、その思い出は、今の僕にとっては思い出したくなかった。
セックスを知った亜美は、あの事をどう思ってるのか?
あれが許されない行為ということには気づいているのか?それとも・・・。
「なんか・・・考えたくないの。他の人とセックスするなんて」
亜美は、僕との行為をちゃんと覚えていた。
しかし、それが嫌なものだとは思っていないようだ。
亜美に非難されることは無く、ひとまずホッとする僕だったが、
亜美は、やはり近親相姦がいけないことであることは分かっていた。
「セックスって、兄妹でしちゃいけないんでしょ?」
不安そうな目で僕を見つめ、そう問いかける亜美に、僕の罪悪感は頂点に達し、
もはや、黙っていることができなくなった。早く亜美に謝りたい、許してもらえなくても。

73 :_:04/04/09 04:21 ID:u8n1LrfI
「しちゃいけないんだ・・・ゴメン。僕は、取り返しのつかないことをしてしまったんだ・・・」
亜美からは返事がない。
当然だろう、そのショックの大きさは、僕に理解できるレベルじゃない。
だからこそ、せめてもの救い、亜美がまだ処女だということを教えたい。
「だけど、亜美、これだけは言っておきたい。亜美はまだ・・・」
僕がそう話そうとしたときに、亜美が口を開き、僕の言葉を遮った。
「大丈夫、分かってるから。お兄ちゃんはアタシのためにしてくれたことだし、お兄ちゃん、ちゃんとアタシの処女は守ってくれたから」
「亜美・・・」
亜美は、僕が言わずとも分かっていた。おかしくなっていたとはいえ、
アレが僕にできる精一杯のやり方だったこと、そして処女だけは守ったことを。
「ああ・・・だから、亜美にはダメージは無い・・・ことはないか」
いくらアナルセックスで失うものはないといっても、結果的にレイプであることには変わりはない。
亜美は、僕のことを思って気にしないフリをしているのかもしれない。
「ゴメン・・・僕はおかしかったんだ・・・。いや、おかしいんだ」
「そんな事はないよ。お兄ちゃんだけじゃない、アタシもおかしかったんだもん」
亜美もおかしい・・・、どういう事なんだろう。
黙ってしまった僕の疑問に答えるように、亜美はしゃべり続ける。
「アタシ・・・あの頃、トイレの水を流さないことがあったよね。お兄ちゃん。・・・あれ、実は、わざとだったの」
亜美の意外な告白。それだけでも驚きだが、それは、まだ続いた。
小さい頃、亜美は一人ではトイレに行けなかったのは、怖かったからだと思っていた。
だけど、それは少し違うらしい。
亜美にとって、トイレに一緒に入ってもらうことは、甘えるという行為の延長らしい。
安心できる人の前で、お尻を晒し、ウンコまでも晒してしまうのが、
どうして。と思うのだが、それが亜美には心地よいらしい。
「トイレって一人で行かなくちゃいけないでしょ。そうすると、急に独りぼっちになったような気がして、怖くなるの・・・」
たしかに、女性は常に狭い個室で用を足す。

74 :_:04/04/09 04:23 ID:u8n1LrfI
一応は閉鎖空間であるし、考えようによっては、怖い感じがするかもしれない。
「ちっちゃい頃、お母さんに、もうお兄ちゃんと一緒に入っちゃいけないって叱られたとき、とっても辛かったの」
その頃から、亜美はずっと我慢していたという、僕にトイレについてきてもらうのを。
ということは、亜美は小学生の頃から、いつも怖い思いをしながらトイレに入っていたことになる。
案外、そのせいで、毎朝、僕がすぐ後に入るのを嫌がらなかったのかもしれない。
少しでも早く僕に会うことによって、不安から逃れることができたのだろう。
「小さい時みたいにね、お兄ちゃんに色々してほしかったの。後ろでアタシを見ていてもらったり、お尻を拭いてもらったり、ウンチを流してもらったり・・・」
受験で、気持ちがより不安定になった頃に、流し忘れを考えたのだろう。
そうやって、少しでも一緒にトイレに入っている雰囲気を感じていたのだろうか。
「でも・・・でも・・・アタシ・・・不思議なの・・・。それだけじゃなくて、お兄ちゃんにウンチを見られたり、ウンチの臭いを嗅いでほしかったの・・・」
亜美の恥ずかしい告白。恥ずかしさのあまり涙目になっている亜美に、
僕は、なんとか慰めようとする。
そんなのちっとも不思議じゃない。その方が、より僕と一緒にトイレに入っている気持ちになれる、
僕に少しでも近づいてほしかったから、そうしたんじゃないの、と。
「トイレから出て・・・お兄ちゃんにウンチを見られてると思うと、・・・アソコがおかしくなってくるの。ネバネバしてきて・・・気持ちよくなって・・・」
亜美は、そのネバネバの意味が、やっと分かったという。
自分は、僕にウンチを見られて気持ちよくなっていた。興奮していたのだと。
昔、僕がトイレの水を流せなくしたとき、亜美はあっさりと僕がトイレに入るのを許し、出かけていった。
その時、玄関を出たときから、アソコが熱くなっていたという。
僕が、亜美の残したウンチを見ているところを想像してると、ボーっとして、
バスの中で、何も分からずアソコをパンツの上からさすっていたという。
「アタシ・・・変態なんだ・・・お兄ちゃんにウンチを見られてエッチになっちゃった変態なんだ・・・」

75 :_:04/04/09 04:25 ID:u8n1LrfI
すべてを今になって気づき、自虐の念に駆られる亜美。
しかし、亜美が変態なら、僕も変態だ。それでオナニーをしていたのだから。
亜美も、今は僕にウンチを見せなくても平気になった。
だから、今、変態なのは僕だけなんだ。
「亜美は変態じゃないよ・・・。だって、もう僕にウンチを見せなくても平気なんだろう」
「・・・う、うん。でも、まだたまに・・・見てほしくなる・・・」
「十分だよ。昔に比べれば、十分我慢できてるじゃないか」
僕にそう諭され、少し安心した表情を見せる亜美。
さらに、僕はちっとも構わない、我慢できなくなったらいつでも一緒にトイレに入ってあげるよと話すと。
亜美は、僕が気を使ってるのかと思ってるのか、ちょっと考えながらも、納得してうなずいてくれた。

いつか、他の男の人を普通に好きになる。自分の行為をいけないことと分かれば、
いずれは、行為に対する欲求も治まる。それが人間なんだ。
「ありがとう、お兄ちゃん・・・。でも、アタシ、絶対お兄ちゃん以外の人に、甘えたい、ウンチを見てほしいなんて思わない。だって、アタシが一番安心できるのは、アタシが、本当のアタシになれるのは、お兄ちゃんだけだから」
なんて嬉しい亜美の言葉だろう。僕には、たとえ亜美がどう成長してもこの言葉だけは、変わらないと信じたかった。
亜美の本当の姿、気持ち。亜美の真実を知ることができるのは僕だけなんだと。
「今日は母さん達もいない。トイレに一緒に入ってあげるよ。お風呂にも、ベッドにも一緒にいてあげる。だけど・・・」
「うん、分かってる。甘えるのは今日が最後にするね。だから、今日は思いっきり甘えちゃうよ、お兄ちゃん」
相変わらず勘のいい亜美は、そう言いながら涙を拭い、僕に満面の笑みを見せる。
そうして、晩ご飯の支度を再会した。
支度をしている亜美の、ずいぶんと背が高くなった後ろ姿を眺めながら、
僕は物思いに耽っていた。
このままの亜美でいてほしい。純粋でまっすぐな亜美。
そして、この亜美をずっと守ってあげたい・・・。
普通の人間をしなくちゃいけない亜美が、
真実の亜美をさらけだせる唯一のはけ口にならなければいけない。
亜美が、いつまでも安心できるように・・・。

76 :_:04/04/09 04:30 ID:u8n1LrfI
どうせなら、ずっとこのままでいられればいいのに。
いっそのこと、亜美と結婚できたら・・・ずっと一緒にいてあげられるのに・・・。

今は叶わないかもしれない。でも、生まれ変わった時は、
ずっと亜美と一緒にいられる立場で生まれたい。
いつまでも亜美と一緒にいられたら・・・。

僕がそう思ってるとき、ふと、亜美が僕の方を振り向き、微笑んだ。
それだけで、また前に振り返り、再び調理を始める。

(何だったんだ・・・。今の笑顔は・・・)

この疑問を、解決できる答えは、浮かばなかった。
だけど、勘のいい亜美のことだ、ひょっとしたら、僕の思いを亜美が感じ取り、
その答えとして、微笑んでくれたのだろうか?

そう受け取ることにしよう。
いつかきっと、二人が堂々と一緒になれることを夢見ながら、
僕は、亜美の背中を、じっと見つめていた・・・。

     ̄
 __ノ              |    _
 | |                    |  ノ\__ヽ
 ヽ二二 ヽ -―人 、       |   \ノ(◎)
 _____/ /'(__)ヽ____|
    /  / _(__)∩      \
    |  |/ ( ・∀・ )ノ ウンコー   \
    .\ヽ、∠___ノ\\        .\
      .\\::::::::::::::::: \\         \




77 : :04/04/09 09:36 ID:gGfc/tmy
常習犯wanta

http://user.auctions.yahoo.co.jp/user/WANTA0002
http://openuser6.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/wanta1119?



78 : :04/04/09 22:45 ID:pGndk7YP
wantaあげ

79 :名無しさん:04/04/11 00:37 ID:oE22/V+L
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/bid_hist?aID=g15618288
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/bid_hist?aID=h6051900
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/bid_hist?aID=h6045437
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/bid_hist?aID=g15614932

前スレで話題になった彼のように派手に稼ぐと目立つんだよな。
wantaのように地道に稼ぐのが意外とばれない。

80 : :04/04/11 02:17 ID:jNiFq+sE
ペレ19,000円、マラドーナ25,000円
マラドーナの勝ちだな。

81 : :04/04/11 12:52 ID:rq+HCcIk
常時age

82 :_:04/04/12 17:23 ID:16nCkYr2
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b48993966
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f18839268
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f19248518
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e36979762
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b49774617
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e36689321

http://openuser2.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/icchou_k?
http://openuser4.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/gachidebujp?


83 : :04/04/12 23:04 ID:t9PihBJ3
wantaはしばらくは出品しないのか。スカパー代くらいは稼げてたのにな。


84 : :04/04/13 04:03 ID:bF487CQ5
誰かユーロ92の試合を出品してくれ


85 : :04/04/13 16:26 ID:Ww7Tis9O
常時age

86 : :04/04/14 12:53 ID:+ArYG2Wm
( ゚Д゚)ゴルァ!!

87 : :04/04/14 23:16 ID:3V2KI7Hk
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f19983633

これはちょっと欲しいかも

88 : :04/04/15 15:50 ID:a3jZYVxU
宣伝か? ( ゚Д゚)ゴルァ!!


89 : :04/04/15 18:08 ID:2/DzS4GY
家に帰ってくるたびにラモスのニヤニヤ顔がお出迎え

90 : :04/04/15 20:42 ID:gjZgZSuH
>>87
こんなの欲しがってどうするんだ・・・・


ってスレ違い

91 : :04/04/16 22:02 ID:xTzBhdAn
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g19061626

評価が1400超えたぞ。コナミがこのまま黙ってるとは思えないんだが。
1400×1000円として140万か。すごいな。

92 : :04/04/17 01:02 ID:kSQWTzhe
( ゚Д゚)ゴルァ!!

93 : :04/04/17 02:25 ID:DcsncM6A
ワンタの次の生贄候補を挙げてください。

94 :_:04/04/17 03:04 ID:aoCepnMP
(今日こそ持っていかないと…)
 萌美は不安に慄きながらトイレのドアを開けました。まだ朝の六時を少し回ったばかりの早
朝です。家族はまだ寝入っていて、一番の早起きである母でさえも、あと三十分は起きてはこ
ない時間です。

(今のうちに済さなきゃ…)
 パジャマ姿のまま萌美はトイレの中に足を進めました。この春に●学生になったばかりの萌
美の寝巻はまだそのような幼い程度のものだったのです。彼女は少しだけ苦悩の表情を可愛
らしい顔に浮かべると、あわててトイレのドアを閉めました。
 萌美の手には割り箸が一対と、青いプラスチック製の碁石大の大きさの容器が握り締められ
ていました。それを彼女は注意深く足元に置くと、狭い個室の中にある洋式便器に背を向けて
ゆっくりとパジャマのズボンに手をかけました。
 便器の蓋は上げられていて、便座が降りて萌美のお尻が降りてくるのを今か今かと待ってい
ます。
 萌美は両手でズボンを引き降ろしました。だぼっとした大きさの金魚模様のパジャマが足首
の所まで引き降ろされると純白の、これも緩めのパンティーが顕になります。
 萌美はその白い布きれを膝の辺りまで降ろしました。小さく引き締まった少女の白い尻が外
気の元に晒されます。
 季節は五月の初夏で、まだ朝の空気は冷く肌を刺します。萌美は可愛らしいお尻を一つ震わ
せると、祈るような気持ちで便器に腰をかけました。

「むーん」
 下腹部に込めていた力を抜くと、夜の間に膀胱一杯に蓄積されていた尿が堰を切ったように
飛び出していきました。萌美は甘く切ないため息をもらしました。排尿の快感に思わず発した
声は随分と艶かしい響きです。萌美の顔はうっとりとほころんでいました。
 しかし、その表情は長くは続きませんでした。萌美は両手をお腹の上に置くと、今度は本当に
祈るような格好をしました。やや前かがみとなり、握った両手に力を入れ、萌美は今度は苦悶
の表情で激しく息み始めました。

95 :_:04/04/17 03:05 ID:aoCepnMP
「う、うーん、うーん」
 恥じらいも慎みもないうめき声が噛み締めた奥歯の隙間から漏れてきます。両足を大きく開
き、力を込めて必死で腹筋を上下させます。

「うん、うーん…ん…んーん」
 数度息み、また萌美は呼吸を注ぎます。腰掛けた便座の下では少女の固い菊の莟が幾度も
開閉し、腸内に累積された汚物を排泄しようと必死でもがいているのです。

「あっ…うっ…うーん」
 萌美の顔は湯当たりした時のように紅葉していました。膝が開いたり閉じたりして、その都度
間に挟まった純白のパンティーが揉みくちゃになります。まだ起き抜けで纏めていない髪にうっ
すらと汗が滲み始めていました。

「駄目…出ないよぅ…」
 泣き出しそうな顔で萌美は個室の正面を向きました。もうそろそろ母親が起きて朝食の支度
をしはじめる時間です。家族に知られない間に排泄を済ませてしまうという目論みもまったく意
味がなくなってしまいました。

「今日も駄目だった…どうしよう…」
 萌美は便器から立ち上がるとトイレットペーパーを手にとって申し訳程度にお尻の穴を拭い
ました。あれだけ激しく収縮したはずなのに、そこからはただの一欠けらの大便も排泄されな
かったのです。

(また、佳子ちゃんに怒られちゃうよ…)
 萌美は悲しい気分で、少しも汚されていないペーパーを便器に捨てると水を流しました。丸め
られたそれは便器の内側で水に触れて崩れ、虚しく下水管へと送られていきます。萌美は大き
くため息をつくと下着を履き直しました。これでもう便秘は一週間も続いているのでした。

「え?萌ちゃん、今日も忘れたの?」
 保健委員の佳子が苦々しそうな顔で、殻のビニール袋を高々と掲げました。袋に貼り付けら
れたクラスの女子の名簿。既に提出が済んだ者に関しては丸が付けられています。ただひと
つ、ぽつんと萌美の所だけに丸がされていないのでした。

96 :_:04/04/17 03:11 ID:aoCepnMP
「お願いだから、早く持ってきてよ。あたしが先生に怒られちゃうんだからね」
「ごめんなさい…その…明日こそは…」
「明日?本当に明日だよ。これ以上伸ばすのは無理だって保健の先生も言っていたから、よろ
しくね」
 佳子の言葉に対して萌美はうつむくしかありませんでした。既に提出の期限は四日も過ぎて
いるのです。遅らせたのは自分が悪かったのです。いくら便秘という理由があっても、結局は
提出が出来ない萌美に責任があるのです。
 しかし、ここ数日、どうやっても大便を排泄することが萌美にはできませんでした。

 小学校の時は特に便秘がちというわけでは無かったのですが、●学校になった急激な環境
の変化と、学校で排泄することのむつかしさが、萌美を便秘しがちな体質へと変えさせてしまっ
ていたのです。
 年ごろの女の子としては、学校で小の方は出来ても、大の方はたやすくすることができませ
ん。どんなに催しても、音や臭いに気を使ってなかなか出来るものではないのです。
 萌美は自然と排泄を我慢するようになってしまいました。おかげで毎日朝にはちゃんと出てい
たものもまったく出なくなってしまったのです。
 朝礼の前に佳子にそのような叱責を受けて萌美は悲しい気分になっていました。
 でも、その日はそれ以上に気分の悪さが押し寄せてきていました。
 当然です。便秘はお通じがないだけでなく、頭痛や嘔吐感も引き起こすのです。
 一週間もお腹の中に蓄積された萌美の排泄物は、直腸から大腸にかけて大量に据え置か
れたままになっています。それらが出す有害な毒素が、萌美の気分を悪くしているのです。

 萌美はそれでも昼すぎまではなんとか我慢していました。辛く苦しい時間を彼女は耐えていま
した。しかし気分は相当悪くなっていました。給食の時間になっても食欲はまるでありません。

97 :__:04/04/17 03:13 ID:aoCepnMP
「萌ちゃん、どうしたの。顔色悪いよ」
 さすがに見かねた隣の席の良子が声をかけてきました。萌美の顔色は真っ青になっていま
す。蓄まりに蓄まったもののせいで、ここまで苦しむとはさすがに自分でも思っていませんでし
た。

「佳子ちゃん、ちょっと来てよ」
 良子が保健委員の佳子を呼ぶと、彼女は慌てて駆け付けてきました。一目見て佳子も萌美
が気分が悪いということを理解します。そしてそれがどうしてなのかということも、同じ女の子な
ので見当をつけていました。

「萌ちゃん、相当気分が悪いみたいだね。いよ、先生には後で言ってあげるから、早退してもい
いよ」
「でも…」
「いいって。それより、ちゃんと気分の悪い原因のモノを全部出して、明日持ってきてね」
 そっと佳子は萌美に耳打ちしました。佳子にしては気遣いのつもりだったのですが、萌美は
今度は恥ずかしさで血の気の悪い顔を一層うつむかせてしまいました。

「大丈夫?一人で帰れる?」
「うん…佳子ちゃん…明日はなんとか…」
 本当に出来るかどうか解らない約束をして萌美は緩慢に机から立ち上がりました。ふらふら
と彼女は教室を出ていき、昇降口に向かいます。
 恥ずかしさと気分の悪さが一杯で、早くこの場から立ち去りたかったのでした。
 そのおかげで、下腹当たりに軽く浮かんだ鈍い痛みに対して、萌美はまったく気付いていな
かったのです。

(あれ…お腹が…)
 萌美が自分の体の異変に気が付いたのは、下校の道程を既に半分以上も歩いてからのこと
でした。
 萌美の家はそれほど学校から遠いわけではありません。学校近辺に創られた住宅団地に住
んでいるので、せいぜい歩いて十五分程度の距離です。それでも家に辿り着くには橋を一本
渡り、川を越えた後に坂を昇らなくてはなりません。

98 :_:04/04/17 03:17 ID:aoCepnMP
「う…お腹痛い…」
 途中の橋の上まで来た時、萌美ははっきりと腹痛を感じてしゃがみました。
 半袖のカッターシャツの上から手でお腹を押さえると、鈍い固まりのような感覚が手に触りま
す。そこにウンチがたっぷりと溜まっているのです。
 一度、二度と何度か下腹部を大きな痛みの波が打ちます。
 そして、ゆっくりと、今朝まで何の感覚もなかったお尻の穴の内側の部分に、ゆっくりと大きな
固まりが腸内から押し出されて来ていました。
 萌美の可愛らしいお尻の穴をウンチがこじ開けようとし始めていました。

(どうしよう…すごくウンチがしたくなっちゃった…)
 まったく、思っても見なかった突然の便意に萌美は戸惑い、腹痛の苦しみにしきりに体をよじ
らせました。今まで普通に歩いていた歩みは急に蟻のように遅くなってしまいます。
 萌美は急な便意に驚いていましたが、実はこの腹痛にはちゃんと伏線がしかけられていたの
でした。
 検便を出さないといけないという気持ちが強くなりすぎて、萌美の精神は追い詰められていた
のです。
 便秘は往々にしてストレスで起こることが多いのです。そのストレスが、早退によって一度に
開放されたのでした。萌美はほっとしてしまったのです。
 その結果、留まっていたウンチが、開放的な気分になることで、一度に直腸へと降りてきたの
です。

(う…痛い…うんち…出そう…‥)
 萌美は右手をお尻の割れ目の間に置いて、必死で排泄の苦しみを押さえようとしていまし
た。可愛らしい顔にはうっすらと脂汗が滲んで、寄せた眉間の皺にそれが吸い込まれるように
落ちていきます。

99 :_:04/04/17 03:21 ID:aoCepnMP
 まだ新しい●学の制服である黒いスカートの下では、早く前に進もうとして少女の滑らかな足
が懸命に前へと動いています。
 しかし少しも速度は早くなりません。
 急ぐとお尻の穴が開放されてしまいそうな感覚を押さえながら萌美はなんとか橋を渡り終えま
した。後は坂を昇れば、その半ば当たりに萌美の家があります。

(早く着いて…着いたら…もう、思い切り出すんだから…)
 あれほど願っていた排泄欲も今となってはただの苦しみにしかなりませんでした。
 断続的に少女の括約筋が悲鳴をあげながら開閉を始めています。
 隙間から時折臭気のする湿ったガスが漏れ始めていました。萌美の限界はすぐそこまで迫っ
ています。
 橋を渡り終えると、ゆっくりとおぼつかない足取りで萌美は坂を昇り始めました。家まではあと
八十メートルの距離もありません。
 しかし、その距離はまるで遥か遠くのもののように感じられています。
 萌美の右手はお腹の上に、左手はお尻の割れ目の間に当てられていました。人が見たら不
審感を立ち所に抱くような格好で、彼女はひたすら坂を昇りました。
 幸い、昼下がりの時間なので人影はだれも見当らないのが救いです。

「あっ…ああ…」
 三十メートルも坂を昇ったと思われた頃、萌美のお腹の中に急に変化が起こり、ズシンと鈍
い痛みが更に下腹部をつきました。
 今までの分だけでなく、今日の分の大便までが直腸部に降りてきて、すさまじい加重を持って
萌美の括約筋をこじ開けようとします。

「くっ…うう…」
 萌美はお腹とお尻を押さえたまま、ゆっくりと肛門に入れていた力を弱めて小さな隙間をお尻
の穴の皺の間に造りました。すう、と空気がもれて、辺りに物凄いおならの臭いが漂ってきまし
た。

100 :_:04/04/17 03:23 ID:aoCepnMP
「やだぁ…」
 恥ずかしさに萌美は顔を赤らめましたが、もう、自分の我慢がギリギリの限界まで来たことに
気付かずには居られませんでした。
 放屁のために多少お腹の痛みは和らぎましたが、それ以上に重苦しい鈍痛が下腹部にあっ
て、怒涛の勢いで萌美の肛門筋に突撃してくるのです。

「もう少し…もう少しだけ…」
 小さく呻くように萌美はその言葉を振り絞ると、今やあと十メートルもない距離を、全身の神
経をお尻の穴に集中して歩き始めました。
 痛みというよりも、もう苦しみの方が先に立って、萌美の目の前は砂嵐が吹き付けるように暗
く、疎らな視界にと成り始めていました。

「や…やっと」
 肩でハアハアと呼吸を継ぎながら、ようやく萌美は自宅の玄関の前にと辿り着きました。
 萌美は急いで玄関のドアノブに手を回しました。けれども、入り口はしっかりと堅く鍵かかけら
れて閉ざされています。

(どうしよう…まだ謙二が帰ってくる時間じゃなかったんだ…)
 萌美の弟謙二もこの春から小学校に進み、家は昼の間は誰もいない状態になっていました。
 共働きの家のため玄関は常に鍵がかけられています。
 去年までは謙二は夕方まで保育園に預けられていたので、鍵を持つのは萌美の役目でし
た。しかし、今年になり、謙二も小学校に進みました。小学生は当然萌美より早く下校し帰宅し
ます。二時にもなれば謙二は帰ってくるので、鍵を持つのは自然謙二の役目となっていまし
た。
 しかし、萌美の便意はもはや弟の帰宅を待つほどの余裕はありませんでした。


101 :_:04/04/17 03:25 ID:aoCepnMP
絶望の感情が訪れた瞬間、少女のお腹の中からくぐもった音がして、再度激しい腹痛と、も
はや耐えられないほどの便意が萌美の肛門付近に押し寄せてきました。

(あっ…出る…)
 このままお漏らしをするということは簡単でした。しかし年ごろの女の子として、そのような醜
態は死んでも晒せません。
 萌美は素早く周囲を見回しました。団地は共働きの家が多いので、昼下がりのこの時間はひ
っそりと静まり返っています。
 萌美は人気のないことを確かめると、これまでよりもっとよろめく足取りでお腹を押さえながら
家の勝手口の方へと足を向けました。
 萌美の家は道路に面した側は開けています。家の真後ろと勝手口に面した部分には萌美の
背丈程度のブロック塀が形づくられていました。
 勝手口の奥、ブロック塀がL字になっている部分は背後にエアコンの室外機が備え付けてあ
って、道路側からはちょうど死角となっているのでした。萌美はふらふらしながらその場所をめ
ざしました。
 もう一刻も我慢はできません。
 人目さえしのげる場所があれば、すかさずパンティーをずり下げて思う存分汚物をひり出した
かったのです。
 どれだけの時間が流れたのか。ほとんど意識を無くしながら萌美はその場所に辿り着いてい
ました。
 そこは一メートルの幅もないほどの狭い通路でした。エアコンから出た水のためにブロック壁
の一面にはびっしりと青い苔がへばりついていました。湿り気のせいで足元の土は柔らかく、
ふむとぐすぐすとたやすく崩れます。

(これじゃあ…スカートが汚れちゃう)
 そうなると、取る手段は一つしかありません。萌美は迷わずにスカートのホックを外すとそれ
を脱いでエアコンの室外機の上にそれを被せました。
萌美の白いパンティーが顕になって、彼女は上半身は薄い半袖カッター一枚、下半身は下着
だけという格好で地面の上に立ち尽くしました。

102 :_:04/04/17 03:28 ID:aoCepnMP
 萌美は急いでパンティーの端に手をかけました。もう蓄まりに蓄まった大便の先はお尻の皺
を広げてそこまで迫ってきています。このままパンティーの中に排泄しないうちに早く下着を脱
がなくてはならりません。

(あっ…いけない!)
 しかし、そこで萌美はまた新しいことを思い出しました。
 便秘はようやく解消されようとしていたのですが、出したウンチを明日検便に提出しなくては
ならないことをこの期に及んで思い出したのです。
 足場の地面は湿気で滲んでいました。このままでは排泄したものが土に塗れてしまいます。

「何か…紙…」
 萌美は自分のカバンをしきりに探りました。何か下に敷けるものがあればよいのです。しかし
カバンの中にあったものといえば、せいぜい数学の宿題のプリントくらいしかありませんでし
た。

(今度、良子ちゃんにコピーさせてもらえばいいから…もう、これしかないっ)
 萌美は急いで自分のお尻の下にそのプリントを敷いて、排泄物と地面の間に一つのクッショ
ンを作り上げました。そしてもはや一刻の猶予もないほどの素早さで、履いていたパンテイーを
下げました。
 指が下着の縁にかかり、膝の部分にまで引きずり降ろされると、まだ未発達なお尻が剥出し
になりました。
 萌美は立ち状態から腰を落して中腰になり、そのまま腰を降ろして地面に引かれたプリント
の上にお尻を落ち着けました。
 なだらかに盛り上がった美しい双曲線の間にあるその花の莟は、もうそこまで迫ってきた太
い便の固まりを押さえ込んで激しく収縮活動を繰り返していました。

(ああ…やっと…)
 萌美は安堵のため息を一つ漏らすと今まで引き締めていた肛門に別な方から力を加え始め
ました。

103 :_:04/04/17 03:29 ID:aoCepnMP
「うん…ん…ん…」
 快感にも近い、あえぎ声に似た悦楽の声を漏らしながら萌美は排泄を開始しました。生きも
ののように蠢いていた菊の門が何度となく収縮を繰り返し、その中央に鎮座した便の柱が頭を
見せ始めています。

「うう…ん…あれ…引っ掛かった…そんな…痛いよ…」
 突然萌美は驚きに駆られてしゃがみこんだままお尻を震わせました。ウンチの固まりは萌美
の肛門の出口付近に挟まったまま、少しも動こうとはしなくなったのです。

「痛い…痛いよ…そんな…どうして」
 萌美はしゃがみこんだままで泣き声をあげはじめました。
 あれほどまでに我慢し、ようやく迎えた至福の時の瞬間であるはずでした。しかし腹痛の苦し
み、強烈な便意は、今や肛門の痛みとなって萌美に襲いかかっていたのです。

「痛いよ…お尻…切れちゃう…」
 一週間も萌美の腸内に蓄積された便は水分を失って石のようにコチコチとなってしまってい
ました。それはお尻の穴の拡張限界を越えてしまっていました。
 中途半端に押し出された便柱は肛門筋の中途で引っ掛かり、それから先はいくら萌美が息
んでもピクリとせずに、萌美の排泄を妨げています。

「やだぁ…助けて…」
 ひっかかったウンコを肛門に突き立てたままで萌美は苦しみの声をあげました。相変わらず
強いお腹の痛みと便意は続いていましたが、何にもましてお尻の痛さが耐えられません。しか
し排泄の途中で立ち上がるわけにもいきません。

「ひっかかって…出ない…」
 萌美は腰を降ろして大便の固まりの先を地面に置かれた紙の上に近付けました。ウンチの
先端部分は水分をすっかりなくして堅く脆くなっています。
 ボトッと音がしてカチカチに固まった大便がプリントの上に落ちました。しかし折れた部分の
内側はまだ萌美の体内に残されています。

104 :_:04/04/17 03:32 ID:aoCepnMP
「ああ…助けてぇ」
「おねえちゃん、そんなところで何やってんの?」
 萌美が再度苦しみの悲鳴を上げた時でした。勝手口の角からひょいと小さな男の子の顔が
覗きました。萌美の弟の謙二です。

「ああ…謙二…助けて…」
「どうしたの、おねえちゃん。帰ってきたらなんか変な唸り声がするしさ。そんなところでウンチ
なんかしてどうするの?」
「だって鍵はあんたが持っているもん…」
「そっか」
 まだ幼い謙二には事の事態は分かっていないようでした。しかし萌美は今はワラにでもすが
りたい思いです。萌美はしゃがんで排泄を続けながら、弟の手を捕まえて自分の苦しい状態を
訴えました。

「謙二、ねえちゃん、ウンチがお尻の途中でひっかかっちゃった…」
「えっ、ねえちゃん、そんなでっかいクソするの」
「痛いよ…謙二、なんとかしてよ」
 恥ずかしさも何もかも忘れて萌美は謙二に哀願しました。謙二は困ったように首を傾げてい
ます。当然です。所詮彼はまだ七歳の子供なのです。幼い頭で適当な知恵が思い浮かぶわけ
はありません。

「じゃあ…なんとかやってみるよ」
 謙二は言葉少なに言うと持っていた鍵で勝手口のドアを開けました。そして何やら台所でゴソ
ゴソやっていたのですが、やがて大きな掃除機を両手で持って再び姿を表しました。電源のた
めのコードは家のなかに置かれて、灰色の電線が勝手口から伸びて機械の後に続いていま
す。

105 :_:04/04/17 03:36 ID:aoCepnMP
「まさか…それ…」
「そうだよ。ねえちゃん。これでそのウンコを吸い出すんだ」
「そんな!止めてよ謙二!」
「でも、ねえちゃん、ボクにはこのくらいしか思いつかないよ」
 そういわれると、萌美にも特に何か妙案が思い当るわけでもありませんでした。それにこの
苦しみが続いている間は、何か解決の方法を思いつくこともできません。
 仕方なく萌美は謙二の提案を実行せざるをえませんでした。

「じゃあ、やるよ。ねえちゃん、こっちの方を向いてお尻を上げてよ」
 謙二の言葉に言われるままにして萌美は尻を高く上げました。
 中腰にして肛門を弟の方に突出し、目を瞑って彼女は恐ろしい行為を待ちます。
 謙二は驚いたように萌美の尻穴を覗き込みました。
 その下に見えるまだ小さく合わさった発達途上のスリットは性欲のまだ無い少年にはどうでも
よいものです。
 彼が驚いたのは今日の給食で出たチクワほどもある太さの大便が姉の肛門に挟まっている
ということでした。

「すっげぇ、でっかいクソ」
「謙二…早くして…お願いだから…」
 泣きだしそうになるのを堪えて萌美は弟の行為を促しました。
 その言葉で幼児は自分が何をするか思い出しました。
 謙二は掃除機の先に着いていた部分掃除用のアタッチメントを取り外して、パイプだけの筒
先に変えます。そしてその先端を萌美の開いたお尻の穴にぴったりとくっつけました。
「いやぁ…」
「ねえちゃん、行くぞ」


106 :_:04/04/17 03:39 ID:aoCepnMP
 謙二はおもむろに掃除機のスイッチを入れました。ウイーンウイーンと機械音と吸気の音が
響き、萌美の肛門筋は体の外側一杯に吸い出されていきます。

「ねえちゃん、頑張って」
「うーん…ん…ん…ああ…お尻が痛い…あん…ん」
「どんな感じ?」
「出そう…なんか出そうな感じ」
「あんなすげえクソがよく出るもんだね。ねえちゃん、便秘してたの」
「うん…ん…一週間くらい…うん…出…出る…あっ…」
「そっかぁ。どうりで毎朝トイレでウンウン唸っていたわけだぁ」
 萌美の気遣いも結局は弟に聞かれていて全く用を為さなかったわけです。
 けれども今の萌美はそんな事を気に留める余裕はありません。
 掃除機の吸い込みによって萌美のお尻の穴は一層開かれていました。
 杭が打ち込まれた地面のように内側に陥没していた肛門は掃除機の力によってめくれ上が
り、ちょうど花が開くように大きく広がって、ゆっくりと、しかし確実に特大の便固まりを押し出し
ていした。

「あー!あー!出てるぅ」
「うわっ、太いなぁ」
「もっと!もっと吸い込んでぇ」
「まかせて」
 姉の言葉に調子づかされて謙二は掃除機の吸い込む力を変えました。今までは普通に使う
「強」のランクにしてあったのを彼は「最強」の部分にメモリをあわせました。
 突如として機械音が高くなり、吸い込む力が急激に強くなります。そして萌美のお尻に突きさ
さっている便柱もゆっくりと風に引き寄せられてその全容を明らかにしました。

107 :_:04/04/17 03:42 ID:aoCepnMP
「ねえちゃん、これってバキュームカーみたいだね」
「も…もう少しでうんちが出るぅ!」
「でっかいなぁ。バナナくらいは余裕であるぞ」
 謙二が感心してうなずいた時、萌美を苦しめていた固まりの排泄は終わりました。
 お尻の穴の周囲が一度小さく窄まったかと思うと、長大で石のように固まったそれがボトリと
プリントの上に排出されました。

「出…出た…」
「こんなのがねえちゃんのお尻に詰まっていたのかぁ」
「お…大きい…」
 排泄に体力を消耗して萌美は荒い息を継ぎながら自分の足元を見ました。
 そこには二十センチほどの長さの柱のような大便が転がっていました。すっかり水分を吸わ
れ、カチカチになって石のように固まっています。

「ま…まだ出る…」
 ゴロゴロッと再度萌美のお腹から音がしたかと思うと、一度閉じたはずのお尻の穴がもう一
度思い切りよく開かれました。
 ブズッというおならの音が高らかに響けば、それに応えるように、今度は柔らかい、しかしや
はりバナナのような大きなウンチの固まりが次々と排泄され、萌美のお尻の下にある真っ白な
プリントの上に積み重なっていきます。

「うわっ、すげえ臭いよ!ねえちゃん止めてよ!」
「だって止まらないんだもん…」
 一週間も体内に蓄積された大便の量はすさまじいものでした。
 萌美のお尻の穴はほとんど開きっぱなしとなり、その縁に柔らかい大便の切れ端をくっつけ
たまま収縮して、ブリブリと蓄まりに蓄まった超大量の大便を吐き出していました。

108 :_:04/04/17 03:44 ID:aoCepnMP
 たちまちプリントの上には山のようにウンチが積み重なっていきました。それでも萌美の排泄
は一向に終わる様子がありません。

(あ…また太いのが出てくる…)
 ちょっとした砂山のように大量の大便を排泄しても、まだ萌美のお尻の穴からは次から次へ
とウンチが排泄されていました。
 長細いそれが途切れて千切れると、こんどは給食のシシャモくらいの大きさの大便がニョロ
ニョロと排泄されて山の上に乗りました。本当に際限がありません。

「うわぁ!臭い!臭いよ!もうヤダよ!」
 自分の背後で謙二が悲鳴を上げて逃げ出す足音がしましたが、萌美はもうそんなことにはか
まっていられませんでした。うっとりと排泄の心地よさに身を任せて何度も強く息みます。
 すると、蓄まっていたウンチが次々とお尻の穴を広げて飛び出していきます。

「ふうっ〜すっきり…した」
 最後に親指大の軟便を吐き出すと、ようやく萌美の肛門は汚物を吐き出すのを止めました。
長い排泄がやっと終わり、萌美は満足の声を漏らすと、傍らに置いてあるスカートの中にある
ポケットティッシュに手を伸ばしました。
 五、六枚それを掴み出してお尻の穴を清めると、萌美は立ち上がってパンティーを履いて自
分のお尻の下に視線を移しました。
 どれだけ出したかわかりませんが、おそらくそこには山のような排泄物が積まれているはず
でした。

109 :_:04/04/17 03:49 ID:aoCepnMP
「あれっ?」
 しかし、萌美の敷いたプリントの上にはたたの一つも大便の欠けらはありませんでした。立ち
尽くした萌美の両足の間で、謙二が投げ捨てた掃除機がけたたましく吸い込みの音を立てて
いるだけでした。

「そんな…」
 謙二が逃げ出した時に、掃除機の先端は丁度萌美のお尻の下に落ちていました。その強力
な吸い込みの力は萌美の肛門から大便を吸い出しただけでなく、詰まれた萌美のウンチまで
全て吸い取ってしまったのです。

「どうしよう…もう出ないよぅ」
 今度こそ本当に泣きだしそうな顔をして、萌美はその場にへたへたとしゃがみました。
 しかし、もはや一欠けらのウンチも出ません。息みに息み、最後のまで全て出し尽くした萌美
のお腹には、汚いものは何一つ残されなかったのです。
 茫然として萌美は地面を向きました。足元では掃除機が喧しく吸い込みを続け、萌美の排泄
物の臭気までをその内側へと吸い込んでいました。


(終)


110 :_:04/04/17 04:11 ID:aoCepnMP
春休みの間はほとんどずっと先生と過ごした。先生のアパートに入り浸って、そこでスケベなことをしまくり。
先生は仕事で学校に行かなければならないことが多かったんだけど、その間もずっとオムツやバイブを入れさせて、帰って来たらすぐにセックス。
明るい内からセックスをすることに、先生はとても興奮するらしくて、アパートの玄関でスケベな声で喘ぎまくって大変だった。
この間は一日、裸に白衣で過ごさせた。白衣をはおっただけの先生はすぐに恥ずかしがって前を隠そうとするので、腕を背中で縛ってあげて、ビンビンのチンポを丸出しにさせてやる。
チンポは我慢汁でトロトロになって、ちょっと触っただけでもピクピク震えてとても可愛かった。スケベな体に白衣だけという格好もいやらしくて、俺もとても興奮した。
ベッドの上に先生を寝かせて、「先生、今どんな気持ち?」と聞いてみる。先生は黙って俯いたまま。「乳首硬いよ……」
「あぁぁっ……あぁ……」乳首をつまんでクリクリと弄ってあげると、先生は腰をくねらせて、エロい声を出し始めた。
「こっちもいいことしてあげようね」と言って、俺は先生のアナルに太いバイブを挿入し始める。表面のボコボコとしたバイブをぐいぐいと入れていくと、先生のアナルはそれを必死で飲み込んでいった。
「あぁぁぁぁっ……あっあっあぁぁ……!あっいや……あぁぁぁ……!」先生はこの極太のバイブが大好きで、準備もしてないアナルに突っ込まれると、萎えるどころか一層チンポをガチガチにしてよがりまくる。
「あぁっあっあっ……あぁぁ〜〜っ!あっ!あぁぁぁっ!あぁぁっ……ん、んっ……ひぃぃぃ……っ!」一番深くにまでバイブを入れると、スイッチをいきなり最強にしてあげる。
先生は仰け反って喘ぎまくって、口からもチンポからも涎をトロトロ垂らしていた。
眼鏡をかけたまま、白衣をはおったままの先生は、普通にするよりもずっとスケベになるみたいで、ボコボコのバイブが内側をゴリッ、ゴリッと抉るのを、アナルをギュウギュウに締めて感じてた。


111 :_:04/04/17 04:14 ID:aoCepnMP
「ほらほら、グチョグチョしてあげる」「あぁぁぁぁ〜〜っ!あっあっ、あっ……あひぃぃっ……!」バイブを持って、スイッチを入れたままで激しく出し入れしてやると、
体中をビクビクと震わせて感じまくる。眼鏡の奥で冷たい感じの三白眼が潤んでてめちゃくちゃ可愛い。そして、バイブを動かしながらチンポをグチョグチョ、乳首をグリグリと弄ってあげると、
とうとう「あぁぁっ、あっ、あぁぁ!あっ、あっ、あぁぁ……っん、あっ……ひぃぃぃ……!」とスケベな声を上げ、大量の精液をビュッ、ビュッ……と噴き出してしまった。
バイブを抜くと、まだ動いているバイブにウンコがついていた。それを先生の目の前に突き付けて、「ほら、ウンコついてるよ。きったないなあ」と言うと、先生はイッたばかりの潤んだ目を細めて、
涎を垂らしたままで、おねだりをするように「あぁぁ……」と声を上げた。
「ウンコたまってんの?ウンコしたい?」と言うと、先生は「あぁぁぁ……ウンコ……ウンコしたい……」と言ってきたので、夜になるのを待って、裸に白衣のまま、表へ連れ出した。
アパートから10分ほど歩いた河原で白衣を脱がせ、素っ裸にしてウンコをさせる。先生のはまたガチガチになって、内腿まで先走りでヌルヌルに濡れていた。


112 :_:04/04/17 04:17 ID:aoCepnMP
「先生、ウンコ出していいよ」耳に囁いてあげると、先生は「あっ……あぁぁ……」と声を上げて、ぶっといウンコをブチブチと音を立てて出していった。
ウンコをしている間はもちろん、先生のチンポをグリグリと弄ってあげる。
先生は「あっあぁぁっ……あひぃっ……あっあっ……!」と声を上げ、チンポへの刺激と排泄の快感とでドロドロになってしまう。
帰り道は空っぽになったアナルにもう一度極太バイブを突っ込んで、白衣の前を開けたままで帰宅。先生は途中でイッてしまい、道のまん中で精液をまき散らしてしまった。
帰ってからは精液オモラシのおしおきをした。その他の日も、めちゃくちゃ濃いエッチをたくさんしたので、また今度報告したいと思います。

END


113 :_:04/04/17 07:53 ID:aoCepnMP
 その日私は「命令」を実行するために街に出かけた
 ・
 ・
 ・
 そもそもパソコンを買ったのが始まりで
 大学の入試に必要だから・・ってある先輩に勧められ・・ 何だかんだ言って 購入してしまった

 そして・・
 ふとしたことで見つけたインターネットのHP
 それは奴隷志願者の女性が掲示板で自分のご主人様を探しその方から自分にあった
 性的命令を受け実行 それをメールや写真などで伝えるというような卑猥な内容のもので
 今まで剣の道を一直線に歩いてきた私が何故かその淫猥さに勝てず・・ 書き込んでしまった

 「普段は清楚な剣道娘です・・ どうかこんな私を滅茶苦茶に汚してくれる方 お待ちします・・」
 その日から 私は少しずつ変になってしまっていた
 大好きなあの人の視線も気にしないまま・・・

 そして書き込んで数日後 私の記事にレスが付いいる
 Kという名前の人だった 「僕の犬になりませんか・・?盛大に貴女を汚したいです」と・・書いてある
 私は彼の言う事を受諾した
 それからイヤラシいメールのやり取りが始まり・・・
 最初の頃は 性交経験の報告から始まったのだが徐々に徐々に変態的な話題に変わっていった
 内容が過激になっていくたび 私の股間は濡れていく
 信じ難いけれど とてもゾクゾクする事実で・・
 そして・・ 初めて大きな命令を実行する事になる

 私はK様の今までのメール調教のおかげで排泄と露出が大好きになった
 いろんな物を浣腸し いろんな所で出した
 そんな恐ろしい快感が私の体を貪って遂に大きな命令を実行する
 その内容は・・

114 :_:04/04/17 07:58 ID:aoCepnMP
 「やあ 素子 この間の公園排便は素晴らしかったよ 尻の拡張は進んでいるみたいだね・・ 
  そして今回の命令だけど大規模になるから 頑張ってくれ・・・
  まず ウンコは一週間以上溜める事 食事もしっかりとること
  そして 隣町へ電車で移動 そこで乗り換えてその電車の中で人に見られながら自然排便しなさい 
  その時ウンコは持ち帰ること その後次の駅で降りて トイレで
  この間渡した服に着替えなさい そしてその場で空気浣腸を
  入れて街に出てなさい 街の人に道を聞くふりをして
  オナラを出しなさい それを五回以上繰り返しなさい
  オナラを出し切ったら 牛乳浣腸3リットルをして送った器具をつけなさい
  器具の先のチューブから自分で入れた牛乳を
  歩きながら吸い出しなさい ここで牛乳が茶色くなるまで我慢する
  出したくなったら 路地に入って出しなさい
  その出した牛乳とウンコを体中に塗ってもう一度空気浣腸をしなさい
  そしてその格好のまま オナラをしながら街を歩きなさい・・・
  長くなったが 素子ならできると信じている
  後 なるべく写真を撮るように これに関してはあまり強要はしない
  それじゃあ。・・ 報告待ってるよ・・・。」
恥かしかった でも嬉しかった
 その内容は過激で凄すぎて 頭がくらくらしていた
 それと同時に・・ 私の体はまた熱くなっていた・・・

 平日の昼間 学校を休み私は命令どおり 駅に向かう
 なるべく目立たない服装で 下は短めのスカートをはいて来た・・・・

115 :_:04/04/17 08:01 ID:aoCepnMP
隣町に着き そこでまた違う街行きの電車に乗り換える
すんなりと事は進み 平日でガランとした電車内で 早速命令を実行しようとした
電車の最初の長椅子に座った私 誰も座る事無かれと願っていたのだが
向かい合わせの長椅子には あまり見かけない白い杖が見える
どうやら盲目者が座ったようだ(少し年輩の女性)
さっきから引っ切り無しに喋りかけてくる
「あなた何処の人?」
「何歳?」「学生?」
質問攻めだ
とにかく適当に返していたが 次の駅までに済まさなければならないから
見えていないのを盾に私は走りだした電車の窓の外を見つめるような格好で ゆっくりと尻を突き出した
そしてショーツをずり下げる 突き出した尻に当たる風がこそばゆい
と・・・
「何してるの?」
「!?」
突然 声をかけられ心底びくつく
それと同時に自分の格好を思い出し一気に股間が濡れてくる
「あ・・あの ちょっと・・ 携帯いじってます」
しどろもどろながら何とかごまかす
相手が納得したのを確認して私は続きを始める
一週間も溜めた便 今日のために便秘にならないように細心の注意を払ってきた
それがやっと吐き出せるのだ
「k様・・ 出します・・ 」
小さく呟き・・ 私は腹に力を込めた

116 :_:04/04/17 08:04 ID:aoCepnMP
プスウウ・・ プビイぃぃ・・
屁が漏れる 凄まじい臭いだ 一週間分の臭いが凝縮されている
「恥かしい・・・」
外から見れば私は顔を真っ赤にしていることだろう 同時に股間も濡らしながら・・
「う〜〜〜ん”」 メチメチぃ ムリモリ・・
ぶぼ・・ ブスプスウ・・ ミチミチ
極太の便塊が肛門を広げていくのがわかる
もう顔を出したみたいだ 辺りを只ならぬ悪臭が漂い
過ぎいく景色を見つめながら さらに力む
「うん んん」
メリメリ ムチメリ ミディモリ ププップ・・ ぶす ムルムリ ブリぶり ぼぼ

凄まじい太さの糞が 20センチ 30センチと 広がりきった肛門から出ていく 電車はガタゴトと揺れる・・・・・
「何か・・ 変な臭いがしない?」
また突然話し掛けられる
「そんな・・ コト ないですよ・・ 気のせいです・・ きっと」
どうにか誤魔化す

プぅっ・・
「!?」
しまった 閉めては居ない糞がぶら下がる肛門から屁が漏れてしまった・・
「今 何か変な音と・・ それにやっぱり変な臭いが・・・」
すぐさま気付く盲目者に 私は「ホントに 何にも無いですよ・・ 気にしないで 大丈夫です」
言っては見るものの 足はガクガク 冷や汗はダラダラ
糞を尻尾のようにぶら下げた状態で・・・


117 :_:04/04/17 08:07 ID:aoCepnMP
「そうね・・ 気のせいよね・・」
今回も何とか納得してくれたようだ・・ 鈍感な人で助かった・・

「ふううん!」 残りの糞をひり出す
過ぎていく窓外の景色の中で何人かの人と目が合ったが
まさか私がこんなことをしているなんて絶対に思わないだろう
茹蛸の様に顔は体は・・ 紅く染まっている そして広げた肛門からまだ糞は産まれ続ける

ぶりい ブリぶり メリぃ モリモリモリ みちい ぶばっ
30センチ 40センチ・・・ まだまだ出る
自分でも驚くほどの量だ
おそらく この極太の一本糞は 腸液でテラテラと輝いているのだろう
そんな想像がまた愛液を噴出させる

「はふうん♪・・ 私人前で ウンコしちゃてる・・」
そろそろ出終わると感じた私は体勢は変えず片手で鞄の中からポラロイドカメラとタッパーを取り出し
カメラを糞が垂れ下がる尻に近づけ・・・写す
 ぱしゃっ・・ ジーッ

そして
「ふううん!」 最後の踏ん張りとともに
ぶぼっ ボトン!! 太っとい糞は電車の床に落ちる
露出と快感の愉悦に浸りながら突き出している少し大きめの尻をフリフリ振る
そしてお尻のダンスが終わるとショーツを元に戻し向き直る
整然ともと来た時の様に座り 足元の悪臭を放つ極太便をゆっくり広い上げる
 直径五センチ 長さ50センチほどの黒光りする一本糞だ

そしてそれを 嬉しそうに持ったままそのショットも写真に収める

118 :_:04/04/17 08:10 ID:aoCepnMP
上から下までじっと舐めるように見つめ私は抑えられない衝動の中 それをパクリと口に含む
「うん・・ あう・・ ぅ」 じゅぽ じゅぽ
 ウンコフェラだ   独特の苦味と臭いが口内に広がる
「ふう・・・」
快感が一段落つくと 私は糞をタッパーに詰め次の駅を待った 勿論尻を拭くことも無く・・・

結局 盲目者とはその後も二、三回話しやっと次の駅で降りる事が出来た
短いようで長い・・ そんな時間だった

「つぎは・・ 着替えなければ・・」
駅の女子トイレに駆け込むと 素子は今まで着ていた服を脱ぎ持ってきた・・ 御主人様が送ってくれた 服を着る
どうやらメイドのコスチュ―ムのようだ
着替え終わるとまた鞄から器具を取り出す・・

 エネマシリンジ浣腸器
洋式便器を閉じ 入れ易いようにその上に片足を上げ管の片方を尻穴に差し込んだ
管が入ったのを確認するとゆっくりと ポンプを握る・・
 プシュ プシュ シュコ シュコ プシュ プシュ シュコ シュコ シュコ シュコ プシュ プシュ
 シュコ シュコ プシュ プシュ
「あん・・ ふう・・ 苦しい」
ポンプを握る度空気が腸内を支配しどんどん腹が膨らむ
一杯になったなと 感じたところで空気の注入をやめトイレからでる 一歩出た瞬間 周りの人の目が痛い

119 :_:04/04/17 08:12 ID:aoCepnMP
「これは・・ さすがに恥かしいな」 愚痴りながら素子は街に繰り出す
オナラパーティーの始まりだ・・・
駅前を過ぎ とりあえず人がなるべく多い交差点まで行く
メイドの格好なんかをしてるので 街行く人が皆じろじろ見る そこで・・・
「あの・・ ココはどうやって行くんだ?」
前もって用意しておいた紙を見せる
相手は少し気の弱そうな 小太りの青年だった
「えと・・・ ココはねえ・・」 毛頭説明を聞く気など無い
喋りだした青年の話を聞き逃がしながら 素子は早速実行にかかった
 ブうぅ! ブっすぅ!! ッブブブブ!
 ボウウウーーーっ!ブっビー――! ビチイっ!

メイド服の短いスカートが捲れ上がる
「ん・・」唇を噛み 顔は赤くなる
私は人前で・・ 自分の意志でオナラをしてしまったのだ・・
恥にまみれる乙女の心が クリトリスを・・ 乳首を・・・・ どうしようもなく固くする
このときノーパンの生尻が見え 男たちが回りに集まってきている事を素子は知らない・・
その間も青年の説明と素この放屁は続いている
「この角を・・ ブスウ 曲がって ブうぅ ねえ 信号 ブうぶ! 機の前の ブブビビ!」
既に青年が何を言っているのかわからない 所々に私の屁が混じってよく聞こえない・・

このとき既に 超絶美少女の豪快放屁に皆が気付きギャラリーは更に増えていた 
 ブボボ!!!
またスカートが噴きあがる感覚がする
私の股間は既に洪水を越え決壊したダムのようになって・・ 淫水が股を伝っていくのがわかる・・
「なんか・・ ブブビ! 臭いような・・ ブズズ! 君・・ ボッババ! まさか・・ ブジュウ!」
 ・・・・・・人前でオナラひりだしながら 感じている・・ 剣の道を誤まった者の末路なのだ・・ キモチぃ・・・・


120 :_:04/04/17 08:15 ID:aoCepnMP
「はああ♪」 ガクガクと足が震え私は倒れそうになる
同時に 相手も私のしている事・・ 音の元凶にも気付いたみたいだ
危機を感じ・・ 私は一目散に駆け出した・・ 周りの視線など気にせず・・・
後ろからイヤラシい目で見つめる大勢の男たちの事を素子は最後まで気付かなかった・・

「はあ・・ はあ・・ はあ・・」 真剣に走り そこらの路地裏に入り肩で息をする
  ブスウ・・ ブ・・ 屁が漏れる
走りながらもかなり漏らしたみたいだ
走りながら屁をこく コスプレ女など何処を探しても私しか居ないだろう
顔は相変わらず真っ赤なままだ・・
「はあ・・ 凄く 恥かしかった・・ でも・・ 凄く 気持ちよかった・・」
逃げられない所まで来たんだ・・と私は改めて確信した・・
大好きなあの人 その存在も忘れて・・


 「本番は・・ まだまだこれからなのに・・」

121 :_:04/04/17 08:18 ID:aoCepnMP
謎のご御主人様Kの命令通り人前で屁とウンコをひり出した素子
彼女の命令はまだ終わっていない・・・

人の全く居ない路地裏で「ふう・・ 恥かしかった・・」
私は膨らんで苦しい腹を抑えて呟いた 先程まで開いていた肛門がヒクつくのがわかる
「まだ・・ 後 四人の前でオナラをしなければ・・」 苦しい腹を気にしながら私は歩き出した・・
人通りの多い 所へ向かって・・

メイドのコスプレのおかげで相変わらず眼差しが痛い それでも私はヨロヨロと 人込みにまぎれていく
そこで・・ ターゲットを決めた
「あの・・ここはどうやって行けば・・?・・」
話し掛けた相手は自分と同じ年頃の少女 びくびくしながら紙を差し出す
「ああ!ココ? ここはねえ・・」 始まった・・ 
自分より背の低い子なので覗き込むようにして 体を折る
手は膝に内股に構え・・ 中腰の体制を取る
後ろからは尻が見えそうで見えない美妙なアングルだろうが 私はゆっくりと尻を上に突き出した
「えっとねこの角を・・」
 ブウ!ブっスウウうぅ! ブシュウウウウウウー―――ッ! ビチビヂぃ!バボン!!
凄まじい勢いで肛門を開きガスを噴射する

122 :_:04/04/17 08:20 ID:aoCepnMP
「何?何の音?」 突然の爆音に少女はあたふたと周りを見回す
「気にしないで・・ 教えてください」 真っ赤な顔で素子は言う
 ブスウ・・ブっボ! 相変わらず続く放屁音
高く突き上げられた尻のスカートは言うまでもなく捲れあがっている

 「そう・・ んでこの角の向こうのコンビ二の隣よ」
明らかに疑惑の視線を素子に投げかけながら少女はその場所を教えてくれた
 ぶううっ!ブウッツ!ブっスー――ッウ! ぼばばばっばばばばっば!!!
このとき私は少女の見えない角度で尻まで振りだしていた
大きく美しいプリプリとした桃尻を振りながら 淫水を垂らしながらオナラをブチ撒けていたのだ
「おおおおおおっ!」 何故か後ろから沢山の声援が上がる
 駄目だ・・ もう・・ イキそう・・

何とか少女に一礼すると私はふらふらと歩き出した
背中に視線と 沢山のシャッター音を感じて・・・

そして少女から来た場所の近くにあるコンビニに入る そこで一リットルの牛乳を三つ買う
いそいそと店を出る私・・・

123 :_:04/04/17 08:22 ID:aoCepnMP
「はう・・ 二度も衆目でオナラを・・・」
既に一回絶頂に達したふわふわとした感覚の中私はどうにかまた路地裏に逃げる事が出来た
 と・・・
 ピリリリリリリリ! 突然携帯が鳴る どうやらメールのようだ
すぐに中身を確認する
「素子へ・・」 送り主は我が主人のK様からだった

「少し命令を訂正させてもらう・・ 我侭だが聞いてくれるか?
衆目の前での屁は二回でいい その代わり誰も居ない路地から
尻だけを突き出し 残っているオナラを全部一気に出しなさい」

・・・・ 内容を読みきり私は異変に気付く・・
「都合が良すぎる・・?」

 その通り 命令は全く自分が置かれている状況の為に作られている・・ 
そんな錯覚を起こすほど都合の良い命令なのだ
「まさか・・・!? 見られてる!?」
そう思い出すと 股間の火照りが収まらなくなってきた
もう何もかもわからなくなって頭が真っ白になる
そして路地裏へ入ってきた狭い出口に走って向かう


124 :_:04/04/17 08:24 ID:aoCepnMP
出口直前 体の向きをくるりと入れ替え 尻を出口に向ける
そのまま体を倒し前屈の姿勢・・ 自分の足首を掴む 股の下から覗く格好だ 
ゆっくりギリギリまで出口に尻を突き出す 
まるで路地の一角から尻だけ飛び出しているかのように
「ふ・・・ん”」 出すために力む その為自然に足がガニ股になる
凄まじく下品な格好だ でも今の私は絶対に笑っているだろう・・
 「御主人様・・ 私を見ているんだ・・」
もう全てが幸せだった羞恥も放屁音も恐ろしい悪臭も・・
 「出ます・・ 出ます 聞いて下さい!!!!」
 ぶううううううううううううううううう!!!ぼぼぼぼっぼっぼ!! ボン!
 ブブビいいいい!ブパンッ!!
 かつて無い大きな放屁音

糞の欠片までロケットのように飛び出して行ったみたいだ
放出する快感に私は絶頂を感じ
誰かに見られたかも知れない 誰かに嗅がれたかもしれない羞恥が更に更に快感を引きずっていく
 「あふああ・・・・」
 プッショオオオ オシッコまで漏らした・・
ビクビク震える感触を感じながらまた奥へ引っ込む
そして最後の前の命令・・
 牛乳と 浣腸器を取り出す 先程買った一リットルの牛乳パック三つとエネマシリンジ浣腸器だ

125 :_:04/04/17 08:27 ID:aoCepnMP
早速 浣腸器の片方の管を牛乳パックの中へ 片方を尻穴へ
息を吐き・・ 覚悟を決めてから ポンプを握る
 ジュポ ジュポ ジュコ ジュコ ジュポ ジュポ ジュコ ジュコ
 ジュコ ジュコ ジュポ・・・・・
 「はん・・冷たい・・」
 それを三リットル分繰り返して更に また空気を送り込む
今回は少なめにしておいた・・・
最後に御主人様が贈ってくれた器具を尻穴にはめ込む
アナルストッパーの大きなもので 先には小指より少し細いくらい 長さは50センチくらいの透明なチューブがついている 
 器具の挿入が終わると
鞄から ピッチリたたまれた少し大きめのコートを取り出す 
 「これを・・」
 私はコートを着るとメイド服を全部脱ぎ鞄にしまった
 そして そのチューブを口に咥える
準備が整い 路地裏から出て行く
チューブの中はもう 白い牛乳が競りあがってきていた・・・

ちゅう ちゅう 
尻に溜まっている牛乳を吸いながら 街を歩く
わざと尻を振りながら イヤラシく歩く
コートの中には何も着ていないから視線が凄まじい快感・・・

126 :_:04/04/17 08:29 ID:aoCepnMP
ちゅう ちゅう・・
ギュルう ギュルルル 牛乳が腸内を刺激して お腹が鳴ってきた
耐えがたい腹痛が段々と迫ってくる
その腹痛が確信できるほどに酷くなった頃には
目下のチューブは茶色く濁っていた まるでコーヒー牛乳の様に
 ちゅううううう ちゅう 吸う 吸う 吸う
「糞が・・ 溶けたのか・・ う・・」
途端に今まで甘かった牛乳が苦く独特の風味を持つ味になる
 「でも 美味い・・ 何よりも・・」
 ウンコ牛乳を吸いながら 素子は何度目ともわからぬ絶頂を迎えようとしていた
 しかし・・・

 ゴロゴロゴロぉ!!!!! ギュリュュュギュルうぅ!!!
 「!?」
凄まじい便意が私を襲う もう居ても立っても居られないくらい
私はその場に腹を抱えて蹲る
 「うごおおおおお!?」
 駄目だ・・ 我慢できない
 もう・・ もう・・ 命令が達成できない・・・・

「大丈夫か!?」 何人かの人が慌てて私に近づく

127 :_:04/04/17 08:31 ID:aoCepnMP
あ・・出る・・ 栓を吹き飛ばしちゃう・・
もう周りなど どうでも良かった  酷使された私の腸は排泄欲求を止められなかった
必死に吸うチューブもまさか排泄に勝てるわけが無い
 「おおおおおおおおおおおお!」
私は蹲ったまま尻だけを 高く 高く 突き上げ コートを一気にはぐる
 ぶっぽん!
口元からチューブが抜け 栓が放屁とともに勢いよく宙に舞う
 「ああああああああああああああああああ!」


 ブジャアアアアア!!!!
 ブッシュ!ブッシュウうぅ!!ブジョオオオオオオ!!
突き上げた尻から一気に白茶色の液体が吹き上がる まるで噴水だ
 「うわあ!? 何だこいつ?なんか噴き上げてるぞ!?」
 周りの人の騒ぐ声が聞こえる
 「見て!見て!素子のウンコ牛乳ウンコ火山見てぇ!!!!」
 ビジュウ!!!ブッシュおお!! ジャバアアアア!!! ブビビビ!ボボッボ!
 肛門はみすぼらしいほど裏返り ただ排泄欲求が 体を支配する
ブビイイイイ!!
 「あがあああああ!!ケツ穴ぁぁ!!!」
 放屁音とともにウンコ色の牛乳は噴出し続ける・・

128 :_:04/04/17 08:33 ID:aoCepnMP
「うぎゃああ!汚ええ!」 「なんだ?」 「変質者か?」
「変態だ!変態だぞ!」 「糞飛ばすんじゃねえ!!」 「顔にかかっちまった!?」
 遂に完全な騒ぎになる
 もう・・ 止められない・・
 「ひゃああ!!さいこー ウンコぉ浣腸サイコー! みんな見て!素子の恥かしいカッコ見て!貶して!苛めて!!」
 ビバババ!ブリブリぶり!!!!
 「あああ!来るのオオ!ウンコ玉来るの!!」
 液便 ゆる便 と来て・・  私の腸内を固い糞が競りあがって来る
 牛乳と空気と一緒に・・  「ああ!出るぅ!飛び出すぅぅ♪!」
 ぶううっぽおおおおおおん!! ぷううっぽおん!! ブっパアン!

 肛門がいったん窄まり また一気に開く
 まるで伸縮するイソギンチャクの様に 糞玉をガスと共に吐き出す
 さながらウンコバズーカと言った感じだろうか
「ひいいいいいい!!!?」
 完全な絶頂を迎えて  素子は果てた
そして目の前が暗くなっていく・・・・
素子の露出脱糞ショーは終わった・・

129 :_:04/04/17 08:37 ID:aoCepnMP
・ ・ ・
「素子ちゃん? 素子ちゃん?」 誰かの声で目を覚ます
暖かい・・ 暖かい 感触
 「!?」 誰かが自分を抱いていた・・
 「良かった・・ 気がつかないから心配したよ・・」
それは・・ 言うまでも無く私の愛しい人だった
 「景・・ 太郎・・?」 名前を呼ぶ 確認したいのだ絶対に間違って居ない事を・・
 「良く・・ 頑張ったね・・ 命令・・最後まで出来なかったけど」 彼は はにかみながらそう言った
気付いていたのだ 私も ・・心のどこかで 誰が愛しい人で・・ 誰が御主人様か
私はやっと口を開いた 「始めまして・・K様・・ 私の御主人様・・」
 何故か涙が流れた 嬉しいからか・・何なのかよくわからないが・・
 「始めまして・・ そして・・ これからもヨロシク」
景太郎は・・ いや・・ 御主人様は・・そう言って笑った
幸せを手に入れた私が其処に居た 愛しい人の胸の中で泣ける私が居た・・・


 「素子! 写真を取るから構えろ!」
 「はい!」
いつか・・ 私と御主人様の痴態が載ったエッチな本を先輩に見せてあげたい・・・・

130 :_:04/04/17 08:44 ID:aoCepnMP
 尻を突き出したまま二人の少年少女は、恐怖で打ち震えていた。白桃のような臀部を晒し、か細い指で柵を強く握っている。
ヤンキー「ひひ、経験豊富な琴音ちゃんは、こっちの経験はあるのかな」
 ヤンキーが琴音のアヌスに触れようとする。琴音は腰を引いて指から逃れようとする。
ヤンキー「あれあれ、まだ解らないのかな?」
 屈辱と恐怖で涙が頬を伝う。諦めて指で触り易いように腰を突き出す。
 バシッ、という肉を打つ音。横にいた雅史が首だけ動かして見ると、ヤンキーが琴音の臀部に平手打ちを加えている。腰を引いた罰だ。
琴音「痛いッ・・・ううっ」
 怯えきった琴音の顔に味をしめたヤンキーは指でほぐすのも忘れ、本来なら排出するだけの場所に、たっぷりと液体の入った浣腸器を押し当てた。
琴音「ひいっ、いやぁ」
 どうにか逃れようと立ち上げって身体を柵に押し付ける。それでも手だけは離さない。よっぽどクリトリスへのローソク責めが効いているのだ。
琴音「やめて、やめて下さい!!」
 浣腸器の先端が琴音のアナルに沈んでいく。菊穴に冷たい感触と異物を感じたのだろう琴音は悲鳴を上げた。
琴音「ひぃぃぃぃぃぃぃ」
ヤンキー「ちぃ、暴れるな。大人しくしてろ」
 ヤンキーはゆっくりとノズルを押して、琴音の直腸に生理食塩水を流し込んで行く。
琴音「ひやぁ、やめてぇ」
ヤンキー「力を抜け!! 尻の穴をすぼめるんじゃない!」
 言葉に恐怖した琴音は、息を大きく吸って力を抜こうとする。どうしても力んで括約筋が収縮する度に、「はあああああ」っと声を出して堪えるのだ。

131 :_:04/04/17 08:46 ID:aoCepnMP
 ヤンキーは琴音の努力をよそにどんどん中に注入する。
ヤンキー「初めてに300はキツイか。へへ、どんどん入っていくぜ」
琴音「ふあああああ、ふあああああ」
ヤンキー「もう少しで全部入るぜ」
 浣腸器のノズルとシリンダーをピッタリ合せて、全部を押し入れる。
琴音「うぁぁ、入ってる。入ってるよ・・・うう、ぐしゅ」
 直腸内に300ccもの液体が逆流してきた。この後、もっとも見られたくない行為を見せなければならないのだ。
ヤンキー「全部入ったぞ」
 琴音の菊穴からゆっくりと浣腸器を引き抜く。
 同時に琴音のアナルがきゅっとすぼまった。
ヤンキー「お次は雅史の番だ。男に浣腸してもつまらないなぁ」
 ぼやきながら新しい生理食塩水を浣腸器に充填する。
琴音「痛い、痛いです。おトイレに・・」
 激しい腹痛に襲われた琴音が、顔を歪めて懇願する。年頃の少女が口にするのも恥かしい言葉。
ヤンキー「しょうがねえな。これにしろ」
 浣腸器を置いて、ヤンキーが琴音の股の間に洗面器を差し当てる。
琴音「そんな、おトイレに行かせて下さい・・」
ヤンキー「お前のトイレはこれだよ。雅史も待っているんださっさと済ませろよ」
琴音「いやぁぁぁぁ」
 腸内で高まった圧力によって、破裂音とともに勢い良く、こげ茶色の液体を噴出する。その後にクソがボトボトと音を立てて洗面器の中に落ちた。
琴音「ぐすっ、うぁぁ、うしゅ」
 柵に顔を埋め、肩を震わせ、声もなく嗚咽する。手は柵を握ったままだ。
ヤンキー「ほら、風呂で始末して来い」
 ヤンキーは琴音の髪を掴んで引き剥がすと、洗面器を押しつけ風呂に行けと指示を出す。
ヤンキー「その洗面器は雅史のトイレでもあるんだから早く戻ってこいよ。雅史が漏らしたら二人して舌で綺麗になるまで掃除させるぞ」
 風呂に消えて行く琴音に後ろから声をかける。

132 :_:04/04/17 08:51 ID:aoCepnMP
ヤンキー「お待たせ。雅史は後ろ弄られんの初めてじゃないよな」
 雅史の菊穴に先端が沈んでいく。
雅史「はぁぁ」
ヤンキー「こいつ、チンポが立ってるぜ!」
 嘲りの嘲笑が響く。
 雅史はそれどころでは無かった。激しい腹痛。浣腸初体験の雅史にとって300ccは強力過ぎた。10秒もしない内に、灼熱のような便意に襲われて、ピュピュっと液体が漏れてくる。
ヤンキー「初めてにしては頑張るねぇ、普通は十秒も我慢できないぜ」
 液体が雅史の腸内を暴れ回る。ゴロゴロと腹の音が響く。漏らせば本気で舌で掃除をさせかねない。その恐怖が括約筋を力ませる。
ヤンキー「いい音」
 一分も過ぎた時には、精神的のも肉体的にも限界を迎えていた。
雅史「あぐぐうぉおおぎいい」
 力むために唇を噛んで血が滲んでいる。顔を呼吸を止めているのだろう赤黒く変色していた。肛門から漏れてくる液体の量も徐々に増えていた。
ヤンキー「漏らせ漏らせ、二人でクソを食らえよ」
雅史「・・・・・」
 限界を超えて息を吐くのも辞めて耐える。
琴音「佐藤先輩!!」
 琴音が雅史の尻の下に洗面器を置く。
 ブベべべべべべッ
 堤防が決壊した時のように凄まじい勢いと同時に、茶色い固形物と黄色い液体を撒き散らした。
琴音「きゃぁあ」
 琴音が慌てて避ける。
 雅史は力なく沈んで柵を掴んだまま膝立ちになる。
ヤンキー「おらおら、ボーっとしてる暇は無いぜ。これから琴音ちゃんに浣腸をぶち込むだからな。早く戻ってこいよ。間に合わなくても知らないぜ、ほらほら入れ易いように尻をこっちにむけろよ」
琴音「そんな・・・」


133 :_:04/04/17 08:53 ID:aoCepnMP
 身体を吹く暇も無かったのだろう。全身から水滴が滴り落ちている。琴音は大事な場所を隠すのも忘れ、呆然と立ち尽くしている。
ヤンキー「このバケツが空っぽになるまで何度でもタップリ浣腸してやるからな」
 ワゴンの上のブリキのバケツは業務用の巨大なもので10リットル以上は入っている。ワゴンの下には様々な大きさなシリンダー式の浣腸器が並べてあった。
ヤンキー「気づいたか、最初は300cc、次は400、500と増えていって、最後は1リットルの特大をお見舞いしてやるぜ」
 ヤンキーは家畜用の1リットル浣腸を琴音に見せつける。
 絶望的な未来に、精も根も尽き果てた表情を浮かべる。
 雅史と琴音は交互に強制的に排出させられるのだった。

琴音「はぁぁぁ」
 ブビブベと何度目かの排出を晒す。すでに液体は透明なものでしかない。出すものを出し尽くした腸内はすっかり綺麗になっていた。1リットルの浣腸を何回受けたか思い出せない。
 すでに洗面器は使われていない。浣腸された液体は直接、床にぶちまけているのだ。
雅史「・・ああ」
 雅史も浣腸液を入れられた直後に噴出させる。すでに括約筋に力が入らないでいた。
 二人は自らの腸内で温めた腸液と生理食塩水の海で、ヨダレを垂らしながら力無く横たわっていた。
 それでもヤンキーは琴音の身体をヒックリ返して腰を持ち上げる。手に力が入らない琴音は胸と膝だけで体重を支え、透明な汚物に顔を埋める。
 再び1リットルの浣腸を腸内に流し込む。 うめき声と共に透明な液体を排出する。
 二人の肛門は既に赤く張れ上がっていた。琴音はゆっくりと転がって呼吸しやすい様にあおむけになる。毛の一本も無い秘部は隠す気力も無く、男達とカメラに晒している。
 カシャ、カシャとシャッター音がする。放心している二人の痴態を納めているのだ。
監督「動きが無くなって来たな。後どれくらいだ?」
ヤンキー「2リットルも無いですね」
監督「これ混ぜろ。飛び上がるぞ」

134 :_:04/04/17 08:54 ID:aoCepnMP
 手渡したのはタバスコの瓶。
監督「それと今のうちに手を縛っとけ、アナルストッパーを使って狂わせてやるんだ」
 ヤンキーは嬉しそうに頷いて、二人に使っていた股縄を解いて後ろ手に縛り上げる。
 一人ずつ持ち上げて、うつ伏せで上半身だけをベットにのせる。下半身は力無く膝立ちのままだ。
 これで腰だけを突き出した格好になる。
 続いてヤンキーはブリキバケツに何本もタバスコの中身を入れる。透明な液体は真っ赤に変色する。
 ヤンキーは真っ赤な液体を二本の特大浣腸器に真っ赤な液体を充填させる。
ヤンキー「二人まとめて連続浣腸だ」
 ゆっくりと琴音の中に真っ赤な液体を注入して、すばやくアナルストッパーがついたベルトを腰骨に合わせて、しっかりと止める。
 同じ様に雅史にも処置を施す。
 ベルトは鋼線入りの頑丈のヤツだから、素手で外すのは不可能だ。骨に合わせてグルっと回っているから構造状、上に引張れても、下には絶対に降ろせない。
監督「よし、しばらく部屋の外に出ていよう。助けを呼ぶまで派手に踊ってもらおう」
 カメラマンが脚立の上にビデオカメラを置くと、男達は雅史と琴音が見えない部屋の死角へと消えていった。
 二人の腸内で激しくタバスコ入り浣腸液が暴れまわる。
琴音「いやぁぁあぁぁ、痛いッ、お腹が、お腹が」
雅史「イタッ、うぐ、痛い、」
 飛んでいった意識が苦痛によって覚醒した。
雅史「何だこれ」
 苦痛に悶えながら雅史がベルトを降ろそうとする。しかし、ベルトには指一本入る余裕が無い。膨れ上がったお腹が邪魔して隙間を造らせないのだ。それでも、無理して力を込めれば腹筋が収縮して栓がより深く食込むのだった。
琴音「外れない、取って、取ってよ」
 髪を振りながら、全裸でベルトと格闘する二人。 新たな刺激が襲う。
 タバスコの刺激が腸内に焼きつくような痛みを与え始めたのだ。
琴音「ぎゃぁぁぁぁ、何、ひやぁ」
雅史「うぁぁぁ」
 狂ったように床を転げまわる。

135 :_:04/04/17 08:58 ID:aoCepnMP
琴音「許して・・・ああ、許して」
雅史「ひゃぁぁぁぁぁぁぁ」
 身体を丸めて透明な汚物の海でのたうち回り、痛みによって意識は嫌でも覚醒させられる。
 排出の自由を奪われ、灼熱の激痛に悲鳴を上げ転げまわる事しか出来ない。
雅史「誰か、誰か助けてくれぇぇぇ」
 必死に助けを呼ぶ雅史。それを聞いた琴音も続く。
琴音「お願いします。これを外して下さぁぁぁぁぁぁい!」
 二人は声を振り絞って助けを呼ぶ。
ヤンキー「いい格好だな。良く似合ってるぜ」
 愉悦の表情を湛えながらヤンキーがゆっくり歩いてきた。
 白いダンゴ虫の様に、全裸の二人は腹痛を和らげるため正座になって身体を丸めていた。手は後ろ手に縛られているから罪人が許しを請いているような格好だ。
琴音「はずしてぇ・・・これを、はずしてぇぇ」
雅史「はずしてくださぁぁい」
 顔をしかめて、顔を床に擦りつけ哀願する二人。
 ヤンキーは二人を無視して煙草に火をつける。その動きを目で追って口をパクパクと開く二人。
ヤンキー「どうだい。二人とも家の専属の俳優にならないか?」
 ことげもなく口するヤンキー。二人に、これからもアダルトビデオに出演しろっと迫っているのだ。
琴音「トイレに、おトイレに・・・」
 聞こえてないのか、琴音は尚も必死に哀願する。
ヤンキー「ならないか?」
 口をパクパクさせて少しでも苦痛から逃れようとする。
ヤンキー「苦しいだろう。出したいか?」
 二人の表情が変わって力一杯頷く。
ヤンキー「それじゃ、これからも出演してくれるね?」
 限界は既に越えているのだろう。琴音は躊躇なく肯定した。

136 :_:04/04/17 09:00 ID:aoCepnMP
琴音「出ます。何でもします。だから早く取ってぇぇぇ」
ヤンキー「雅史は?」
雅史「い・・いやだっ」
 脂汗を浮かべながら否定する。
琴音「ああ、だめ、ああああ、取って・・何でもするからあぁぁぁ」
ヤンキー「かわいそうに、これじゃ、いつまでたっても苦しいままだな」
 ヤンキーは琴音のベルトを絞ったり、膨らんだお腹を指で突ついたりする。
琴音「やめて!!・・・あひゃぁあ・・ゆるしてぇぇ」
雅史「わかった・・・」
ヤンキー「ふふ、外してやるよ」
 ヤンキーは足で雅史を転がして、ベルトを限界以上に引張る。膨らんだ腹はベルトによって引き絞られ、あまりの激痛に目の前が真っ暗になる。
 破裂音がして床にアナルストッパーが転がる。
 ついで琴音のベルトを緩めて、ゆっくりとアナルストッパーを引き抜いた。
琴音「はひゃあ」
 琴音の歓喜とも悲鳴ともつかない絶叫と共に、真っ赤な液体が噴出する。
琴音「ああっ・・・ふふふうふ・・・ああっ」
 すべてを噴水のように排出すると二人は倒れこんで肩で息をしている。
 一人頭8リットル近い液体を注入されたのだ無理はなかった。
 ヤンキーは舌なめずりをしながら雅史を抱える。
ヤンキー「良くホグレただろう」
 ベットに座って、膝の上で後ろから自らの剛棒で雅史を貫くのであった。
雅史「あぐぁ」
 リズミカルにベットの軋む音と、雅史の悲鳴だけが、薄れ逝く琴音の意識に届くのであった。

137 :_:04/04/17 09:25 ID:aoCepnMP
 「お前はもう、必要無い」
 「そんな!そんな・・・・・、いやぁ、いやっ!兄さん、捨てないでっ!お願い、お願いしますっ!!あたし、頑張るから!今以上に、もっともっと頑張るからっ!!お願い!お願いよぉ・・・・、捨てないでぇ・・・・」
理奈は泣いた。泣いて懇願した。
しかし兄、英二は振り向くこと無く消えていく。そのすぐ側には親友で、最大のライバルである森川由綺がぴったりと寄り添っている。
「待って!行かないでぇ!!兄さん!由綺!」
涙で顔をグシャグシャニしながら、理奈は必死に追い縋ろうとする。
しかし、脚は一向に前に進まない。 そして二人は闇に消えた。

 「最悪・・・・・・」
理奈は洗面所の鏡で、起きたばかりの自分の顔を見て一人ごちた。
泣きながら必死に走る夢を見たせいで、全身汗びっしょりで、目元は腫れている。
 (泣いちゃったか・・・・・、はあ、泣いたのなんて、いつ以来だろ・・・・・・)
演技や演出で泣き真似をすることはよくあるが、心の底から泣いたのは今日が久しぶりだった。
 (もうそんな心配なんてする必要無いはずなのに・・・。あたし、まだ不安なのかな・・・?)
理奈は部屋に戻った。理奈のベッドの上では、兄、英二が身体を起こし、煙草に火をつけようとしていたところだった。
英二は全裸だ。理奈も、申し訳程度の下着しか着けていない。
いまや二人は、実の兄妹でありながら、肉体関係を持っていた。
 「おはよ・・・・・」
 「おはよ、兄さん。なぁに?変な目で見ないでよ。何かついてる?」
理奈はいつもの元気のよさで、英二の寝ぼけた頭を起こしにかかる。

138 :_:04/04/17 09:27 ID:aoCepnMP
 なぁにが『変な目で見ないでよ』だ。突然耳元で大声で泣きわめいて、ベッドから起きて走り出してだな、戻ってきたら目の下にクマつくって、しかも笑いながら『おはよ、兄さん』。変な目で見ない方がおかしいぞ。」
理奈は照れ笑いしながら、英二の横に腰掛ける。
 「あのね、あたし、兄さんに捨てられる夢を見たの。兄さんは由綺を選んで・・・・・。」
 「ばぁか。お前には俺というベストパートナーがいるだろが」
 「ベストパートナーねぇ・・・・」
 「何だ?不満か?それならホントに俺、由綺に乗り換えちまうぞ?」
英二は悪戯っぽく笑いながら言った。
 「え?い、いやっ!!そんなこと、たとえ冗談でも言わないでっ!もう、あたしは兄さん無しじゃ生きていけないのよ・・・。」
理奈は慌てて、必死に英二に訴えるた。しかし言葉じりはか細く、哀しい。
理奈は今朝の夢を思い出したのか、また瞳を潤ませ、英二にそっと抱き付いてきた。
 「兄さん・・・・、今日も、頂戴・・・、ううん、ご主人様、今日も、理奈に朝の濃いオシッコを飲ませて下さい・・・。」
 「ああ、お前が自ら望んだこととはいえ、こうして俺の便器奴隷として尽くしている限り、絶対に捨てたりなんてしないよ。」
理奈は由綺に傾きかけた英二の心を自分につなぎとめる為、自らプライドをかなぐり捨て、永遠に奴隷として尽くすことを誓った。
そして、二人はタブーを犯しながら、歪んだ愛を深め合っていた。
 「嬉しい・・・・・。あたし、ご主人様のためなら、何でもします・・・・。だから、オシッコでも、ウンコでも、あたし、便器として喜んで飲みます。あたしのお口、好きな時に、好きなだけ使って下さい・・・。」
 「ああ、それじゃ、出すぞ」
立ち上がった英二の股間には、朝勃ちしたペニスが大きく、そして、固くそそり立っていた。

139 :_:04/04/17 09:29 ID:aoCepnMP
 「ああ・・・・、ご主人様の、おチンポ、すごく固くて・・・・熱い・・・・。あん・・・、昨日あたしのおマンコに入れたから・・・・、マン汁臭いわ・・・。ごめんなさい、すぐ綺麗にします・・・。」
ちゅぶっ、ぶちゅううっ!むちゅ、べちゃ、べちゃ、ぶじゅっ、ちゅぶっ、くちゃ、ぺちゃ、ぺちょ・・・・・
 「美味しい・・・・、チンポ、いい匂い・・・・。はああっ、んむううっ、あはぁ・・・・。キンタマも、すごく美味しい・・・。素敵・・・。キンタマ素敵ぃ・・・。
あんっ、ううんっ、ぷはあっ!チンポの先から、あふうぅっ、お汁出てきましたぁ。
美味しいいっ!!はああんっ!ご、ご主人様、気持ちいいですか・・・?」
理奈はペニスに可愛らしい唇を寄せると、軽く歯を立てながら、ウラ筋、くびれ、先っぽ、そして陰毛が濃く生い茂った根元を舐め回した。そして毛の生えた睾丸まで口に含むと、コロコロと飴玉を転がすように舐め、吸いあげる。
まるで皺の間の垢まで味わい尽くすかのような丁寧さだった。
英二は急激に高まる射精感が限界にくる前に一気に放尿した。
  じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ、びじゃびじゃっ!!じょおおおおおーーーーーーっ、びちゃびちゃ、じゃばじゃばじゃばばばばばば・・・・・・
 「ひぐうううっっ!!おひいっ!!んむっ!ごきゅ!むううっ!はぁ、ごぼっ、おほおっ!!ごくっ、こくっ、んふっ!かはっ!!ごきゅっ、くふううっっ!!」
英二は放尿しながらも、理奈の口の中を犯しつづけた。理奈は口の中で暴れまわるペニスを必死で舐めあげる。口中に溢れかえる小便は、口におさまらず、両方の鼻の穴から流れ出し、口の端からもダラダラと流れ落ちる。
理奈の綺麗な肌は、見る見るうちに小便に汚されていった。
理奈は何も考えられなかった。まるで頭の中がすべて小便でいっぱいになってしまったかのような錯覚に陥ってしまう。息苦しさと酷い臭いで気を失いそうになってしまう。
 「続けていくぞ」
理奈が口内の小便をまだ完全に飲み込まないうちに、英二は射精の体勢にはいっていた。
 「んぐううっ?!」

140 :_:04/04/17 09:31 ID:aoCepnMP
  どぶううううっ!!ぶびょるっ!ぶぶぴゅっ、ぶびゅううっ!どびゅ、どびゅ、ぶちゅううっ!!
  ぶじょっ、どぴゅっ!どっくん、どっくん、どくっ、どくっ、どくっ・・・・・・
口の中の小便溜りに粘性の精液がドロリ、ドロリと沈み、混ざり合い、更なる異臭を放ちながら理奈の口なら内臓までを犯し尽くしていった。
さすがに毎日のように小便を飲んでいる理奈も、続けざまに小便と精液を飲まされた事はなかった。腹の奥底がカッと焼け付くように痛む。
 「ふう、理奈、よかったぜ。今日のはちょっと多かったかな。ん?理奈、どうした?おい!」
理奈は両手で、自分の身体をかき抱き、ガタガタと震えていた。全身に脂汗が流れ、顔面は蒼白になっていた。
英二は急いで周囲を見渡すと、花瓶をとってきた。
中の花を無造作に投げ捨てると、理奈の顔の下に持ってきた。
その瞬間、理奈の身体がビクンと跳ね、可憐な歌姫の喉が下品極まりない音を立てた。
 「おぎゅうううっっ!うげえええええっっ!!ぐぶううっ、うぶううっ!おぶぇええええええっ!!げっ、
げっ、げっへはあああああっ、おげええええええええっっっ!!」
  じょばばっばばぁぁっっ!!べしゃべしゃべしゃっ!ぐちゃぐちゃぐちゃっ、べちょびちゃびちょっ、
ぶちゃばばばばっ、じょぼじょぼぼじょじょっ・・・・・、べっちゃああっ!!
理奈はそのまま気を失った。

 「・・・・ちゃん、理奈ちゃん、理奈ちゃ、あ!気がついた!!」
 「由綺・・・・・?」
ベッドの横に座って、理奈を看病しているのは、紛れも無く由綺だった。
 「どうして、ここに・・・?」
 「ご主人様に呼ばれたの。『理奈がゲロ吐いて倒れたから来てくれないか』って」
平然と答える。
 「な?!ご、ご主人様って・・・・、まさか!」
 「はっはっは、便器奴隷は自分一人だと思ってたか?残念だったな。由綺とは去年の音楽祭以来ずっと続いてたんだがな。知らなかっただろ?」
英二が部屋に入ってくるなり、衝撃の事実を告白した。
理奈は、ショックで涙も、声さえも出せなかった。
 「ご主人様ぁ、今日は何してくれるんですか?またお浣腸ですか?」
 「クックック、そうだ。だがな、今日の浣腸は『それ』だ」
英二の指差したところにあるものは、例の花瓶だった。

141 :_:04/04/17 09:33 ID:aoCepnMP
 「わあっ!素敵っ!英二様のオシッコとおチンポ汁入りの理奈ちゃんのゲロですね!!早く、早くあたしのウンコ穴にゲロ入れて下さい!」
由綺は素早く下半身裸になると、英二の前に尻を突き出し、大きく両方に尻肉をひろげ、肛門をさらけ出した。
とても人気絶頂の清純派アイドルとは思えない変態ぶりだった。
  ぞりゅ、ずぞぞぞぞぞぞっ、ぶぶりゅ、じゅぶぶぶ・・・・・・
巨大な浣腸器に濁流が流れ込んでいく。そのシリンダーの動きを、由綺は瞳を輝かせて見つめている。息が荒い。明らかにこの後自分の身に起こるヘンタイ的な快楽に興奮していた。
案の定、股間からは愛液が糸を引いて床にボタボタ垂れている。
 「ほうら、入れるぞぉ」
  ぐずぶううううっ!!ずるずるずずずずっっ!!ぶちゅぶちゅぶりゅううっ!!じょぶぶぶっ!ぶちゅぶちゅ、ずぷずぷずぷぷぷっ、ちゅぶぶぶぶぶぶっ!!
 「あひゃああぁぁぁっっ!!あったかぁい!理奈ちゃんの、理奈ちゃんのゲロ浣腸、あたしのお腹の中で、英二様のオシッコとチンポ液と混ざって、気持ちいいよぉ!
あたしの、あたしのウンコと理奈ちゃんのゲロが、お腹の中で溶け合ってるぅぅ!!ゲロウンコが腸から染込んでいくよぉ!素敵ぃ、
ウンコぉ、ぐちゅぐちゅゲロウンコでちゃううよぉ、見て見てぇ!!」
普段のボケっとした由綺からは想像もつかない狂態だった。
理奈は便所奴隷としても由綺に後れをとっていたのだった。
 (負けない!)
理奈は今まさに破裂しようとしている由綺の肛門を被い被せるように口を開け、密着させた。


142 :_:04/04/17 09:35 ID:aoCepnMP
 「ひひゃあっ?!り、理奈ちゃん?!あああん、そのままじゃ、あたしのウンコ、ゲロウンコが理奈ちゃんのお腹にまた入っちゃうっ!!飲んでくれるの?
食べてくれるの?理奈ちゃん、ションベンとザーメン入りのウンコ、ゲログソたくさん、たくさん出るよぉ!!あきゃああぁぁぁぁっっ!!」
  バッブウウウウッッ!!ビブビブッ!!ブブブ、ブリブリブリブリッッ!!ブチャブジュジュジュッ!ジョボボボブババババッ!!ビブブッ!ブビイイイイィィィッッ!!ブリィッ!!
 「おごほおおっ!!んぐううっ!ごほおおっ!ううんんっ!ぐふうっ、んむっ、んむっ、んむっ!!おほおほおおっっ!うぶっ、うぶうううっ!!おごっ、おごおおっ!」
理奈は必死に喉を動かし、次々と流れくる汚物を飲みこんでいく。ゲロ糞は鼻から溢れ出し、可憐なトップアイドルの顔を大便色に汚していった。
 「まだだよぉ、まだ出るのぉ。あたしのウンコ、美味しい?なんだか、理奈ちゃんとっても美味しそうに食べてるぅ。あたしも食べたいよぉ。
お願いぃ、理奈ちゃん、全部食べないでぇ。あたしにも、あたしにもぉっ!!」
  ブババババババッ!ブリュブリブリブリブリリッ!!ブジュビッ、ブフウウッ!バフウッ!ブリュ、ジュルルルル・・・・・、
ブチブチブチッ、ムチムチッ、ブリイイイイッ!!
最後に極太の一本グソを理奈の口に押し込むと、ようやく排泄が終わった。
 「ハッハッハ!!理奈が根性で全部食っちまいやがった!残念だったな、由綺。」
 「はあ、はあ、はあ・・・・・・、兄さんの・・、ご主人様のオシッコ・・・・、チンポ汁は全部・・・・・あたしが飲むん・・・・だから・・・・・。負けない・・・・から。」
息も絶え絶えに、理奈は由綺に挑戦状を叩き付けた。
 「理奈ちゃん・・・・。あ、あたしだって負けないもん!」
しばらく二人はにらみ合っていたが、どちらからとも無く吹き出してしまい、ケラケラと笑いだした。


143 :_:04/04/17 09:37 ID:aoCepnMP
 「理奈、由綺にも食わせてやれよ。お前、ここ最近、クソしてないだろ。浣腸するまでも無いな。ほら、由綺の口に直接ぶっといやつひり出してやれよ。」
 「え・・・・、そ、そんな・・・・」
理奈はチラチラと由綺を見ながら、躊躇している。
 「お願い、理奈ちゃん、ご主人様の言う通りにして。あたしも理奈ちゃんの味わってみたいから・・・。」
由綺はにっこり笑うとその場に寝転がる。
理奈は意を決すると、由綺を大きくまたいだ。
仰向けになった由綺の顔の上に、理奈の尻が覆い被さってきた。
 「理奈ちゃんのお尻・・・・すごい。ウンコの穴の周り、いっぱい毛が生えてる・・・。毛にウンチがこびりついてる・・・・・。はあああ、頂戴・・・・、理奈ちゃんの大腸とあたしのお口をウンコでつないで・・・。」
理奈は顔を真っ赤にしながらふんばった。便塊が下に動くのが分かる。腹部の感触から、大便は相当大きかった。
 「くううっ!!出ちゃううっ、ねえ、見えてるっ?!あたしの毛だらけのお尻っ!最近は拭いてないのっ!テレビとか、ライブでもオシッコとかウンコの染みがついたままの汚いパンティで歌ってるの!!
みんなに見られちゃうかもって、ドキドキしながら、おマンコ濡らしながら歌ってるの!ああ、出るっ!
由綺、笑わないでね・・・。あなたの事、友達としても、ライバルとしても、
兄さんの奴隷仲間としても大好きなのっ、こんな、こんなあたし、嫌いにならないで・・・・。」
 「あたしも・・・好きだよ・・・出して、思いっきりあたしに、味わわせて・・・そしたら、きっともっとあたしも理奈ちゃんの事・・・」
 「ああああっ、由綺ぃ!!」

144 :_:04/04/17 09:39 ID:aoCepnMP
  ぶううううっ!!ぶちぶちぶちっ!!むちぬちぬち、むにゅうううっ!!ぶふっ、ぶりぶりぶり、ぶばばばばっ、ぷりぷりっ、にゅるっ、むにゅ、にゅるるるるる・・・・・ぶばぶびびぶっ!!」
 「うふううっ!おうううっ!!理奈ちゃんっ!大きいっ!こんなに大きいの初めて見たよぉ!!おくひに、はいりきりゃないよほぉ・・・・・。うぐううっ、
おむううっ、くちゅう、ちゅちゅうっ、ごくううっ、おっふううっ!!」
 「由綺、食べてくれてるのね、感じる?あたしの想い感じる?震えてるのぉ、お尻の穴が、嬉しくて、感じてるのぉ!!ね、みえるでしょ?ウンコの粒一つ一つ全部味わってぇ!!」
二人は体を捩り、悶え、小便をも撒き散らしながら、糞まみれの便所奴隷アイドルとして新たな生活を始める事になった。

 「ねえ、由綺…。」
 「何?理奈ちゃん」
急に真面目な顔になった理奈が由綺を見つめる。
 「なんで、兄さんの奴隷になったの?彼は?冬弥くんは?」
 「・・・・・・・・ふられちゃった」
由綺は弱々しくわらう。その表情は「仕方ないよ」とでもいいたげだった。
 「どうして・・・・・」
 「多分、いや、きっと一緒にいないと、心ってどんどん離れていくんだよね。会えない時間が長ければ長いほど。・・・・・・・・大学にね、すっごく素敵な先輩がいるの。その人、
あたしなんかじゃ全然敵わないような・・・人で・・・、美人だし・・・・優しいし。
あ、あたしみたいに、自分の事ばっかり考えて・・・、寂しい思いなんて・・・きっとさせない人で・・・・」
いつしか由綺は泣いていた。
 「そんな時ね、緒方さんが側にいてくれたの。緒方さん、何も言わなかった。私の方から・・・抱いてもらったの。嬉しかった。・・・・・寂しくない事がこんなに嬉しいことだなんて知らなかったから。
たとえ奴隷になろうとも、この人についていくしかないって思ったの・・・。」
 「もういいよ・・・・・」
理奈がポロポロ涙を流す由綺を抱きしめると、由綺はしばらくしがみつく様にして、声を上げて泣きつづけた。
 「もう私たちが、由綺を絶対寂しい思いさせないから…。」

親友・ライバル・そして奴隷同士・・・・・、奇妙な関係であるにもかかわらず、二人はより一層の深い繋がりを得た。
これからもこの関係は続くのだろう。そう、ずっと、ずっと・・・・・・。

145 :名無しさん:04/04/17 09:59 ID:aoCepnMP
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http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e36886494
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b49921981

146 : :04/04/17 10:21 ID:SKyg9+CA
しばらくだね

147 : :04/04/17 10:26 ID:4+MDxh/W
あげ

148 : :04/04/17 11:53 ID:ZzaesG2C
>>91
( ゚д゚)ポカーン

149 :  :04/04/17 18:50 ID:77VP1r27
このスレの存在を快く思わない奴がいるのがわかった。

150 : :04/04/18 01:46 ID:8PVvQNlS
あげ

151 : :04/04/19 01:42 ID:vSgqNA1G
昨日ワンタが再出品してる夢を見た。

152 : :04/04/19 05:02 ID:cl/SQdsz
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d46694648
>以前、他の方が出品されていた78W杯のフランス関係の試合は
>ずいぶん高額で落札されていたようですのでこの価格を設定しました。
>今後、この価格以下でのご提供はございません。

あこぎだな。

153 : :04/04/19 14:29 ID:VaWJvVgx
      ,.-‐''^^'''‐- ...,
    ; '          ' ,
   .;'    uvnuvnuvn ;
    ;    j        i
    ; .,,  ノ ,.==-    =;     
   ( r|  j.  ーu 、  ,..uf
    ': ヽT     ̄  i  ̄}
    ': . i !     .r _ j /
    '; | \  'ー-=ゝ/
     人、 \   ̄ノ
-‐  ̄    ' ーイ ̄ー-- 、
        ヽ | ;'     ヽ


154 : :04/04/19 23:31 ID:5X63rtQh
あげ

155 :_:04/04/20 03:48 ID:OIBzUqy+
あぶないサッカー部! ★ 掲示板 ★  
ttp://club21.org/cgi-bin/topn3/vroom.cgi?042


156 : :04/04/20 15:55 ID:QIF4b5Ac
あげ

157 : :04/04/20 20:29 ID:j6qk8UKn
我慢できないぜ!


158 :あげ:04/04/21 18:30 ID:r9uzGQ2P
あげ

159 :_:04/04/21 20:22 ID:pK+3TUga
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160 :_:04/04/21 20:25 ID:pK+3TUga
☆まな
[臭いクンクン]
俺は後輩で気に入った奴がいて,メチャ可愛がってます。バドミントンやってるんだけど,そいつがいないときに,ラケットバッグから練習で蒸れ蒸れになったソックスを,このあいだクンクンしちゃいました。
もうたまんない!俺の鼻を突き刺すような臭いだけど,可愛い後輩の顔を想像するとなんかすっげ〜良い臭いだと思っちゃうね。だからあそこはビンビン。我慢できずに自分の息子を出して後輩のソックスをかぶせました。
本当はそのまましごきたかったけど,戻ってくる気配がしたからやめました。またトライするぞ!

☆ゆうすけ
[部室から]
ゆうすけです。興味あるひといてうれしいです!プロフとかどんなのが好きとか交換したいからどんなヤツどのくらい履いてくれるか教えてください。
返事書きますから!(^^)v今日も午前中だけ練習ありました!俺は昨日はいたサカストを今日も履きました。匂いはかなり臭いッス。
バスケ部の部室カギかかってなかったから今入ってるんだけどかなり臭い!最近かなり暑いから汗すごいみたいだしバッシュの匂いは超臭いし中がかなり湿ってる。
乾かないみたい。汗で濡れて臭い靴下も忘れて帰ってるし俺の部室も同じだけどね。これから夏は毎日たのしみ
バスケ部にもイケてるやついるからそいつのがあった。ロッカーにはジャージなユニや着替えいろいろあるナイロンの巾着に靴下とTシャツがあった。
汗でびっしょり濡れて靴下も超臭い!バッシュはロッカーの下の段にあるけどその上に巾着おいてるから乾いてなく脱ぎたてみたいに湿ってる。
毎日乾く暇なく汗で湿るから常に蒸れてるみたいだし他のやつらも同じだし超臭くてたまらないよ!靴下はゲットしちゃうね。みんなバッシュはかなり履き込んでるよ。
もしよければこれからも部室とかのこと報告します。今から帰るから寮のこともまた夜とかに書きます


161 :_:04/04/21 20:31 ID:pK+3TUga
[5・9(日)★【チンポの匂いと汚れ下着・乱交パ−ティ−】★ ]
5・9(日)★【チンポの匂いと汚れ下着・乱交パ−ティ−】★]
オ−ナ−様、いつも大変お世話になります宣伝させて下さい。宜しくお願い致します。
延期となっていました★【チンポの匂いと汚れ下着・乱交パ-ティ-】★開催!!
小便臭いチンポはもちろん、チンカス付きのイカ臭いチンポ、小便と汗で蒸れ蒸れの金玉
など、とにかく汚れたチンポと金玉の匂いに異常に興奮する奴、そして小便や雄汁、チンカス
ウン筋などで黄色く汚れた臭せ~ぇ下着、ケツ割れ、ビキニ、ブリ-フ等を穿き合い
臭せ~ぇ臭せ~ぇ言いながら匂いの嗅ぎ合い、汚れ具合の見せ合い等の乱交パ-ティ-です!!
※チンポの匂いと汚れ下着に両方興味ある奴はもちろん、どちらか1つに興味あれば参加OK。
お気楽にご参加下さい。お待ちしております。
※【必ず】(汚れたチンポ)または(汚れた下着)でご参加下さい。宜しくお願い致します!!
@ 日 時   2004年・5月9日(日)
                PM6:00〜8:00頃迄(集合PM5:55迄厳守)
                ★(尚、入室は【PM5:40】〜でないと出来ません!)
  A 場 所   (東京都内、新宿”)開催。
★詳しい内容は【必ず】http://metro21.com/cgi-bin/pochi/vroom.cgi?014


162 :_:04/04/23 02:56 ID:ZzX6prkB
                               ,.-‐''^^'''‐- ...,
                            ; '          ' ,         好
            _   _          .;'    uvnuvnuvn ;
          /   `´ ヽ         ;    j        i         き
 チョコウマー  / /:イ:/、   ヽ        ; .,,  ノ ,.==-    =;      
      /  ィ   ⊂_ \  !   ,, - '"、 ( r|  j.  ーu 、  ,..uf     左   な
     //   lつ   '@` "'i'亅 |./   /  ': ヽT     ̄  i  ̄}      
     レ   ヽ@(。゜    ノ:/-、  i  |   i !     .r _ j /ヽ    翼   人
       レ;  l   (つ /'/   ヽ  |_  \  \  'ー-=ゝ/  \
  モグ    "'-;;ヽ__,   : i/"     !    ̄ .\  \   ̄ノ    |   で   が
     モグ   _,.>-:、: ノ ̄ ̄ '''    l       \__/ ̄、 /  / /      
         /: : :/          |        "~   `´ / ' >     し   
          {: :/  = 、         !               /_ -‐<-,     
        /` {     ニ\  /、 ヽ-           //     {    た
       /i : _ヽ_, -'" ̄   ` ´} _   _,-‐-=ゥ‐- イ >  r '  ̄ ト
      / : i / <_     _,, ィコ   ̄    、 -ノ_, /  \/\    l,-、,,-、_
      / :  \ _ヽ_ ヶ、'~   \,_, -,‐_T`‐--イ/ 、   _,, - +‐ti;;;;,、 ヽ , `、
      l : : : : ̄: :`''t‐t\  r ' '  i  >;}~ )ニ-i─ t'", -─| |-'┴/_l_/ノ
      \ : ヽ: : _ : ||/::::::::`{;;;i  i i__i__/''ヽ |:: ̄:l ̄l~:::ヽ   |_ ===--、__




163 :_:04/04/23 02:58 ID:ZzX6prkB




_____             ___
\    ●\           /  ●|
 \____\        /___ | 

今井くんがこのスレに興味を持たれたようです





164 :_:04/04/23 03:00 ID:ZzX6prkB
今日も書き込みする子供達は 子供なのにサヨク
思想なんてさっぱり知らないのに 今日はサヨク明日はウヨク
日本の半分以上が3バカ叩き そして残りの半分は高遠フェチ
バカにもやっと バカにも裏工作ができた バカ家族の工作だけど腹の中はサヨク思想

マジでボランティアがもてる マジで退避勧告って何? マジで態度がでかい
なぜか知らないけれども ぬるぽが今ブーム PTSD バカ PTSD バカ
高遠菜穂子も嘘 公表してねぇ

車にのってイラクの道を走ると 武装勢力だらけ まるで戦国時代
監禁場所といえば 民家もホテルもあるから 食事のメニューにはフルーツがいっぱい
出掛けるときに 迷惑をかけるという習慣が3バカ家にはある
仕事残業から帰りテレビをつけると 変なおばちゃんがチョコ食ってた

バカにはそれぞれすばらしい キャッチコピーがあるんだ
今井の場合は「劣化ウラン弾」 高遠の場合は「完全に自己責任でお願いします」
なのに郡山の場合は 「まだ写真を撮っていないから」 郡山の母曰く「ぶん殴ってやりたい」

PTSD バカ PTSD バカ 郡山総一郎も嘘 やっぱ公表してねぇ
PTSD バカ PTSD バカ 今井は実はヘビ 公表するな
PTSD PTSD OH OH 3バカ PTSD ウソ これが 悲しい馬鹿 


165 :_:04/04/23 03:21 ID:ZzX6prkB

   l;:トー{ニニニ}-─{ニニニ}-7  ..; '          ' ,      //'      Y⌒`、
   、;l  `ー- ''ノ .、`ー--'  l∫;'    uvnuvnuvn ;     /:/'',,...-,,,  ,,,,...__  `iヾ
   l''l     /_,.,__,.,)ヽ    | ';    j        i    /y' ー=-   .__`  |;;;i、  お前らの税金使ったぜ!
   ヘl    / ,,...___,,,.. l   l ',; .,,  ノ ,.==-    =;   /;:l    ,      ̄  |ミヾ
   ヽ     r'エエエエア   / ( r|  j.  ーo 、  ,..of  ヘ''r'    /o._..o、     |川   アーヒャヒャヒャヒャ!
    `.    {i''''"Y`''''i}   /  ': ヽT     ̄  i  ̄} (ノレ   /,,______,,ヽ    l'ミミ     アーヒャヒャヒャヒャ!
  _,,..r-yゝ  ヽ._._._._.ノ ..イ~ ̄`': . i !     .r _ j /  ./ヘノ`l  : (''"Y"''');'   /ノ:|ハ   
,.-'l | | l  ` ..   ̄ ̄ ./l'  ヽ ; | \  'ー-=ゝ/  ソ/彡ノ、   `ー=-'.    /《川h、
..しl_ヽヽ ヽ      ̄   | ゝ   人、 \   ̄ノ  彡丿彡/ゝ   --    /巛|r-y'`n



166 :_:04/04/23 03:24 ID:ZzX6prkB
     ,.-‐ """''''''- 、  
   /          \ 
  /  ノりノレりノレノ\  i 
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ | 
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | | 
 イ   |    (o_o.    | | 
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ 
 彡  !    (つ     !  ミ  P・T・S・D!
 ノ   人   "    人  ヽ   
  /   o ⌒ .)))   ⌒ o    \            /
\  /     (((      \   \         /
  \(      ノ)))\     )    \      /
    \ / ̄ (((    ̄ \ ノ\    \   /
     \   ν      |   \    \/
       \     l    |     \__/
        \ ̄  ―-  (__   __/           /
         \       \/            /
          \       /             /
             |  Y  /            /
               |             /
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             |/            /
   \      |   /  


167 :_:04/04/23 03:50 ID:ZzX6prkB
BEFORE                ,.-‐''^^'''‐- ...,       ,.-‐''^^'''‐- ..
     ,.-‐ """''''''- 、    ; '          ' ,    ; '          ' , 
   /          \  .;'    uvnuvnuvn ;  .;'    ノりノレりノレノ ;
  /  ノりノレりノレノ\  i   ;    j        i   ;    j  ━   ━ i
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   ; .,,  ノ ,.==-    =;   ; .,,  ノ  <・> <・>i
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  ( r|  j.  ーo 、  ,..of  ( r|  j━┳━┳┳┓
 イ   |    (o_o.    | |   ': ヽT     ̄  i  ̄}   ': ヽT  ┗━┛┗┛
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ  ': . i !     .r _ j /    ': . i 人   .r _ j ノ
 彡  !    (つ     !  ミ  '; | \  'ー-=ゝ/、   '; | \   ・・・・/
 ノ   人   "    人  ヽ      \   ̄ノ         \≪i≫ノ
        ̄ ̄ ̄ ̄              ̄            ||||||||
AFTER
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   /          \  .;'    uvnuvnuvn ;  .;'    ノりノレりノレノ ;
  /  ノりノレりノレノ\  i   ;    j        i   ;    j  ━   ━ i
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   ; .,,  ノ ,.==-    =;   ; .,,  ノ 《;.・;》 《;・;.》i
 ノ  |  《;.・;》 《;・;.》 . | |  ( r|  j .《;.・;》 《;・;.》f  ( r| j━┳━┳┳┓
 イ   |    (o_o.    | |   ': ヽT     ̄  i  ̄}   ': ヽ   ┗━┛┗┛
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ  ': . i !     .r _ j /    ': . i 人   .r _ j ノ
 彡  !    (つ     !  ミ  '; | \  'ー-=ゝ/、   '; | \   ・・・・/
 ノ   人   "    人  ヽ ∵・∵ \   ̄ノ∵・∵ ∵・∵ \≪i≫ノ∵・∵





168 :_:04/04/23 03:51 ID:ZzX6prkB

     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i
  i  ノ    ノ' 'ヽ   ミ |
 ノ  |  -="- , (-=" . | |    チュッチュッ
 イ   |  "" ) ・ ・)(""  | |      
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !    ノ^_^)   !  ミ 
 ノ ノノノヽ  ` --'  /ノヽ  ヽ            
ー 'ヽヽヽ ソ⌒ ヽ r ⌒ '`ノー''`、
   `- 、_   ノヽ  _,/    ヽ
  ヽ   人   / |、  ,ヽ   |
,ノ _,ニ/    ̄/  .|  ̄  \ニ |
/ /     /    |     ヽ|



169 :_:04/04/23 03:59 ID:ZzX6prkB
 /  ノりノレりノレノ\  i
        i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |
       ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |   
       イ   |    (o_o.    | |    ぼらんてぃあ〜ぼらんてぃあ〜〜♪
       ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
       彡  !    (つ     !  ミ     ぼーいず L O V Eう〜♪
       ノ   人   "    人  ヽ 
            ,ゝ\/"  \
          ┌-〈 ~^~  、|>'\ `ー┴i
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          </       .\,,-'、 ./
         _/          \/``-、_
       /____,.....................__     \ _,-'"
      /-'"/:::::::::::::::::::::::::::ヽ..__  __ `i-'
      `-、ヽ" ̄ ̄`ー―--、::::``'"::::ア
        ~'-、-t'"^ヽ、  _,.-、`ー一-iゝ
          `-'ゞ_,.<_`,.、_7、,.=,-ー-'
             .|_::::::| |:::::_|
             j>、ノ.|,.<|
             '一'" `ー'


170 :_:04/04/23 04:02 ID:ZzX6prkB


    ,.-‐ """''''''- 、
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  /  ノりノレりノレノ\  i
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 イ   |    (o_o.    | |   |救出経費は
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ <  おまえらが負担(プ
 彡  !    (つ     !  ミ  \__________
 ノ   人   "    人  ヽ
 ー '''"   (((O⊃>   "'''ー''
        \  'oヽ
         |,,,,,,∧|
         /  ∧ \
       / / ヽ ヽ
       ト-<    |_/''┐



171 :_:04/04/23 04:05 ID:ZzX6prkB
サヨ猫おばさんナオコの買春ボランティア
http://upld.komugi.net/img/up277.jpg
少年とキスするナオコ 
わざわざかかんで口に思いっきりキスにするあたりがナオコ流

http://www.hiropress.net/contents/archive/takato-kimura2.jpg
http://www.hiropress.net/contents/archive/takato-kimura.jpg
http://www.tolio.jp/Iraq-nishiku/index.html
なぜか顔立ちの整った少年ばかりと写真に移る高橋
少年の体に必ず触れているのもナオコ流

http://www.morizumi-pj.com/iraq5/08/iraq5-08.html
少年をひざにのせるナオコ
>子どもたちにシャワーを浴びさせたり
>食事をさせたりするためには十分すぎるくらい素晴らしい!部屋です。
わざわざナオコが少年達シャワーを”浴びせさせる”必要はあるのか?
10代後半ならシャワーくらい自分一人でできるはず。
しかも年頃なら女の人に裸を見られるを普通いやがるものだが。
裸のスキンシップもナオコ流。

高遠妹「15〜16歳のストリートチルドレン」
高遠妹「今男の子と女の子と紹介しました?男の子だけです。」
はっきりとコメント。
http://www.videonews.com/asx/fccj/041404_hostagefamily.asx
(1:00:50あたりからそのコメント)

テレ朝のリポートでは、保護し同居していたのが18歳と20歳の男性だった。


172 : :04/04/23 14:17 ID:K5O3GOBZ
常時age

173 : :04/04/23 23:50 ID:DTITnb7I
ここはレベルの低いインターネットですね。

174 : :04/04/23 23:50 ID:YbKv4EoZ
このスレで紹介された出品者
・とりあえず出品を取り下げる
・そのまま出品を続ける
・たまにこのスレを荒らす



175 :_:04/04/24 03:00 ID:TNo4bVw6
<産経新聞 産経抄>   平成16年4月24日
▼このところ一部の新聞やテレビで、にわかに噴き出してきたのが
「自己責任」に対する反論である。民主党の菅代表も政府・与党の姿勢
を批判しているが、イラクの邦人人質やその家族に対する“世論”は
不当なバッシングだという。

 ▼そういうテレビのコメンテーターや新聞の人質擁護論で、意図的な
のかどうか、ほおかむりしている論点がある。こんどの人質事件は特殊
で異様な状況の下で起きていることだ。その一つがイラクは“超危険地帯”
として再三に及ぶ最高度の退避勧告が出されていた。

 ▼確かに国家には国民保護の責務がある。しかし退避勧告を無視して
行動する人は、国としても面倒見切れません、自分が責任をとって下
さいよ、というのも仕方がない。いやむしろ当然ではないか。その点に
知らん顔して論じている。

 ▼二つは、人質の多くは反戦活動家といわれている人で、日ごろは
国家や政府を否定し批判している。その人たちが、いざ困った時は国家
が自分を助けろというのは少々虫が良過ぎはしまいか。だが家族は「個」
の責任をそっちのけにして「公」の政策変更を声高に要求した。

 ▼それに対し違和感や嫌悪感をおぼえたのが世論なのである。
“被害者たたき”でも何でもない。国民のごく普通の感覚であり、
気持ちなのだった。しかもテレビのキャスターやコメンテーターは、
家族の無分別をたしなめるどころか一緒になって政府を責めたり、
批判したりした。

 ▼家族は後になって「感謝とおわび」に転じたが、初めからそうし
ていれば世論も横を向いたりしなかったろう。繰り返すが、国民の
一人一人が自分の行動に責任を持つべきことは普通のこと。何に限らず、
「自己責任」の自覚を促すのは当然なことである。

176 :_:04/04/24 03:09 ID:TNo4bVw6
3邦人人質ビデオ未放映映像を解析 内藤正典・一橋大大学院教授
 日本語話す人物存在 「言って、言って」発言促す

・ビデオの未放映映像の中で人質の一人がナイフを突き付けられ、「ノー・コイズミ」と
 叫ぶ前に、何者かが「言って、言って」と、日本語で発言を促すような音が録音されて
 いたことが一橋大学大学院の内藤正典教授の研究室の解析で二十日、明らかに
 なった。イラクからの自衛隊撤退を要求するビデオの“演出”に、少なくとも日本語を
 話せる人物が加わっていた可能性が出てきた。

 分析によると、「言って、言って」という指示らしき音は、今井さんがナイフを突き付け
 られても何も言わなかった後、突然、始まっていた。周囲の犯人の声とは違ううえ、
 カメラ側から聞こえており、内藤教授は「『イッテ』という音はアラビア語だと意味を
 なさない。カメラを持った人間か、カメラの側にいた人物が発言している可能性が
 高い」と分析している。

 さらに、(1)敬虔なイスラム教徒が行うとは考えられない、女性を脅す場面がある
 (2)人質を押し倒す際に、犯人が手を添えて支える場面がある (3)脅迫場面の前に
 合図があったかのように人質の一人がカメラを見つめている−などの不審点があった。

 また、政府筋によると、犯行グループは旧イラク軍が使用しない高価なイタリア製の
 自動小銃を所持しており、アディダス製の靴をはき、映像はソニー製の比較的新しい
 ビデオカメラで撮影、編集作業はアップルコンピュータ製のノートパソコンで行われた
 可能性があるなどの疑問点があった。
 一方、犯行グループの二つの声明文の分析でも、声明文が西暦を使い、非イスラム的
 な内容であることから、日本の事情を良く知った人物の関与が浮上しており、今回の
 日本語による指示と符合する。
 別の政府筋によると、人質となった三人は、脅迫映像に“演出”があったことを事情
 聴取において大筋で認めているが、アンマンからバグダッドに陸路で向かったという
 三人の出国記録が残っていないとされるなどの疑問点が残っている。(一部略)
 http://www.sankei.co.jp/news/morning/21iti001.htm


177 :_:04/04/24 03:11 ID:TNo4bVw6
         タリーなオィ、撮るならサッサと撮れよ!
          俺は撮るのが仕事だから撮られるのは嫌いなんだよ!
   お腹すいたー、ご飯まだー? ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   協力してんだからデザートも付けてよね。
カメラの準備いい? ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「NOコイズミ」でいいんだよね?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄            
       ∧_∧     ∧_∧     ∧_∧
       (`Д´ )     (`Д´川    (@д@- )
      O^ソ⌒とヽ   O^ソ⌒とヽ  O^ソ⌒とヽ
""""""""<_<_ノ、_ソ""" (_(_ノ、_ソ""" (_(_ノ、_ソ""""


言って言って 
 ̄ ̄ ̄V ̄ ̄                , ──、    , ──、
    , ──、 人,_从人_从._,      [二二二]    [二二二]
    [二二二] NO!コイズミ!      (`Π´ 川    川 `llll´)
    川 ' A`)⌒|/⌒⌒⌒ キャァァっ!γ γ |ヽ γ γつ三∩=一
   / r  ∧_∧      ∧_∧     ∧_∧   (_ノノ /ノノ 
  γ γつ(`Д´ )     (`Д´川    (@д@- )チッ仕方ネェナ! ̄ 
んノん_ノ_)∩ソ⌒∩ヽ   O^ソ⌒とヽ  O^ソ⌒とヽ んノ_ん_ノ_)
""""""""<_<_ノ、_ソ""" (_(_ノ、_ソ""" (_(_ノ、_ソ""""
 ∧_∧ オーバーリアクション!
 (   )】 オーバーリアクション! (⌒) 
 /  /┘  イイヨイイヨー  (⌒)(⌒)
ノ ̄ゝ         \(⌒)(⌒)(⌒)/ ←フルーツ山盛り


178 :_:04/04/24 03:13 ID:TNo4bVw6
日本の歴史と現在の情勢をものすごくよく知っていて、
企業関係者、大手マスコミ、大手NGOがバグダッドにいるにもに関わらず
たまたま左寄り弱小市民活動家と朝日系フリージャーナリストをターゲットにして、
韓国は軍隊を増員派遣しているのに、韓国人のしかもイスラムの敵の牧師さん7人は即開放して、
今までイラクのテログループは崇高な大義名分が無くなる理由から、
絶対に女性を人質にした事は一度も無いのに、なぜか女性の高遠さんを人質にして、
女性を誘拐するのは身代金目的の犯罪組織だけなのに要求はお金ではなく「 自衛隊撤退 」だけで、
読みやすいように犯行声明文をキリスト暦で書く細やかな心遣いを持っていて、
三日後の4月11日がイスラム教シーア派の祭典という大切な日なのに無視して、
人質の後ろに兵を並べるのは南米のゲリラ組織のやり方で、イスラムはあんな撮り方をしないのにわざとやって、
普通のイラク軍やレジスタンスは使用しない高価なイタリア製の自動小銃を使っていて、
しかも屋内で発射すると、自らも発射ガスで傷つく事が必然の
ロケットランチャーも屋内に持ち込んで射撃体勢をとっていて、イラク人を何千人も殺害している
アメリカ軍よりも、軍隊増員している韓国軍よりも、一人も殺していないたった600人の自衛隊の方がより嫌いで
今井君が持ってるiBookと同じiBookを持っていて、イラク人が履く革靴ではなくアディダスのシューズを履いて
SONYのナイトショット搭載の比較的新しいDVハンディカムを持っていて
ビデオ撮影時には撮影用ライトを使うことができて
iBookにIEEE1394で接続してエンコードを行い、【イスラエル製】のCD-Rメディアに動画を書き込み、
FAXソフト内蔵しているiBookも所持していて、解放文ではスペルミスを8回もしていて
日本の報道の内容をを何らかの手段で得ていて、指摘されたキリスト歴に加えてイスラム歴も付け足して
自分が拘束して殺害予告をしておきながら『日本政府に代わって人質は自分達が守る!』なんてギャグセンスに長けていて
高遠様が影響を受けたタクシー運転手と交渉役が同じ部族だったりして
3人の政治的信念(3人とも以前から自衛隊反対のサヨク活動家)と全く同じ考えを持っているような
生粋のイラク人の武装テロリストが偶然いたんだよ!!


179 :_:04/04/24 03:21 ID:TNo4bVw6
 嘘 つ き は 泥 棒 の 始 ま り

http://dominavk.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/30pack/source3/mup_0146.mpg

●空港移動で一人で軽快に走るナホコ
●同様に移動時、階段を軽快に荷物を背負ったまま駆け上がるナホコ
●一転、自宅に着くと、家族に両側を支えられてようやく歩き、時折よろけるナホコ

母親談「具合が非常に悪く、千歳空港では車椅子で移動していた」

カメラがないと思って油断しちゃったのかな。



180 :_:04/04/24 03:29 ID:AJS6PYqt
「age」ってなんだよ?そんなカキコで何を満足しようというんだよ。このヒッキーの
人糞製造機野郎が。
もしお前が分別のある人間だったら「age」なんて書けないぞ。
「age」としか書けないというのはこのスレが禄にレスが付かない糞スレであり、かつ
おまえがこんな糞板に書き込めるだけの低レベルな文章力すらも持ちあわせていないか
ということの証明にしかならないんだぞ。
こんなことはおまえみたいに引き篭もっていないで他人と少しでも会話すれば誰でも
わかることだぞ。
それともおまえは友達との会話が会話が途切れたとき「age」というのか?
会話が途切れたことで、普通の人が考えるのはもうその話題は続かないことということだ。
まれには一時的に言葉を失ったとか、会話に疲れたから、ということもあるかもしれないが、
そんなときは「age」なんて言わなくても自然と会話は復活するものだ。尤もおまえに友達
なんかいるはずないから理解できないことかもしれないがな。
これをこの板に当てはめても同じこと。たまたまスレが下に沈んでも良スレならば必ず
おまえ以外の誰かがちゃんとした文章を考えて立派なレスをつけ、スレッドが上がる。
そうすればそのレスを見てまたお前以外の誰かがまたレスを考える。
だけど「age」だけでは新たな良レスのよすがにならないぞ。いや、むしろ「age」を見る
ことでこのスレが糞スレである、と認識されておまえ以外のきちんとレスをつけて下さる
方が離れていってしまう。また良スレの間にこの糞スレが割り込ませることで反感を買い、
ますますレスが付かなくなる。
こんなことは普通に会話のできる人間なら誰でも分かる。こういうinternet掲示板ができた
のでおまえらのような引き篭もりのカス共が「俺にも社会参加の場が与えられた」と勘違い
する気持はわからないでもない。だがな、実際はちゃんと社会参加していなければこんな顔の
見えない掲示板ですら、何か書き込めば他の人がどんどん離れていくんだよ。
今更引き篭もりを治せとはいわん。ただ引き篭もりは一人で引き篭もっているしかないことを
自覚しろ。「age」と書いても決して引き篭もりから脱したことにはならない、いや、むしろ
引き篭もり度が増しているってことをいい加減に気づいたらどうだ。


181 :_:04/04/24 03:31 ID:AJS6PYqt
俺は亜希という女を遊んでやっている。
亜希は俺の高校時代の同級生。
そして亜希の可愛い顔からは想像もつかなかった臭い下痢便がきっかけで、俺はスカトロ趣味に目覚めてしまった。
だから俺は亜希に責任をとってもらう。

きっかけは駅のトイレ。
俺、朝から腹が痛くなり、通学で使う駅のトイレに駆け込んだ。
改札のトイレは同級生に見つかって冷やかされると思い、駅ホームの端にある小さなトイレに駆け込むと、一つしかない大便器が使用中だった。
先客の生暖かい下痢便の臭いが便所中に漂ってた。
マジで臭かった。
個室の中は静かなままなのでノックしたら、ノックが返ってきた。
でもなかなか出てこない。
俺は扉を連打して「いい加減に早くして下さい、漏れそうなんです」と訴えた。
返事はなく、ノックが返ってくるだけで、水を流す気配もない。
俺は待っていられず、切羽詰まって隣の女子トイレに駆け込んだ。
しかし、女子トイレの個室2つの内、1つは扉が壊れて外れていて、もう1つにも故障中の貼り紙がしてあった。
俺は慌てて男子トイレに戻った。
俺の目に、唯一の大用の扉が開く瞬間が見えた。
俺はもうベルトを外しながらその扉に突進した。

182 :_:04/04/24 03:35 ID:AJS6PYqt
その時、何故か内側に開く個室の扉が再び閉まりかけた。
俺に大便器を貸さないつもりか、と俺は閉まろうとする扉に体当たりして押し開けた。
そこにいたのは、なんと泣きべそをかいた同級生の亜希だった。
「あ、亜希!なんでここに?」
亜希は俺と目が合うと顔を真っ赤にして「ごめんなさいっダメっ来ないで」と叫んだ。
俺も切羽詰まってたので「なんでもいいからトイレ使わせろ」と言って亜希を追い出し扉を閉めようとした時、俺は和式便器の底の汚物が流されてない事に気付いた。
俺はびっくりして「何だよこれ!」と亜希を睨んだ。
亜希は唇を震わせていたが言葉になってなかった。
目が泣いていた。
とにかく俺もヤバかったので、扉を閉め便器にまたがった。
便器にはドロドロの下痢便が山を成し、悪臭を放っていた。
その一部を崩す形にクレーターができ、濃い黄色のションベンが下痢便を溶かしながら周囲に広がって水溜まりを濁らせていた。
下痢便の上には何回も拭いたのがよくわかる茶色の模様が染まったティシュが重なっていた。
何枚もの汚れたティシュと、便器の縁に跳ね飛んで付いた真新しい下痢便の一部が、下痢の激しさを物語っていた。
あの亜希の下痢便だった。
俺は、亜希の排泄物の汚さと臭さに戸惑いながらも、限界に達していた自分の下痢便を噴出した。
亜希のに負けず劣らずドロドロで臭かった。
やっと生きた心地になり、後始末も出来ない亜希を恨みながら水洗のレバーを押した。
しかし、何回押しても水は流れなかった。
俺は、亜希が個室から出て来なかった理由を悟った。
きっと、亜希も通学途中に腹が下ったのだろう。
電車を降り、人気の無いホームの端のトイレに駆け込むが、あいにく女子用は2つとも壊れて使えなかった。
仕方なく、人目を忍んで男子トイレに入ったのだ。

183 :_:04/04/24 03:37 ID:AJS6PYqt
男子トイレでこっそり排泄を済ませた亜希が水を流そうとして、流れない事に気付く。
どうしようと焦っている内に、俺がトイレに来てしまった。
運悪く、俺も個室が目当てだったから大変。
他人に、自分の下痢便を見られるなんて恥ずかしいに決まってる。
まして、亜希はこの駅を毎日利用する女子高生。
それが男子便所で下痢便を残したまま次の男の人に顔を見られるなんて、女の子にとっては羞恥の極みだろう。
さらに追い打ちをかけるように、扉の外から聞こえたのは聞き覚えのある同級生の俺の声だった。
もうパニックだったろ。
亜希は俺が一旦男子トイレから出たのを機に、こっそり男子トイレから脱出しようとした矢先に、また俺が戻ってきてしまった訳だ。
そして、扉を締め切れず、俺に下痢便もろとも見つかってしまった。
俺は亜希の下痢便に小便、そして亜希の尻を拭いたティシュが溜まった便器をしっかり見てしまった。
亜希は同級生の女子の中でもおとなしいグループ。
清楚な感じで、そこそこ可愛いかった。
とは思いつつ、俺は亜希とは特に会話などなかった。
ところが俺はその同級生の亜希の排泄物と涙顔のドアップを、いきなり見てしまったのだ。
俺は、今の俺と同じように尻むき出しの格好で、便器にまたがり体に鳥肌を立たせながら激臭い下痢便を必死になってブリブリと噴き出していた亜希の姿を想像した。
ほんの数分前まで、この同じ場所に同じ格好であの亜希がいたのだ。
そして亜希の可愛い顔や仕草からは想像も出来ない臭さの汚い下痢便が、まさにここにある。
俺は亜希の顔と下痢便のギャップに衝撃を受けた。
そして亜希が顔をしかめながら下痢便を噴き出し小便を垂れるイメージが俺の全身にいいようのない興奮をもたらした。
まさか女のウンコで興奮するとは思わなかった。


184 :_:04/04/24 03:41 ID:AJS6PYqt
便器の中は亜希と俺の下痢便が重なり、小便も交ざって、すでにボットン便所を凌ぐリアルな悪臭を放っていた。
水を流すのは諦め、俺は個室を出た。
トイレを出ると、涙目の亜希が女子トイレの入口に立って俺を待っていた。
亜希は俺に駆け寄り、この事は内緒にして欲しい、と哀願した。
俺がわざと「わざわざ男子便所であんな臭いウンコするんだあ、みんなに知らせなきゃ」と言って歩こうとすると、亜希は「お願いっ」と俺の手を両手で掴んで引き止めた。
亜希の顔は必死だった。
初めて女の子に手を握られた瞬間だった。
俺はモテるタイプではない。
多分クラスの女子の眼中にはないだろう。
亜希だってそのはずだ。
そんな俺に、可愛い亜希が必死な顔で手を握り締めて許しを請うてきたのだ。
しかも俺はこの亜希の恥ずかしい秘密を知ってしまった。
俺はいきなり亜希の運命を握ったのだ。
亜希が下痢便をひりだす顔を再び想像した。
俺はにやけながら亜希に言った。
「内緒にしたかったら、今日の放課後、一緒に帰らない?」
亜希は辛そうに顔を下げ「分かりました」と力なく呟いた。
ウンコウンコ♪と鼻歌混じりで学校へ歩く俺の後ろで亜希は終始無言だった。
放課後、亜希は約束通り俺を待っていた。
不安げな顔をしてる亜希に、「まだゲリピー?」とからかうと、亜希は顔を真っ赤にして「違うわっ、やめてっ」と否定した。
清楚な雰囲気の亜希が、俺の手に届かないはずの亜希が、ちょっと俯き加減に俺に従い、困惑したり恥ずかしそうな顔したりするのが俺にはたまらなかった。
亜希を連れて駅に着いた俺は、嫌がる亜希を、あのホームの端のトイレに連れてった。
男子トイレに入ると、個室には「使用禁止」の貼り紙がしてあった。
便器には、今朝の俺と亜希の下痢便がまだ流されずに残っていた。

185 :_:04/04/24 03:43 ID:AJS6PYqt
俺は亜希を男子トイレに連れ込み、便器に残された自分の下痢便を見るように命じた。
亜希は激しく嫌がったが、亜希の背中を押さえてむりやり見せた。
便器に朝から放置されっぱなしの下痢便は、緩やかに便器の底いっぱいに汚らしい茶色を広げて悪臭を放ち続けていた。
ティシュは下痢便を吸って茶色にしなだれていた。
「今朝、このトイレに入ったらもう凄い臭かったよ、誰がこんなウンコするんだろね」と背を押さえたまま俺が亜希の耳元で囁くと、亜希は「やだぁやだぁ!」と抵抗した。
俺のチンポが固くなるのを感じた。
俺は亜希の頭を押して顔を便器の下痢便に近付けた。
「まさか、可愛い女の子がこんな男子便所でこんな臭い下痢ウンコなんかしないよな」
俺は亜希の顔を見た。
亜希は「いやっいやっ」と頭を振った。
また泣きそうな顔になっていた。
「誰がウンコしたか正直に言わないと、あとで大変な事になるよ」
と亜希を問い詰めた。
亜希は唇を噛み締め震えていた。
目が潤んでいた。
「誰がこんな臭い下痢ウンコしたんだ?言え!」 俺は亜希の肩を揺らして脅した。
亜希は「やだっ、知らない、知らないですっ」としらばっくれた。
俺は亜希の顔をもっと便器に近寄せた。
「いやぁっ」 亜希のセーラーのスカーフが便器の汚物に触りそうになり、亜希は慌てて体を起こそうとした。
亜希のお尻が俺の股間の膨らみに触れた。
「おや、この下痢ウンコはどこからでたのかなぁ」
俺は亜希の肩を押さえたまま、股間を亜希のスカートの尻の部分に押し当てた。
「いやっいやぁっ!やめてぇ」 亜希が悲鳴を上げる。
「あまり大声を出すと誰か来るよ、このはしたない下痢ウンコをみんなに見せたいの?」
亜希は体を強ばらせたまま震えた。
俺は亜希に耳打ちした。 「誰の、ウンコだ?」


186 :_:04/04/24 03:44 ID:AJS6PYqt
「わ、私が…しました…」 亜希は声を震わせた。
歯がガチガチ鳴っていた。
「私が、何を、したんだい?」 俺は亜希をさらに押しながら亜希を問い詰めた。
「えぇっ、そんなぁ…。う、うんち…」
亜希の目から一筋の涙がこぼれた。
「ちゃんと言わないと分からないよ、さぁ」 俺は股間で亜希の尻を突いた。
亜希は震えながら「わ、私の、私が、う、うんち、しました…。あぁっ…もう許してっ」と白状した。
と同時に亜希はポロポロと涙を落として泣きだした。
俺は亜希の泣き顔と下痢便を交互に見ながら想像をシンクロさせていった。
便器の汚物の山には亜希のだけでなく俺の下痢便も小便も含まれていた。
俺はそれを改めて亜希に告げた。
亜希は「やだっ!汚いっ!最低っ!」と不快感をあらわにしたが、
「君の下痢ウンコだって負けず劣らず臭くて汚かったよ、便器の縁にも飛び散ってたしね」
と告げると「うぅっ」と口籠もった。
俺は個室の隅に捨ててあった新聞紙を棒状に丸め、下痢便の山を突いた。
突いた辺りから新鮮な臭気が立ち上った。
「このあたりが亜希ちゃんの下痢ウンコかな」
亜希は下痢便を突く俺に「もうやめて、お願い」と言い放った。
俺は亜希の言葉を無視して、下痢便が付いた新聞紙の棒を持ち上げ、亜希の目の前に差し出した。
亜希は「やだっ、臭いっ!汚いっ!」と体を捩った。
「亜希ちゃんの体にあったものだよ、可愛い顔してこんなの出すなんて、みんなに知られたくないよねぇ」と俺は言って無理矢理に臭いを嗅がせた。
亜希はしかめっ面して耐えていた。
「安心しなよ、俺は秘密を守るから。君が俺の言う事を聞いてくれればの話だけどね」
と言って亜希の顔を見た。
「そんな…、卑怯よ…」亜希は半泣きの目で俺を睨み付けた。

187 :_:04/04/24 03:46 ID:AJS6PYqt
卑怯という言葉にムッとした俺は、亜希の髪を掴んで顔を便器に近寄せた。
「みんなをここに呼んで亜希の下痢ウンコ鑑賞会をやったっていいんだぞ。
こんなに臭くて汚いのを亜希がしましたってな。 こんなの知れたら明日から学校行かれないよ。
俺に逆らわない方が身の為じゃない?」
そしてさらに顔を下痢便に近付けて言った。 「俺とウンコと、どっちとチューしたい?」
亜希は「いやぁっ!そんなのいやぁっ…お願い許してぇ」と哀願する。
「公衆便所で男の下痢ウンコを食べる女って有名になれるな」俺は鼻で笑った。
「早く下痢ウンコ舐めてみろよ」俺は亜希の頭をさらに押し込んだ。
「ひぃぃっ!や、やめてっ!キ、キスします。あなたとキスしますっ!だからうんちはやめてぇ」
頭を上げてやると、亜希は口を横にだらしなく開いて泣いていた。
俺は亜希を起こした。
そして悲しそうにメソメソと泣き続ける亜希を落書だらけの汚い個室の壁に押し当てた。
勝ち誇った顔でにじりよった俺は亜希の胸をセーラー服の上から掴んで揉んだ。
ビックリして目を見開きキャッと声を上げた亜希を見つめ「亜希ちゃん…」と囁きながら乱暴に亜希の唇を奪った。
俺は亜希の唇を割って舌をねじ込ませた。
亜希は嫌そうに歯を食い縛っていたが、俺の手がスカートの上から亜希の柔らかい尻を撫でると「あっ」と言って歯を開いた。
俺は舌をねじ込み亜希の舌に絡ませた。
亜希の強ばった表情、フワフワした唇、とろける様な舌の感触。
俺のファーストキスだった。
こんな素敵な感覚が世の中にあるんだと思った。
そして、こんな素敵な女の子のお尻から、足元にあるおどろおどろしい下痢便が出てくる事が信じられなかった。
俺は亜希のスカートを捲り、パンティの上から亜希の尻を揉むように撫でた。

188 :_:04/04/24 03:49 ID:AJS6PYqt
俺は亜希のお尻の穴に触れてみたくなっていた。
エロ本のモデルが晒しているイソギンチャクのような卑猥な排泄器官。
それが亜希にもついているのだ。
そして亜希はほんの数時間前にここで尻穴をむき出しにして大量の下痢便をしたのだ。
俺は亜希の唇を塞いだまま、手をパンティの内側に差し入れた。
亜希は激しく体を揺らして抵抗した。
俺は指を亜希の尻の谷間へモゾモゾとまさぐりながら下ろしていった。
しかし亜希は尻肉をキュッとすぼめて俺の指が下に達するのを拒んだ。
亜希の尻に鳥肌が立っているのが分かった。
俺は亜希のパンティに手を掛け、尻の途中まで引き下ろした。
そして力づくで指を尻肉の谷間に分け入らせた。
俺の人差し指が、亜希の肛門のシワに触れた。
亜希は目を見開いて何かを叫ぼうとしたが、唇を塞がれていて声にならなかった。
亜希は必死に腰を揺らして指から逃れようとした。
が、俺は亜希の肛門を指の腹で撫で、そして指先で穴を突いた。
亜希が腰を引くと、俺は股間を亜希の下腹部に押し当てた。
唇を離すと亜希は「ヤダヤダヤダッ!どこ触ってんのよ!やめてお願い!」と甲高い声を上げた。
「静かにしないとこの格好で発見されちゃうよ」と諭しながら俺は亜希の肛門を指で触り続けた。
「亜希ちゃん、これは何が出てくる穴かなぁ?」俺は指先を亜希の肛門に突っ込んだまま小刻みに震わせた。
亜希は顔を真っ赤にして「いやっ!だ、だめぇ」と頭を振った。
俺は人差し指に加えて、中指も肛門に沿わせ「言わないと終わらないよ」と脅した。
しばらく躊躇したのち亜希はかすれるような声で「う、うんちが、出る、あ、穴です…」と言って、恥ずかしさと悔しさが交ざった表情で「あぁ…」と悲壮な息を洩らした。

189 :_:04/04/24 03:51 ID:AJS6PYqt
「へぇ、亜希ちゃんみたいな可愛い子でも、くっさーいウンコするんだぁ。知らなかったなぁ、みんなに知らせなきゃ」俺はわざとからかった。
亜希は「やめて!」と言ったが俺は亜希の肛門から指を抜いて臭いを嗅いだ。
指先は薄く茶黄色い色が付着し、香ばしいウンコの臭いがした。
「くさ〜。この世のものとは思えないね。亜希の肛門、ウンコ臭いよ。俺、亜希のウンコ付き肛門の臭いを嗅いだってみんなに話そうかな」
亜希は「やめて!それだけはやめてっ!」と哀願した。
俺は汚れた指先を亜希に見せ付けて、「証拠もあるしね」と笑った。
「言う事きいてくれないとねえ」俺は亜希を脅した。
亜希は悔しそうに唇を噛みながら「何をしたら許してくれるの?」と聞いてきた。
俺は舌なめずりして「亜希、これからずっと俺と付き合えよ。今日の事は内緒にしてやるからさ。な、亜希」とわざと馴々しく名前を呼び捨てで告げた。
亜希は顔を小刻みに横に振ってただ震えていた。
俺は迫った。
「さあどうする?俺と付き合うなら頭を下げて『よろしくお願いします』と言ってみろ!否だったらそこの下痢ウンコに顔を押し込んで、全部飲み込むまでここから出さないからな」
亜希は一瞬、足元の下痢便を見た。 肩が震えて、嗚咽が聞こえた。
そして、悔しそうに俺をチラッと上目遣いに見て歯を震わせ、拳を握り締め不本意そうに頭を下げ「よろしく…お願い…します…」とか細い声で俺に屈伏した。
亜希はそのままウッウッと泣きだした。
俺は亜希の頭を起こし「君の下痢のお陰だよ」と嘲笑った。
悲壮な泣き顔で力なく立つ亜希を抱き締め、唇を重ね舌で蹂躙した。
「亜希、大好きだよ。もっと君の事をしりたいな。もちろん断る理由はないよね」俺は亜希の手を握り締めてほくそ笑んだ。

190 :_:04/04/24 03:54 ID:AJS6PYqt
俺は亜希の目を見つめた。 亜希は怯えていた。
「心配しなくていいよ。いつも通りにしてくれればいいんだから」
そう告げてから、俺は便器に広がる下痢便を指差した。
「これをした時の格好の亜希が見てみたいな」 希は当惑していた。
俺はほほ笑みながら「亜希が、今朝、ここに下痢ウンコした時の姿を、再現してみせてよ」と念を押した。
亜希は足元の下痢便を見て、ヤダヤダと頭を振った。
「出来ない訳ないよな、今朝そうしてたんだから。その格好を再現するだけでいいんだ。簡単な事だろ」俺は有無を言わさなかった。
亜希は泣きながら下痢便が溜まったままの便器にまたがった。
スカートの中に手を入れ、震える膝を内股にして、白いパンティを膝まで下ろした。
そして「あぁ…」と嘆息を洩らし、下痢便の上にゆっくりしゃがみながらスカートを軽くたくし上げた。
同性にも見せない羞恥のポーズだった。
俺は「へぇ、そんな恥ずかしい格好で下痢ウンコしたんだ。可愛い顔してお尻を丸出しなんだね」と言葉でなぶりながら、便器にまたがる亜希を舐めるように視姦した。
同級生の亜希が白く丸みを帯びた尻も、前の恥毛が茂るデルタも、パンティの内側も晒していた。
「ねぇ、もういいでしょ、いいでしょ」
亜希は排泄の格好を続けたまま、俺に早く終わらせてくれるよう哀願した。
俺の目の前に、セーラー服のスカートをたくし上げ、股間も尻も丸出しにして便器にまたがる同級生の亜希がいた。
その亜希の股の下には汚く臭い下痢便が広がっていた。
亜希は、教室ではけして見せた事のないような羞恥と屈辱を全身から滲ませながら泣いて俺に哀願していた。
俺は激しく興奮し、我慢できなくなった。
俺は亜希の顔の前に立ち、ズボンのベルトを外しファスナーを下ろし勃起しまくっていたチムポを出した。

191 :_:04/04/24 03:56 ID:AJS6PYqt
目の前に突き出されたチムポに怯える亜希に俺は告げた。 「しゃぶれ!」
亜希は「イヤーッ!」と悲鳴を上げた。 俺は亜希の顔をチムポでひっぱたいた。
それでも亜希は嫌がったので、俺は亜希の頭を両手で押さえて持ち上げ、無理矢理チムポを口にねじ込んだ。
亜希は「ウグヘェーッ」と息を洩らして目をパチクリさせていた。
「歯を立てるんじゃねえ」 俺はそのまま亜希の頭を前後に動かし、亜希の口でチムポをしごいた。
亜希は便器にまたがったまま、頭を持ち上げられた中腰という不安定で卑猥な姿勢でチムポを口にはめていた。
俺は乱暴に亜希の喉奥までチムポをピストンした。
時折むせる声が聞こえた。
亜希は中途半端な中腰のウンコ座りのまま俺の手の動きに従って体全体を前後に揺らして必死に耐えていた。
プルブル震える亜希の尻越しに、便器に溜まった下痢便が見えた。
亜希は下痢便をした姿勢のままで、自分の臭い下痢便の上で、俺のチムポをくわえていた。
俺はイキそうになった。  亜希の頭を強く引き寄せ、喉奥へチムポを押し込んだ。
亜希がウグッとむせ、涙が一筋こぼれた。
「さあ飲めっ亜希!」 俺は亜希の喉に、大量の精液を吐き出した。
俺は亜希の口からチムポを抜いた。 亜希は激しくむせこんだ。
口元にあわ立った唾液が垂れた。 目は充血し涙が溢れていた、鼻水まで出ていた。
亜希は下痢便の上に股を広げまたがったまま、自分のおかれた身にうちひしがれていた。
俺にとって初めてのフェラだった。
亜希の排便を想像しながら、亜希の口に欲望を放出した。
実質的にはイマラチオだったが、同級生の女の子の卑猥な姿を見ながら口に吐き出した快感は最高だった。
亜希のグチャグチャの顔と、それでもなお便器にまたがったままの姿をみて、強い征服感を憶えた。

192 :_:04/04/24 03:58 ID:AJS6PYqt
亜希は震える声で「もう許して下さい、こんなのあんまりです…」と俺に言った。
俺は「不満があるなら別れるか。今までの事、全部しゃべってやる」と脅しながら、亜希の横にしゃがみ込んで亜希のおっぴろげのオマンコに手をやった。
そして、亜希の唇にキスしながらオマンコをなで回した。
亜希は「ダメッダメーッ」と俺から逃れようとした。
その時、外に音がした。 誰かがトイレを利用しに来たようだった。
俺は亜希に「黙ってないとこの格好で見つかるよ」と脅して、わざとオマンコを激しく撫で回した。
亜希は無言で羞恥に耐えていた。
外の物音は去っていった。
俺はこのまま亜希の肉体を奪いたかったが、これ以上ここにいるのは危険だと感じた。
それに、個室は狭く汚かった。 俺は亜希のパンティを没収した。
パンティの内側に下痢便の名残の茶色い汚れが付いていた。
鼻を近付けると微かなウンコの臭いがした。
亜希は「お願いだから誰にも見せないで」と言うので、「それは亜希次第だよ」と告げた。
俺と亜希は、男子便所を出た。
外の空気は新鮮だった。 服に下痢便の臭いがまとわりついてる気がした。
亜希は黙って俺についてきた。
俺は電車で繁華街に移動し、日が暮れるまで亜希と初デートを楽しんだ。
スカートの中はノーパンの亜希は、ひとりで恥ずかしそうに内股で歩いていた。
連れ回されてる亜希は、俺に逆らえずにずっとついてきた。
カラオケ屋で抱きついてキスしたり胸を揉んだりもしたが、亜希は耐えていた。
本当はそこで犯したかったが、ドアのガラス越しに丸見えだったのでやめた。
亜希に歌わせてる間、俺は亜希のオマンコや肛門にそっと指を入れて動かして遊んだ。
外の人にバレないよう何もないかのように必死に歌い続ける亜希が面白かった。

193 :_:04/04/24 04:00 ID:AJS6PYqt
その日はそれ以上なにもせず、亜希と別れた。
次のデートを約束させ、別れ際に人が見ている前で永遠の愛を誓うキスを強要した。
パンティを没収されたままの亜希は、短めのスカートを押さえながらおとなしく帰った。
俺にとっての記念すべき初キスで初フェラは、下痢便が溜まったままの悪臭漂う便所の中だった。
そして、亜希にとってもそれが不本意で屈辱的な初キスであり、初めての性的体験だったらしい。
俺は亜希のおかげで何かに感化されてしまった。
亜希から奪ったウンコ付きパンティを嗅ぎながら、俺はオナニーをした。
翌日、亜希は学校を休んだ。
その次の日も来なかった。 風邪という話だったが、俺はウソだと悟った。
放課後、俺は買物をしてから亜希の家に見舞いに行ってやった。
玄関の扉を開けた私服姿の亜希は俺の顔を見て驚愕し、俺を追い払おうとした。
俺は「そんなにバラされたい?」と脅した。
亜希は断れずに玄関の扉から手を離した。
亜希の母親が出てきたのでヤバいと思ったが、見舞いにきた旨を伝えたら、何も知らない母親は丁重に返礼されて家に上がらせてくれた。
リビングでお茶を出され、亜希と母親と他愛の無い話をした。
母親の会話の中で、亜希には中学生の妹がいる事もわかった。
しばらくして、母親はパートに行くと言って席を立った。
母親は気付かなかったが、俺は亜希が母親に助けを求める顔をしたのが分かった。
母親が出掛けると、俺は亜希をソファに押し倒した。
亜希は悲鳴を上げたが、俺は「終わるまで帰らないからな」と脅して亜希にキスをした。
そんなに間を置かずに、玄関が開く音がした。
俺と亜希は慌てて服を正して座り直した。 亜希の妹だった。
俺は亜希に「妹も一緒に楽しい事しようか」と耳打ちした。 亜希は頭を横に振った。

194 :_:04/04/24 04:06 ID:AJS6PYqt
俺はリビングに顔を出した亜希の妹と挨拶した。 亜希に似ているが、幼さを残す面影の可愛い子だった。
俺は亜希に「亜希の部屋にいこう」と告げた。 亜希は仕方なく俺を部屋に入れた。
小綺麗な部屋だった。 亜希は立ったまま怯えていた。
俺は「大声を出すと妹に聞こえちゃうからね」と耳打ちして、亜希をベッドに倒した。
半ば強制的に亜希の服を脱がせ、下着もはぎ取った。
全裸の亜希がベッドの上で身を縮こませて震えていた。
俺は亜希の股を開いて、オマンコや肛門を蛍光灯の明かりの下に晒した。
そしてじっくり弄んでやった。
亜希は妹に気付かれるのを恐れて声を上げられずに必死に屈辱に耐えていた。
俺は亜希のオマンコをクンニした。 初めての感覚だったが何となく小便の臭いがした。
そして、亜希の肛門に舌を這わせた。
亜希は嫌がって腰を揺らすので、まんぐり返しにしてやって舐めたり指で突いたりした。
亜希の肛門はイソギンチャクのようにヒクヒク動きシワを伸縮させた。
ううっ、ひぃっ…と亜希の辛そうな声が俺の興奮を高めた。
俺は亜希にフェラさせた。 そして亜希の顔にまたがり肛門を舐めさせた。
亜希は泣きながら舌を動かしていた。
俺は全裸で泣く亜希を四つんばいにさせた。
そして「そうそう、お見舞い買ってきたんだ」と言って紙袋を開けて中身を取出し、亜希に見せてやった。
亜希はその品を見て「イヤァーッ!」と思わず声を上げた。
「声出しちゃ妹に気付かれるよ。亜希がイチジク浣腸して悶えてる姿を妹に見せたい?」俺は亜希の腰を押さえて耳元で囁いた。
「ダメーッダメェーッ!」亜希は逃げようとした。
しかし俺は亜希の腰を離さず、イチジク浣腸を亜希の肛門に突き刺した。
そのまま一気にイチジクの腹を押すと、「イヤァァッ!」と叫ぶ亜希の全身に鳥肌が浮き立った。

195 : :04/04/24 23:09 ID:RXmFVzlB
( ゚Д゚)ゴルァ!!

196 :_:04/04/24 23:50 ID:TNo4bVw6
俺は全裸で泣く亜希を四つんばいにさせた。
そして「そうそう、お見舞い買ってきたんだ」と言って紙袋を開けて中身を取出し、亜希に見せてやった。
亜希はその品を見て「イヤァーッ!」と思わず声を上げた。
「声出しちゃ妹に気付かれるよ。亜希がイチジク浣腸して悶えてる姿をね」俺は亜希の腰を押さえて耳元で囁いた。
「ダメーッダメェーッ!」亜希は逃げようとした。
しかし俺は亜希の腰を離さず、わざわざお見舞いに買ってきたイチジク浣腸を亜希の肛門に突き刺した。
「ヤダッちょっと!何すんのよ!」 亜希は目を見開いて俺を睨んだ。
「嫌ならここで出してもいいよ」俺はにやけた。
亜希は「ト、トイレに行かせて」と焦った。
俺は「素っ裸でかい?妹に見つかるぜ」と言うと、「お願い、洋服を返して」と言ってきた。
俺は「これかい?」と亜希がさっきまで着ていたシャツを手に取り、亜希に見せた。
「あーっ、早くぅ」亜希は体を震わせた。
「正座して三つ指ついて俺にお願いしな」俺は亜希を焦らした。
亜希は速攻で正座になり、両手を前に合わせて「お願いっ服着せてトイレに行かせて」と頭を下げた。
俺はすかさず、前に出していた亜希の両手にシャツの袖を回して縛り上げた。
ハッと亜希が気付いた時には、もう一方の袖もベッドの桟に縛っていた。
亜希はベッドに両手を縛られた格好になった。
俺は「口の利き方に注意しなよ、服の着せ方を間違えちゃったじゃないか」と淡々と告げた
「ち、ちょっと、解いてよ!いや、解いて下さいっお願いっ」亜希は手をバタバタした。
「俺が亜希に出し終わったら解いてやるよ」と言って、ベッドの上で亜希を仰向けにし、亜希の両足を上に持ち上げてVの字に広げ、亜希のオマンコの前にチムポを構えた。


197 :_:04/04/24 23:54 ID:TNo4bVw6
亜希は「イヤーッ!ダメーッ!何でもするから先にトイレに行かせてっ!」と体を捩った。
しかし俺は「亜希はトイレが好きなんだねぇ。そんな亜希が俺は大好きだよ」ととぼけ、チムポを亜希のオマンコに当てた。
「ダメッ!ダメーッ!」亜希は恐怖を顔に表した。
亜希の股間は全く濡れてなかった。
俺はチムポで亜希の股間を撫でながら「亜希は今まで何人の男と経験した?」と尋問した。
亜希は「経験なんてありませんっ!お願い早く解いてっ!」と早口に答えた。
「そっか、亜希も大人の女になる時がきたね。思い出に残るセックスをしようぜ」
「こんなのイヤーッ!」亜希は頭を振った。
亜希のお腹が浣腸液のせいでギュルルと鳴った。
「お願いっ、やめてぇ、トイレに行かせてぇ、手を解いてぇ」
俺は亜希の懇願に「俺がイッてからな」と告げ、オマンコにチムポを当てがい、未経験の亜希の中にゆっくりと差し込んでいった。
「アギィ!イタイッ!やめてぇ」
濡れてないのでなかなか挿入できず、俺は何度も腰を動かした。
亜希は既に浣腸のせいで顔に脂汗をかきながら「お腹が苦しいのっ!イヤッイヤッ!もうヤメテーッ」と藻掻いていた。
ある程度挿入した所で、俺は亜希の腰をつかんで一気に突き上げた。
「うぎゃぁぁぁっ!」 ひときわ大きな声で亜希が叫んだ。
と同時に、チムポの滑りが良くなった。
「ひぃっひぃっ」と亜希が涙を流した。
チムポをピストンすると、亜希のオマンコから血が滲んできた。
亜希の大事な処女が奪われた瞬間だった。
一生に一度しかない、少女から大人の女になった瞬間を、亜希は手を縛られ浣腸され容赦ない便意に苛まれながら迎えたのだ。
亜希が一生忘れる事のできない、屈辱的な思い出になるだろう。


198 :_:04/04/24 23:56 ID:TNo4bVw6
俺は亜希に「どうだ、処女を愛する俺に捧げた感想は?」と声をかけた。
亜希は「イヤァッ!ひどいっ!もうやめてぇ!トイレさせてぇ!」と泣きながら答えた。
「ヒドイはないだろ。そんな口利いてるとトイレに行かせてあげられないぞ。もっと気持ち良くさせてやる」と言って腰を激しく振った。
「あひっ!イタイッ!イタイのっ!全然気持ち良くなんてないっ!あぁっ、苦しいっ!トイレッ!早く終わらせてっ」亜希は苦痛に顔を歪ませた。
「あんまり騒ぐと妹に見つかるよ、お姉さんがこんな格好で処女を散らしたのを」俺は亜希を牽制した。
俺はイキそうになるのを抑えるために一旦チムポを抜いた。
チムポは亜希の処女の証で真っ赤に染まっていた。
股を広げられたままの亜希のオマンコから鮮血が流れ出て肛門を経て尻に達し、ベッドのシーツを赤く染めていった。
亜希は「ううぅっ」と腹と腰を揺らし、肛門を収縮させながら便意に堪えていた。
亜希の顔は青ざめていた。
「それとも、妹も一緒に遊んでやろうか?」と言って、俺はもう一個の浣腸を手にした。
「やめてーっ!それだけはやめてぇ」亜希は震えながら言った。
脂汗を浮かべ全身に鳥肌を立たせながら亜希はハァハァと声を抑えて耐え続けた。
「さすがお姉さんだねぇ。だったら亜希、妹の分も楽しんでもらうか」と言って、俺は亜希を俯せにして腰を持ち上げ、2本目のイチジク浣腸をゆっくりと注ぎ足した。
「ひぃぃーっ!だっ、だめっ!そんな事したら…はぁっ、はぁっ!」亜希は全身を痙攣させた。
亜希の腹の中で浣腸液が容赦なく暴れた。
そして俺は再び、バックの姿勢の亜希のオマンコにチムポをねじ込んだ。
鮮血に染まったオマンコにチムポは簡単に突き刺さった。
俺は激しく腰を揺らして亜希を突いた。
イチジク浣腸2本を腸に流し込まれた亜希は、処女膜が破れたばかりの痛みと、激しい便意の両方に苛まれていた。
「あひぃっ!ぎぃっ!あぁぁっ!うぅぅ…だめぇ…」亜希は顔をしかめ、歯軋りをしながら涙を流した。
俺は亜希のオマンコを肉棒で突き続けながら「トイレに行きたいかい?」と言って、必死に収縮し排泄を封じ込めている亜希のけなげな肛門を指で突いた。
肛門はキュッとすぼんだ。 「あひぃ!あっあっ!ううぅやめてぇ…」亜希の体が激しく揺れた。

199 :_:04/04/24 23:58 ID:TNo4bVw6
亜希は体を小刻みに揺らし続けていた。
全身に浮かぶ鳥肌と頻繁に襲う痙攣が、亜希の腸の中で暴れる浣腸液の容赦無い攻撃を伝えていた。
「はぅっ、はぅぅっ」と亜希は深く荒い息をしながらベッドに顔をすりつけ、震えながら手足の関節を曲げたり延ばしたり、手を握ったり開いたりして迫り来る便意と戦っていた。
もはや処女膜を破られなお蹂躙され続けているオマンコの刺激や痛みなどどうでもよく、亜希の全神経はお腹と肛門だけに注がれているようだった。
「はぅ…ト、トイレっ、トイレ…、はぁっ、」亜希の声はとぎれがちになってきた。
俺は、亜希の表情が見えるように、ベッドに擦り付けてる顔を横に向けさせた。
亜希はしかめっ面で歯を噛み締め唇を震わせていた。
苦しそうに「ひぃーっ、はぁっ、ト、トイレ…、お願いっ!だめぇっ!あぁーっ、イヤッ!はぁっ、も、もう…」と呪文の様に唱えていた。
俺のピストンの衝撃に耐え、肛門が弛みウンコが噴き出しそうになるのを抑えるのが亜希には精一杯だった。
亜希の肛門が小刻みに膨らんだり縮んだりして腸の扇動に抗してるのが卑猥だった。
亜希が肛門を絞めるたびにオマンコに挿入してるチムポも締め付けられた。
俺は可愛い亜希の苦悶に満ちた表情と、避けようの無い便意に必死に対抗しようとヒクヒク収縮するけなげな肛門を見比べた。
亜希は今、処女を奪われ俺に犯されている。
しかしそんなことより時と場所を選ばない非情な便意に耐える事だけに必死だった。
俺は眼下の収縮する肛門の内側で亜希をこんなにも苦しめているウンコを想起した。
どんなに可愛い女の子にも、この穴の内側には臭く汚く誰にも見せれないウンコが存在するのだ。
俺のチムポが快感を享受してるオマンコの襞の隣で、亜希のウンコが亜希を地獄の苦しみに陥れていた。

200 :_:04/04/24 23:59 ID:TNo4bVw6
ついさっきまで、清純でけがれの無い少女だった亜希が、あんな小さなイチジク浣腸に運命を翻弄されていた。
可愛い亜希の顔からは想像もつかないほど臭いウンコが、亜希のお腹で暴れてる。
亜希はなんとかここでウンコを洩らすまいと必死に苦痛と屈辱に極限まで耐えている。
体を痙攣させ鳥肌を立たせ、白い裸体を卑猥にくねらす亜希。
額に汗し青ざめ歯を噛み締める苦痛に満ちた表情の亜希。
その口から漏れる「うぅっ、も、もうダメェ、はぁぁ…、はぁっ、お願い…トイレェ…、はぁっ」という悲痛な哀願が亜希の惨めさを高めていた。
亜希はいま、俺のチムポと浣腸液の両方に犯されている。
そして亜希はどちらからも逃れられない。
亜希の全身が屈辱と苦痛に満ちていた。
亜希が、可愛い同級生の亜希が、俺には手の届かない存在だった亜希が、いま俺に蹂躙されている。
それも、激しく羞恥に満ちた排泄感に苛まれながら!
その瞬間、俺は絶頂に達した。
俺は腰を亜希の尻に打ち付け、波打つチムポを、今まで誰も侵した事のなかった亜希の体の奥まで押し込んだ。
俺は亜希の中に欲望をぶちまけた。
それを知ってか知らずか、亜希はなお排泄を我慢して悶えていた。

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1040043783/l50


201 : :04/04/25 00:01 ID:DIDEqd6V
wantaはスカトロマニア、と..._〆(゚▽゚*)

202 :_:04/04/25 00:04 ID:eF3A2R5N

【アナル】エネマグラ総合スレ【ドライ】
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/ihou/1056347229/
【前立腺】エネマグラ LV12【逝くっ】
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/body/1068643550/
【狭き門より入れ】アナルオナニーって*
http://ex.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1067963966/
【前立腺】男の子のアナルオナニー2【マッサージ】
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1065156833/l50
エネマグラ後方支援
ttp://www.geocities.co.jp/Beautycare/4651/enebackup.html
好き好きエネマグラ
ttp://www.geocities.co.jp/Milkyway-Sirius/4222/maruru/index.html
マルチプル・オーガズム開発法
ttp://www.geocities.co.jp/Beautycare-Venus/3214/multi.htm



203 :_:04/04/25 00:06 ID:eF3A2R5N

今日ひさびさに、おいしいものごちそうになりました!
高校生の美少年の子なんだけど、水道のところに、ちょこっとタンまじりの
唾はいて、そのまま水流さずに行ってくれたんだ!そのこが立ち去って
すぐに手ですくい上げたらネバっとしてて結構な量GET出来たよ。
チュルチュルって感じに舐め採ったら、多分直前に飲んでたんだろうけど、
スポーツ飲料系のさわやかな味がしてメチャ興奮した!


★★男性の唾・口臭フェチ★★
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1038387512/l50



204 :_:04/04/25 00:10 ID:eF3A2R5N
女子高生の妹がいて濃紺のソックスを履いている。
顔とスタイルはなかなかのものだ。

ある日せっぱつまくりでどうしても濃紺ソックスでヌキたく
なったので妹の濃紺ソックスを利用してた。
抜いたあと口の中と鼻についてぬけない足の臭いに後悔し、
何回もうがいをして鼻をかんだ。
でもせっぱつまると同じ事を繰り返している。

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1054938614/l50

エチーするときいつも彼女のアナル舐めてます。
初めて舐めたとき「そんなとこ・・・汚いよぉ」と言われ、むしろ萌えまくり
「オマエの体に汚い所なんて無い!」とペロペロしてやりました。

この前舐めたとき「ああっ!」と言ったので
「どした?くすぐったい?」と聞いたところ
「ううん・・・気持ち良いの・・・」と赤面していますた。
そのあとはもうヨダレでベタベタになるほど舐めてやりましたとも!(´∀`*)

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1072652848/l50



205 :_:04/04/25 00:14 ID:eF3A2R5N
むかし仕事の関係で小さな工場の一室で徹夜をしたことがある。
翌朝、まだ仕事は終わらず、ふらふらしながらトイレにむかうと、
廊下の隅にその会社に勤める女の子たちのブーツ置き場があった。
深く考えることなく、いちばん丈の長いブーツを持ちあげ、中の匂いを胸いっぱいに吸い込んだ。
 
当たりだった。
蒸れたタイツつま先と人工皮革の上で汗が発酵した香り。
徹夜の疲れとブーツのタイツ臭で、私のペニスは硬く勃起していた。

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1078723184/l50


206 :_:04/04/25 00:22 ID:eF3A2R5N
漏れ、今日コンタクトレンズ作りに行ってきたんだけど
視力測定する機械を挟んで向かい合った店員のお姉さんの息が臭くて参った。
もう露骨にウンコ臭。
寝起きでもこんな臭くならないだろう、どっか悪いんじゃないかと思う。
あまりに臭いんで視力測定どころじゃなくて適当に答えて終わらせてもらおうかと思ったけど
さすがにそれじゃまずいんで必死で耐えた。
で、ふと気付くとそのお姉さん結構美人。
「美人=口臭無し」という図式が今まで頭にあったのでカルチャーショックだったw
いつの間にか猛烈に勃起していて
最後の方ではもっと口臭を嗅いでいたいなんて思ってしまった。
どうやら漏れは口臭フェチらしい…。

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1069470597/l50


207 :_:04/04/25 00:27 ID:eF3A2R5N
今日なぁ、6時頃かな駅で女子高生らしき3人組がいたんだが
その1人に向かって他の2人が真ん中の子に「大丈夫?」とか言ってんの。
そしたらブッて音がしたんだ、そしたら真ん中の子が急に尻押さえて
しゃがみこんでブリブリって漏らしてました。

Σ( ・∀・)と思ってデジカメ取ろうとカバンに手突っ込んだら職場に置き忘れてた。
その漏らした子の最後を見届ける事無く用があったので電車に乗ったが
素晴らしいハプンでした。
顔は( ´,_ゝ`)でしたけど。

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1038571670/l50


208 : :04/04/25 00:46 ID:lOI3TT/m
( ゚д゚)ポカーン

209 :_:04/04/25 02:00 ID:1fVx1aUs
今井UPニヤニヤしすぎ
http://with2ch.net/cgi-bin/pict/image-box/img20040415210330.jpg

高遠アメを舐めつつ恩人と握手カヨ
http://cgi.members.interq.or.jp/www1/q-mail/gh/img-box/img20040415215714.jpg

【日テレの人質解放動画】
高遠&郡山、タバコを吸う。
郡山、タバコを持ったまま恩人と抱擁しようとして注意される。
今井、座ったまま握手をしようとして立たされる。
http://up.isp.2ch.net/up/c8cf2a0c6f9c.zip

【参考記事】
郡山
まだ写真を撮っていないから、このままイラクに残って撮りたい
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=FLASH
>郡山さんが母に電話 このままイラクに残りたい
>【23:38】 解放された郡山総一郎さん(32)は15日午後9時25分ごろ、母きみ子
>さんに電話をかけ「まだ写真を撮っていないから、このままイラクに残って撮りた
>い。感謝の気持ちでいい写真を見せたい」と話した。

高遠弟
>「最初に謝れと言いたい。おまえが必要で待っていた、イラクの子供たちにまず謝れといいたいです。
>おまえがいなくなって困るのはイラクの子供たちだろう、と言いたいです」
>by高遠弟
>ttp://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1082041040.wmv



210 :_:04/04/25 02:04 ID:1fVx1aUs
        \プロ市民活動家と言えば?   3馬鹿?  / キモイモナー ヒイィィィッ  自業自得だろ
電波一般人が \         ∧_∧ ∩左翼だろ! / ∧_∧     ∧_∧      ∧_∧
勧告無視して    \       ( ・∀・)ノ______  /  ( ;・∀・)    (; ´Д`)    (´Д`; )
イラク逝ットイテ ∧ ∧\     (入   ⌒\つ  /|. /  ⊂   ⊂ )    ( つ ⊂ )    ( ⊃   ⊃
         (゚Д゚ )_\    ヾヽ  /\⌒)/  |/     〉 〉\\   〉 〉 く く   //( (
     / ̄ ̄∪ ∪ /| .\  || ⌒| ̄ ̄ ̄|    /     (__) (_)  (_.)(_)  (_) (__)
   /∧_∧命ごいかよ・・・\    ∧∧∧∧ /  イラクで3邦人誘拐、自衛隊撤退要求
  / (;´∀` )_/       \  < 自 も > 3人は”退避勧告”に応じずイラク入り
 || ̄(     つ ||/         \< 業  う > ウラン弾がどーたらこーたら
 || (_○___)  ||            < 自 ね >  家族は自衛隊の撤退を求め上京やらなんやら
――――――――――――――― .<得    >―――――――――――――――――――――
         ∧_∧家族はまず謝罪<!   >    ∧_∧プッ ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ( ;´∀`)だろ…………   ∨∨∨ \   ( ´∀`)  (´∀` )<身内なら逝く前に止めろよ
    _____(つ_ と)_政府叩いてドスル/       \ (    )__(    )  \_______
 . / \        ___ \アヒャ  /   ∧_∧  \∧_∧   ∧_∧  ̄ ̄ ̄/.//|
 .<\※ \____.|i\___ヽ.アヒャ ./γ(⌒)・∀・ )自  \   ;) (     ;)   / ┃| |
  ヽ\ ※ ※ ※|i i|.====B|i.ヽ  /(YYて)ノ   ノ 業   \↑ ̄ ̄↑\)_/     |__|/
    \`ー──-.|\.|___|__◎_|_.i‐>/ \  ̄ ̄ ̄ ̄\ 自    \関係者| | ┃
      ̄ ̄ ̄ ̄|. | ̄ ̄ ̄ ̄| / ||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄||   得!   \   .|_




211 :_:04/04/25 02:07 ID:1fVx1aUs


コピペ推奨!おまいらもこの行動をやりませう。

【勇者】署名用紙に自業自得と記入w【神】
本日、京王線のとある駅前にて「三人の生命の安全の為の自衛隊の無条件のイラクからの撤退要求する」
署名活動がおこなわれておりました。

それを発見した私と友人三名で名案が浮かんだので早速署名をしました。

いかにも、社会主義・共産主義・日教組的な連中だったので、
「自業自得」と記入してきました。
それを見た隣で記入しようとしていた20代の女性3人も同じく「自業自得」と記入していました。

署名活動をしていたおばさんは、顔を真っ赤にして私たちに書き直すように怒りましたが、すかさず「外務省の通告を
無視して三人が勝手にイラクに行ったんでしょ?彼らがこんな事をしなければこんな事件は起きなかったのでしょ?それ
とも自衛隊がいたから三人が誘拐されたとでも言うのですか?三人よりも先に自衛隊はイラクに行って活動していて、
三人は自衛隊よりも後から勝手にイラクに入ったのでしょ?悪いのは自衛隊ではなくて誘拐したテロリストでしょ?それ
ともテロリストは良い事をしているとでも言うのですか」と食って掛かったら一気に真っ青になり挙句の果てには、私達
の意見を支持する野次が飛んだので、かなりのショックだったらしくその場にすわりこんでしまいました。
他の署名活動をしていた連中も周りの空気が自分達に不利になっていると感じたらしく動揺していました。



212 :_:04/04/25 02:11 ID:1fVx1aUs
401 :可愛い奥様 :04/04/22 10:02 ID:7Jc/mZYx
高遠さんのことを知るものです。

ここには「善意で行ったんだから・・・」
「ボランティアは素晴らしい・・・」という意見が多く見られるので、あえて書かせていただきます。

彼女は「ボランティアで生活していた」と。
もっとはっきり言えば「募金を自分の生活費、お小遣い、渡航費用として流用していた」と。
そして、15歳以上の「少年」(少女はボランティア対象ではありませんでした。また幼児や老人などもどんなに困っていても対象ではないのです)に限ってのボランティアです。
私は常々、対象を限定することもボランティアとしての本質に反していると思っていました。
彼女は近所の本屋さんで、よく少年愛ものを買っていました。(こういったマニアックな性向の雑誌は通常の本屋には置いてありません)いつも領収書をもらって、経費で落としていました。

本当のボランティアとは、身近なところからはじまるものだと思います。
日本にもいくらでも困っている人がいるはずです。
ホームレスに炊出しでも、お風呂に入れることでもいいではありませんか。(彼女の活動は現地の少年にシャワーを浴びさせることでした)

なぜ、イラクに行ったか?
それは虚栄心とインパクトをつけるためです。

かねてから反対していましたが、このたび高遠さんの参院選出馬の計画が白紙になり心底ほっとしています。

みなさん、もっと「真のボランティアか否か」を見分ける目を持ちましょう。
街角でよく知らない団体になんとなく募金することもやめましょう。

真のボランティアとは、まず自分が他人に迷惑をかけないところからはじまると思うのです。

ttp://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/2004041600200.htm


213 :_:04/04/25 02:21 ID:1fVx1aUs
いやぁ、、一連の邦人人質5人のうちタカトーおばさん除く3人が、
革マル派のメンバーだったなんて、、、簡単な英語だから読んでみな。
なんで日本のメディアはそこんとこ報道しないかなぁ・・・
http://www.japantoday.com/e/?content=quote&id=1015
一応、上の記事のまとめ     ※つたない訳ですみません。

◆◆◆Soichiro Koriyama 郡山総一郎(32)◆◆◆
a member of the Japan Revolutionary Communist League (JRCL),Revolutionary Marxist Faction.
日本革命的共産主義同盟(JRCL 革共同)革命的マルクス主義派(略して革マル派)メンバー
◆◆◆Nahoko Takato 高遠菜穂子(34) ◆◆◆
volunteer work with a Japanese NGO 
日本のNGOとともにボランティア活動
◆◆◆Noriaki Imai 今井紀明(18)◆◆◆
is one of JRCL's newest members  
JRCL 日本革命的共産主義同盟 新人メンバー
◆◆◆Jumpei Yasuda 安田純平(30) ◆◆◆
is an anti-SDF and anti-U.S.propagandist for JRCL.     
JRCL日本革命的共産主義同盟 反自衛隊・反米宣伝煽動家
◆◆◆Nobutaka Watanabe 渡辺修孝(陸上自衛隊元自衛官)(36) ◆◆◆
a peace activist and member of JRCL shared an apartment in Baghdad with Jumpei.
平和活動家兼JRCL日本革命的共産主義同盟メンバーで、安田純平とバクダッドで同居


214 :_:04/04/25 02:32 ID:eF3A2R5N

香ばしいサヨのサイトです
http://www.geocities.jp/redredred1945/



215 :_:04/04/25 02:46 ID:eF3A2R5N
http://khon.at.infoseek.co.jp/kiji/42.html
「人間の盾」で活動の代表、イラク救援募金5百万円流用

http://www.asahi.com/national/update/0202/019.html
こっちは既に消されています ASAHIの証拠隠滅?

http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=007&date=20040127
フラッシュの目次

http://danceart-web.hp.infoseek.co.jp/n6.htm
元お仲間のマリカさんの告発ページ は、ここから見るのが便利

タカトーのお父様へ 平成16年4月22日
http://www.geocities.jp/marikatokyo/infsk/n6taka.htm
マリカさん吼えています。

現在分かっていること
■イラク国内で保護の対象にしていたのは15歳以上(この年齢はイラクでは成人とされる)の少年のみ
■上記は妹の証言により確かだと思われる。(わざわざ訂正して「少年のみ」としている
■何故老人や少女、幼児などのもっと下の年齢の子供は保護の対象ではないのか疑問である。
■保護した少年をシャワーに入れたりキスをしたりしていた事実がある(本人の日記やニュース映像より
■寄付金(募金?)を使って渡航費や滞在費用など全てを賄っていた(明細は一切示されていない
■過去インドで少年を養子にしようとして、独身であることを理由に政府に拒否された。

http://nagoya.aleph.to/jizen-katudo.html

の下の方 うわああああああああ
アレフの募金せよ欄にジャミーラの名前がああああああ


216 :_:04/04/25 02:49 ID:eF3A2R5N
こういうのをボランティア・ヒッピーというんだそうです。
関係者の間では有名な話しだそうで、
まじめにボランティア活動に取り組んでいる方々から非難をあびている。

募金を集め現地に行き、写真やビデオで撮影し帰国、
そして現地での活動の報告会を開き、また募金を募る。
これを繰り返しながら生活費を稼ぐ。

ですから、世間で注目を集めている国・地域じゃなければ金を集まらない。

募金の収支報告義務もないから、誰がどこで何にいくら使ったかも不明。
胡散臭いグループ・団体が多いですね。

人の善意を利用した詐欺・乞食行為・・・ボランティア・ヒッピー

きちんと職を持ち、自ら金を出して、他人に奉仕するのがボランティア
職を持たず、募金のみによって活動し、他人に奉仕(or奉仕するフリ)して、募金で生活するのはボランティアヒッピー

募金による活動=ボランティアヒッピー=悪
という事では決して無い。
しかし募金をしてる時点でそのボランティア団体はどうしてもある程度ヒッピーとしての性質を持ってしまうし、
またボランティア業界そのものが非常に利潤を得やすい業界でもあるので、不逞な輩が多く存在するのも事実。

イラクでのボランティア、という事なら大前提として「現地で金を使う事」がある。
既出だが、イラクではお客さんは非常に大切にされるわけで。
寝泊りする宿、食事、全て無償で提供してくれるほどにね。
だからイラクにボランティアとして行くなら、医療や特殊な技術によって地域貢献できる人以外は金を大量に使わなきゃお話ならんだろう。
中途半端な事しか出来ないなら逆にイラク国民に負担をかけるだけ。


217 :_:04/04/25 02:55 ID:eF3A2R5N
オホーツク新聞緊急インタビュー 日本外交を問う

5 北海道千歳市 高遠菜穂子さん(34)
http://www.26cluster.ne.jp/news/sp_iraqi.asp

差別の現実とアメリカンドリーム
http://www.26cluster.ne.jp/news/sp_iraqi051.asp

インドで祈りの意味探し続けた
http://www.26cluster.ne.jp/news/sp_iraqi052.asp

怒りもたずにイラクの現実見る
http://www.26cluster.ne.jp/news/sp_iraqi053.asp




218 : :04/04/25 11:53 ID:iGuDDF47
うーんがんばるなあ

219 : :04/04/25 13:56 ID:V+qDtHzd
wantaはスカトロマニアで馬鹿ウヨ、と..._〆(゚▽゚*)

220 : :04/04/25 14:43 ID:44C3Qfqw
荒らしはwantaではなく前スレの彼じゃないかな?

Yahoo! JAPAN ID:bz1343yutaka
大のサッカーファンです。サッカーに関する知識なら誰にも負けません。サッカー解説者になりたいので、サッカー関係の方から連絡こないかな?と期待しております。
好きなチームは日本代表、黄金時代の読売、70年頃のブラジル、97年頃のブラジルです。好きな選手は、三浦カズ、オコチャ、マラドーナ、ロマーリオ、ラモス、
レオナルド、カンポス、デアイエ、デニウソン、本山、中村俊輔、クーマン、デサイーなどです。

221 : :04/04/25 19:31 ID:D/0IZggt
とりあえずageてみた

222 :_:04/04/26 20:25 ID:09ddDnV2
果てた俺は苦悶し続ける亜希からチムポを抜いた。
亜希は自由になったお尻を激しく揺らして便意を耐えていた。
鮮血まみれのしなだれたチムポを俺は亜希に見せ付けて笑った。
亜希は「も、もういいでしょ・・・、はぁっ、ト、トイレ・・・、はぁぁっ、行かせてぇ、うぅ、もう限界・・・」と俺に訴えた。
俺は「あんな臭い下痢する女の子でも、部屋は綺麗なんだな」ととぼけた。
「ねぇ、あぁぅ、お願いっ、はぁっ、早くっ」亜希は俺に懇願した。
俺は亜希の顔を見据え「そんなにウンコしたいならこないだみたいに出しちゃえば?」とからかった。
亜希は情けない顔で「そ、そんな・・・、ここでなんて・・・、はぅ、私の部屋・・・イヤッ!うぅっ、お願いっ、トイレ・・・、はぁっ、ほ、解いてっ!ねぇっ、トイレにぃ、ひぃっ、トイレぇ」と必死に頭を揺らした。
亜希の顔は蒼白になっていた。
俺は亜希に「じゃあ、亜希の望み通りトイレに行かせてやるよ」とやさしく告げた。
亜希は「はっ、早くぅっ!ト、トイレ・・・、も、もう・・・我慢できないぃっ」すがる目で俺を見つめた。
「亜希、トイレに行くまで、漏らしちゃダメだよ。漏らしたら罰ゲームだからね」俺は笑って亜希に言いながら、うつぶせのまま尻だけを突き上げた格好の亜希の横に行った。
そして、亜希の縛られている手首に手を差し伸べた。
亜希の手首は震えていた。
拳を握り締めて恥辱の苦痛に耐えていた。
俺は亜希に、手首を解くから曲げて胸の下で折っている肘を伸ばすように言った。
亜希は白い裸体を痙攣させながらユルユルと肘を伸ばし始めた。
ちょうど肘と膝で四つんばいになる格好になった。
「ストップ」俺は声をかけ、その卑猥なポーズをさせたまま亜希を眺めた。
「ねぇ・・・、早くっ、はぁぁ、もう限界っ、ひぃ、早く解いてっ、はうっ、トイレぇ」亜希は腹を上下に動かし、尻を振って俺にせがんだ。
亜希の痙攣に合わせて可愛い乳房が不規則に揺れ動いた。


223 :_:04/04/26 23:17 ID:09ddDnV2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019559&tid=ffckdca4na5fa5mbpbav&sid=552019559&mid=1702

彼は(今井さん)が学校にきていなかったのは事実です。
お昼休みとか、授業中で自習しているクラスなど、学校内で下級生の教室へ行って、
自分がやってるNPOだかNGOだかの勧誘や思想をぶったり、
生徒入り口の玄関口で下校中にマイクをもって、この学校はなんだかんだとか、
全校生徒も迷惑に感じていたことは事実です。

彼の団体に内の学校の卒業生は誰もいません。
彼の学校内での活動は、ハッキリいって私たちには迷惑でした(全校生徒の声)。

学校と生徒会総会でも問題となって、
結論は、在校中は一切そういう活動を学校内と敷地から200m内ではやらないこと、ということに決まったんです。
地域の人からも、スピーカーからの声がうるさいという苦情に、
学校の先生方の対応に努力されたことも真実です。

数度ですけど今井さんのご両親が学校へやってきて、
「うちの息子をのけものにするのか! 私も教師だ。あなた方は常識のない生徒だ!」と、
張り紙までした親です。
この行動には、みんな驚いていました。



224 :_:04/04/26 23:19 ID:09ddDnV2
今井紀明のメルマガ。
http://melten.com/m/16338.html

 陳述書を議会議員に送ることや数の少ないピースウォークことだけでは
現実的にはあまり力がなく、その行動自体がマスコミには目新しいものだとは
考えられず、大きく取り上げられることはできませんし、一般市民にも伝わりません。

 そこで考えたのが、一人でもできて、マスコミが興味を持てる活動です。自衛隊派
遣予定地サマワの劣化ウラン弾汚染をその対象に選びました。

 こ れ は 戦 略 で す 。自衛隊派遣の賛成・反対をもう一度考え直せる機会をマスコミを通して
伝えたい、それが一般市民にデモや陳述書の提出などありふれた活動(もちろん必要
です)で伝える労力よりはマスコミを通して伝えた方が絶対にいいと考え、行動しています。




225 :_:04/04/26 23:29 ID:09ddDnV2
私は彼と同じ高校でした。
彼は、学校にもほとんどこないで、街で集会をやっていました。
立命館では、除籍にという意見もあったのですが、地元支援者が教育委員会へクレームを入れて、私立ということでイメージが悪くなって学生が集まらなかったらマイナスということで、温情で卒業させてもらったことは、私たちのあいだでは有名な話です。

しかも、彼は、その卒業式にも出なかったこともです。

私たち同窓生は、今井くんを好き、いいことをしている、という認識はもっていません。

これは中傷ですか?
そうなら、彼の活動の正当性を私は2年、同じクラスだったものとして、支持しません。
だって、「卒業証書」をわざわざ届けてくれた担任の先生の前でやぶりすてたんですから。

こういう所も、彼の非常識というより、奇異すら感じていますから・・・・。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019559&tid=ffckdca4na5fa5mbpbav&sid=552019559&mid=1682



226 :_:04/04/27 00:21 ID:6igorVp4
http://www1.jca.apc.org/aml/200404/39152.html

> > 高遠菜穂子さん、今井紀明さん、郡山総一郎さんありがとう。
>
> ちょっと質問なんですが、
> なんで今井さんは「主体暦」の
> 93年を使っているんでしょうか?
>
> http://www.sankei.co.jp/news/040418/sha105-2.jpg
>
> ---------
> 紀元の名称    西暦  由来
> 主体暦(北朝鮮) 1912 1997年に金日成の誕生日に遡って制定


227 :_:04/04/27 00:24 ID:6igorVp4

拘束  家族暴走  世論敵対   解放    PTSD    取調べ    逮捕    刑務所
┝━━━━┿━━━━┿━━━━┿━━━━┿━━━━┿━━━━┿━━━━┥
             ,.-‐ """''''''- 、       /)
           /          \     ( i )))
          /  ノりノレりノレノ\  i     |‐―|
          i  ノcニつ ⊂ニュ ミ | .   |:::::::::|
         ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |    |:::::::::|
         イ   |    (o_o.    | |    |:::::::::|  今ここ!!!!
         ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ   /:::::::::|
         彡  !    (つ     !  ミ /:::::::::/
        ノ   人   "     人   /::::::::::ノ
        ー '''"   |      | _/::::::::::::/ モグモグ
            /::|`─-─´.|::\::::::::::::::/




228 : :04/04/27 09:25 ID:lmCTxD/h
エロコピペの次は時事ネタですか

229 : :04/04/27 13:11 ID:IhQVLEjW
エロに時事ネタ、色々と為になるスレだなw


230 :_:04/04/29 20:54 ID:4ncNQhzq
「まさか自分の部屋で、自分が寝るベッドで脱糞なんてしたくないよな」と俺は意地悪そうに焦らした。
亜希はもはや「はぅっ…、はぁっ…、あぅぅ…」と目をぎゅっとしかめ体を震わせて容赦無い苦痛に喘ぐのみになった。
俺は「どこまで我慢できるかな?」と言って、亜希のおっぱいの先端に揺れるピンク色の両乳首を唐突につまんで力いっぱい捻り上げた。
「ひぃぃっ!」亜希は悲鳴をあげて仰け反った。
その瞬間、ブビュッと亜希の尻から茶色い液体が飛び出した。
「ひぁぁっ!」亜希が驚愕の目を見開いた。

ビュッ、ブピュッブビビビビューッ!
「ひぃ、いやぁぁぁっ!だめぇーっ!」亜希の肛門から、勢い良く茶色い水様便が噴き出した。
ブビューッ!ブビビビビビィーッ!
一度堰を切った亜希の浣腸便は、もはや亜希の意志と関係なく、四つんばいになっていた亜希の尻から後方へ物凄い勢いで噴出された。
「アァァァァーッ!ダメッ!ダメーッ!」亜希が悲痛な叫びをあげる程、粘性を帯びた茶色い液状便は遠くに撒き散らされ、亜希の足元から後方の枕まで、純白のシーツを茶色に染めていった。
みるみる部屋中に悪臭が立ちこめた。
「いやあぁぁ…、だめーっ!見ないでぇーっ!」亜希は泣きながら耳を真っ赤にしていた。
ビビュッ!ブッ!ビビュッ!…
それでもなお亜希の肛門は盛り上がり気味に隆起し、噴火口から腸内の全てを吐き出すように排泄が続いていた。
「うぅぅっ!いやあぁぁぁっ!だめぇ…」
亜希の腹は小刻みに痙攣し、全身に鳥肌を立たせていた。
亜希の肛門のまわりは跳ね飛んだ汚物だらけになった。
震える白い太ももに幾条もの筋を描いて膝に垂れて染みを広げていた。
処女を奪われたばかりの割れ目に伝わった汚れは、陰毛からポトポト滴り落ちた。


231 :_:04/04/29 20:57 ID:4ncNQhzq
肛門から噴き出る勢いが間発的になり、次第に柔らかくなった固形体が交じる様になった。
固形体は亜希の開いた両膝の間にボトボトと落ちた。
「イヤッ…、イヤァッ…、見ないでぇ…、もうイヤッ!こんなぁ…」
亜希はひとしきり出し終えた後、肩で息をしながら恐る恐る後ろを振り返った。
亜希のベッドの純白のシーツに、亜希のありのままの排泄物がネバネバと放射状に広がって枕にまで達し、全てを汚らしく茶色に染めて悪臭を放っていた。
「きゃぁぁぁっ!ひぃーっ、ひどいっ!こんな…」
亜希は脱力しきって顔を伏せて号泣した。
亜希は最悪の状況にうちひしがれていた。
自分の部屋のベッドの上で、浣腸でドロドロになった液状便をぶちまけてしまったのだ。
それも、全裸で、手首を縛られた恥ずかしい格好で。
そして同級生の俺に一部始終を見られたまま。
亜希の布団のシーツにダイレクトに掛けられた下痢ウンコは、ジワジワと亜希のシーツの染みを広げ、敷き布団の中にしみ込んでいった。
枕も、水状便を被って残忍な染みを作っていた。
ベッドぎわの壁にも便の飛末が付き、ゆっくり垂れていた。
部屋中が生々しいウンコの臭いで包まれていた。
亜希にとって、疲れた体を休息させ安眠し、楽しい夢を見るであろう最もプライベートな場所である自室のベッド。
純白のシーツは、亜希の清潔感を物語っていた。
そこで、亜希は俺に処女を奪われ、浣腸までされ、苦痛と屈辱と羞恥の中で、自らの浣腸下痢便で神聖なベッドを汚されてしまったのだ。
下痢便や破瓜の血が奥までしみ込んだ布団や枕。
いつまでもウンコ臭のする自分の部屋。
今夜から、亜希はこの屈辱的なベッドで寝なければならないのだ。
亜希は、下痢ウンコと俺の残映に包まれ怯え涙しながら寝起きするのだ。


232 :_:04/04/29 21:00 ID:4ncNQhzq
俺は亜希に言った。
「トイレまで我慢できなくて残念だったな。今日からこの下痢便と初体験の思い出が一杯しみ込んだベッドを亜希は毎日使うんだよ。わかったな」
亜希は声をしゃくりながら「ひどい…ひどい…」と泣いていた。
俺はシーツの上の亜希の下痢便に触れてみた。
ぬるっとした粘性便はまだ亜希の体温が残って暖かかった。
鼻に近付けるまでもなく、異臭を放っていた。
可愛い亜希のお腹の中に、こんな不潔な物があるなんて。
俺は亜希の白く丸い尻からこの汚物が噴き出すのを目のあたりにした。
俺の価値観が変わった。
手に付いた亜希の粘性便を指でこねくりまわしてみた。
ところどころに交じる固体がグチャと潰れ、ヌルヌルして不思議な感触だった。
これが可愛い亜希の、おっぱいより、おまんこよりもずっと他人になんて到底見せられないはずの恥ずかしい秘密の中の秘密だった。
個室の中で誰にも気付かれずに水に流し去りたい亜希の最大の恥であった。
俺は興奮していた。 同級生の可愛い亜希が洩らした下痢便。
誰にも見せたくない下痢便。 なんて卑猥なんだろう。
俺はもう一回、シーツの上の下痢便を指ですくうと、舌を延ばしてみた。
舌先に亜希の下痢便が触れた。
表面は甘く、そしてまとわりつくような苦みを感じた。
俺はウンコの味を知ってしまった。
今思えば、甘いのは浣腸のグリセリンの味だったが、俺は亜希が苦しんだ末に我慢できず噴き出した下痢便を、亜希の唾液よりもマンコ汁よりも、いやらしい味だと思った。
俺は再び勃起していた、亜希の処女膜を破って鮮血まみれのチムポを泣いてる亜希にしゃぶらせた。
亜希の口で残酷な初体験の後始末をさせながら、俺は指に付いた亜希の下痢便を舐め回した。
ほどなく、俺は亜希の口に精液をぶちまけた。


233 :_:04/04/29 21:05 ID:4ncNQhzq
俺は亜希の口からチムポを抜くと、亜希の尻に回った。
亜希の尻穴はベチャベチャのウンコにまみれ、隆起気味にまだヒクヒクとしていた。
俺は尻の双丘を鷲掴みにして押し広げ、亜希の汚物まみれの肛門を舐め回した。
亜希は「ぎゃぁ!汚いっ!何すんのよっ!気持ち悪い!やめてぇ!」と騒いだが、俺は亜希の味をむさぼり続けた。
そして亜希に告げた。

「亜希の下痢ウンコの味、最高だぜ。亜希にも味わわせてやるよ!」
亜希は驚愕の表情で俺を見つめ、「やめてーっ!変態っ!気違いっ!助けてーっ!」と叫んで逃げられない体を揺らした。


234 : :04/04/30 12:56 ID:GF8UQHwt
エロコピペ

235 : :04/04/30 15:06 ID:6s0+9PTM
  /     r-、ヽ__
        r‐ァっ'ー、  __r‐<ヽヽ ヽヽ_
        |/ / /つ  ヽ \ヽ ゙!:ii .:|. ``丶、
        |    〃    .:i     |:}} .::|::.     \
     /|    j    .:{     |:! .:::|::      __>、
    ,イ |   ,'  | l|..:|ヽ _⊥,.:::リ /  / /   ヽ
    iNL....._ハ| l| | l|..:|f´    ∨ / / / /ウンコネタでは抜けない。。。
    |´匚⊥::|| l| ハjハ j::.   o ∨ / //  ....:::{
    | o(o  ::|ハ! !!、 〈/o)_  o∨ /::::::.二二.::ノ
    | 匚工:|スー'::::::ヽヽ//o)   V<   ..:::::/
     |o(o .:::|し'{ }  .::| ヽ /::::.   ヽ   .:::::〈
     |  !! ::::||¬'   :::ヽ V  ::::::::..   |:.. ..::::::::::i
    /   :::::||┬'     }  !  ::::::::::::.. |::::::::::::::::::::|

236 : :04/05/01 01:55 ID:qH6pTvpJ
いちおうあげときますね

237 : :04/05/01 02:09 ID:Km+SVC1t
例の過去のW杯売りはFIFAにメールしといた。まぁ無視されるだろうけど。



238 : :04/05/03 12:55 ID:4aEyMIZN
(・A・)イクナイ!!

239 : :04/05/03 18:47 ID:4e0xFioc
>>237
まさかとは思うが


日本語でメール出してないよな?

240 :_:04/05/05 21:54 ID:fmnKRQ2S



無職の俺を養うために嫁さんがケンタッキーでレジを始めた。
そっと覗きにいくと、ケンタッキーの制服のスカートけっこう短いのな。
若い女の子向けのデザインなんだろうな。
30代後半の嫁さんが、短いスカートはきながら一生懸命接客している姿はなんだか
痛々しくて、 心の底から申し訳ない、就職活動がんばろうと思った。
でも家に帰ると、久しぶりに1人なわけですよ。今まで嫁さんがいると、
昼間家にいるのを責めらてるような気がしてリラックスできなかった。
で、俺は久しぶりにオナニーしようと思った。しかも濃いやつ。
サラダオイルをチンコに垂らしてニュルニュルもんで、イキそうになったら手を止め
て、
お尻の穴にもオイルぬってニンジンつっこんで、さすがにニンジンは痛かったけど、
レイプされてるような感じで興奮しますた。
すっかり女の気分になって「はああん、はあん」とあえぎながら、
1時間くらいチンコこすりつつニンジンをズコズコしてた。
んで「イクーっ」といって大量に射精した。そのとき俺は口内射精で飲んでみようと
思って、 できるだけ上半身を前屈させ、口を激しく前に突き出した。
精液は勢いよく顔まで飛んできたわけですが、口の中には入らなかったので、顔に塗
りたくって、 指をペロペロなめて、「ふー、良い仕事したなああ」と叫び、
シャワー浴びようと後 を振り返ったら、
嫁さんがケンタッキーの制服のまま台所に座って泣いていた。




241 :_:04/05/06 17:32 ID:rSUc2I2+
ちりぃぃん・・・ちりん・・・・・・ちぃぃん・・・・・
吹き抜ける穏やかな涼風。
身体全身をまるでいたわるかのようなその優しさに、涼子はゆっくりと目を覚ました。
ゆるやかな風の流れに巻かれていくように、眠気が霧散していく。こんな穏やかな朝ははじめてだった。

「まいったなぁ・・・・」
涼子は誰に言うでもなくポツリと呟いた。
妹の電話での「遊びにおいでよ」という誘いに乗って、遊ぶ施設などおそらく皆無であろう田舎の家まで来た涼子だったが、初日の夕食、団欒、そして夜。どれをとっても意外なほどに心地良いものだった。
心のどこかで、田舎のどこがいいんだか、という思いがあった自分が妙に気恥ずかしかった。いかに自分の感覚がいいかげんで、陳腐なものかわずか半日も満たない間に思い知らされた気がしていた。
「おーい、鈴音。そろそろ涼子さん、起こしてきてよ。朝ご飯にするから。」
庭のほうから男の声がする。おそらく朝の仕事が終わって今帰ってきたのだろう。

「はーい」
女性の声が小さく聞こえた。おそらく台所にいるのだろう。木造住宅で、かつ都会の喧騒の無いここでは声がよく通る。

ちりぃいいん・・・・・
風に揺れる小さな風鈴の音は、心地良い目覚めを涼子に届けていた。耳に突き刺さる目覚し時計の騒音で迎えるいつもの朝とのあまりのギャップに、涼子は心底妹に羨ましさを感じていた。
ここは涼子の妹、鈴音の嫁ぎ先の家だった。
鈴音は昨年、突然籍を入れた。大学生の時につきあっていた彼、熊沢一哉と大学卒業とほぼ同時に結婚した。
その突然の結婚にも驚かされたが、昔から東京の街以外で生きた事の無い鈴音が一哉と共に、彼のふるさとの田舎で、農業をしていくと聞かされた時には涼子は自分をからかっているものだと思って、
「はいはい、いってらっしゃい」と笑ったものだった。


242 :_:04/05/06 17:35 ID:rSUc2I2+
ごろん、と寝返りを打つ。畳に直に敷かれた布団の程よい固さと冷たさが肌に心地いい。
もう9時くらいにはなっているだろうか。都会の街とは違った空間に体内時計もゆっくりと動いているように感じた。

トントントン・・・・
階段を昇ってくる軽快な足音。それにつづいて申し訳程度に襖がノックされた。
「お姉ちゃん、起きてる?もうご飯ですよ〜。」
静かに開いた襖の向こうにははつらつとした笑顔の妹が立っていた。

妹、旧姓 河野内 鈴音は姉の涼子と似てかなりの美人だった。ただ髪型は涼子が綺麗なロングヘアであるのに対し、中学校の頃からずっとショートにしている。
姉へのコンプレックスからかと噂されもしたが本人はただ単に「部活でバスケやってるから長いと面倒なの」としれっとしていた。
ここに来てからは、すっかり日焼けしていて、涼子は生活環境の違いをまざまざと見せ付けられた気がした。
「ん・・・・おはよ・・・・」
「いかがでしたか?周りに虫の音以外、何の音も聞こえないど田舎の静かな夜は。よく眠れましたか、『お客様』?」
まだ布団の上で天井を見詰めたままの涼子に向って、鈴音はおどけた口調で朝の挨拶をした。鈴音のこんな調子は結婚前の彼女と全く変わっていない。
や、むしろあの頃より明るく綺麗になったように感じられた。
鈴音の屈託の無さに少し嫉妬じみた感情を抱きながらも、涼子も笑顔を返した。
「最高の夜でしたわ、『女将さん』。だから・・・・・・もう少し寝かせて」
「ダーメ。うりゃあっ!」
「え?あ、きゃあああっ!!」
鈴音が涼子の敷布団を掴むと思い切り引っ張りあげ、畳に涼子を転がした。
「なぁにすんのよぉっ!あたしは客でしょっ!」
「朝メシだっつってんでしょ!さっさと起きなさい!『オ・キャ・ク・サ・マ』!!」
まるで小学校の頃にでも戻ったような無邪気な戯れに、2人は腹の底から笑いあった。

243 :_:04/05/06 17:37 ID:rSUc2I2+
ちりぃいん・・・・ちぃぃ・・・・・ん・・・

「なんで?」
涼子は食卓で鈴音、一哉と向かい合っていた。取れたての野菜は信じられないほどに美味しく、思わず食が進んだ。かった。朝が辛いOLとしては朝からこれだけ食べるのも珍しい事だった。
「『なんで?』って、せっかく都会を離れてこんな開放的な素敵な地に来たって言うのに、この自然を堪能しないでどーするのよ。分からないかなぁ、この姉の疲れた心を癒さんとする妹の優しさが。」
「いや、その心遣いはものすご〜く嬉しいんだけど、どうしてそれが終日畑仕事をする事に繋がるのかしら?あんた、私に電話してきた時、『街では見る事が出来ない大自然をいろいろ満喫させてあげる』
とか言ってたけど、まさかこの事じゃないでしょうね。」
姉と妹のコントのような会話を聞きながら一哉は鈴音の横で声を殺して笑っていた。
昨日の時点では大人しく、そして上品なお姉さんを演じていた涼子も、今朝のドタバタを部屋まで上がってきた一哉に見られて見事に化けの皮が剥げてしまってからは、すっかりいつもの調子に戻ってしまっていた。
「ウソは言ってないでしょ。」
「あんたねぇ・・・いや、あたしもね、初めっからホントの事言ってもらってたら可愛い妹の為に一肌脱ごうっていう気になってたわよ。一哉さんがどうしても隣の県まで外出しなくちゃいけないんだものね。それを・・・」
「すみませんね、お姉さん。鈴音もこっちに来ていろいろ慣れるまで大変だったんですけど、今ではこうしてこの環境にも、近所の人とも打ち解けてます。
でも、やっぱりどこか無理してきてるところはあると思うんですよ。僕にも話せない悩みとか、
いろんな話を、電話じゃなくてこうして直接話したいんだと思うんです。お姉さんを騙したような感じになってしまったけど・・・」
もともと柔和な顔で、心底申し訳なさそうに謝る一哉は、どうにも憎めない好青年だった。
決して美形ではないけれど、整った顔をしていた。そして身体は意外なほどがっしりしていて顔と比べるとちょっとしたギャップが楽しめる。たしか24歳で、鈴音より一つ上、涼子とは同年齢の筈だった。

244 :_:04/05/06 17:39 ID:rSUc2I2+
「いいの、いいの。そこまで真剣に謝らなくても。この子のこーいった性格は私も一応は分かってるつもりですから。一哉さんは何の気兼ねもしなくて結構ですよ。」
「分かってんなら文句なんか言わなきゃいいじゃない。」
「・・・・・一応あたしもね、あんたがこんないい旦那さんに恵まれて、
少しでも、ほんの少しでもそんな性格が矯正されたんじゃないかって期待してたわけよ。結局全然変わってないじゃないのっ!」
「それがあたしの魅力でしょ。うふ。ねえ、素敵な旦那さまぁ?」
「あんたねぇ・・・」
結局、姉妹コントは一哉が出かけるまで延々と続けられた。

ちりちりぃぃ・・・ん・・・
「うーん!今日もいい天気だ!がんばるぞっ!!」
鈴音は軒先で涼子に聞こえよがし言うと、両手を思い切り伸ばし伸びをした。
「ねえ・・・鈴音。」
涼子は持参して来たジーパンとTシャツに着替えていた。
「何?」
夏の日差しに焼けた健康的な輝きを放つ鈴子の顔が涼子に向って屈託の無い笑顔を向けた。
「気を悪くしたなら謝るけど・・・一つ聞かせて。ここの生活・・・辛くないの?」
真面目な顔で涼子は鈴音を見詰めていった。
涼子がここに来て、ただ一つ、これだけは聞いておきたかった事。その回答は今の涼子自身にとっても重要な意味を持っていた。
鈴音も真面目な顔になり、涼子の顔を真正面から見詰めた。そして、再び自信に満ち溢れた笑顔になると一言、はっきりと言い切った。
「全然」


245 :_:04/05/06 17:41 ID:rSUc2I2+
ジーワ、ジーワ、ジィーー・・・・・・
「暑いわねぇ。太陽を遮るものが無い分、すぐに日焼けしちゃうわね。」
「いいじゃない。会社の人たちには『ハワイに行ってました』とでも言っておけば?
はっきり言ってここじゃ日焼け止めなんかほとんど意味ないからね。」
鈴音はすっぴんだった。
こんな彼女でも東京で生活している時は毎日化粧品を吟味し、体重計とにらめっこし、それでいて美味しい料理の店がオープンすると欠かさずチェックしていた。
それが今では毎日土と太陽に囲まれ、決してオシャレな格好とは言えない姿で野菜を育てている。

『全然』
先ほどの鈴音のセリフは決して強がりではない。姉である涼子は鈴音の性格を熟知している。
「お姉ちゃん、着いたよ。ほら、あの大きな畑がうちの。」
「え、ああ。あれ?随分大きいのねぇ。」
思考を中断された涼子は慌てて鈴音の指差す方を見て驚いた。
「トマト?」
「うん。今日はね。他にもいろいろやってるんだけど、今日はトマトの収穫。車は一哉が乗っていっちゃったからあんまりたくさんは摘み取れないけどね。」
確かに家から畑までは遠すぎず、近すぎずといった距離だろうか。
「それじゃあ、頑張るとしますか。」
涼子は鈴音と顔を見合わせて笑うと畦道を歩いていった。

ジーー・・・・ジワジワジー・・・
「ねえ・・・・鈴音・・・・・」
「ん?何。お姉ちゃん」
「ちょっと休んでいいかしら・・・。なんだか身体が変なの。」
「うん・・・どうしたの?」
仕事をはじめて1時間半ほど経っていた。
涼子は滝のように汗をかいていた。そのくせ顔は青ざめ、朝の様子とは一変していた。


246 :_:04/05/06 17:44 ID:rSUc2I2+
「慣れてないお姉ちゃんにはこの日差しが少しきつかったかなぁ。軽い脱水症状起こしてるみたい。頭クラクラするでしょ?」
「うん・・・・そっか・・・脱水症状・・・・」
ふらっと身体が揺れると涼子はその場にへたり込んだ。鈴音は横にしゃがみこむと肩を貸し、慎重に立ち上がらせる。
「このあたりには木陰もないし・・・・お姉ちゃん、張り切り過ぎだよ、もう。はい、乗って。」
鈴音は涼子をおんぶすると、立ち上がって、家の方まで歩き出した。
「ごめんね・・・・」
「気にしないで。私だって初めの頃はこうして一哉におぶってもらってたもの。こっちこそごめん。」
鈴音は涼子の苦しく喘ぐ胸をTシャツ越しに感じていた。じっとりと汗が染み渡ってくる。しかし、10分ほどそうして歩いていると押し黙っていた涼子が苦しそうな声を出した。
「鈴・・・・音・・・・おろして・・・・・」
「どうしたの?」
「・・・・・・・お願い・・・」
消え入りそうな声は脱水症状のせいだけではなさそうだった。鈴音も涼子の性格はよく分かっている。
「・・・・・・出そうなの?」
「え・・・・・・・・・うん・・・」
「駄目よ、お姉ちゃん。見てのとおりここにはおトイレなんてないでしょ?もう少しで着くから。それとも道端で下着おろしてやっちゃう?」
「・・・・・・・・・・」
涼子が鈴音の肩から回している腕に力が入っている。うなじに感じる息も荒い。
そして背中に押しつけられた涼子の腹からゴロゴロと音を立てて流動物が蠢いているのが如実に感じられた。
「お姉ちゃん・・・・どうしても我慢できなかったら」
「・・・・・・・・・?」
「このまましても・・・いいよ。」
涼子は鈴音が何を言っているのかすぐには理解できなかった。
「何・・・言って・・・」
先ほどまであんなに爽やかに感じていた太陽は今や凶悪なまでの熱の雨を降らせ、涼子の身体を焼き付けていた。
頭の中には大音量でセミの喧燥が響き渡り正常な思考を掻き乱し駆逐していった。

247 :_:04/05/06 17:46 ID:rSUc2I2+
「はぁ・・・あっ!」
突然、涼子の両脚を抱えている鈴音の腕に力が入った。否応無しに、引き締めていた涼子の肛門は左右に割裂かれていった。
「ああああっ!はあぁぁあああああっ!ああああぁうぅああああぁぁあっ!!」

もう限界だった。鈴音はもはや歩みを止め、背中で絶叫する姉が崩壊するその時を待っている。
「いいのよ・・・・出して・・・・・」
ゴロゴロゴロゴロロロロッ!グリュグリュグルルルルルゥゥッ!!ギリュギリュゴロゴロゴロロッッ!!

「うわああぁぁああああああっっ!!イヤアアァァアアッ!出るうぅぅっ!でちゃううっ!嫌よぉっ!嫌あぁぁっ!!鈴音ぇ!出るの、出ちゃうううっ!うわあああああっ!!」
びぢゅぶぢゅぢゅびびぃーーーーーーーっっ!!ぶびびびいいぃぃいいっ!じゅびじゅびびっ!びちゅりゅりゅううっ!ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぢゅぢゅるっ!!ぶぱぱぱぱっ!

「お姉ちゃん・・・・・・すごい・・・・身体中の水分が・・・・下痢ウンチになって出てるのが分かるわ・・・。すごいニオイね、とっても・・・クサイ・・・・。」
「ふへえぇっ!はふううっ、あふううぅぅ・・・・・っ!はっ、はっ、はああぁああっ!あああぁぁーーーーーーっ!あぁーー・・・・・・っ、はぉあぁ・・・・」
ぴったりと尻丘にフィットしていたスリムタイプのジーパンの中に水分をたっぷり帯びた大便が大量に吐き出されていく。
肛門から吹き出した汚物は行き場を失い、水分はズボンの生地を通り抜けじっとりと下半身を濡らしていく。
そしてまるでろ過された残りのような柔らかな糞便の塊は次々とうねり出される新しい便泥に押され股間全体を覆い尽くそうとしていた。

ぴぶうううっ!!ぢゅくぢゅくぢゅく・・・っ、びばばぶうううっ!びびびいいぃ!ぶりりりっ!にぢゅみぢゅにぢゅるっ!ぶぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるりりーーーーーーっっ!!
おそらく崩壊した肛門は裏返り、体内のガスと混ざりながらブクブクと汚物で出来た泡を吐き出しているのだろう。その臭気と温かさを鈴音はしっかりと感じていた。
「お姉ちゃんのウンチ・・・・拡がってるね・・・。おマンコもウンチで濡れてるんでしょ・・・。あたしの背中にも・・・・染みてきてるよ。すごくあったかい・・・・ウンチ・・・。」

みぃーーーーーん、みぃーーーん、みぃーーーん・・・・ジィーワジワジワジワ・・・・
「あぁん・・・・はぁ・・・・ん・・・・」

248 :_:04/05/06 17:49 ID:rSUc2I2+
ぷしゃっ、ぷしゅ、じゅびびっ、ぶしゃああああぁぁぁぁーーーーーーーっ・・・・・
下痢便と共に意識を丸ごと垂れ流したような感覚に襲われ、涼子は妹の背に身体を預けたまま失禁し、そのまま意識を失った。

・・・・りぃ・・・・・ん、ちりちりちぃん、ちりりぃ・・・ん
「ん・・・・・・ぁ・・・・・」
「お目覚め?『お姫様』。」
ひんやりとした心地良い風と、あの風鈴の音に目を覚ました涼子の目の前に、鈴音の顔が大写しになった。
手にはうちわを持っている、どうやらずっと膝枕をして扇いでくれていたようだった。
「鈴音・・・・あたし・・・・・」
じわりと涙が滲んでくる。
こんな歳になって大便を漏らしてしまった自分が情けなくてどうしようもなかった。
そんな感情で胸がいっぱいになり、今にも大声で泣き出しそうになったその瞬間、ひんやりとした濡れタオルが突然涼子の視界を覆った。
泣き出すタイミングを見事に失った涼子に鈴音が優しい声で囁いた。
「ごめんね。お姉ちゃん。恥ずかしかった?」
「・・・・・・・」
何も言わない涼子に鈴音は困ったような微笑みを浮かべた。
「怒っちゃったかな・・・・。でも、あたし・・・・お姉ちゃんの、その、弱いところっていうのが見れて・・・・少し嬉しかったりして・・・・」
「帰るわ・・・・もう・・・」
「・・・・・・・・そう・・・・・残念だなぁ。・・・・・・ねぇ、お姉ちゃん。その前に一つだけ聞かせて欲しいの。」
「・・・・・・・」
もう風は止んだようだった。風鈴の音もぴたりと止んでいる。

「プロポーズ、受ける気?」
突然の鈴音の言葉に涼子は驚いた。
「何であんたがそれを・・・・・?!」
顔にかかるタオルをはね除け、飛び起きようとする涼子を優しくなだめ、鈴音は再び自分の太股に涼子の頭を落ち着かせた。
「この前お母さんとね、電話で話したの。お姉ちゃん、本気で悩んでるって・・・。さっきお姉ちゃんが私に『辛くない?』って聞いたのもその事が関係あるんじゃないの?」

249 :_:04/05/06 17:51 ID:rSUc2I2+
「・・・・・・・分からないの。彼が本当はどんな人なのか・・・私の本当の気持ちがどこにあるのか・・・・
何もかも、結婚する意味から、将来の事まで何もかもが分からなくなってるのよ・・・。」
涼子は会社の経理事務を担当していたが、その会社の同期の営業の男と付き合っていた。特別ハンサムでも金持ちでもないし、
仕事が飛び抜けて出来るわけでもなければ服のセンスが格段にいいわけでもなかった。
しかしなにより優しくて、真面目で、煙草は吸うが酒は飲まない男だった。
しかし、彼からの突然のプロポーズに涼子は即答できなかった。
彼の本当の性格を知っているのか?彼は本当に私の全てを知ってるわけではないのに。
もしお互いの思い違いで結婚してしまったなら、お互いに失望し、心が離れても一緒に生きていかなくてはならないのだろうか・・・後悔しながら同じ屋根の下で。
考えれば考えるほど思考は混乱を極め、収拾がつかなくなった。
だから、何かすがるものが欲しかった。
両親の回答は、「そんなものは結婚してからお互いが積み上げていくものよ」といった予想した通りのものだった。
だから、だから鈴音からの電話があった時、ある種の期待を抱いた事は確かだった。
そこまで考えて涼子は不意に自虐的な笑みを浮かべた。
「でも・・・こんな歳になって道端で漏らしちゃう女なんて・・・・結婚なんておこがましいわよね・・・。真剣になってた自分が馬鹿みたいに思えるわ・・・。」
泣き笑いを浮かべている涼子の顔に再び広げたタオルをかけてやる鈴音。
そして長く美しい姉の黒髪を指ですきながら、静かに語り掛けた。
「お姉ちゃん、そんな事ないよ。今のお姉ちゃんにならホントの事言えるから白状するね・・・。私と一哉の出会った時の事・・・・・。」

ちりぃ・・・・・・・・・ん・・・・・・・
再び風が凪ぎ出す中、鈴音は一呼吸おくと、静かに語り出した。


250 :_:04/05/06 17:53 ID:rSUc2I2+
冷たいシーツの上、残暑のもたらす寝苦しさに加えて、身体の芯から沸き立つような妙な悪寒に鈴音は目を覚ました。
「う・・・つぅ・・・・っ・・・」
半身を起こすとズキズキと頭が疼く。普段着のままの身体にはベットリと寝汗をかいていた。
(うぇ・・・・気持ち悪ぅ・・・・・)
下着だけではなくワンピースも鈴音の肌に張り付き、じわじわと不快感を増幅させている。鈴音の朦朧とした頭の中に先ほどの「彼」の言葉が蘇る。
(ああ、言ったよ。なんだ、別にいいじゃん、ホントのことなんだから。大体ホントにやるお前もお前だよ。)
「クシュンッ!」
どうやら風邪をひいたみたいだった。鈴音はのろのろと服を脱ぐと冷蔵庫まで歩いていった。
「あ・・・・・・そっか、今朝切らしちゃったんだったっけ・・・・・」
都会の一人暮らしの賃貸マンションでは、いくら女性専用とはいえ水道水の不味さは変わらない。
普段ならミネラルウォーターを切らすことなど無いのに、こんな日に限って冷蔵庫にはペットボトルが一つも入っていなかった。
「あー・・・・どうしようかなぁ・・・・」
はっきり言って喉はカラカラだ。シャワーを浴びたかったが、風邪気味の身体でそのあとに外出するのも気が引けた。
時計を見るともう午前1時だった。営業してるとなれば駅裏のコンビニしかなかった。
鈴音はクローゼットの引き出しから下着と綿のパンツ、Tシャツを取り出すと緩慢な動きで身につけていった。
着替えた程度ではまだ身体の不快感は消えることはなかった。
「あー・・・もう・・・最低・・・・」
(なによっ!あんたの、あんたの為にやったのに!もう、もう・・・・・・、あんたなんか最低よおぉっ!!馬鹿ぁ!!)
「ヒックシュンッ!!」
頭の中で勝手に再生される記憶の映像と音声。鈴音はそれを振り払うように左右に頭を振ると、けだるい体に鞭打って玄関の扉を開けた。

251 :_:04/05/06 17:58 ID:rSUc2I2+
「お目覚めですか?お姫様?」
「あ・・・れ・・・・?」
温かいシーツの上で、再び鈴音は目覚めた。先ほどと違い、肌から身体の芯に向ってじんわりと心地良い温かさが染み渡っていた。
鈴音は先ほどの自分の部屋での不快な目覚めが夢だったのか現実だったのか分からず混乱していた。それともまだずっと夢を見ているのだろうか。
なぜなら、今鈴音がいるこの部屋は全く見知らぬ部屋だったし、柔和な笑顔をむけて優しい声をかけている青年は全く見ず知らずの他人だった。
「クシュンッ!!」
自分のくしゃみと共に完全に我に返った鈴音は慌てて起き上がった。
「あ、あなた誰?!なんでこんな所に私がいるのっ?!え?え?なんで?え?」
一人うろたえる鈴音の視界に白いビニール袋が目にはいった。
(そ、そう、そうよ!私、コンビニでミネラルウォーター買って・・・・買って・・・あれ?買って・・・それから・・・・どうしたっけ?)
「あの〜、かなり混乱してるところ申し訳ないけど、一応この状況を説明させてもらっていいかな?」
青年は困ったような表情を浮かべて遠慮がちに声をかけてきた。
鈴音はキッと眉を吊り上げその青年を睨み付けた。
「あ、あ、当たり前でしょ!!嫌だといっても説明してもらうわよっ!!」
自分の大声が頭にガンガンこだまする。どうやら熱がありそうだった。
「うん・・・まあ、とりあえず横になってよ。風邪、辛そうだし。とりあえず、はい。」
その青年が置いたグラスには水がいっぱいに入っていた。
「あまり冷え切ったのはお腹に良くないからぬるめだけどね。ゆっくり飲んで。」
鈴音はグラスを手に取ると、警戒するかのように少しだけ水を舐めた。しかし、乾き切った身体はそれを合図に一気に水分を求め出し、知らないうちに鈴音はそれを一気に飲み干していた。
「ふ・・・はぁ・・・・」
深い息を吐いて、少し落ち着きを取り戻した鈴音を見て、青年はゆっくり語り出した。

252 :_:04/05/06 18:00 ID:rSUc2I2+
青年の名前は熊沢一哉。鈴音とは学部学科こそ違えども、同じ大学の先輩だった。
彼の話によると、一哉がバイトをしているコンビニで鈴音が水を買った後、家に向う帰り道に倒れたらしかった。
鈴音の様子がおかしかったので気になった一哉は、
鈴音を追って店を出たところで暗闇に倒れている鈴音を見つけ、すぐ近くの彼の部屋につれかえったという。
「様子が変だったって・・・?」
「うん。ミネラルウォーターのお金だけ払って、商品を持って帰るの忘れてたし、Tシャツは裏返しに着てたし。」
鈴音は慌てて胸元を見た。しかし、そのシャツは自分の物ではなかった。
「ああ、それ俺の。着てたやつは汗いっぱいだったから取り敢えず。」
「み、み、見たのね?!」
「何を?」
「あたしの裸よ!!」
「うん。見たよ、全部。だって脱がさなきゃ身体拭けないだろ?」
「ふ・・・拭いたの・・・?」
どうりで身体中の不快感が払拭されている筈だった。しかも下半身、感触からして下着の中、つまり股間まで丁寧に拭かれてしまったようだった。
「綺麗だったよ。君の身体。」
「何言ってんのよ!!いいかげんなこと言ってんじゃないわ!女がそんな言葉でみんな騙されると思わないでよねっ!!」
鈴音は一哉の一言に、自分でも驚くほど激しい怒りを爆発させていた。
「綺麗?可愛い?マンガや小説じゃないのよ!そんな言葉で言いなりになるとでも思ってんの?!人のこと何にも、何にも知らないくせにっ!」
「あぁ…知らないなぁ。」
「だったら馴れ馴れしくそんな事言わないでよっ!」
一気に捲し立てた鈴音の目には涙が浮かんでいた。一哉はキョトンとしてそんな鈴音を見ていた。2人の間に流れる沈黙。
「・・・・・・・ごめん。無神経だったね。」
「・・・・・・・・・」
「確かに俺は君のこと知らないけど、いや、知らないからこそ単純に綺麗だって感じたのかもしれない。とにかく、ごめん。もう言わないから。」
「・・・・・・・・・・・いいの、もう・・・・・・あたしも・・・・・・ごめんなさい。あなたに怒鳴る筋合いなんて無いわよね。出来たらさっきの・・・忘れて・・・・・。」
鈴音は涙を見られたくないのか、俯いて視線を合わそうとしない。

253 :_:04/05/06 18:03 ID:rSUc2I2+
「顔が少し赤いね。まだ熱が引いてないみたいだし、まだ寝てたほうがいいと思う。少し窓開けようか?」
一哉はそういうと鈴音の答えを待たずに部屋の窓を半分ほど開けた。窓の外は早朝の薄暗さが残り爽やかな空気が充満している。小さな窓から流れ込んでくるそれは、わずかに汗ばみ、火照った鈴音の顔を撫でていった。
熱と共に昂奮も冷めていく。鈴音は柔和な青年を改めて見詰め直し、呟いた。
「ねえ・・・・」
「ん?」
「さっきのホント?」
「さっきのって?」
「私に綺麗って言ったこと・・・・・・。」
「・・・・・・・・うん。」
「どこが?」
「さあ。よくわからない。もしかしたら勘違いかも。」
一哉はしれっと言ってのける。鈴音はてっきり「全部綺麗だ。」などという歯の浮くような常套手段で逃げるのかと思っていたので、あまりに意外なそのセリフに呆気に取られていた。
「なによ・・・それ。」
鈴音は自分の腹の底から少しずつ笑いが込み上げてくるのを感じていた。必死に怒ったような、すねたような顔を堅持しようとそれをぐっと押え込む。
「うーん・・・例えばだね、虹を見て『綺麗』だ、と感じるわけなんだけど、どこが綺麗なのか、と考えるとよく分からないわけだ。赤い色の帯が好きなのか、オレンジか、もしくは青か。
でもその色だけで出来た虹を見てもそれほど綺麗だとは思えないだろうし、ぼやけた境界線の中でどこからどこまでが綺麗なのか分からなくなる。
全部まとめて綺麗だと感じるんだけど、それがなんでなのかよく分からない。
もしかしたら虹そのものじゃなくて、それを映してる空の方が綺麗なのかもしれないし、周りの雲が好きなのかもしれないし、日常でそう頻繁に見れるものじゃないからその偶然に感激してるのかもしれないしね。何かおかしい?」
鈴音はもう笑いを押さえ切れなかった。固く結んだ口の端がピクピクと痙攣している。少なくとも今まで生きてきた中でこんな事を考えたことはなかったし、そんな知り合いにも恵まれていなかった。

254 :_:04/05/06 18:04 ID:rSUc2I2+
「いや、何でもないわ。でも、あなた・・・・面白いのね。」
「面白い?どこが?」
「そんなのわかんないわよ。もしかしたらあたしも勘違いしてるのかもしれないし。」
「そうだね。」
白い歯を見せてにっこり笑う一哉につられて鈴音も微笑んでいた。もうすっかり身体を拭かれた恥ずかしさなど忘れ、今は漠然とした温かい感情と空腹感が鈴音の中を支配していった。
-------------------
「美味しいっ!」
鈴音は一哉手作りの朝食に感激していた。
聞けば一哉はコンビニでバイトしているくせにコンビニ弁当など滅多に食べないのだという。大学にくるまでは田舎の高校に通っていたという。
周囲にコンビニが無く、また農業をやっていたせいもあり、自炊は自然と身についた習慣らしい。
特にサラダとキャロットジュースが最高だった。一哉自身は人参100%が好みだったが、鈴音の為にオレンジ果汁とりんご、そしてレモン果汁を少々入れて甘味を加えていた。
「いいねぇ。それだけ美味しそうに食べてもらえると作り甲斐があるよ。」
鈴音は危うく口の中の物を吹き出しそうになった。まるで女の子が彼氏に言う台詞みたいだ。それに目の前の異性を全く気にしない豪快な食べっぷりは一哉の方が何倍も勝っていた。
「いいの。もうあなたには身体中全部見られちゃったんだから、この程度何てこと無いわよ。」
「はは、そーですか。そりゃ光栄だ。君の彼氏に申し訳ないな。」
ぴたっと鈴音の動きが止まった。
「河野内さん?あれ?もしかしてまた俺、無神経な事言っちゃった?」
鈴音は深い溜息を吐くと、自嘲気味に笑った。
「あはは、いいの、いいの。彼とはつい昨日喧嘩別れしちゃったところだから。仲直りできるかどうかは・・・・わかんないけど。」
「度々・・・・申し訳ない・・・・。」
少し気まずい雰囲気が狭い部屋を支配した。
「あのね、熊沢さん。熊沢さんに彼女っているのかなぁ。」
「え?あ、いや、いない・・・・けど。」
「ふぅん・・・別れちゃったとか?」
「う・・・・おっしゃる通り。なんだかね、幻滅されちゃったみたいでさ。フラレたんだ。」
まいったなぁ、といった表情で頭を掻く一哉。鈴音は自分の恋人とは全く違うタイプのこの男がどんなふうにフラレたのか興味があった。


255 :_:04/05/06 18:08 ID:rSUc2I2+
「ははぁ、さては彼女になんか無茶なことでもさせようとして怒らせちゃったんでしょ。」
「な、なんでわかるの?!」
鈴音は少し情けなさそうに笑った。
「だって、あたし達もそうだったんだもん。彼、私をオモチャとしか見てなかったのね。」
「オモチャ?」
鈴音は、うん、と小さく頷くとグラスに残ったキャロットジュースを一気に飲み干した。
「あたしね、自分でこういうのもなんだけど、かなり『いい』彼女だったと思うよ。でも、彼にとっては『都合のいい』女でしかなかったみたい。ホントにね、彼の言うことなら何でもきいてたよ。
すっごくエッチな事だって、恥ずかしい事だってしたし、それで彼があたしを離さないでくれるならそれでいいとも思ってた。馬鹿でしょ?笑いたくなったら笑っていいからね。」
「・・・・・・・・・」
一哉は神妙な顔つきで鈴音の話に耳を傾けていた。とても笑うといった雰囲気ではなかった。
「彼ね、ものすごくもてるの。だからあたしも必死だったの。だって、あたしってすごく普通で、何の取り柄も無くて・・・・だから・・・・、そう、まるでご主人様と奴隷みたいだった。ううん、奴隷ならまだ良かったかも。」
奴隷はご主人様に愛されることが可能だ。それは人と人だから。しかし、飽きられたら壊され、捨てられる『オモチャ』ではそこに愛は存在し得なかった。
「ある日ね、といっても昨日なんだけど。彼のいつもの『お願い』が始まったわ。私にとってはそれは命令でしかないの。大学の男子便所で・・・・・して来いって言うのよ。」
「・・・・・・したの?」
鈴音は赤面しながら小さく頷いた。一哉は信じられない、といった顔をしている。
「すごく恥ずかしかった。個室には彼も一緒に入ってきて・・・・目の前でさせられたわ。」
「もう・・・いいよ。」
一哉が耐え切れないようにいった。絞り出すような声は怒りを押し殺しているようだった。

しかし、鈴音は首を横に振ると、そのまま話を続けた。
「お願い・・・聞いて欲しいの。そうしなきゃ、あたし、自分の気持ちに整理がつかなくって・・・・。そう、それでね、あたし、その時は彼の為にここまで出来る女は自分しかいない、とか思ったのよ。変な己惚れよね。
でも、それが馬鹿な思い込みだって事はその日のうちに思い知ったわ。」

256 :_:04/05/06 18:11 ID:rSUc2I2+
鈴音は講義が終わるといつものバスケ愛好会に顔を出した。正式な部と違い愛好会は正式に男子、女子と別れて存在しているわけではなかった。鈴音の彼も同じ愛好会に所属していた。
鈴音が女子更衣室に入り、ロッカーを開けると紙切れが折りたたまれて置いてあった。
「何?これ・・・・・・・えっっ!!」
それは大学ノートの1ページだった。そこにはいびつな字で「変態ウンコ女」と書いてあった。
「どうしたの?鈴。」
友人が鈴音の声に反応して声をかけてくる。鈴音は慌てて「何でもない」といって誤魔化した。
「結局それが誰のした事なのか分からなかった。聞けないよね、そんなの。でも、彼があの事を言いふらしていたということは確実だった。彼が来たらすぐに問い詰めたわ。」
「そいつ、認めたのか?」
鈴音はまるで他人事のように、ははっ、と渇いた笑いを浮かべる。
(ああ、言ったよ。なんだ、別にいいじゃん、ホントのことなんだから。大体ホントにやるお前もお前だよ。)
「あっさりとね。それで、鈴音の恋は見事なまでにジ・エンド、というわけ。」
(なによっ!あんたの、あんたの為にやったのに!もう、もう・・・・・・、あんたなんか最低よおぉっ!!馬鹿ぁ!!)
「一応、捨て台詞は残してきたけど、やっぱりひっぱたくことは出来なかったなぁ。それで家まで必死に走って帰ってそのまま泣きながら寝ちゃったのよ。
ショックのせいもあったのかな、風邪引いて、コンビニ行って、何故かここで朝ご飯を食べてる、と。
あはは、我ながらバタバタ忙しい恋の後始末よね。あれ、もう、熊沢さん、何恐い顔してるの?笑っちゃってよ、ね?」
「君が・・・・泣いてるのに、笑えって?それこそ無茶な要求だよ・・・・。」
鈴音は知らないうちに泣いていた。にっこり白い歯を見せて、照れたように頭を掻きながら。笑いながら泣いていた。
鈴音は懸命に涙を拭うと、悪戯っぽい笑いを浮かべて一哉を見詰めた。
「私の告白は以上。今度は、熊沢さんの失恋話聞かせて。どんな無茶なこと言ったの?もしかしてあいつみたいに人前でさせたんじゃないでしょうね。」
「いや、そんなんじゃないんだけど。やっぱり無茶なお願いなのかなぁ?」

257 :_:04/05/06 18:14 ID:rSUc2I2+
鈴音はこの優しそうな青年がどんな事を彼女に要求したのか興味津々だった。
この青年もあの男と同類なのか?そうだったら、もう男に対する不信は揺るぎ無い物になるだろう。
かえってたいしたことでなければ、酷い男はあの男のような一部の物で、自分はたまたま巡り合わせが悪かったのだと納得することも出来る。

「結婚しようか」
「は?」
「って言ったんだよ。彼女に。そしたら見事なまでに終わった。」
しばらくの空白の後、鈴音はベッドに伏し、枕に顔を埋めながら肩を震わせながら笑っていた。いくら押し殺しても笑いはおさまることはなかった。
「そんなに笑わないでよ。もう。」
「ごめ、ごめんなさい・・・・そ、それって究極だわ。負け負け、あたしの負けだわ。あはははははっっ!!」
男の前でこんなに心から笑ったのはいつ以来だろうか。彼の前では決してこんな笑いは出来なかった。下品な女と思われるのが恐かった。
今日偶然であったばかりの男。ルックスはあの男に到底敵わないけれど、今まで失っていた自由な自分が知らないうちに生き返ってくる不思議な魅力を持った男。
この男の前でならもっと、もっと笑えると、鈴音は感じ始めていた。
-------------------
昼過ぎにはすっかり風邪の調子は良くなっていた。
病は気から、というが、まさにその通りだと鈴音は感じていた。鬱積した思いを吐き出し、食事をし、笑ったことで気分は驚くほど軽くなっていた。
「さてと・・・熊沢さん、おトイレどこ?」
「ん?ああ、玄関入ってすぐのところ。右のドア。ユニットじゃないから。」
身体の調子が良くなると、当然体内の活動も活発になってくる。普通、出会って間も無い男の部屋で便所を借りるのはなかなか気が引ける物だが、一哉には何故か当たり前のように聞くことが出来た。
「あらぁ?熊沢さん、赤くなっちゃって。もしかして、あたしのするところ見・た・い?」
鈴音が冗談混じりにからかってみると、一哉は赤面しながらも「うん」と頷いた。
一哉の意外な、しかも真剣な回答に今度は鈴音が赤面する。


258 :_:04/05/06 18:16 ID:rSUc2I2+
「え?ちょ・・・ま、マジで?」
「うん、マジ。駄目?」
「え・・・・・・・・・・だ、駄目じゃないけど・・・・・」
(あ、あたし何言ってんの?!)
鈴音は自分のセリフに驚愕した。何故そんな事を言ったのか、そもそもなぜ『見たい?』などと挑発してしまったのか。
胸がドキドキしていた。まるでファーストキスのときのような切なさだった。
(あたし・・・・・・見られたいのかな・・・・・この人に・・・・・)
そう意識した途端にお腹の中の便意は更に高まり、肛門がきゅっと締まった。
「誰にも・・・・」
「え?」
「誰にも言わないでね・・・・。」
鈴音は一哉に背を向け、下着を下ろした。形のいい尻が丸出しになる。一哉の大き目のTシャツが半分近くを隠していた。
「あまり・・・近くで見ないで・・・。」
狭いトイレには一哉と2人きり。鈴音は一哉の視線と息遣いを背後に感じながら和式便所にまたがった。

グギュルルルルルッッ!!ギュルギュルギュルギュルッッ!グルルルッ!ゴルッ!グキュウウゥゥーーーッ!!
排便のポーズを取ったことで、腸内の汚物がにわかに暴れ出した。羞恥に身を焦がす鈴音の気も知らないで大便達は早く出せと乱暴な催促を繰り返す。
「熊沢さん・・・・」
「何?」
「あたしのこと・・・・嫌いにならないで・・・・・・」
「うん・・・・大好きだよ・・・・」
「あぁ・・・・・」
一哉が背中越しに鈴音を抱きしめ、うなじにキスをしたところで鈴音の肛門は決壊した。

ぶぶぶぶびいいぃぃーーーーーーーーーっっ!!ブジャブジャブバババッッッ!!ブリュブリュブウウウッ!ぶりぶりぶりぶりぶぶぶぶぶぶぅぅっ!!
ぬりゅぬりゅりゅううっ!ぶぼおおっ!ベチャベチャッ!!びちゃぶちゃびちゃびちゃびちゃびちゃあぁぁっっ!!
「んあああぁぁああぁああっっ!!くはああぁぁっ!いやあぁぁんっ!は、恥ずかしいいっ!!こんな、こんなに出るなんて、こんなの、こんなウンチはじめてええぇっ!!
いやああぁぁっ!見ないでえぇっ!とまら・・・止まらないのおぉぉっ!どうして、どうしてええぇっ!!ああああぁぁぁああああっっ!!」
凄まじい勢いで流れ出した下痢便は便器の中の水を跳ね上げながらドロドロと堆積していく。まるで先ほど食べたサラダやジュースが身体の中の悪い物を一気に掃除してくれたような、そんな錯覚さえ覚えるほど大量の糞便だった。

259 :_:04/05/06 18:17 ID:rSUc2I2+
「すごい・・・・鈴音ちゃん・・・すごく素敵だよ・・・。」
「はひ、はひぃっ、ひっ、んんっ、あはああっ!!」
(み、見られちゃったぁぁっ!あたし、出会って間も無い男の人に、今までで一番汚いウンチ姿見られちゃったぁっ!!臭くて、ドロドロしてる下痢ウンチ・・・・見られたのね・・・見られちゃったのね・・・・っ!!あああああぁぁあああっ!!)
鈴音は身体中のを駆け抜ける不思議な感覚に思わず甘美な喘ぎ声を上げそうになり、慌てて歯を食いしばった。

ぶふううっ!ヌチュッ、ぬちぬちぬちぬちぬちぃっ!むりゅむりゅむりむりっ!ミヂミヂミヂミヂッ!ぶっほおおぉっ!!ぶっ!ぶっ!ぶぢぶぢぶぢぢいぃっ!ボホオオッ!ベチャベチャビチャアアアッ!!
下痢便が流れきると、今度は固形便が姿をあらわした。赤く腫れ上がった肛門の肉を無理矢理押し広げながら腸液でテラテラと光を放つ大便の頭がズルリと現れた。
「あああぁああああああぁぁ!!」
(いやああぁぁああっ!!太い、太いよおおぉぉっ!なんで、なんでこんな日に限ってこんなに大きいのが出るのおぉっ!?
ああああぁ、やだぁ!ぶ、ぶら下がって揺れてるよおぉぉっ!長くて大きいウンチ、ウンチ、ウンチがぁぁっ・・・・えぇぇええっ?!!)
不意に直腸から外界にぶら下がっている一本糞が不自然な動きをした。
思わず振り返った鈴音は一哉の両手に乗っている己の極太便を見て驚愕した。
「く、熊沢さんっ!?な、何してるのっ?!そんな、あたしの・・・・汚いよっ!」
「そうかなぁ・・・。多分他の子のウンコだったらこんなこと出来ないけど、鈴音ちゃんのを見てたら、なんだか触ってみたくて・・・・・うん。なんか、よく分からないけどあったかいよ。鈴音ちゃんも触ってみる?」
「え・・・」
一哉は全く汚い物を持っているという様子ではなかった。ただ、普通に大事な物を捧げ持つように両手に太く、長い大便を持っている。
鈴音はゆっくりと立ち上がると一哉と向き合った。
狭い個室の中、一哉の手の平の大便は鈴音の胸元にくっつかんばかり位置にあった。プゥンと汚物のニオイが鼻を突いた。


260 :_:04/05/06 18:19 ID:rSUc2I2+
「鈴音ちゃんの体温が残ってるよ。すごくあったかくて柔らかい・・・。ほら、手を乗せて・・・」
「そんな風に・・・言わないでよ・・・。」
しかし鈴音の手はまるで操られているかのように動き、一哉の手の平に覆い被さっていった。
クチャ・・・
「あぁ・・・っ!」
温かいどころではない。大便はひどく熱かった。まるで大便そのものが羞恥に身を焦がしてるかのように。
もう鈴音は自分の行為に気持ちがついていけなかった。
一哉は鈴音の手を握ると、2人の手の平で大便を押し潰し、互いの手の平に塗り付けていく。
形を崩した糞便は指の間からニュルリとはみ出し、ボトボトと床に落ちていく。
初めはなされるがままに、指を染めていた鈴音も次第に手を動かし、一哉の手に己の指を絡ませ始めた。
ぐちゃ、ぐちゅ、にちゃ、にゆあるっ、ぬりゅううぅぅっ、にちにちにちゅっ、クチャ、クチャ、クチャ、クチャ・・・
(ああぁ・・・すごい、何、何なの、この感じ・・・・・?ウンチが、指が、まるで別の生き物みたい・・・。)
荒い息遣いの中、不意に一哉と視線がぶつかる。
もう、何の抵抗も、迷いも無かった。鈴音は糞便まみれの手で一哉を抱きしめるとキスをした。


261 :_:04/05/06 18:23 ID:rSUc2I2+
深く、甘く、長く、どうしようもなく切ないキス。

一哉の手はTシャツの下に潜り込み、鈴音の素肌に大便を帯状に彩っていく。
背中、腰、腹、乳房、乳首、臍、そして股間、陰毛の中にまでしっとりと暖かな大便が染み渡っていく。
(あああぁぁ…あん・・・っ!きもちいいっ!!身体中が熱いよおぉっ!ウンチが、あたしのウンチが、汚いウンチが気持ちいいのおぉっ!!
一哉さん指が気持ちいいよおぉっ!もっと、もっと触ってっ!もっと塗ってっ!いっぱい、いっぱいウンチ塗ってぇっ!!
おマンコの中まで一哉さんのウンチまみれの指で弄くってぇっ!!ずっと、ずっとあたしを、汚らしいあたしを離さないでえぇっ!!)
抱きしめた一哉の身体は予想以上に逞しく、大きかった。
一哉の体臭と己の便臭に頭を痺らせながら鈴音の手は休むことなくその表面を這い回った。
「一哉さん・・・・もっと、もっと抱いて・・・。お願い・・・あたしのウンチがついてるそのおチンチンでおマンコ・・・・して・・・。」
鈴音は下腹部に感じる一哉のいきり立ったペニスに頬を染めた。
そして和式便所の両側に手をつくと四つん這いになった。
目の前の白い便器の中には流されていない大量の下痢便が強烈な腐臭を放っている。
「ああ・・・鈴音ちゃん。入れるよ。」
「うん・・・。」
鈴音の性器に今まで感じたことの無いほど熱く、愛しい肉棒が挿入されていく。鈴音は胸いっぱいに下痢便のニオイを吸い込むとそのまま絶頂を迎えた。
---------------------
シャワーを浴び終わった鈴音は、ベッドに腰掛けて呆然していた。
あまりに多忙な一日だった。いや、正確には半日程度でいろいろなことがあった。ありすぎて整理がつかないくらいだった。
しかし、悲しく辛い恋愛の終末のもたらしたものは素敵な恋の始まりだった。
一哉はキッチンの流しで食器をカチャカチャ洗っている。本当に珍しいくらいまめな男だ。彼をフッた女というのは随分と損をしたものだ、と思った。
鈴音は一哉の隣に立つと洗い終わった食器を拭いていった。
新婚みたいでちょっと照れくさかった。


262 :_:04/05/06 18:26 ID:rSUc2I2+
鈴音が拭き終わった食器を片付けながら一哉は自分のことを話し出した。大学に入ったのも、非生産的な農業をなんとか改善していく手法を見つける為、という、崇高極まりない目的の為だった。
「それと嫁さん探しかな。」
その言葉を一哉がプロポーズのつもりで言っていたということを、鈴音が知ったのは2年後の結婚直前の冬だった。
---------------------
「ということがあったのよ。ちゃんと聞いてる?お姉ちゃん。」
「聞いてるわよ。全部。聞きたくないことまで全部聞いちゃったわよ。」
ゆっくりと夕闇が空を染めていく。
マンガのようにカラスが鳴いて空をよぎっていくことはなかったが網戸に大きなトンボがぶつかって派手な音を立てていた。
「信じられない?」
「すぐにはね。でも、仮にそれが全部作り話だったとしても・・・」
「しても?」
「・・・・・・・・・・すごく嬉しい。」
大便を漏らしてしまったことの慰めだけではない。
結婚に対する不安に溺れそうな涼子に鈴音の告白は少なからず効果があった。
涼子は鈴音の膝枕から半身を起こすと、優しく微笑んだ。
「あたしの彼も一哉さんみたいにあたしの全てを受け止めてくれるかな?」
「お姉ちゃん、それは」
鈴音がそこまで言ったとき涼子はクスリと笑って言葉を遮った。
「分かってるって。『全てをぶつけてみなきゃ分からない』、でしょ?」


263 :_:04/05/06 18:30 ID:rSUc2I2+
その時、ちょうど家の前で車の止まる音がした。
「旦那様のお帰りね。さ、むかえにいこっか。」
「あたし・・・もうちょっと後で降りていくわ・・・・。」
涼子の誘いに鈴音は神妙な面持ちで答えた。
「鈴音・・・。」
涼子は窓から遠くを見ている鈴音の傍に立った。

ギュム。
「いったあああああああぁぁぁぁぁあああああっっ!!」
「なーに真面目な顔してんのよ!どーせ膝枕で足が痺れて立てないんでしょぉ!ほれほれ。」
涼子は正座している鈴音の足の裏を足の指で突つきまわした。
「いだだだだあぁっ!!分かってんなら助けてよおぉっ!ちょ、うひゃあああっ!いひいひひっ!!さ、さわんないでよおぉっ!!こ、この恩知らずっ!鬼っ!鬼畜うぅっ!!」
「ならあんたは恩知らずの妹で、鬼の妹で、鬼畜の妹って訳ね。ほれほれ。」
「・・・・・・・何やってんの?」
何時の間にか一哉が部屋の前に立っていた。
「あ、お帰りなさい。ちょっと姉妹のスキンシップを・・・・・」
「はぁ・・・そうですか・・・」
呆気に取られている一哉。
鈴音の話を聞いたからだろうか、今朝までの印象と随分変わって見えた。
涼子は一哉を正面から見据えると微笑んだ。
「一哉さん」
「はい?」
「虹のどこが綺麗なのか、答えは出たかしら?」
「・・・・・・・・・お、お姉ちゃん?」
鈴音は突然の涼子の問いかけに慌てた。しかし、一哉は涼子を真っ直ぐに見据えたまま、胸を張った。
「はい。」
「鈴音、先に下に降りてるからね。」
その返答に満足した涼子はさっさと階段を降りていってしまった。


264 :_:04/05/06 18:32 ID:rSUc2I2+
「なんなのよぉ・・・もぉ・・・」
「お姉さん、何かいいことがあったみたいだね。何かあったの?」
「・・・・・・・ウンチ漏らしただけよ。」
「・・・・・・・・・・・はぁ?」

ちりちりちぃぃぃ・・・・・ん・・・・・・
滑稽なくらいめまぐるしく移り変わる人の心を、静かな田舎の風が笑っていた。

リーー・・・リリーー・・・
鈴虫だろうか。美しく、そしてどこか物悲しい響きが部屋に木霊し、床に敷いた薄い布団の上に静かに横たわる涼子の身体中触れてくる。
涼子はそっと眼を開けた。
まるで造りモノのように真ん丸な月が涼子の頬を白い光に染めている。
静かな夜。
自然の素体に包まれ、その一部になってしまったような感覚の中で、涼子は五感に感じる全ての存在に心の琴線を揺らされていた。
涼子は右胸に心地良い温かさと静かな寝息を感じていた。
「ぅん・・・・ぁん・・・」
小さな子供が大好きなぬいぐるみに抱き付くように、ふやけた笑顔を満面に浮かべ鈴音が頬を涼子の胸に摺り寄せてくる。
「鈴音・・・」
返事は、無かった。
もぞもぞとした動きがおさまると再び規則正しい寝息が聞こえてくる。右の乳房の上に感じる鈴音の頬の柔らかさが妙に気持ち良かった。
2人は全裸で身体を寄せ合っていた。
まるで恋人同士のように。
--------------------

「おねえちゃん、先にお風呂入ってていいよぉ」
今日の夕食は一哉手作りのかぼちゃの煮付けが最高に美味かった。
洋風料理だと鈴音にも結構分があるのだが、こういった野菜類を使った家庭料理(しかも和風)となると一哉にはまだまだ及ばなかった。
素材の上手い活かし方を感覚的に掴んでいる為、小手先では到底真似できる味付けでない。割と料理が得意な涼子もこれには完敗だった。
「これもあなた達がつくったの?」
大き目に切られたかぼちゃを口いっぱいに味わいながら涼子は聞いた。


265 :_:04/05/06 18:34 ID:rSUc2I2+
「いいえ、これはお隣さんから貰ったんです。」
「お隣?」
この家は完全な一軒家で、どの方向にも他の世帯が隣接などしていない。この家だけではなく、この周辺の家々では都会の住宅地のように何件も軒を連ねるという光景は見られない。
「あの用水路の向こうにある家よ。橋の近くにあるの。」
涼子は少し考えると、昼間、畑に行く時に見た家の屋根を思い出した。
距離にして1キロあるか、ないか。ここではそれくらいでも「お隣さん」と呼べる所が涼子には少しばかり驚きだった。
「あっちの方じゃ、特に賃貸マンションとかに住んでるとお隣って壁一枚隔てただけだから、感覚的に全然違うでしょ?」
「そうね。学生の頃借りてたところはお隣さんが入れ替わった時、新しく入る人が挨拶に来たわ。それ以上の付き合いは特に無かったけど。でも、今住んでるところじゃそんな挨拶すらないもの。
はっきり言ってお隣に誰が住んでるかなんてさっぱり分からないわよ。」
独身女性用のマンションとはいえ、互いに干渉するのを嫌う傾向が強くなっているのを涼子は感じていた。涼子自身もいつしか自分と他人を完全に隔てた生活を送っていた。
「損ですよね、そういうの。目の前に友達を作るチャンスがぶら下がってるのにそれを利用しないなんて。」
一哉はきっと大学時代、マンション中の住人に挨拶して回ったクチだろう。もしかしたら料理のおすそ分けなんかもしていたのかもしれない。
そんな一哉の姿を想像し、涼子は笑った。
「そうね。まったくその通りだわ。」
自分ももしかしたらいろいろなチャンスをフイにしてきたのかもしれない、そう思うと涼子は本気で悔しくなってきた。
他人にみずからが進んで接していかない気持ちが、今の人をなかなか信じられない臆病な心を形作っていったのかもしれない。

不意に脳裏に彼がプロポーズしてきたときの事を思い出した。


266 :_:04/05/06 18:36 ID:rSUc2I2+
あれは、嫌だった訳じゃない
恐かったわけでも、不安だったわけでもない。
分からなかったんだ。きっと。
本気で心をぶつけられた事に対して、自分自身が免疫を持っていなかったから。
だから、あの時はごまかしの言葉で逃げたんだ。
「返事はしばらく待ってください」
本気でそう思ったのか?口先だけで逃げようとしたんじゃないのか?
少なくとも私は彼の気持ちを今まで十分に考えていなかった。自分の将来の事ばかり考えていた。
もしかして彼はそんな私に失望しただろうか・・・・。

「どうしたのお姉ちゃん?」
一転して黙り込んで、思考にふけっている涼子に鈴音が心配そうに声をかけた。
「あ、い、いや、何でもないわ。ごめん。」
彼に会いたい。
会って話がしたい。まだ自分の答えは出ていないけれど。
あのプロポーズ以来、涼子は始めてそう思った。

食後の後片付けを手伝いたかったが、鈴音と一哉がいつものように流しに並んで立ち、息の合ったペースで洗い物を片付けていくのを見るとかえって邪魔になりそうな気がした。
「おねえちゃん、少し疲れてるみたいだしお風呂入っていいよ。その方が頭もスッキリするんじゃない?」
涼子がテレビを見ながらも心ここにあらずといった様子で物思いにふけっているのを見て、鈴音が先に風呂に入るように声をかけてきた。
今更客としてよそよそしくなる雰囲気でもない。
涼子は変に気の利く妹の心遣いに苦笑して「ありがと」と一言礼をいうと着替えを持って風呂場に向った。
「おじゃましまーす」
「す、鈴音?!」
涼子がちょうどシャンプーをし終わったところで背後にいきなり鈴音が現れた。
扉に背を向けていた事と髪にかかるシャワーの音のせいで涼子は声をかけられるまで全く気がつかなかった。
「あらぁ、濡れた髪のお姉ちゃんもス・テ・キ」
「何アホな事いって・・・・」
涼子は鈴音の身体を見た途端、絶句した。

267 :_:04/05/06 18:38 ID:rSUc2I2+
無駄無く引き締まった身体は世のダイエット中毒の女性なら垂涎モノの均整を保っていた。
健康的に焼けた肌は日焼けサロンなどで無理矢理焼け焦がしたものとは本質的に違う輝きを放っている。
股間の陰毛も、脇毛も、特に手入れをしている風でもないのに全く美しさを損なわせてはいない。
いや、むしろ濃く生い茂った陰毛などはそれ自体が一つの女性としての美しさを持っていた。
この身体を抱ける一哉に涼子は嫉妬すら感じていた。

「惚れた?」
「な・・・んなわけないでしょっ!なによ、いきなりどうしたっていうの?まさかあたしにヌードを見せに来ただけって言うんじゃないでしょうね。」
ある意味図星を突かれた涼子はそれを誤魔化すように再び頭からシャワーを浴びた。
「いやぁ、明日にはお姉ちゃん帰っちゃうでしょ。それに久しぶりじゃない、こうして一緒にお風呂入るのって。」
あはは、と鈴音は明るく笑う。
涼子は呆れていた。そして自分の気持ちに正直に生きている妹を羨ましく思った。
自分に正直である事。
それはある意味「我が侭」と同義だが、鈴音は何故かそれを自然にしてしまう。決して相手に不快な思いをさせない。
それどころか、何故か心地良ささえ感じた。
「きゃああっ?!ちょ、な、なにすんのよぉっ!」
「おぉ?不健康な生活でブクブクに太っているかと思いきや、さすがお姉ちゃん、ナイスバディじゃない!」
不意に背後から鈴音が抱き付くと涼子のお腹に手をまわし、臍の周りを手の平で探る。
「あ、あんた・・・ちょっと、きゃははっ!くすぐったいから・・・やめなさいよぉ、やめてええっ!あははははははっ!、揉まないでえぇ!!」
「えいっ!おっきくなぁーれっ!」
「あはははっ!もう駄目・・・・きゃははははっ!馬鹿ぁ、胸まで揉まないでよぉっ!エッチぃ!一哉さーんっ!鈴音が浮気してるわよぉっ!」
「お、おねえちゃん!もう、でっかい声で言わないでよぉ!お隣まで聞こえちゃうじゃないの!あ、一哉ぁ、なんでもないからねーっ!」
「お隣ったってあんなに離れてるのよぉ。聞こえるわけ無いじゃな・・・きゃっ!」
涼子が身体をよじった拍子に足を滑らせた。はずみで鈴音の右手は乳首を摘み上げてしまい、左手は涼子の股間に滑り込んでしまった。

268 :_:04/05/06 18:40 ID:rSUc2I2+
「あ・・・・・ん・・・・っ」
「あ、ご、ごめんっ」
思わず漏れた涼子の口から出た声は小さかったが、女ならその声が女独特の甘い響きを含んでいることを感じ取れるものだった。
反射的に鈴音は手を放した。顔に血が上っている。風呂場の温かさも手伝ってからだがカァっと熱くなっていた。
「・・・・・・・・・」
涼子も同じだった。気まずくなった沈黙を誤魔化すように涼子はボディシャンプーをタオルにつけると黙々と身体を洗い始めた。
「じゃ、じゃあ、あたし上がってるから・・・」
「待って」
鈴音が立ち上がり風呂場を出ようとしたとき、涼子が呼び止めた。
「背中・・・・流してくれないの?」
「え?」
振りかえった涼子の顔は優しく微笑んでいた。
「あのくらいで怒ったりしないわよ。それに、今日はもっと恥ずかしいところあんたには見られちゃったんだし。ね?」
「・・・・・うん、そうね。」
鈴音は涼子からタオルを受け取ると優しく背中を流し始めた。

「痛くない?」
「うん。気持ちいいよ。お姉ちゃん」
鈴音が涼子の背中を流し終わると今度は涼子が鈴音の背中を涼子が丁寧に洗っていく。
「ねぇ、お姉ちゃん。」
「何?」
「今日は変な事言ってごめんね」
「変なこと・・・・?」
「外で・・・お姉ちゃんをおぶってたとき・・・」

「お姉ちゃん・・・・どうしても我慢できなかったら」
「このまましても・・・いいよ。」


269 :_:04/05/06 18:42 ID:rSUc2I2+
「う・・・ん・・・でも、どうして謝るの?」
背中を流していた涼子の手が止まった。
「怒ってないの?」
ゆっくりと鈴音が振り替える。そこにあったのはきょとんとした涼子の子供のような表情だった。
「どうして?そりゃ恥ずかしかったけど・・・鈴音だって私に全部話してくれたじゃない。あれ、全部ホントなんでしょ。」
「うん。」

「・・・・・・・・ねえ、鈴音」
「何?」
「あたしも・・・・・見たいな・・・・・。」
「え・・・・・・?どうして・・・あっ」
涼子が背中に湯をかけてボディシャンプーの泡を洗い流した。
そして涼子は鈴音の正面に座るとじっと鈴音の眼を見詰めた。
「確かめたいの。あたし自身、愛してる人の全てを受け入れられる心を持っているのか。今日一哉さんと話して思ったの。あたしは相手に受け入れられることだけ考えてた。
あたしの汚いところ、知らないところを彼が知ったら失望するんじゃないか、結婚してからそうなったらどんなに辛い日々が続くのだろうって。」
「お姉ちゃん・・・・それは、誰でも感じる不安だよ。あたしだって・・・・」
涼子は少しだけ頷いてそっと鈴音の頬に手を当てた。
「そうね。鈴音だって色々あったもの。だけど、今日分かったわ。涼子・・・あなた「結婚して辛くない?」って質問に『全然』って答えたよね?
それはきっとあなたが一哉さんとの間に何があっても正面から向っていけるから。
理解しようと、分かり合おうと、認められるように努力していこうと思っているからだと思うの。」
鈴音は自分の頬に当てられた涼子の手の平の感触を確かめるかのように自分の手を重ねた。
「おねえちゃん・・・」
「あたしは・・・・彼の、いいえ、周りを取り巻く全ての人を理解しようという気持ちすらなかったわ。あなたも含めて、ね。」


270 :_:04/05/06 18:44 ID:rSUc2I2+
「分かった・・・・。いいよ。涼子・・・お姉ちゃん。」
重ね合った手がどちらとも無く引き寄せられ、互いの豊かな乳房が、その先端の乳首が触れ合う。
そしてごく自然に、2人はキスをした。

「ふぅ・・・んっ・・・ん・・・・っ!」
床に寝そべった涼子の胸の上でむき出しになった鈴音の肛門が収縮している。
初めて見る肛門の生生しさに涼子の心臓はドキドキと高鳴っていた。
「あんまり・・・じっと見ないでぇ・・・・やぁ・・・一哉に、一哉に見られるときよりも恥ずかしいよぉ・・・・。」
「クスッ・・・・一哉さんに、いつも見てもらってるの?」
その言葉に鈴音の肛門がキュウッと締まった。鈴音は全身を真っ赤にさせて羞恥に身を焦がしている。
「いつもじゃないもん・・・。と、ときどき・・・・だよ・・・。」
尻の丸みを確かめるように涼子の手がしっとりと尻肉を撫で回す。
「羨ましいわね。一哉さんが。ねえ、一哉さんはいつもどうしてくれるの?なんて言ってくれるの?」
「あ・・・・・だめぇ・・・・・・キ、キス・・・・してくれるの・・・・おしりの穴に・・・・『出していいよ、鈴音のウンチ僕に見せて』って・・・・・いいながら・・・・。
やああぁっ!は、恥ずかしいいぃっ!!」
「鈴音・・・・・あたしにもたくさん出して。あたしをあなたのウンチでいっぱいにしていいのよ・・・。」
「あ・・・・・お、おねえ・・・・・」
「愛してるわ」

ちゅうううっ!くちゅるうぅっ!ぷちゅううううっ、ちゅ、ちゅうっ、ぷぶちゅ、じゅるううぅぅっ!!

271 :_:04/05/06 18:46 ID:rSUc2I2+
「あああぁぁああっ!!お姉ちゃんすごいいぃっ!は、激しすぎるよおおぉっ!は、は、はぁぁあっ!す、吸い取られちゃううぅっ!
お腹の中の、う、うん、うんちいぃ!ウンチが吸い取られちゃうよおおぉぉっ!!あああぁぁあああっ!!
駄目だよ、おねえちゃぁぁんっ!離してえぇっ!お口に出ちゃうよおぉっ!ウンチ、ウンチがお姉ちゃんのお顔に出ちゃうよおぉおおぉっ!!」
(・・・・・・・あ・・・・・っ!!)
憑かれたように肛門の奥に向けて舌を潜り込ませていた涼子がはっと目を見開いた。
舌先に感じるほろ苦い味覚と固い感触。震える舌先をそっと動かすとその固形物の表面を舌先がゾロリとこそぎ取っていく。
(これが・・・鈴音の・・・・・ウンチ・・・・)
涼子は未知の味覚に、他の全ての感覚を痺れさせていた。震える舌は茶色い大便をまとわりつかせたままゆっくりと尻の穴から抜かれ、そのままねばついた糸を引きながら涼子の口の中に戻っていく。

チュク・・・・クチャ・・・コク・・・・
わずかな大便は口内に溢れかえった大量の唾液にあっさりと溶け、ひとしきり口腔を撫で回した後、喉の奥に転がっていった。
(のん・・・・じゃった・・・・・)
ワンテンポ遅れて涼子が自分のしたことを理解した途端、眼前の鈴音の肛門がジリジリと広がっていくのが見えた。
「もおだめええぇぇえええっ!!お姉ちゃあぁあんっ!ごめんね。ごめんねえぇええっ!!あたし、あたしもうウンチしちゃううっ!
いっぱい、いっぱいしちゃうよおおぉおっ!!我慢・・・・できないよおぉっ!!うわああぁああああぁぁーーーーっ!!」

ブフウッ!!ぶちぶぢぶぢぢぢいいぃっ!!
「すご・・・・い・・・・」
それは圧倒的な眺めだった。汚いとか、そういう事を考えさせないほど淫靡で、グロテスクで、かつ美しい光景だった。
鈴音の腸の奥深くまでみっちりと詰まっていた大便の本体とも言うべき巨大な便塊が、その頭を赤黒い肉の穴を押し広げて外界に現した。その先端の、涼子の舌にこそぎ取られた部分がわずかに潰れ、中から大便汁が滲み出していた。


272 :_:04/05/06 18:48 ID:rSUc2I2+
みぢ、ぶび、みぢぢぢぢいいぃっ!ぶふううぅぅーーーーっ!
放屁音と共に少しづつその巨体をあらわす大便。鈴音の意思なのか、
それとも大便自体が太すぎる為なかなか出てこれないのか、その先端は鈴音の額のわずか上のところで小さく震えている。
しかし、鈴音の肛門がピクリと収縮するたびに数センチ、数ミリずつ大便は涼子の額にむけ確実に近づいてくる。
「あ・・・・・・あぁ・・・・・・・」
涼子は顔を背けるどころか眼を閉じることすら無く、一部始終をその瞳に焼き付けていた。
まるで殉教者のような面持ちで涼子は『その時』を待つ。

ペチャ・・・
「あ・・・・・」
とうとう糞棒が涼子の濡れた額に触れた。おもわず涼子は小さく声を上げてしまったが、不思議と不快感は無かった。
「おふうぉおぁあっ!!うんちいひひいぃぃっ!!だめよおぉっ!あんんあぁああっ!!」
ブボオォッ!
静かに涼子が瞼を閉じた瞬間、鈴音の羞恥の叫びと共に、ひときわ大きな放屁音が炸裂した。
ビチャッ、ベチャアァアッ!!ずるずるずるずるずるううぅぅっ
「あぁぁああああぁぁ・・・・・・顔に・・・・鈴音の・・・・・あぁぁ・・・・いっぱい・・・・」
脱糞の速度が急に勢いを増した。もはや完全にその全貌をあらわした極太便は涼子の額から鼻梁にかけてのしかかり、右頬に垂れ下がっていた。
呼吸をするたびに便臭が胸をいっぱいにしていく。
大きく息を吸い、そして吐く。
その度に何故か切なく、そして愛しい気持ちになってくる。
涼子は優しく鈴音の尻を撫で続けた。もっと出していいよ、その手つきはそう言っているようにさえ感じられた。


273 :_:04/05/06 18:50 ID:rSUc2I2+
「おねええちゃあああぁぁんっ!!まだ出るのっ!ごめんね、ごめんね、ウンチいっぱい、いっぱい出ちゃうっ!あの時みたいに・・・ううん・・・・、
あのときよりもたくさん出てるよおおぉ!!かたいよおっ!大きいのぉっ!!す、すごいぃぃっ!おしりの穴が広がっちゃうよおぉっ!!
今までで一番太いのおぉぉっ!!・・・・あぁああっ!お姉ちゃああんっ!大好きっ!ウンチもお姉ちゃんも大好きいいぃっ!!」
一本グソを完全に姉の顔面に排泄し終えた鈴音の肛門は閉まること無く、次の糞棒を排泄すべく口を開いたままだった。
「鈴・・・・音・・・・・きてぇ・・・・・」
ブビブビブビイィッ!ぶちぶちぬちぬちぬちぬちにちにちぃっ、ブリブリブリブリイイィッ!ブフフウゥッ、ぴぶっ、ずるずるずるずりゅりゅううぅっ・・・

2本・3本と生み出される汚物は顔の上だけでなく涼子の首や肩、乳房までその汚汁で染めていった。
涼子はその異様な感覚に激しく昂奮している自分を自覚していた。
股間が熱い。明らかに濡れていた。しかも普通の濡れ方ではない。湧き出る、というよりも吹き出してくる、といった感じだった。
「あっ!ひはああぁぁっ!!ふぁ、ふあああぁぁぁぁああっ!!」
ビクウウゥッ、ビクン、ビクン、ビクビクビククウゥッ!!
(やだ・・・・あ、あたし・・・・・イッちゃった・・・・)

ぶりゅりりりりっ、ぶびゅり、べち、びち、ぶち、ぶち、ぬち・・・・・・・
涼子が絶頂を迎えたとほぼ同時に、鈴音はようやく長い長い排泄を終えた。
涼子は上半身大便まみれになって荒い息を吐いている。
「お・・・・お姉ちゃん・・・・・・だ、大丈夫・・・?」
恐る恐る鈴音が語り掛ける。
「はぁ・・・・・ぁはあぁ・・・・・大・・・丈夫・・・・・よ。あまりにもすごくて・・・・声が出なかった・・・だけ・・・ふぅ・・・・」
鈴音は慌ててシャワーを手に取り涼子の顔を洗おうとした。しかし、その手を涼子自身が押し留めた。
「もう少し・・・・このままでいさせて・・・・」
大便の隙間からわずかに見える微笑み。それは込み上げてくる熱い感情に今にも泣き出しそうなほど幸せな笑みだった。

274 :_:04/05/06 18:52 ID:rSUc2I2+
「全然恐くなかった・・・」
「え?」
「鈴音の・・・いいえ、女として、人として見られたくない姿を目の当たりにしても全然嫌じゃなかったわ。
それどころか、あたしにすべてを晒してくれることが嬉しかった。だから、あたしも逃げなかった。ううん・・・・受け止めたいと思った・・・・。だから」
「・・・・・・」
「幸せよ。すごく。」
「お姉ちゃん・・・・・・」
涼子は押し留めた鈴音の手をそのまま自分の顔面に持ってくる。鈴音も抗うことなく姉の顔面に乗っている自分の便塊に手を当てた。
無言で顔に糞化粧をほどこす2人。
「鈴音・・・・」
「なぁに、お姉ちゃん?」
「今度は・・・・・あたしのを・・・・・見て・・・・・・ほしいの・・・」
鈴音はすっかり糞色に染まった涼子の顔にキスの雨を降らせるとその華奢な体を強く抱きしめた。
「うん・・・・」
湿った音と甘い臭いが充満するバスルームの中で、2人は幾度となくお互いを求め、そして果てた。
--------------------

リリリリリ・・・・・・リーーーーーーーッ・・・・・・・
「一哉さんに悪いことしちゃったなぁ・・・・」
あまりに長い風呂の後、のぼせ気味になりながらキッチンに向った2人を待っていた一哉は、にっこり笑っただけで何も言わなかった。
ただ一言、2人の布団を2階に敷いておいたよ、とだけ言った。
「ありがと。」
続けて「ごめんね」と言いたかったが、なぜかそれだけは喉につかえて言えなかった。
「んぅ・・・・」
鈴音の手が涼子の乳房に触れた。涼子は優しく微笑むと、その無邪気な寝顔を覗き込む。

275 :_:04/05/06 18:54 ID:rSUc2I2+
「なんだか子供みたい・・・。」
すうすう、と可愛い寝息を立てる唇に、涼子は吸い寄せられるように顔を近づけていった。
「ふぁ・・・ふぅ・・・・」
「鈴音・・・・」
「ひえっくしゅんっ!!」
「きゃあああぁっ?!」
「ぅーーーぃ・・・・あり?お姉ちゃん?どったの?」
「こ・・・・この馬鹿娘ぇっ!!人の顔に思いっきりツバ吐きかけてえぇっ!!なんてことすんのよおっ!」
まだ寝ぼけた表情の鈴音はボリボリと頭を掻きながら大きなアクビをした。
「それくらいいいじゃないのよぉ・・・・・顔にウンチ塗ってたくらいなんだからそれくらいで怒らないでよぉ・・・あー・・・風邪引くわ。寝巻き・・・・寝巻き・・・・っと」
お互い全裸になって抱き合う前に部屋の隅に脱ぎ捨てた寝巻きを鈴音は四つん這いになって取りに行った。丸い尻が月光に美しく映えている。

ぱあぁあんっ
その白のキャンパスに涼子の手形が刻まれた。
「んきゃあぁっ?!い、いったいわねぇ!あたしの可愛いおしりになんてことすんのよっ!」
「自分で言うな。」
「一哉がいつも言ってくれるもん!」
「社交辞令ね。」
「なにおぅ!おりゃあっ!襲ってやるうっ!!」
「きゃああっ!ちょ、ちょっとぉっ!きゃはははっ!く、くすぐらないでええぇっ!!ひはははははっ!」
明日の別れを前に再び2人はいつもの関係に戻った。
もう二度とこんな時間は共有できないかもしれない。
大きな優しさ、たくさんの愛しさ、そして少しの寂しさを綯交ぜにした感情が、お互いの心を満たしていった。

何時の間にか鈴虫の声はやみ、窓の外には小鳥達のさえずりが聞こえ始めていた。

276 :_:04/05/06 18:57 ID:rSUc2I2+
「それじゃ、どうもお世話になりました。」
涼子は荷物を詰め込んだバッグを肩に担ぐと車の後部座席のドアを開いた。
「電車がくるまでまだすこし時間あるみたいね。見送るわよ」
「こういうとき、無人駅っていいですよね。入場券が必要ないし」
駅には他に人気は無い。駅員さえもいない、いわゆる無人駅というやつだ。昔は駅員がいたらしいがJRの都合もあり利用者の少ない駅に人件費をかけることがなくなってしまった。

「お姉ちゃん、やっぱりあれ送るのは土日とかがいいの?平日はダメ?」
「ダメじゃないけど、遅くなる日もあるから、確実なのは日曜日かな」
「ん、分かった。時間指定便で送るから」
二人は古い木造の駅舎にすえつけられた薄汚れたベンチに腰掛けた。駅舎と同じく木造のベンチは永い月日の間に表面が研磨され、ところどころ骨董品のような美しい光沢を放っている。

「あれって?」
一人立っている一哉のシルエットが濃くなった。夏の日差しはまだ地上に向けて元気いっぱいにエネルギーを注いでくる。
「お土産、よ。いくら逞しいお姉ちゃんでもダンボールいっぱいの野菜を抱えてかえるわけにいかないでしょ」
「でも、それは?」
一哉は涼子が下げている袋を指差した。確か今朝摘みたてのトマトが数個入っていたはずだ。
「これは、今日の分。特別なの」
涼子は優しく笑った。
一哉は今朝、涼子が電話をしていたことを思い出した。


277 :_:04/05/06 18:59 ID:rSUc2I2+
「もしもし・・・・あ、あたし。涼子です。ゴメンね、まだ寝てた?」
「うん、うん…今ね、妹夫婦の家に来てて・・・・・」
「うん、そう・・・・大丈夫、そんなんじゃないから。そ、それでね、今日帰るんだけど、今夜、よかったら会えないかな・・・・。」
「うん、たぶんそのくらいには着くと思う。えと、いや、今日はあたしが作るから。え、うん。うん。いいよ、あたしがそっちに行くから。
え?そう?うん・・・そう、分かったわ。うん、待ってるから。」
うん、今はまだ・・・・そのことも、ね。今夜・・・・うん。」
聞き耳を立てていたわけではないので断片的な会話しか聞こえなかったが相手が誰で、どんなことを話しているのかはおおよそ見当がついた。

「彼、野菜好きなんですか?」
「大好き、とは聞いたこと無いわ。ただ、セロリだけはどうしても食べられないんだって。」
「そこを愛の力で食べさせるのがお姉ちゃんの役目よ。一生かけてでもね。」
鈴音が健康的に日焼けした顔で悪戯っぽい笑みを見せる。駅舎の屋根が落とす濃い影の中でちらりと覗いた白い歯が魅力的だった。
「ふーん。じゃ、あんたも一哉さんの愛の力で生牡蠣食べれるようになったのね?」
「あれは愛の力をもってしても無理よ。」
「だそうよ、一哉さん。愛が足りないんじゃないの?」
一哉は目を細めて軽く笑った。
「・・・・・・頑張ります。っと、お義姉さん、来たみたいですよ。電車。」
機を見計らったよう彼方から黄色い電車がゴトゴトと車体を揺らしこちらに向かってきていた。ペンキの剥げ具合がいかにも田舎電車らしい。
「一哉さん、短い間だったけどほんとにお世話になりました。鈴音・・・・ありがとう。色々、本当にありがとう。」
涼子はジーンズの尻をはたくと荷物を足元において、深々と頭を下げた。
「こちらこそ、楽しかったですよ。また、いつでも来てください。」
「あたしがママになっちゃう前に、彼氏連れてきなさいよ。セロリなんか気にならないくらいおいしいミックスサラダ作ってあげるから。」
車輪と線路が軋み大きな音を立てた。速度を落とした小さな電車が涼子の背後に停止する。

278 :_:04/05/06 19:01 ID:rSUc2I2+
「また、連絡するわ。」
涼子は開いた扉に向かって歩いていくと、思い出したように振り向き、一哉を手招きした。そして握手するように手を差し出す。一哉もつられて手を差し出した。
「鈴音を、大事にしてね。」
「・・・・はい・・・っと?!」
握手した手を不意に涼子が引き寄せた。突然のことに抗うことも出来ず一哉は涼子に向かってよろめく。
「あーーーーーーーっっ!!お姉ちゃん!!」
涼子はすばやく、そして鈴音にしっかり見えるように一哉の頬にキスをした。
二人が口をパクパクさせている間に素早く荷物を抱え電車に乗り込むと、涼子はいたずらっ子のような、無邪気な笑顔を顔いっぱいに浮かべていた。
「じゃあね!」
涼子の元気いっぱいの声と同時に電車のドアが閉まる。窓ガラス越しに小さく手を振る涼子に向けって二人は『してやられた』といった苦笑を浮かべると大きく手を振り返す。
「がんばってね!お姉ちゃん!!」

ガタン・・・ガタン・・・・ガタン・・・・・
「いいお姉さんだね。」
電車が見えなくなるまで手を振っていた一哉が鈴音のほうを見た。
「当たり前でしょ、あたしの自慢のお姉ちゃんよ?」
鈴音は笑っていた。涼子とそっくりの笑顔だ。まるで摘みたての野菜たちを思わせる爽やかな笑みは夏の日差しのを浴びてますます輝きを増していた。
--------------------

ガタン、ガタン、ガタン・・・・・
走る電車の窓の外を広い田畑が走り抜けていく。ここにくるときには全く気にならなかった風景がそこにあった。
もしかしたら、将来の不安の中で心にそんな余裕が無かったのかもしれない。
「あ・・・」
涼子の目にあのトマト畑に行く途中に見た、用水路にかかる小さな橋が目にとまった。だが次の瞬間電車はトンネルに入ってしまい、それは視界から消えてしまう。
涼子は瞼を閉じた。
この数日間目にしたもの、耳にしたものが鮮やかに蘇る。
風鈴の音、身体を吹き抜けていく風、灼熱の太陽、虫の合唱、小鳥達の囀り、そして素敵な家族。

279 : :04/05/06 19:02 ID:c2SjA5Xd
いつもと時間が違う

280 :_:04/05/06 19:05 ID:rSUc2I2+
ガタン、ガタン、ガタン…
  「気を悪くしたなら謝るけど・・・一つ聞かせて。ここの生活・・・辛くないの?」
   「全然」
   
―――― 大好きな鈴音の顔が浮かぶ ―――――
ガタン、ガタン、ガタン…
  「虹のどこが綺麗なのか、答えは出たかしら?」
   「はい」

―――― 爽やかな一哉の顔が浮かぶ ――――
ガタン、ガタン、ガタン…
   「幸せよ。すごく。」  

ゆっくりと目を開けると車窓には、今まで見たことの無い自分の姿が映っていた。
もう、迷わない。
  「分かってるって。『全てをぶつけてみなきゃ分からない』でしょ?」
そう、何かが変わった。何かが解かった。

「幸せよ・・・・・すごく」
涼子はポツリと反芻すると、窓に映る自分に向かって、そしてこれからの自分に向かってエールを送った。

「頑張ってね・・・・『お姉ちゃん』」
ひざの上に置いている小さな箱が、電車の振動で揺れた。涼子は箱を大事そうに抱えなおすと窓の外に視線を向けた。
トンネルを抜けると田園風景はアスファルトの道路とコンクリートのビルに変わっていた。
ただ、空に輝く光だけは、それだけは変わらず涼子を照らしつづけていた。
--------------------


281 :_:04/05/06 19:08 ID:rSUc2I2+
暖かかった。
今まで何度も彼とこうして抱き合っていたというのに、今夜ほど彼のことを暖かく感じたことは無かった。

「涼子・・・・寝てるの?」
「ううん・・・・起きてる・・・・なに?恭輔さん」
彼は私に腕枕をしていた左腕で私の身体を抱き寄せるとそのまま手のひらを下へ移動させた。大きくて少し硬い指が私のお尻の肉を撫でまわす。
欲情した手つきではなくまるで幼子の頭を撫でてやるようなそんな優しい手つきだった。
「今日のサラダ、セロリが入ってただろ」
「うん。やっぱり美味しくなかった?」
私は少しドキドキしながら上目遣いに彼を見た。もしかして怒ってる?
「美味しかった・・・・とはまだ言えないけど、なんかいつもと違ったよ。涼子がさ、何とか食べれるように苦労して味付けしたんだなって分かってさ。
一緒に入ってたトマトとか、いつもと違うドレッシングとかも・・・セロリの味云々の前にそのことがさ、なんか・・・」
彼はそこまで一気に言った後少し間を置いた。そして
「嬉しかった。」
「恭輔さん・・・あんっ・・・」
彼の指が尻の肉の間に割って入ってくる。指先がそろり、と私の肛門を撫でた。
「妹さんと旦那さんに感謝、だね。涼子が僕の気持ちに前向きに応えてくれたんだから。」
「あっ・・・・はぁあんぅ・・・・きょ・・・う・・・・すけさぁん・・・・・ダメ・・・・まだ、まだ・・・・敏感に・・・なってるから・・・・」
私は肛門の周囲をこねまわす彼の指に喘ぎ声を上げながら、言葉とは裏腹に指を追いかけるように腰をくねらせ、先ほど恥ずかしい排泄を終えたばかりの肛門を彼の指に押し付けていた。
--------------------

「ねえ、恭輔さん・・・・話しておきたいことがあるの」
食事の後、彼の隣に座り私は意を決して語った。


282 :_:04/05/06 19:10 ID:rSUc2I2+
結婚に対する今までの不安、そのことでどんなに悩んだか、そして彼自身が好きなのかさえ分からなくなってきていること…今までいえなかったことを一気に告白した。
胸が焼け付くように痛く、苦しかった。自分をさらけ出すことがこんなに苦痛を伴うことだとは思わなかった。

「がんばれ…お姉ちゃん」

でも不快ではなかった。涙も出なかった。しっかりと彼を見詰め、はっきりと言葉に出して告白していた。
それは、まるで自分に対して告白しているような気すらしていた、。
彼に対してここ数日の出来事、考えたこと、言われたこと、全てを聞かせた。
結婚に関係ないような、一哉さんの車の運転は異様なほど安全運転だったとか、
鈴音はいろんな野菜を使ったデザート類を作って近所に配るのだといって意気込んでいたとか、無人駅の電車は1時間に1本しかなかったとかそんなことまで喋っていた。
もちろん、大便を漏らし死ぬほど恥ずかしかったこと。妹の過去に慰められたこと、そしてその夜のバスルームでの出来事も。
「これが・・・今の私、私の全部だと、思う。」

全部言い終わった後、私の中では妙な達成感すら感じていた。
これで「さよなら」を告げられても仕方ない、そう思って割り切っている自分がいた。
ずっと黙したまま指先一つ動かなかった彼がゆっくりと、そして低く呟いた。

「じゃあ、僕は君の一部しか知らないで…そんな君にプロポーズしちゃってたわけだ。」
私は無言でうなずいた。
「じゃあ、このプロポーズは無かったということにしてもらえないかな。」
少し間があいたが、私は自分度も驚くほど素直にうなずいていた。
ふられちゃった・・・か・・・
彼は立ち上がるとソファーの上に置いてあった小さなカバンを手にとった。
帰っちゃうのか・・・・・まあ、仕方ないよね。鈴音も許してくれるよね。

「じゃあ、これを」
最後に彼にセロリを食べさせることが出来たんだし・・・・え?


283 :_:04/05/06 19:12 ID:rSUc2I2+
「改めて、全ての君にプロポーズさせてもらっていいかな。君の全てが、ますます好きになっちゃったよ。」
彼がカバンの中から取り出し、目を丸くしている私に向けて差し出した小さな箱には綺麗な指輪が輝いていた。
もう、迷いも不安も無かった。胸の苦しみもいつしか泣き出したいくらいのぬくもりに変わっていた。
「・・・・・はい・・・・」
私は彼に向かってそっと左手を差し出した。
--------------------

「もう・・・お尻ばっかり…いじらないでぇ・・・」
「だって・・・涼子のあんなところ見たら・・・・ここが可愛くてね。あんなに広がってたんだからマッサージしてあげないと、ね。」
「ばかぁ・・・・何言ってんのよぉ…」
テーブルの上のガラスのサラダボールには私の大便とオシッコがたっぷりと入っている。
全てを告白した私を受け入れた彼が私の全てを見たがるのも当然のことといえた。
私も何の躊躇も感じなかった。
私は左手にリングを嵌めたまま彼の言うとおりテーブルに上がるとパンティだけを下ろし、スカートをめくりあげた。
空になったサラダボールを彼が私の肛門の下に置く。
私は頬を真っ赤に染めながらうなずくと先ほどまで手料理の並んでいたテーブルの上で大便をひりだすべく下腹部に力をこめた。
「あぁ…はぁあぁ・・・」
ぴっ、ぷううっ!びびぶうううううっ!!ぶっふうううううぅぅっ!!
妹の前でしか見せたことの無いはしたない放屁姿。きっと肛門のしわが小刻みに震えながらガスを吐き出しているのだろう。
たちまちキッチンは私の便臭でいっぱいになった。
「見てて・・・・あなたの妻の・・・・ウンコよ・・・・」

みちみちぬぢぬぢぬぢいいいっ!!みちっ、みぢぢっ、むりゅむりゅむりゅうううっ!!ぼぶううっ!!ぶりぶりぶううっ!ぶぢゅぶぢゅっ!ぶりりりぶぶぶぶびいいいっ!!

284 :_:04/05/06 19:14 ID:rSUc2I2+
食物繊維のせいだろうか硬すぎず柔らかすぎない美しい便棒が私の肛門を左右に押し拡げ産まれ出てくる。
腸汁に濡れそぼったそれはテーブルの上の蛍光灯に照らされテラテラとまるで産まれたての生き物のように輝き、まるで産声のように激しいオナラの音とともに長く大きな姿を見せていく。
「やぁああぁぁ・・・・すごいいぃぃ・・・・すごいのぉ…ねぇ、ウンコすごいよおぉ・・・・恥ずかしいよぉ…あぁぁ・・・・おっきいぃ・・・・おっきいのぉ・・・・いやぁああぁぁああ・・・
ウンコが、ウンコが・・・おっきなウンコがお尻から産まれてるううぅっ!!いやあぁああっ!
だめっ!だめええぇっ!!見ないでえっ!は、恥ずかしいのぉっ!!死んじゃう、死んじゃうううッ!!ああぁぁ・・・
そんなに近くで見ないでぇ・・・・私のウンコ…見られてるよぉ…いやぁぁ・・・・・ぁぁあん・・・・」
私は脱糞しながら普段なら決して口に出さないような言葉を叫んでいた。

ぶりぶりぶりぶりいいいいいっ!!ぶっ、ぶううっ、ぬちぬちぬちぬちぬちいっ!ぴぷううぅぅーーーーーーーっ!
ぶぼおおっ!!ぼちゃっ!!べちゃああああぁぁっ!!べちゃべちゃびちゃあああぁぁあっ!!
そしてようやく私は一本目の大便を排泄し終わった。綺麗なガラスのボールの中には極太の糞便がとぐろを巻いて横たわっている。
しかし凄まじい羞恥の中で私は今まで感じたことの『何か』を感じていた。ぽっかり開いた尻の穴から私の中の全てが見られてるいるような感覚に陥ると、全身が未知の感覚に打ち震える。
「恥ずかしいことなんか無いよ。すごく素敵だよ、涼子。今までで一番綺麗だ…。これが涼子の全てなんだね」
彼の指が優しく私の腸壁をなぞり、マッサージしてくれている。私は大便を見られた羞恥よりも排泄することに感じている自分を見られていることが恥ずかしくてたまらなかった。
「うん・・・・これが、私のすべてなの、恥ずかしい私なの・・・・でも・・・初めてよ、こんなに、変になっちゃったの・・・・あなたの前だけ・・・・だからね…。」
彼は両手で私の尻たぶを割り裂くと肛門を左右にひろげ、奥まで覗き込んでいる。その背徳的な行為に私の心臓はうるさいくらいに高鳴っていた。

285 :_:04/05/06 19:16 ID:rSUc2I2+
「涼子・・・・愛してるよ。いいよ、僕の前だったらいくらでも出していい。ずっと見ていてあげる・・・・君の全てを全部見ていてあげるから。」
あまりに陳腐な台詞だったけれど、その言葉の響き、重さには彼の万感の想いが感じられた。
私は尻をまさぐる彼の指から送り込まれるすさまじい快感と、止め処もなく溢れ出す幸福感に堪らなくなって本能のままに嬌声をあげていた。
「私も・・・・愛してる・・・わ・・・いいの・・・・?こんな私で…本当に・・・・・う・・れ・・・し・・・ぃぃ・・・・ぁあぁ・・・はあぁ・・・・」
しかし、私の腸はそれだけでは満足していなかった。
何時の間にか恥ずかしい姿を見守ってもらえるという幸福感から、私は彼に向かってさらに糞便まみれの尻を突き出していた。
「恭輔さぁぁ・・・んっ!!私・・・・私いぃ!まだ…まだ出るの・・・・出していい…?もっと出していい…?
おなかのなかに・・・・・まだ・・・ぁぁあああああぁぁんんっ!!」
彼は返事の変わりに糞汁だらけの私の肛門に口付けした。
舌が優しく腸壁を愛撫する。彼の目の前での排泄による緊張でこわばっていた括約筋がゆっくりと弛緩していく。思わず安堵のため息が漏れた。
(あぁぁ・・・・幸せ・・・・)

ぶびびびいいいいっっ!!ぶばばばあああっ!!ぶりぶりぶりいぃっ!ぶひっ!ぶおおっ!ぶぢぶぢぶぢぶぢいっ!ぷぴぷぴぷぴいいぃっ!!
むぢゅるっずるずるずるずるううううっ!!びちゃぼちゃぼちゃぼちゃああぁぁっ!!
彼の舌が抜かれた直後に私はすさまじい音を立て残便を垂れ流していた。
私はその時改めて心の底から彼の愛を感じ、私自身を作り上げている全てのものが彼を愛していた。
それはまるで母の温もりに甘える幼子のような、そんな無垢な気持ちだった。
「きもち・・・・いぃ・・・・・・」


286 :_:04/05/06 19:19 ID:rSUc2I2+
ぴしゃああああっ!ぷっしゃああぁああああぁぁぁあああああ・・・・・・・・・・・・・じょぼぼぼじょじょぼぼぼぼ・・・・・・・・
「はぁぁああぁぁ・・・・・・おしっこぉ・・・・しっこぉ・・・・・・・んんぅぅんああぁああああぁ・・・・・・・・あったかぁ・・・い・・ぃ・・・」
かすむ意識の向こう側で鈴音が微笑んでいる。
日焼けした、爽やかで、ちょっと悪戯っぽいあの大好きな笑顔で ーーーー
私は股間からとどまることなく流れ出す小便の匂いを感じながら絶頂に達するとテーブルに突っ伏した。

気が付くと彼は私をベッドに寝かせて腕枕をしていた。
股間は綺麗に拭かれていた。
気を失っている間に身体を拭かれている自分を思い描き赤面した。
あの時の鈴音の気持ちがよく分かったような気がして、少し、可笑しくなった。
---------------------

「ねぇ・・・・私のどこが好きなの・・・・」
私は肛門をいじくる彼の指を抑えると鼻が触れ合うほどの距離まで顔を近づけ問いかけた。
「君は・・・・僕のどこが好き?」
彼は私の腸汁と液便で汚れた指で私の頬をそっと撫でた。指はそのまま私の唇をなで上げる。
「んっ・・・・・分からない・・・わ・・・・」
彼はそのまま私に口付けした。完熟トマトより甘く、セロリより苦いキス。
「ぼくもね。錯覚なのかな、これも?」
私と彼は顔を見合わせて笑った。お互いの声が密着した身体に響きあう、不思議で、素敵で、この上なく気持ちいい笑いだった。
私は彼の胸の中に顔を埋めながらこれからのことに思いをはせた。

いいわ。これからじっくり時間をかけて答えを見つけてみせるわ。
その日がくるまで ーーーー 答えが見つかるまで、毎日、サラダにセロリ入れちゃうから。

覚悟してね、あ・な・た。
そう、私の心はもう過去ではなく、明日だけを見つめていた。

287 :_:04/05/06 19:23 ID:rSUc2I2+
エピローグ
--------------------

ちりぃ・・・・ん
涼子は窓辺にかけてある風鈴の音で目を覚ました。鈴音がお土産の野菜セットの中に同封してきた、あの家の窓辺にかけてあったものだ。
夏が過ぎ、暦の上ではすでに秋になっていた。しかし、まだ昼間は夏の名残を残し太陽はきつい日差しを地上に投げかけてくる。
「もうお昼か・・・」
涼子はベッドから起き上がるとクシャクシャと頭を掻いた。時計はあと5分で午後0時をさすところだった。
いくら日曜日とはいえ寝すぎたことを後悔しながら涼子は立ち上がる。ここ最近会社に通勤しながらも結婚式の用意や段取りなどで夜が遅かったせいだ。
それは恭輔も同じことで、彼も今ごろはまだ社宅のベッドの中でいびきでもかいている頃だろう。
「ブランチ、といきますか」
冷蔵庫を開けてほうれん草と卵を取り出す。続いて刻んだ人参とシメジを入れたタッパ―を取り出すと冷蔵庫の扉を尻で押して閉めた。
こういうところからオバサンになっていくのよね、と苦笑しながらフライパンを取り出し、油をひいて温める。
いつもの朝食メニューだった。溶いた卵の中にほうれん草などの野菜を入れて炒るだけの簡単メニューだ。]
手抜きといわれても仕方がないような料理だったが、味、栄養ともに悪くない。
少なくともフレークやゼリー状のダイエット朝食よりははるかに健康的だ。
なにより、野菜や果物のほとんどはあの二人が吟味したものが送られてくる。「お土産」として野菜を送ってもらって以来、頼みもしないのに旬の野菜を送ってくるようになった。
いくら姉妹とはいえ気が引ける。だからといって「要らない」と言うのはもっと気が引けた。
「それに・・・なにより美味しいのよね、ホントに。家計も大助かりだわ。」


288 :_:04/05/06 19:25 ID:rSUc2I2+
ああ、またオバサン化してるわ、そう思いながら涼子は少し火を小さめに調節した。
固い野菜は刻んであるのですぐに火が通る。フライパンをユラユラ揺らして火にかけながら、首だけ動かしテレビのリモコンを探している間に出来上がってしまっていた。

「こういうのって見た途端にお腹がすいてくるのよね。」

白い大き目の皿に移しながら涼子は急に空腹感を感じていた。
再び冷蔵庫を開けるとキャロットジュースを取り出しグラスに注ぐ。一哉に教わったフルーツ果汁のミックスされたものだ。
涼子は今度は尻ではなく足で冷蔵庫をしめた。どうもオバサン化はかなり進行しつつあるようだった。
昨日買ってきたバターロールを2個皿にのせると涼子はテレビをつけた。
バラエティー番組のリポーターが農園のリポートをしている。スタジオのタレントと観客は、テレビカメラの前であがってしまいどもりながら方言丸出しでコメントする農家の人を笑っていた。
「鈴音がここにいたらテレビぶっ壊してるわね、きっと。」
テレビの中ではスタジオに大きな台車に乗せられ箱詰めの梨が登場していた。どうやらあの農園のものらしい。
空腹感に後押しされるように涼子は簡単にブランチを胃の中に収めていった。
「たまにはこういう色気の無い食事もいいわよねぇ。」
一人ごちながら涼子は伸びをする。

ちりぃ・・・ん、ちいいぃ・・・ん
少し開けてある窓から吹き込んだそよ風に風鈴が再び鳴った。涼子はその音で思い出したかのように席を立つと三度冷蔵庫を開け、
今度はよく冷えたトマトを取り出した。食後のデザートはこれと決めている。

289 :_:04/05/06 19:26 ID:rSUc2I2+
そのビニールには『涼』と書いてあるシールが貼ってあった。
一哉と大学時代の友人が協力して作った品種改良されたトマトだ。大きさが従来のものよりも小さいが、甘味を増したものになっている。特に夏から初秋にかけて一番味が出るという。
一哉がたびたび県外に出かけていっていたのはこのためだったらしい。

涼子は赤く輝くその果実を水ですばやく洗うとそのままかぶりついた。
『涼』という名は『すず』と読む。涼子と鈴音の両方にかけてある名前だ。名付け親は鈴音だという。涼子には特別に送ってきてくれたのだった。
まだ本格的に出荷されるには至っていないが来年の夏にはもしかしたら先ほどのリポーターが鈴音たちのところにくるのかもしれない。
涼子はマイクを手にしてテレビに映っているあの二人の様子を想像して口元をほころばせた。

「さて…と。いい天気だし出掛けますか」
食事を終え、一通り後片付けを終えた涼子はパジャマを脱いだ。
最近はじめたウォーキングと健康的な食生活のせいで以前にも増して肌が引き締まっていた。風呂場で見とれた鈴音の裸体に勝るとも劣らない。
「と、その前に・・・・」
そしてもう一つの趣味がガーデニングだった。簡単に言うと園芸だ。
涼子はマンションのベランダで花を育てていた。すでに何本かは蕾がほころびかけている。もうすぐ花が咲く頃だった。
涼子は土をほぐし、中に酸素を送り込んでやる。そして肥料を溶かした特別な水をかけてやる。
もちろん、肥料は涼子自身が排泄した新鮮な大便だ。飴色に輝きながら涼子の大便水は土に溶けていく。
「元気に育ってね」
結婚式のブーケは自分の育てた花で ―――― 自分の大便を吸って大きくなった花で作りたい、そう思っていた。
そのブーケはもちろん鈴音に渡すつもりだった。

「ありがとう」
他のどんな言葉も要らない、ただその想いだけを花言葉にして ―――


290 :_:04/05/06 19:30 ID:rSUc2I2+
涼子は今の自分が好きだった。今の自分を取り巻く環境が好きだった。そこに生きる全ての人が好きだった。
今までの、過去の自分も好きになれそうだった。これからの、未来の自分も好きになれると確信できた。

ちりぃ・・・・・ん
「これからだからね、人生は」
今のはちょっとオジサンくさかったか、そういって苦笑すると涼子はウォーキングウェアに着替え玄関の扉を開けた。

「いってきます」

ちり・・・ん
元気に走り出した涼子の背中に、その背中に映る彼女の明日に、風鈴が小さなエールを送っていた。

  -----終わり-----




291 : :04/05/07 08:06 ID:A5EymbZs
あげ

292 :_:04/05/07 20:29 ID:TsXzlDGH





   これこそ 糞スレ だな







293 : :04/05/08 17:29 ID:23suBBiQ
常時age

294 : :04/05/08 17:30 ID:AbdO+SnR
荒らしてる奴はなに?

295 : :04/05/08 18:12 ID:LLfxoFW0
>>294
以前このスレの住人の通報によりヤフオクで稼げなくなった
香具師が荒らしてるんだろう。


296 : :04/05/10 22:26 ID:Arc2qFUU
ny作者逮捕記念あげ

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